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貨物列車と飛行機のブログ
2014年1月1日にブログを開業して2019年1月1日を以てようやく5周年を迎えました。

書庫JR貨物 冬季(12月〜2月)

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皆さん、こんばんわ。

2日前の2019年2月21日(木)にJR神戸線尼崎駅へ行ってそこで岡山機関区所属のEF210-900番台が牽引し東京タを出発して福岡タへ向かった高速貨物列車の1055レだけを撮影した後、JR京都線東淀川駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引したうえに時刻変更として大阪タを定刻より早く出発して姫路貨物へ向かった高速貨物列車の81レから岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引し東京タを出発して鹿児島タへ向かった高速貨物列車の1071レまでを含めた貨物列車の撮影をしたばかりで今日の2019年2月23日(土)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました。

しかし昨日の2019年2月22日(金)、東京タを21:25に出発して吹田タへ今日の早朝05:01-05:39に発着して大阪タへ05:49に到着する高速貨物列車の1089レを2週間前の2019年2月9日(土)に撮影した以来となる吹田機関区のEF66(0番台)で唯一、国鉄色を身に纏っている“ゼロロク”のEF66 2*号機[吹田]が充当されるのを知り得たと同時に撮影意欲が少しだけ湧きましたが自宅の最寄り駅から発車する始発列車に乗車しないと間に合わないうえそれに見越して起床して身支度を済ませないといけないので諦めることにしました。

そしていつもの8時過ぎに起床するはずが1時間ほど寝坊してしまい…すぐさま起床して身支度を済ませ軽く朝ごはんを食べ終えましたがJR京都線大阪駅の近くにある“ヨドバシ梅田”に買い物へ行った“ついで”に少しだけ2月最後となる貨物列車の撮影をしようと“企み”急遽、手提げカバンの中へ動画撮影用のデジカメと2018年度版の貨物時刻表や財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意して自宅から最寄り駅まで自転車を走らせてそこから“ヨドバシ梅田”の最寄り駅であるJR京都線大阪駅へとりあえず向かうことにしました。

最寄り駅からJR京都線大阪駅までの最短接続を駆使して11時過ぎに到着しましたが大阪タを10:59に出発して安治川口へ12:30に到着する高速貨物列車の93レを2日前の2019年2月21日(木)に行ったばかりのJR京都線東淀川駅で撮影することができそうだったので“ヨドバシ梅田”での買い物を“後回し”にしてJR京都線大阪駅の改札口を抜けて7番線から出発した普通 高槻行きに乗車して2つ先にある東淀川駅へ向かうことにしました。
東淀川にて
大阪駅から5分ほどで到着した後、吹田駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して2019年2月5日(火)に撮影したことのある茶色い駅舎をもう一度撮影すると
イメージ 1
解体作業が結構進んでいて一部分が既に“もぬけの殻”状態でした(画像のサイズを小さくしました)。

左半分の茶色い屋根瓦も一部分だけ取り払われ過去に何度かお腹が痛くなって体調を崩して一時的に駆け込んだ経験のあるトイレ(和式タイプ)のあった場所の壁も面影がないくらいに取り壊されている真っ最中でもしかすると2019年2月中までの間に完全解体されている可能性が高いと思われます。

これを撮影した後、新大阪駅方にある小高い信号機の左側だけが“進行現示”を表す青色が点灯したと同時に
イメージ 2
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が吹田駅方から接近(11:18)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 110号機[吹田]
吹田タ11:14発なので遅れることなく定刻で通過したこの日1機目となる幸先の悪い“サメロク”で通過する直前、新大阪駅の4番線から11:16に発車して金沢駅へ13:56に到着する683系4000番台の特急「サンダーバード」19号と被られそうになりましたが1エンド側が先頭でEF66 110号機[吹田]の次位は2日前の2019年2月21日(木)と同じくコキ103のユニット編成ではなくコキ107が6両連結されていましたが車番は以下の通りです。
コキ107-1415(2)+コキ107-1924(3)+コキ107-1875(5)+コキ107-647(5)+コキ107-132(5)+コキ107-1992(5)
()の数字は搭載されていたコンテナの個数で特に変わったコンテナはEF66 110号機[吹田]の次位に連結されていたコキ107-1415に日本通運株式会社の“Super Green Shuttle Liner”と表記されたU48A型コンテナと日本通運株式会社の“ECO LINER 31”と表記されたUV48A型コンテナが1個ずつ、2両目に連結されていたコキ107-1924に日本通運株式会社の“ECO LINER 31”と赤文字と黄文字で“コキ50000積載禁止”と表記されたU47A型コンテナが1個ずつ搭載されていただけで関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナはありませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した2分後に
イメージ 3
吹田機関区のEF66が新大阪駅方から単機で接近(11:20)。
安治川口発京都貨物行き 1180〜(1182)レ EF66 115号機[吹田]
安治川口10:49発-吹田タ11:27着なので遅れることなく定刻で通過したこの日2機目となる“サメロク”なうえに1エンド側が先頭でEF66 115号機[吹田]の次位にコキ200や錆び付いたレールを搭載したチキ6000は1両も連結されておらず“単機”だったうえ本来の運用は吹田機関区のEF210なので2日前の2019年2月21日(木)と同じく代走でした(画像のサイズを大きくしました)。

因みにこれが通過した2分後にJRおおさか東線(久宝寺駅〜放出駅間)の延伸区間(鴫野駅〜新大阪駅間)を走行するウグイス色の201系で運転される試運転列車が新大阪駅方から11:22と2分後の11:24に南吹田駅方から接近してきましたがどちらも撮影はしませんでした。

そして11:24に南吹田駅方から接近したウグイス色の201系で運転された試運転列車が通過した6分後、新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると同時に吹田機関区のEF66 100番台が牽引する高速貨物列車が吹田駅方から接近してきましたが…(11:31)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 11*号機[吹田]
時刻変更として吹田タを定刻より20分ほど早く出発している大阪タから姫路貨物へ向かう高速貨物列車の81レと思われるこの日3機目となる“サメロク”が2018年11月30日(金)に撮影した時間帯に通過しましたがシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像をその場で削除したので車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます…。

これを撮影した3分後、新大阪駅方にある小高い信号機の左側だけが“注意現示”を表す黄色が1つだけ点灯したと同時に
イメージ 4
イメージ 5
JR京都線やJR神戸線、JR宝塚線内で見慣れているうえにリニューアルされていない207系がゆっくりと接近(11:34)。
放出?発新大阪行き 回9***M 回送 207系 S33編成[近アカ]+207系 T19編成[近アカ]
2日前の2019年2月21日(木)と同じ時間帯より10分ほど早く通過しましたが321系ではなかったうえにJRおおさか東線南吹田駅方から接近してきました(1枚目は画像のサイズを大きくして2枚目は小さくしました)。

因みに編成番号はどちらも2016年3月9日(水)に撮影した以来で2日前の2019年2月21日(木)に撮影したことのある207系唯一の7両固定編成ではありませんでした。

これらを撮影した後、11:37に発車した普通 高槻行きへ乗車して吹田駅へ向かうことにしました。
吹田にて
3分で到着した後、岸辺駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 6
間髪入れずに吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が吹田方から接近(11:40)。
新潟タ発福岡タ行き 遅れ(3092)〜2073レ EF210-145号機[吹田]
吹田タ10:42発なので定刻より1時間ほど遅れて発車したうえに2エンド側が先頭でした(画像のサイズを小さくしました)。

しかもEF210-145号機[吹田]の次位に
イメージ 7
4機目となる吹田機関区のEF66 100番台が無動力回送として連結されていましたがその車番を確認することはできませんでした。

さらに画像には写っていませんが遅れることなく定刻どおりに吹田タを11:39に出発した仙台タから安治川口へ向かう5機目となる吹田機関区のEF66 100番台で運転された高速貨物列車の(3088)〜1081レと仲良く並走して行きました。

これを撮影した2分後に
イメージ 8
新鶴見機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が東淀川駅方から接近(11:44)。
福岡タ発宇都宮タ 1058〜(4069)レ EF210-111号機[新鶴見]
吹田タ11:46着なので遅れることなく定刻で通過したうえ2エンド側が先頭でしたが編成後方に連結されていたコキ107-2012に日本通運株式会社の“Super Green Shuttle Liner”と表記されたU51A型コンテナと側面に“ BRIDGESTONE ”と表記されたブリヂストン物流株式会社のU54A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたが前者と後者のうち後者がまだ撮影していない番号だったにも拘らず撮影した画像をその場で削除してしまいました…(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した15分後に
イメージ 9
2機目となる吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が吹田タ方から接近(11:58)。
東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210-103号機[吹田]
吹田タ11:57発なので遅れることなく定刻で発車したうえ1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。

また編成中程のコキ104-2116に日本陸運産業株式会社(NRS CORPORATION)の“スノーテックス XS-2専用”と記載されたISO規格タンクコンテナが1個と編成後方に連結されたコキ104-1235に“あるステッカー”が貼られた福山通運株式会社のU51A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたがどちらもまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。

これを撮影した10分後に
イメージ 10
イメージ 11
3機目となる吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(12:12)。
**タ発**タ行き 遅れ****レ EF210-107号機[吹田]
持参した2018年度版の貨物時刻表を眺めて吹田タの発着時刻を照らし合わせてみましたがこれもわかりませんでした…が2エンド側が先頭でした(2枚目とも画像のサイズを大きしました)。

またこれが通過した直前、2019年1月29日(火)から運転を開始した281系の6両編成で運転している“ Hello Kitty HARUKA ”が関西空港駅を11:14に発車して新大阪駅へ12:05に到着した後、京都駅へ12:34に到着する関空特急「はるか」18号として通過したものの撮影はしませんでした。

因みに編成後方のコキ107-1885に“EXSIF”という英文字が表記され側面に“コスモネートT-80専用”と記載されたISO規格タンクコンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたが後者だけまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。

これを撮影した4分後に
イメージ 12
富山機関区のEF510が牽引する高速貨物列車が接近(12:17)。
大阪タ発百済タ行き 83レ EF510-514号機[富山]
吹田タ12:15発なので遅れることなく定刻で発車したうえ2エンド側が先頭でしたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した3分後に
イメージ 13
吹田機関区のEF200が牽引する高速貨物列車が接近(12:20)。
大阪タ発福岡タ行き 2081レ EF200-2号機[吹田]
吹田タ12:19発なので遅れることなく定刻で発車したものの本来の運用は吹田機関区のEF210-300番台なので代走でした(画像のサイズを小さくしました)。

しかも編成後方に“北海道西濃運輸株式会社のような塗装”を施したU54A型コンテナが2個ずつ4個搭載されていたのを確認して撮影しましたが後程、コンテナ画像集へ掲載します。

因みにしゃがみながらスマホで動画を撮影していた男性(40代くらい)が少しだけ写り込んでいたのでその部分をトリミングしました。

これを撮影した10分後に
イメージ 14
3機目となる岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(12:30)。
鍋島発東京タ行き 1054レ EF210-7号機[岡山]
吹田タ12:32着なので遅れることなく定刻で到着しました(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、ある掲示板でいくつか情報を探っていると鹿児島タから大阪タへ向かう高速貨物列車の2080レに富山機関区のEF510-510号機[富山]が充当されているのを知り得たのでそれを撮影するため一旦、改札口を抜けて再び入場して吹田駅から東淀川駅へ戻ることにしました。
東淀川にて
到着した後、リニューアル(橋上化)された新しい改札口を抜けて新大阪駅方の上り側に設置された“スロープ”へ2018年11月14日(水)ぶりに行ってから手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメ取り出すと
イメージ 15
間髪入れずにお目当てなうえ2機目となる富山機関区のEF510が牽引する高速貨物列車が接近(12:40)。
鹿児島タ発大阪タ行き 2080レ EF510-510号機[富山]
吹田タ12:47着なので遅れることなく定刻で通過した2018年1月10日(水)に撮影した以来となる“シルバーメタリック”のEF510-500番台でした(画像のサイズを大きくしました)。

これだけを撮影した後、東淀川駅の近くにあるラーメン屋(つけ麺)でお昼ごはんを食べて“後回し”にしていたJR京都線大阪駅の近くにある“ヨドバシ梅田”での買い物をし終えててからある掲示板でいくつか情報を探っているとJR学研都市線徳庵駅のそばにある近畿車輌株式会社から東武鉄道向けの甲種回送(東武70000系?)があるのを知り得たのでJR京都線大阪駅の改札口へ戻ってから2017年5月30日(火)以来となる島本駅へ向かうことにしました。
島本にて
15:45頃に到着した後、山崎駅寄りへ移動すると
イメージ 16
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(15:52)。
陸前山王発吹田タ行き 遅れ(4058)〜2059レ EF66 121号機[吹田]
吹田タ15:52着なので定刻より20分ほど遅れて通過したこの日6機目となる“サメロク”でした(画像のサイズを大きくしました)。

またEF66 121号機[吹田]の次位から数えて15両目まで“北海道西濃運輸株式会社のような塗装”を施したU54A型コンテナが2個ずつ30個搭載されていたのを確認して撮影しましたがそのうちの1個だけを後程、コンテナ画像集へ掲載します。

因みにEF66 121号機[吹田]の次位はコキ101のユニット編成で車番は以下の通りです。
コキ101-8(若番)+コキ100-8(若番)+コキ100-7(若番)+コキ101-7(若番)+コキ101-114+コキ100-114+コキ100-113+コキ101-113+コキ101-11(ゾロ目)+コキ100-11(ゾロ目)+コキ100-12+コキ101-12+コキ104-1750+コキ104-17**+コキ107-1689
でした。

これを撮影した10分後に
イメージ 17
愛知機関区のEF64が牽引する臨時専用列車が接近(16:00)。
稲沢発吹田タ行き 8865レ EF64 1013号機[愛知]
京都貨物15:45発-吹田タ16:16着なので遅れることなく定刻で通過しました。

また通過した後、連写でEF64 1013号機[愛知]の次位を撮影すると
イメージ 18
車掌車のヨ8000(車番:ヨ8902)が連結されていて改めて編成全体を後追いで撮影すると
イメージ 19
コキ104-2332が1両だけ連結されていました(1枚目は画像のサイズを大きくして2枚目と3枚目は小さくしました)。

これを撮影した10分後に
イメージ 20
イメージ 21
新鶴見機関区のEF65が牽引する甲種回送が接近(16:11)。
徳庵発**タ行き 列車番号不明 EF65 2138号機[新鶴見]+東武鉄道 70000系
2019年1月29日(火) JR貨物(関東) 遠征報告以来でしたが1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。

これで23日の撮影報告は以上で次回の撮影報告からJR貨物 春季(3月〜5月)への記事作成となります。
出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

また本日撮影したコンテナ画像は後日、改めて記事を作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。

この後、深夜1時から放送されるオードリーの若林正恭さん・春日俊彰さんがパーソナリティーを務める「オールナイトニッポン」を聞きながら就寝したいと思います。
皆さん、こんばんわ。

3日前の2019年2月18日(月)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)の到着欄にだけ掲載されシンガポール航空カーゴが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機で運航されたSQ7285便が定刻09:40より10分ほど早くオーストラリア・メルボルン国際空港から到着して荷役作業を終えて3時間10分後の12:53にシンガポール・チャンギ国際空港へ向けて出発したのを撮影したりそれ以外にタイ国際航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機やシンガポール航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機、またKLMオランダ航空とエールフランスが保有している最新鋭機のB787-9型旅客機やルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型旅客機などを含めた飛行機の撮影を2時間ほどしてそそくさと撤収しました…が毎週月曜日の11:00にソウル・仁川国際空港へ向かったフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航されるFX5128便はタッチの差で間に合わずそれ自体を撮影することはできませんでした。

そして今日の2019年2月21日(木)は午後から出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたがある掲示板でいくつか情報を探っていると岡山機関区所属でEF210の試作機でもあるEF210-901号機[岡山]が東京タを出発して福岡タへ向かう高速貨物列車の1055レに充当されていることを知り得たのでそれを撮影するため手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメだけを忍ばせて午後からの予定を始める前にスクランブルでJR京都線東淀川駅へ行って少しだけ貨物列車の撮影をしてきました。

8時半過ぎに起床して身支度を済ませ軽く朝ごはんを食べ終えて昨日の2019年2月20日(水)の時点で普段使っている手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメを用意していなかったのでそれを用意したと同時に以前、挿入し忘れていたSDカードが動画撮影用のデジカメ内に入っているか確認したうえで財布(定期券を含む)や一番忘れやすい“スマホ”をなどを用意しました…が2018年度版の貨物時刻表は他の荷物と少し嵩張るので持参せずに自宅を出発して自転車を走らせて最寄り駅からの最短接続を駆使してJR京都線東淀川駅へ向かうつもりでした…が急遽、行き先を変更してJR神戸線尼崎駅へ向かうことにしました。
尼崎にて
最寄り駅からの最短接続を駆使してJR神戸線尼崎駅へ10:35に到着しましたが改札口を抜けずに急ぎ足で5・6番線の塚本駅寄り…ではなく3・4番線の塚本駅寄り先端へ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して待ち構えていると間髪入れずに
イメージ 1
お目当てである岡山機関区のEF210-900番台が牽引する高速貨物列車が接近(10:38)。
東京タ発福岡タ行き 1055レ EF210-901号機[岡山]
吹田タ10:27発なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりでしたがEF210-901号機[岡山]の1エンド側か2エンド側のどちらが先頭だったか確認することはできませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

因みに編成後方に見える“黄色いライト”は2019年2月5日(火)に撮影したばかりのJR宝塚線尼崎駅へ10:42に到着する321系の快速 宝塚行きでEF210-901号機[岡山]の次位に全国通運(佐川急便)株式会社のU53A型コンテナや株式会社ランテックのUF45A型コンテナなどといった宅配便関係のコンテナが所狭しと搭載されていました。

これだけを撮影した後、尼崎駅の改札口を抜けて再び入場してから5・6番線へ移動してそこを10:43に出発した普通 高槻行きに乗車してJR京都線東淀川駅へ向かうことにしました。
東淀川にて
20分ほどで到着した後、新大阪駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 2
間髪入れずに207系で唯一の7両固定編成が接近(11:05)。
高槻発新三田行き 1155C [ G ]普通 207系 F1編成[近ホシ]
たった1編成しかいないので見れたら少し“レア”です(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した1分後、新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると同時に吹田機関区のEF66 100番台が牽引する高速貨物列車が吹田駅方から接近してきましたが…(11:06)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 11*号機[吹田]
時刻変更として吹田タを定刻より20分ほど早く出発している(本来なら吹田タ11:27に発車)大阪タから姫路貨物へ向かう高速貨物列車の81レなうえこの日1機目となる幸先の悪い“サメロク”でしたがシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像をその場で削除したので車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます…。

しかしながら通過した後、振り返って編成全体を
イメージ 3
後追いで撮影しましたが赤色反射板はいつものように装着されていませんでした(画像のサイズを小さくしました)。

またこれが通過した1分後、2019年1月29日(火)から運転を開始した281系の6両編成で運転している“ Hello Kitty HARUKA ”が関西空港駅を10:16に発車して新大阪駅へ11:05に到着した後、京都駅へ11:34に到着する関空特急「はるか」14号として通過したりジェイエアが保有しているE190型旅客機がJR京都線東淀川駅の上空を飛行していましたが(11:08)。
ジェイエア(J-AIR) 秋田発 JL2172便 ERJ-190 JA25*J “しまじろうジェット”
着陸する直前までFlightradar24上で機影を確認していませんでしたがそれ自体も撮影しませんでした。

そして207系で唯一の7両固定編成がJR京都線東淀川駅を発車した3分後に吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認したと同時に
イメージ 4
新鶴見機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が新大阪駅方から接近(11:09)。
福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-150号機[新鶴見]
吹田タ11:16着なので遅れることなく定刻で通過したうえ2エンド側が先頭で次位以降に福山通運株式会社や株式会社ランテックなどといった宅配便関係のコンテナが所狭しと搭載されていました(画像のサイズを大きくしました)。

またEF210-150号機[新鶴見]の次位から数えて2両目に連結されていたコキ104-1616に福山通運株式会社のU51A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。

さらにこれが通過した直後に
イメージ 5
ウグイス色の201系が接近してきたのを撮影しました(11:09)。
新大阪発放出行き 試9***S 試運転 201系 ND614編成[近ナラ]
JRおおさか東線(久宝寺駅〜放出駅間)の延伸区間(鴫野駅〜新大阪駅間)を走行する試運転でしたが東淀川駅へ向かう手前の新大阪駅を発車する直前、2番線へ停車していたのを遠目で確認していたものの行き先表示(LED)はハッキリと表示されませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

また“おおさか東線全線開通”と“八尾市制施行70周年記念事業”のHMが装着していたうえに運番は“69A”でした。

これらが通過した後、振り返って編成全体を
イメージ 6
後追いで撮影しましたが最後尾から数えて3両分は全国通運(佐川急便)株式会社のU53A型コンテナばかりでした(画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した後、新大阪駅方にある小高い信号機の右側だけが“注意現示”を表す黄色が2つ点灯したと同時に四角い表示機に“ 2 ”という数字が表示されて
イメージ 7
すぐに2本目となるウグイス色の201系が接近してきたのを撮影しました(11:13)。
放出発新大阪行き 試9***S 試運転 201系 ND603編成[近ナラ]
これも行き先表示(LED)はハッキリと表示されなかったうえにこれもまだ撮影していない編成番号で運番は“64A”でした(画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 8
吹田機関区のEF66が牽引する専用貨物列車が接近(11:18)。
安治川口発京都貨物行き 1180〜(1182)レ EF66 108号機[吹田]
安治川口10:49発-吹田タ11:27着なので遅れることなく定刻で通過したこの日2機目となる“サメロク”なうえに2エンド側が先頭で
イメージ 9
EF66 108号機[吹田]の次位にコキ200が2両と錆び付いたレールを搭載したチキ6000が2両連結されていましたが車番はコキ200-18+コキ200-13+チキ6296+チキ6314でした(1枚目は画像のサイズを大きくして2枚目は小さくしました)。

これを撮影した1分後に
イメージ 10
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(11:18)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 132号機[吹田]
吹田タ11:14発なので遅れることなく定刻で発車したこの日3機目となる“サメロク”でしたが2エンド側が先頭でEF66 132号機[吹田]の次位はコキ103のユニット編成ではなくコキ106とコキ107が3両ずつの6両編成で車番は以下の通りです。
コキ107-191(3)+コキ106-86(3)+コキ106-794(2)+コキ106-475(5)+コキ107-132(5)+コキ107-1992(5)
()の数字は搭載されていたコンテナの個数で特に変わったコンテナはEF66 132号機[吹田]の次位に連結されていたコキ107-191に関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナと株式会社日新化学研究所の“ステアリン酸カルシウム専用”と記載されたUT11A型タンクコンテナが1個ずつ搭載されていただけでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した3分後に
イメージ 11
JR大阪環状線で見慣れている323系が接近したのを撮影しました(11:21)。
**発**行き 試9***M 試運転 323系 LS17編成[近モリ]
種別表示(LED)がはっきりと表示されたうえに編成撮りが決まったものの不意にやってきたのでこれも詳細はわかりませんでした…(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した3分後に
イメージ 12
3本目となるウグイス色の201系が接近してきたのを撮影しました(11:24)。
放出発新大阪行き 試9***S 試運転 201系 ND617編成[近ナラ]
これも行き先表示(LED)はハッキリと表示されなかったうえにこれもまだ撮影していない編成番号で運番は“68A”でした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した10分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認して
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15分ほど前の11:21に通過した323系が戻ってきました(11:34)。
宮原操発**行き 試9***M 試運転 323系 LS17編成[近モリ]
これも種別表示(LED)がはっきりと表示されたうえに編成撮りが決まりました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した5分後に
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4本目となるウグイス色の201系が接近してきたのを撮影しました(11:38)。
放出発新大阪行き 試9***S 試運転 201系 ND621編成[近ナラ]
これも行き先表示(LED)はハッキリと表示されなかったうえにこれもまだ撮影していない編成番号で運番は10分前の11:13に通過したND603編成[近ナラ]の連番である“63A”でした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した直後に
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2機目となる新鶴見機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(11:40)。
福岡タ発宇都宮タ 1058〜(4059)レ EF210-173号機[新鶴見]
吹田タ11:46着なので遅れることなく定刻で通過したうえ1エンド側が先頭でしたが最後尾から数えて3両目に連結されていたコキ104-1328に“ BRIDGESTONE ”と側面に表記されたブリヂストン物流株式会社のU54A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたが既に撮影した番号だったので撮影した画像をその場で削除しました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した3分後に
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吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(11:44)。
仙台タ発安治川口行き (3088)〜1081レ EF66 125号機[吹田]
吹田タ11:39発なので遅れることなく定刻で通過したこの日3機目となる“サメロク”なうえ1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した後、少しだけ延長戦に突入することにして待ち構えていると新大阪駅方にある小高い信号機の左側だけが“注意現示”を表す黄色が1つだけ点灯したと同時に
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321系が接近してきましたが…(11:47)。
**発**行き 回9***M 回送 321系 D25編成[近ホシ]
不意にやってきたので詳細はわかりませんでしたがこれももしかしたらJRおおさか東線(久宝寺駅〜放出駅間)の延伸区間(鴫野駅〜新大阪駅間)を走行する試運転と乗務員訓練の送り込み回送と思われます(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した5分後に
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5本目となるウグイス色の201系が接近(11:53)。
放出発新大阪行き 試9***S 試運転 201系 ND601編成[近ナラ]
これも行き先表示(LED)はハッキリと表示されなかったうえにこれもまだ撮影していない編成番号でしたが運番は30分前の11:24に通過したND617編成[近ナラ]と同じく“68A”で編成番号は違うものの運番が重複していました(画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した直後に
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新大阪駅方から289系が接近(11:53)。
新大阪発吹田行き 回2064M 289系 編成番号 不明[近ヒネ]
白浜駅を09:19に発車した後、新大阪駅へ11:50に到着した特急「くろしお」14号(列車番号:2064M)で折り返しのため吹田タまで回送されそこで車内清掃をして新大阪駅を12:15に発車した後、新宮駅へ16:38に到着する特急「くろしお」11号(列車番号:61M)として運転されます(画像のサイズを小さくしました)。

因みに2019年3月16日(土)に行われるダイヤ改正でこの車両がJR神戸線姫路駅から大阪駅までを早朝と夕方の時間帯に通勤特急として走行するようでその名称は「らくラクはりま」というそうです。

これを撮影した5分後に
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2機目となる岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(12:01)。
東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210-148号機[岡山]
吹田タ11:57発なので遅れることなく定刻で通過したうえ2エンド側が先頭でした(画像のサイズを小さくしました)。

これらを撮影した後、14時半過ぎからの予定があるのでそそくさと撤収することにしました。
これにて21日の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

また本日撮影したコンテナ画像は6枚だけなので改めて記事を作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。
皆さん、こんばんわ。

2日前の2019年2月7日(木)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)に掲載され大韓航空が保有している“最新鋭機のジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機でソウル・仁川国際空港から飛来したKE553便や台北・桃園国際空港を経由して香港国際空港へCX565便として離陸したキャセイパシフィック航空が保有している最新鋭機のA350-1000型旅客機などを含めた飛行機の撮影を1時間ほどしてそそくさと撤収しました…。

そして世間は今日の2019年2月9日(土)から3連休で明後日の2019年2月11日(月)は「建国記念の日」ですが今日と明日の2019年2月10日(日)の2日間、事前に休みを取っていたので2日間とも自宅でマッタリしようか明日の2019年2月10日(日)に飛行機の撮影or貨物列車の撮影をしようかと思っていました…がある掲示板でいくつか情報を探っていると仙台タを2019年2月8日(木)の16:38に出発して新鶴見信へ23:41-23:57に発着した後、吹田タへ09:46に到着し1時間40分ほど停車して安治川口へ12:01に到着する吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車の(3088)〜1081レを2019年1月29日(火)に撮影した以来となる吹田機関区のEF66(0番台)で唯一、国鉄色を身に纏っている“ゼロロク”のEF66 27号機[吹田]が充当されるのを知り得たと同時に撮影意欲が少し湧いたのでそれをJR大阪環状線西九条駅で撮影するため“だけ”にスクランブルでそこへ向かうことにしました。

とりあえず自宅を出発する前に手提げカバンの中へ動画撮影用のデジカメといつも用意している2018年度版の貨物時刻表、そしてスマホや財布(定期券を含む)などを用意して自宅から自転車を走らせ最寄り駅へと向かいました…が最寄り駅を出発して“ふと”手提げカバンの中に入れていた動画撮影用のデジカメに挿入している“はず”のSDカードが入っていなかった(単なる“入れ忘れ”…)のでJR大阪環状線西九条駅へ到着してそこの改札口を抜けて駅前にあるコンビニ(ローソン)に陳列していたSDカード(TOSHIBA 8GB:1080円)を購入することにしました。
西九条にて
なんだかんだありながらもJR大阪環状線西九条駅へ戻ってそこの改札口を抜けて弁天町駅寄り先端で手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出しコンビニ(ローソン)で購入したSDカードを早速、開封・挿入して待ち構えていると
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お目当てで…ではない吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(12:15)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 109号機[吹田]
吹田タ11:14発-安治川口12:30着なので遅れることなく定刻で通過したこの日1機目となる“サメロク”で幸先の悪いスタートなうえに1エンド側が先頭でした…(画像のサイズを大きくしました)。

しかもお目当てだった吹田機関区のEF66(0番台)で唯一、国鉄色を身に纏っている“ゼロロク”のEF66 27号機[吹田]が牽引している高速貨物列車の(3088)〜1081レは撮影した時点で既に安治川口へ到着していたようで撮影することはできませんでした…。

また振り返って編成全体を後追いで撮影すると
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EF66 109号機[吹田]の次位から4両目までコキ103のユニット編成で車番は以下の通りです。
コキ103-220(4)+コキ102-540(3)+コキ102-539(1)+コキ103-219(5)+コキ107-1411(5)+コキ107-459(5)
()の数字は搭載されていたコンテナの個数で23個ありましたが特に変わったコンテナや関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナは1個も搭載されていませんでした(画像のサイズを小さくしました)。

因みに最後尾から数えて2両目に白色の日本石油輸送株式会社のUR19A型とUR20A型コンテナ(12ft)が1個ずつと赤紫色の日本貨物輸送株式会社の19D型やV19B型コンテナ(12ft)が21個搭載されていたうえに最後尾から数えて1両目と2両目の車番は2019年2月5日(火)と同じ番号で10分ほど停車して12:20に出発した普通 西九条発ユニバーサルシティ・桜島行きを先行させてから安治川口へ向けてゆっくりと動き出しました。

これを撮影した2分後に
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281系の6両編成が弁天町駅方から接近(12:26)。
関西空港発京都行き 1020M 関空特急「はるか」20号 281系 HA604編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
関西空港駅を11:44に発車し天王寺駅へ12:18に到着して新大阪駅へ15分後の12:35に到着した後、京都駅へ13:04に到着する関空特急「はるか」20号でした(画像のサイズを大きくしました)。

しかもタイミング悪く黄色い点字タイルの外側をこちらへ向けて歩いてくる女性(20代くらい)と振り返って後追いで撮影した際、しゃがみながらスマホで動画を撮影している男性(30代くらい)が少しだけ写り込んだのでその部分をトリミングしました。

これらを撮影した後、西九条駅を12:34に出発するJRゆめ咲線の普通 ユニバーサルシティ・桜島行きに乗車するも車内は2つ先にあるユニバーサルシティ駅が最寄り駅であるユニバーサル スタジオ ジャパン(UNIVERSAL STUDIOS JAPAN:USJ)へ向かう親子連れや学生、さらに中国や韓国から日本へ観光として訪問していた外国人などで混雑していました。

仕方なく混雑した車内に入りお隣の安治川口駅へ向かうことにしました。
安治川口にて
進行方向に対して右側のドアに寄り添って3分ほどで到着して下車した後、西九条駅寄りへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
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岡山機関区のHD300がコキ200を3両従えて接近(12:40)。
安治川口構内 入換 HD300-19号機[岡山]
1エンド側が先頭で関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが最後尾に2個だけ搭載されていました…が車番は後ほど記載することにします。

これらを撮影した後、ユニバーサルシティ駅寄りへ移動して
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お目当てである吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車を撮影しました(12:45)。
仙台タ発安治川口行き (3088)〜1081レ EF66 27号機[吹田]
吹田タ11:39発-安治川口12:01着なので遅れることなく定刻で45分前に到着していたこの日1機目となる“ゼロロク”なうえ1エンド側が先頭で既にパンタグラフが下りていました(画像のサイズを大きくしました)。

続けて
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EF66 27号機[吹田]を単体で撮影しましたが折り返し仙台タへ向かう高速貨物列車の5088〜(3089)レとして安治川口を出発するまで6時間ほど留置されるので車輪に黄色い“手歯止め”がされていました。

これを撮影した直後に
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吹田機関区のEF66が単機で接近(12:46)。
安治川口構内 入換 EF66 109号機[吹田]
2エンド側に係員を従えていました。

これを撮影した5分後に
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岡山機関区のHD300がコキ200を3両従えて接近(12:50)。

10分前に撮影した12:40と違って関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナがHD300-19号機[岡山]の次位に連結されていたコキ200に2個ずつ4個搭載されていましたが3両連結されていたコキ200の車番は安治川口駅側から
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コキ200-85 [検査表記:29-2-24/34-2-24 広島車]
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コキ200-60 [検査表記:28-8-19/33-8-19 広島車]
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コキ200-73 [検査表記:26-3-27/31-3-27 名古屋車]
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HD300-19号機[岡山]の順でコキ200-85はまだ撮影していない番号でコキ200-60は2017年10月5日(木) JR貨物 撮影報告以来でコキ200-73は2018年7月24日(火) JR貨物 撮影報告以来なうえに“JRF”のロゴ横に小さく“海ナタ”の表記されており関西化成品輸送株式会社の専用線へ向けて過ぎ去っていきました。

これを撮影した後、改札口を抜けてからユニバーサルシティ駅へ徒歩で移動して
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EF66 27号機[吹田]をフェンス越しから1エンド側を撮影しましたが次位に連結していた貨車の車番を確認することを忘れました…。

さらに株式会社日陸の“液化塩素専用”と記載された
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黄色いUT13C型タンクコンテナをフェンス越しから撮影しましたがまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。

因みに緑色の枠には小さく“小倉 後”と“門司 前”という漢字が表記されていました。

そしてユニバーサルシティ駅へ10分ほどで到着した後、改札口を抜ける前に
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ユニバーサル スタジオ ジャパン(UNIVERSAL STUDIOS JAPAN:USJ)の手前まで行ってそのまま入場することなく引き返してユニバーサルシティ駅の改札口を抜ける前にスターバックスコーヒーへ寄り道してから13:24に出発する普通 西九条行きへ乗車することにして5分で西九条駅へ到着した後、JR大阪環状線大阪駅へ向かいそこでJR京都線へ乗り換えて千里丘駅へ向かうことにしました。
千里丘にて
到着した後、手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと同時に
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富山機関区のEF510がゆっくりと動き出したのを撮影しました(13:55)。
吹田タ構内 入換 EF510-6号機[富山]
大阪タを13:33に発車して金沢タへ19:45に到着する高速貨物列車の3095レを牽引するための入れ換え作業の真っ最中なうえ2エンド側が先頭でしたがここで方向転換するため1エンド側が先頭になります。
しかも“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでした(画像のサイズを小さくしました)。

これが通過した2分後に
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2機目となる富山機関区のEF510が牽引する高速貨物列車が通過しました(13:57)。
百済タ発新潟タ行き 4071レ EF510-5号機[富山]
吹田タ13:53発なので遅れることなく定刻で発車しましたがこれも“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではなかったうえ1エンド側が先頭で何気にEF510-6号機[富山]の連番でした…(画像のサイズを小さくしました)。

これが通過した5分後に
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3機目となる富山機関区のEF510が単機で接近(14:06)。
大阪タ発吹田タ行き 単1486レ EF510-18号機[富山]
鹿児島タから大阪タへ向かう高速貨物列車の2080レを大阪タまで牽引した後、吹田機関区へ向かう単機回送でしたがこれも“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではなかったうえ2エンド側が先頭でした…(画像のサイズを小さくしました)。

これらを撮影した後、改札口を抜けて再び入場してから岸辺駅へ向かうことにしました。
岸辺にて
到着した後、手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと同時に
イメージ 20
4機目となる富山機関区のEF510が単機で接近(14:23)。
吹田タ構内 入換 EF510-508号機[富山]
吹田タを14:57に発車して札幌タへ向かう高速貨物列車の(2070)〜3099〜(99)レを牽引するための入れ換え作業でEF510-500番台でしたが“シルバーメタリック”ではなかったうえ1エンド側が先頭でした…(画像のサイズを小さくしました)。

これが通過した5分後に
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新鶴見機関区のEF65が単機で接近したのを撮影しました(14:29)。
吹田タ発大阪タ行き 単1487レ EF65 2067号機[新鶴見]
大阪タから高松タへ向かう高速貨物列車の75レを牽引するため吹田機関区から出区して大阪タへ向かう送り込み回送で1エンド側が先頭で反対側の2エンド側にある検査表記を確認すると[30-3 大宮車]と表記されていました。

これを撮影した後、大阪タから高松タへ向かう高速貨物列車の75レの通過を待たずに撤収することにしました。これで9日の撮影報告は以上です。

また本日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、作成・掲載します。しばらくお待ちください…。
皆さん、こんばんわ。

1週間ほど前の2019年1月29日(火)にピーチアビエーションのA320型旅客機で運航されたMM311便に関西空港から搭乗してそこを早朝07:10に出発して東京・成田空港へ1時間10分後の08:24に着陸してボーディングブリッジが設置されていないオープンスポットへ駐機されて定刻08:35どおりに到着してから第1ターミナルの到着ロビーへ向かい京成電鉄の改札口を抜けて成田空港駅からアクセス特急 羽田空港行きに乗車してJR武蔵野線の接続駅である東松戸駅で下車してそこを経由してJR武蔵野線吉川駅で新鶴見機関区所属のEF65が牽引した高速貨物列車を撮影した後、関東にお住まいのときたんさんとお会いしてJR武蔵野線西浦和駅と北朝霞駅の間にある沿線で新鶴見機関区所属のEF65やEF210が牽引した高速貨物列車と専用貨物列車、また新鶴見機関区所属のEF65が牽引した甲種回送や仙台総合鉄道部所属のEH500が牽引した高速貨物列車と高崎機関区所属のEH200が牽引した高速貨物列車、さらにJR武蔵野線東所沢駅と新秋津駅の間にある沿線で高崎機関区所属のEH200が牽引した臨時専用貨物列車と吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている“ゼロロク”が牽引した高速貨物列車などを含めた貨物列車の撮影をしました。

さらに翌日の2019年1月30日(水)はJR南武支線浜川崎駅と小田栄駅、川崎新町駅と尻手駅へ行ってそこで岡山機関区所属と吹田機関区所属のEF210-100番台や新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が牽引した高速貨物列車と愛知機関区所属のEF64 1000番台が牽引した高速貨物列車と吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引した高速貨物列車などを含めた貨物列車の撮影をしてから東京・羽田空港で1時間半ほど飛行機の撮影をしてからスカイマークのB737-800型旅客機で運航されたBC109便に搭乗してそこを15:35に出発して神戸空港(マリンエア)へ定刻16:55どおりに到着した1泊2日に及ぶ関東遠征を敢行しました。

そして今日の2019年2月5日(火)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が2月最初となる貨物列車の撮影へ行ってきました。

昨日の2019年2月4日(月)の時点で手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメと2018年度版の貨物時刻表、そして財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意してから就寝して8時半過ぎに起床した後、身支度を済ませ軽く朝ごはんを食べ終えて手提げカバンの中に一番忘れやすい“スマホ”をぶち込んでから最寄り駅へ向かいましたがとある掲示板でいくつか情報を探っていると新潟タから岡山タヘ向かう高速貨物列車の(3096)〜2077レの次位に岡山機関区のDE10が連結されているのを知り得たのでそれを撮影するためとりあえずJR神戸線大阪駅を経由して尼崎駅へ向かうことにしました。
尼崎にて
最寄り駅からの最短接続を駆使してJR神戸線尼崎駅へ10:15過ぎに到着して改札口を一旦、抜けて再び入場してから5・6番線の塚本駅寄り先端へ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して待ち構えていると間髪入れずに
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吹田機関区のEF200が次位にお目当てである岡山機関区のDE10を従えた高速貨物列車が接近(10:23)。
新潟タ発岡山タ行き (3096)〜2077レ EF200-18号機[吹田]
吹田タ10:12発なので遅れることなく通過しましたがEF200-18号機[吹田]の1エンド側か2エンド側のどちらが先頭だったか遠目で確認することはできませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

また特に変わったコンテナは旋回窓のDE10 1181号機[岡山]の次位に連結されていたコキ106-481に日本石油輸送株式会社のUR29A型コンテナと2両目のコキ107-967に日新運輸株式会社の“液化モノメチルアミン専用”と側面に記載されたUT17C型タンクコンテナが1個ずつ搭載されていたのを確認・撮影しましたがどちらも既に撮影した番号でした…。

さらに吹田機関区のEF66なので本来の運用どおりで…はなく代走なうえ
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EF200-18号機[吹田]の次位に連結されていたDE10 1181号機[岡山]を連写で撮影するもその区名札横に挿入されていた回送札を撮影することができませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した後、反対側の立花駅寄り先端へ移動すると8番線を
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岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が通過するのを撮影しました(10:33)。
福岡タ発東京タ行き 5050レ EF210-11号機[岡山]
神戸タ10:09通過-吹田タ10:46着なので遅れることなく定刻で通過しましたがEF210-11号機[岡山]の次位に日本石油輸送(ヤマト運輸)株式会社のUV51A型コンテナや日本貨物鉄道株式会社の49A型コンテナなどといった宅配便関係のコンテナが所狭しと搭載されていましたがこれもEF210-11号機[岡山]の1エンド側か2エンド側のどちらが先頭だったか確認することはできませんでした(画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した後、再び反対側へ移動すると1番線を
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2機目となる岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が通過しました(10:38)。
東京タ発福岡タ行き 1055レ EF210-14号機[岡山]
吹田タ10:27発なので遅れることなくこれも定刻で通過したうえ本来の運用どおりでしたがこれもEF210-14号機[岡山]の1エンド側か2エンド側のどちらが先頭だったか確認することはできませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

またEF210-14号機[岡山]の次位に連結されていたコキ104-1393に全国通運(佐川急便)株式会社のU53A型コンテナや株式会社ランテックのUF45A型コンテナなどといった宅配便関係のコンテナが所狭しと搭載されていました…が尼崎駅へ10:42に到着するJR宝塚線 321系の快速 宝塚行きと仲良く並走してきました。

これらを撮影した後、尼崎駅を10:43に出発する普通 高槻行きに乗車してJR京都線東淀川駅へ向かうことにしましたが10:55頃に貨物列車の撮影をする際、連絡を取り合っているひろくろさんから「今日は良い天気ですね…、出撃しようか少し迷っています。」という“LINE”メッセージが届いたので「大阪駅の近くにいてこれから東淀川駅へ向かいます。」という“LINE”のメッセージを送信すると「何かネタはありますか?」という“LINE”のメッセージが届いたので「特に…。」という“LINE”メッセージを送信すると「12時前に吹田駅へ向かいます。」という“LINE”のメッセージが届いたのでそれ以降何度か連絡を取り合いながらJR京都線東淀川駅へ11:01に到着して
東淀川にて
2018年11月14日(水)に撮影したことのある茶色い駅舎を撮影すると
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ちょうど解体作業が行われている真っ最中でした(画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した3分後、新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認すると同時に
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吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が吹田駅方から接近(11:06)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 115号機[吹田]
ここ最近、時刻変更として吹田タを定刻より20分ほど早く出発している(定刻なら吹田タへ11:01-11:27に発着)大阪タを10:47に出発して姫路貨物へ12:50に到着する高速貨物列車の81レなうえこの日1機目となる幸先の悪い“サメロク”でしたがEF66 115号機[吹田]の次位に連結されていたコキ104-863から数えて3両分がスカスカ(空車コキ)なうえ2エンド側が先頭でした(画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した5分後、吹田タ方の神崎川橋梁にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを遠目で確認したと同時に
イメージ 7
新鶴見機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が新大阪駅方から接近(11:09)。
福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-136号機[新鶴見]
吹田タ11:16着なので遅れることなく定刻で通過したうえ1エンド側が先頭で次位以降に株式会社ランテックや福山通運株式会社などといった宅配便関係のコンテナが所狭しと搭載されていました(画像のサイズを小さくしました)。

またEF210-136号機[新鶴見]の次位から数えて3両目に連結されていたコキ104-2502に浪速運送株式会社U28型コンテナが1個と5両目のコキ104-301に搭載されたうえに“あるステッカー”が貼られた福山通運株式会社のU51A型コンテナが1個、そして編成後方に“KITAO TRANSPORT”と側面に表記された北尾運送株式会社のUF43A型コンテナがコキ104-698に2個搭載されていたのを確認・撮影しましたがどれもまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。

因みにこれが通過した1分後にJRおおさか東線(久宝寺駅〜放出駅間)の延伸区間(鴫野駅〜新大阪駅間)を走行するウグイス色の201系で運転されていた試運転列車が新大阪駅方から11:10と3分後の11:13に南吹田駅方から接近してきましたがどちらも撮影はしませんでした。

ウグイス色の201系で運転されていた試運転列車が南吹田駅方から接近した5分後に
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吹田機関区のEF66が単機で接近しましたが…(11:17)。
安治川口発京都貨物行き 1180〜(1182)レ EF66 125号機[吹田]
安治川口10:49発-吹田タ11:27着なので遅れることなく定刻で通過したこの日2機目となる“サメロク”で接近してきたところを撮影するつもりがシャッターを切るタイミングをミスってしまったので接近してきたところを撮影した画像をその場で削除して振り返って後追いで撮影した画像を掲載します(画像のサイズを小さくしました)。

しかもEF66 125号機[吹田]の1エンド側に錆び付いたレールを搭載したチキ6000は1両も連結されておらず“単機”だったうえ本来の運用は吹田機関区のEF210なので代走でした。

これを撮影した1分後に
イメージ 9
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(11:18)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 130号機[吹田]
吹田タ11:14発なので遅れることなく定刻で発車したこの日3機目となる“サメロク”でしたが1エンド側が先頭でEF66 130号機[吹田]の次位はコキ103のユニット編成で車番は以下の通りです。
コキ103-196(2)+コキ102-516(3)+コキ102-515(4)+コキ103-195(5)+コキ107-1411(5)+コキ107-459(5)
()の数字は搭載されていたコンテナの個数で特に変わったコンテナはEF66 130号機[吹田]の次位に連結されていたコキ103-196に日本通運株式会社の“ECO LINER 31”と表記されたU47A型コンテナが1個とコキ102-516とコキ102-515に関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが3個と1個搭載されていただけで5両目と6両目の車番は2019年1月8日(火)と同じ番号と同じでした(画像のサイズを小さくしました)。

これらを撮影した後、8両編成の323系が吹田駅方から接近して東淀川駅を通過するのを確認・撮影したもののシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像をその場で削除してから東淀川駅を11:22に出発する普通 高槻行きに乗車してお隣の吹田駅へ向かうことにしました。
吹田にて
3分で到着した後、改札口を抜けて再び入場してから岸辺駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと同時に
イメージ 10
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が吹田タ方からゆっくりと接近(11:39)。
仙台タ発安治川口行き (3088)〜1081レ EF66 108号機[吹田]
吹田タ11:39発なので遅れることなく定刻で発車したこの日4機目となる“サメロク”で1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。

因みに吹田駅へ到着してから10分後、東淀川駅を宮原操方へ向けて通過した8両編成の323系が吹田駅を11:38に東淀川駅方から通過するのを確認・撮影したもののまたしてもシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像をその場で削除しました…が編成番号は“敢えて”伏せておきます。

これらを確認・撮影した後、ひろくろさんが到着されたと同時に挨拶をして新大阪駅へ向かうことにしました。
新大阪にて
11:55に到着した後、1・2番線の東淀川駅寄り先端へ移動してすぐさま手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと間髪入れずに
イメージ 11
281系の6両編成が東淀川駅方から接近(11:58)。
京都発関西空港行き 遅れ1023M 関空特急「はるか」23号 281系 HA604編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
京都駅を11:30に発車して新大阪駅へ25分後の11:55に定刻より3分ほど遅れて到着した後、関西空港駅へ12:50に到着する関空特急「はるか」23号でした…が1週間前の2019年1月29日(火)から運転を開始したうえに派手なステッカーやハローキティがいくつも貼られた“ Hello Kitty HARUKA ”でした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 12
3機目となる岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(12:02)。
東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210-3号機[岡山]
吹田タ11:57発なので遅れることなく定刻で通過したうえ1エンド側が先頭でした(画像のサイズを小さくしました)。

また最後尾に連結されていたコキ107-1333に株式会社ディーラインの古いデザインが施されたU54A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。

これらを撮影した20分後に
イメージ 13
2機目となる吹田機関区のEF200が牽引する高速貨物列車が接近(12:23)。
大阪タ発福岡タ行き 2081レ EF200-19号機[吹田]
吹田タ12:19発なので遅れることなく定刻で通過したものの本来の運用は吹田機関区のEF210-300番台なので代走でした(画像のサイズを大きくしました)。

また編成後方に“北海道西濃運輸株式会社のような塗装”を施したU54A型コンテナが2個ずつ4個搭載されていたのを確認して連写で撮影しましたがシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像を全て削除しました…。

これを撮影した2分後に岡山機関区のEF210-0番台が牽引する高速貨物列車が宮原操方から接近してきましたが…(12:26)。
鍋島発東京タ行き 1054レ EF210-*号機[岡山]
吹田タ12:32着なので遅れることなく定刻で通過した4機目となる岡山機関区のEF210-0番台でしたが撮影した画像を確認すると同時にその画像を間違って削除してしまったので車番の下1ケタ目を“敢えて”伏せておきます。

因みに編成前方に株式会社ディーラインの新しいデザインが施されたUV54A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。

これらを撮影した後、ご一緒したひろくろさんとお別れしてここから単独行動となり2度目となる吹田駅へ向かうことにしました。
吹田にて
到着した後、東淀川駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと同時に
イメージ 21
新鶴見機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(13:42)。
福岡タ発仙台タ行き 5070〜(4071)レ EF210-132号機[新鶴見]
吹田タ13:45着なのでこれも遅れることなく定刻で通過したうえこの日5機目となる“サメロク”で知られる吹田機関区のEF66(100番台)…ではなく新鶴見機関区のEF210-100番台なので代走でした(画像のサイズを大きくしました)。

また編成後方に“青色の塗装”を施したUV31A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影することができたので後程、コンテナ画像集へ掲載します。

これらを撮影した後、千里丘駅へ向かうことにしました。
千里丘にて
到着した後、手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと同時に
イメージ 14
富山機関区のEF510がゆっくりと動き出したのを撮影しました(13:54)。
吹田タ構内 入換 EF510-23号機[富山]
大阪タを13:33に発車して金沢タへ19:45に到着する高速貨物列車の3095レを牽引するための入れ換え作業の真っ最中でしたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これが通過した2分後に
イメージ 15
2機目となる富山機関区のEF510が牽引する高速貨物列車が通過しました(13:56)。
百済タ発新潟タ行き 4071レ EF510-20号機[富山]
吹田タ13:53発なので遅れることなく定刻で発車しましたがこれもEF510-500番台ではありませんでした…。

これが通過した5分後に
イメージ 16
3機目となる富山機関区のEF510が単機で接近(14:06)。
大阪タ発吹田タ行き 単1486レ EF510-13号機[富山]
鹿児島タから大阪タへ向かう高速貨物列車の2080レを大阪タまで牽引した後、吹田機関区へ向かう単機回送でしたがこれもEF510-500番台ではありませんでした…。

これが通過した5分後に
イメージ 17
281系の6両編成が岸辺駅方から接近(14:13)。
関西空港発京都行き 1026M 関空特急「はるか」26号 281系 HA604編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
関西空港駅へ12:50に到着してそこで折り返し13:14に発車して京都駅へ14:34に到着する関空特急「はるか」26号でした(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、再び吹田駅へ戻ることにしました。
吹田にて
到着した後、東淀川駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと同時に
イメージ 18
3機目となる吹田機関区のEF200が牽引する高速貨物列車が接近(14:29)。
福岡タ発札幌タ行き 2070〜(3099)〜(99)レ EF200-2号機[吹田]
吹田タ14:32着なのでこれも遅れることなく定刻で到着しました…が本来の運用は吹田機関区のEF210-300番台なので代走でした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した1分後に
イメージ 19
イメージ 20
新鶴見機関区のEF65が単機で接近したのを…(14:32)。
吹田タ発百済タ行き 単****レ EF65 2050号機[新鶴見]
縦構図で撮影しましたが北旭川から百済タへ向かう新鶴見機関区のEF65が牽引する高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レが“運休”だったものの吹田タを14:30に出発する時間帯でした…。

これを撮影した後、撤収することにしました。これで5日の撮影報告は以上です。
ご一緒したひろくろさん、短い間でしたが貨物列車の撮影お疲れ様でした。

また本日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、作成・掲載します。しばらくお待ちください…。
記事の作成が遅くなりましたが続きです。

2019年1月29日(火)に京急本線京急川崎駅の近くにあるビジネスホテル(カプセルホテル)で宿泊した後、ロッカールームに預けていたリュックや貴重品を忘れていないか確かめてチェックアウトしてから京急本線京急川崎駅へは戻らずにスマホの地図アプリを活用しながら線路沿いを徒歩で移動してJR南武支線と交差する八丁畷駅へ2015年8月18日(火) JR貨物+α 撮影報告以来でした。

そこの改札口を抜ける前に改札機に併設しているICリーダーへICカードをタッチして階段を上がるとすぐに尻手駅方から普通 浜川崎行きが到着したのでそれに乗車して浜川崎駅へ向かうことにしました。
浜川崎にて
5分ほどの07:21に到着した後、川崎新町駅寄り先端へ向かいそこから
イメージ 1
浜川崎駅の構内や
イメージ 2
川崎貨物方を撮影するとしばらくして
イメージ 3
小田栄駅方より岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(07:36)。
東水島発東京タ行き (5060)〜5062レ EF210-153号機[岡山]
川崎貨物07:40通過なので遅れることなく定刻で通過しましたが1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 4
新鶴見機関区のEF65が牽引する高速貨物列車が接近(07:42)。
隅田川発東京タ行き 78レ EF65 2097号機[新鶴見]
川崎貨物07:46通過なので遅れることなく定刻で通過しました(画像のサイズを大きくしました)。
またEF65 2097号機[新鶴見]の1エンド側にコキ104-364が連結されていましたがコンテナは1個も搭載されていなかったのでその顔を拝見することはできました。

これを撮影した5分後に川崎貨物方にある接近灯が点灯してから
イメージ 5
愛知機関区のEF64が牽引する高速貨物列車が接近(07:58)。
川崎貨物(末広町)発梶ヶ谷タ行き 153レ EF64 1042号機[愛知]
川崎貨物07:38発なので遅れることなく定刻で通過しましたがEF64 1042号機[愛知]の2エンド側に連結されていたコキ104-2070に全国通運株式会社の“川崎市環境局”と表記され“かわるん”がデザインされたステッカーが貼られたUM11A型コンテナやUM12A型コンテナ、UM13A型コンテナなどが搭載された川崎市環境局のごみ輸送列車でした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した10分後に
イメージ 6
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(08:08)。
東福山発東京タ行き 遅れ66レ EF66 118号機[吹田]
スマホを取り出してJR貨物の輸送情報を確認すると吹田タを00:25に出発して川崎貨物を7時間後の07:03に通過する東福山から東京タへ向かう高速貨物列車で50分ほど遅れて通過したこの日1機目となる幸先の悪い“サメロク”でこれも1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した後、改札口にあるICリーダーへICカードをタッチしてから再びICカードをタッチしてしばらくすると
イメージ 7
川崎貨物方より吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(08:22)。
東京タ発福岡タ行き 5073レ EF210-157号機[吹田]
川崎貨物08:18通過なので遅れることなく定刻で通過しました(画像のサイズを大きくしました)。

また編成後方に以前、2018年10月5日(金)に撮影したことのある三紀運輸株式会社のU53A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影することができたので後程、コンテナ画像集へ掲載します。

これらを撮影した後、浜川崎駅と川崎新町駅の間に開業した小田栄駅へ向かうことにしました。
小田栄にて
浜川崎駅を08:28に出発した普通 尻手行きに乗車して2分で到着した後、川崎新町駅寄り先端へ向かいそこから
イメージ 8
新鶴見機関区のEF65が牽引する高速貨物列車が接近したのを撮影しました(08:42)。
梶ヶ谷タ発扇町行き 8150レ EF65 2094号機[新鶴見]
浜川崎08:47着なので遅れることなく定刻で通過しました(画像のサイズを大きくしました)。

またEF65 2094号機[新鶴見]の次位に連結されていたコキ106-55(ゾロ目)に全国通運株式会社のUM12A型コンテナが3個搭載されていたのを確認・撮影することができたので後程、コンテナ画像集へ掲載します。

これだけを撮影した後、川崎新町駅へ向かうことにしました。
川崎新町にて
小田栄駅を08:43に出発した普通 尻手行きに乗車して2分で到着した後、反対側へ移動すると
イメージ 9
20分ほどして高崎機関区のEH200が単機で接近(09:09)。
川崎貨物発根岸行き 5681レ EH200-12号機[高崎]
川崎貨物09:01発なので遅れることなく定刻で通過したうえに本来の運用どおりで2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。

これだけを撮影した後、尻手駅へ向かうことにしました。
尻手にて
川崎新町駅を09:28に出発した普通 尻手行きに乗車して4分で到着すると
イメージ 10
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(09:32)。
宇都宮タ発東京タ行き 4072レ EF66 125号機[吹田]
新鶴見信09:27発なので遅れることなく定刻で通過したこの日2機目となる“サメロク”でこれも1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認していませんでしたがEF66 125号機[吹田]の次位に連結されていたコキ106-131以降に大型海上コンテナがいくつか搭載されていたので後程、コンテナ画像集へ掲載します。

これだけを撮影した後、JR南武線鹿島田駅へ向かうことにしてそこの改札口を抜けて地図アプリを頼りにJR横須賀線新川崎駅へ徒歩で移動しました。
新川崎にて
途中、迷うことなくJR横須賀線新川崎駅へ到着して改札口を抜けて
イメージ 11
イメージ 12
横浜駅寄りからそばにある新鶴見機関区内に留置されていたEF66 121号機[吹田]とEF65 2088号機[新鶴見]を撮影しました(10:00)。

これらを撮影した後、東京・羽田空港で飛行機の撮影をするためとりあえずJR横須賀線新川崎駅を10:00に出発した普通 成田空港発大船行きに乗車して10分ほどでJR横須賀線横浜駅へ到着した後、そこで京急本線に乗り換えて羽田空港駅へ向かうことにしました。

これにて30日の遠征報告及び1月最後となる貨物列車の撮影はとりあえず以上です。

また遠征の際に撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、改めて作成・掲載することにしますが…まだ続きます。

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