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皆さん、こんばんわ。 つい2日前の2019年3月28日(木)に少しだけ関西空港へ寄り道してそこのフライト情報(貨物便)に掲載され毎週木曜日の定刻12:40より10分ほど早い12:34にミラノ・マルペンサ国際空港から到着したカーゴルクスイタリアが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機で運航されたC85733便を撮影したりバンコク・ドンムアン国際空港から定刻11:55より1時間25分ほど遅れた13:04に到着したタイ ライオン エアが保有しているA330型旅客機などを含めた飛行機の撮影をしました。 そして今日の2019年3月30日(土)は朝早くから出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたが4週間ぶり以来、撮影していなかった大阪タを出発して高松タへ向かう高速貨物列車の75レを含めた3月最後となる貨物列車の撮影を少しだけしようと思いスクランブルで“いつもの”JR京都線東淀川駅へ寄り道することにしました。 昨日の2019年3月29日(金)の時点で普段使っている手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメを忍ばせそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい“スマホ”をなどを用意しました…が2019年度版の貨物時刻表は他の荷物と少し嵩張るのでそれは持参せず昨日の2019年3月29日(金)の時点で吹田タの発着時刻を小さいメモ用紙に記載しておいて予定先の最寄り駅から“いつもの”JR京都線東淀川駅まで向かうことにしました。 東淀川にて 予定先の最寄り駅からの最短接続を駆使してJR京都線の東淀川駅へお目当てである高速貨物列車の75レが通過する5分ほど前に到着した後、動画撮影用のデジカメを取り出したと同時に吹田駅寄りから構図を確認して 大阪タ発高松タ行き 75レ EF65 2083号機[新鶴見]ダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車は同じで変更されませんでしたが大阪タを発車する時刻(16:00)と吹田タへ到着する時刻(16:13)が15分ほど早くなり吹田タを発車する時刻(16:31)は同じで変更されませんでした…。 しかもこれが通過する直前、新大阪駅の5番線から16:35に発車した新快速 敦賀行きに少しだけ被られそうになり また編成全体を後追いで撮影しましたが 因みにダイヤ改正前はこれが通過する5分前に吹田機関区のEF210-300番台が牽引する高速貨物列車の77レが通過していましたがダイヤ改正後に列車番号が8000番台の8077レとなり列車種別も頭に“臨時”が追加されました。 しかも吹田タを発車する時刻(16:27)や神戸タへ到着する時刻(17:07)と神戸タを発車する時刻(18:03)、さらに姫路貨物へ到着する時刻(18:42)も同じで変更されませんでした…。 これだけを撮影した後、16:38に発車した普通 高槻行きに乗車して吹田駅へ移動することにしました。 吹田にて 到着した後、東淀川駅寄りへ向かい動画撮影用のデジカメを取り出したと同時に 八戸貨物発百済タ行き (4077)〜4076レ EF510-13号機[富山]ダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車、そして吹田タへ到着する時刻と発車する時刻(16:45-16:47)は同じで変更されませんでしたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではなかったうえ偶然にもちょうど1年前の2018年3月29日(木)と同じEF510-13号機[富山]の2エンド側が先頭でした(画像のサイズを小さくしました)。 また編成全体を後追いで撮影しましたが これが通過した15分後に **タ発**タ行き ****レ EF210-315号機[吹田]不意にやってきたので列車番号はわかりませんでした…が1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでした(画像のサイズを小さくしました)。 しかも吹田機関区のEF210-300番台でまだ撮影していないEF210-315号機[吹田]でこれが増備されたことによって吹田機関区のEF200が運用をつい最近になって終えたそうです。 これを撮影した2分後に 百済タ発大阪タ行き 84レ EF66 115号機[吹田]ダイヤ改正前の列車番号は変更されませんでしたが吹田タへ到着する時刻(16:45)が25分ほど遅くなり牽引する電気機関車が新鶴見機関区のEF65から吹田機関区のEF66へ変更された…のではなく北旭川から百済タへ到着する高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レを牽引している新鶴見機関区のEF65 2000番台が遅れていた関係で大阪タを11:41に発車して百済タへ12:51に到着した高速貨物列車の83レを代走で牽引した吹田機関区のEF66 100番台で知られるこの日1機目となる“サメロク”なので幸先の悪い“サメロク”でした(画像のサイズを小さくしました)。 これを撮影した10分後に 安治川口発大阪タ行き 90レ EF66 126号機[吹田]これもダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車、そして吹田タへ到着する時刻と発車する時刻(17:19-17:22)は同じで変更されませんでしたがこの日2機目となる“サメロク”でした(画像のサイズを小さくしました)。 これを撮影した10分後に 北旭川発百済タ行き 遅れ(82)〜(3082)〜5087レ EF65 2094号機[新鶴見]吹田タ14:33発なので定刻より2時間45分ほど遅れて発車したうえ本来の運用どおりで2019年1月30日(水) JR貨物(関東) 遠征報告以来なうえ国鉄色を身に纏っていない更新色の塗装が施されたEF65 2094号機[新鶴見]で1エンド側が先頭でした(これだけ画像のサイズを大きくしました)。 また編成全体を後追いで撮影しましたが これらを撮影した後、撮影意欲が低下したのでそそくさと撤収しました。 これで30日の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。 また今回はコンテナ画像集の記事作成・画像掲載は見送らせていただきます…ご了承ください。 因みにこの記事で1110記事目でした…。 この後、深夜1時から放送されるオードリーの若林正恭さん・春日俊彰さんがパーソナリティーを務める「オールナイトニッポン」を聞きながら就寝したいと思います。
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JR貨物 春季(3月〜5月)
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皆さん、こんばんわ。 つい2日前の2019年3月23日(土)に少しだけ関西空港へ寄り道してそこのフライト情報(貨物便)に掲載され毎週土曜日の定刻07:00よりより3時間50分ほど遅れた10:53にミラノ・マルペンサ国際空港から到着した後、荷役作業を終えて定刻09:55より3時間ほど遅れた12:53に香港国際空港へ向かったカーゴルクスイタリアが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機で運航されたC85735便を撮影したりルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機(機体形式:B747-430)で運航されドイツ・フランクフルト国際空港へ定刻10:40より40分ほど遅れて出発したLH741便などを含めた飛行機の撮影をしました。 そして今日の2019年3月25日(月)は事前に休みを取っていたので出撃せず自宅でマッタリするつもりでした…がある掲示板でいくつか情報を探っていると仙台タを2019年3月24日(木)の19:55に出発して2019年3月25日(月)の深夜02:48-03:15に新鶴見信を発着した後、吹田タへ13:43に到着してから広島タまで向かう吹田機関区のEF210-100番台が牽引する高速貨物列車の(4084)〜5085レの次位に新鶴見機関区のEF65 2000番台が無動力回送として連結されているのを知り得たと同時に撮影意欲が少し湧いたのでそれを撮影するため“だけ”にスクランブルでJR京都線岸辺駅へ向かうことにしました。 とりあえず自宅を出発する前に手提げカバンの中へ動画撮影用のデジカメと2019年度版の貨物時刻表、そしてスマホや財布(定期券を含む)などを用意してから自転車を走らせ最寄り駅へと向かいそこからとりあえずJR京都線岸辺駅へ 岸辺にて 13:35過ぎに到着した後、千里丘駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して構図を確認しながら 仙台タ発広島タ行き (4084)〜5085レ EF210-144号機[吹田]吹田タ13:43着なので遅れることなく定刻で到着したうえ本来の運用どおりでした…がつい4日前の2019年3月21日(木)に撮影したEF210-144号機[吹田]で2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 またEF210-144号機[吹田]の次位に さらに変わったコンテナがEF65 2088号機[新鶴見]の次位から数えて12両目辺りに連結していたコキ104-525に これだけを撮影した2分後の13:43に岸辺駅を発車した普通 高槻行きへ乗車して3つ目のJR総持寺駅へ向かうことにしました。 JR総持寺にて 10分ほどで到着した後、摂津富田駅寄り先端へ向かう前に改札口を抜けて再び入場して手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと 百済タ発新潟タ行き 4071レ EF510-4号機[富山]吹田タ13:53発なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 また“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでしたが変わったコンテナはEF510-4号機[富山]の次位から数えて6両目辺りに“ガレオンアース(活性白土)専用”と記載された水澤化学工業株式会社のUT20A型タンクコンテナが1個だけ搭載されていたり編成後方は赤紫色の日本貨物輸送株式会社の19D型や19G型コンテナ(12ft)ばかり搭載されていたのを確認しました…。 これを撮影した10分後に 北旭川発百済タ行き (82)〜(3082)〜5087レ EF65 2091号機[新鶴見]京都貨物13:51発-吹田タ14:20着なのでこれも遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 また国鉄色を身に纏っているEF65 2091号機[新鶴見]はつい10日ほど前の2019年3月14日(木)にJR京都線岸辺駅の南北自由通路から俯瞰で撮影したばかりでした。 これらを撮影し終えてから3分後の14:14にJR総持寺駅を発車した普通 西明石行きへ乗車して再び岸辺駅へ戻ることにしました。 岸辺にて 7分ほどで到着した後、手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと 吹田タ構内 入換 EF510-501号機[富山]福岡タを発車して札幌タへ向かう高速貨物列車の(2070)〜3099〜(99)レを吹田タから牽引するための入れ換えでしたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではなかったうえこれも1エンド側が先頭でした…(画像のサイズを小さくしました)。 これが通過した4分後に 吹田タ構内 入換 EF65 2084号機[新鶴見]つい4日前の2019年3月21日(木)に撮影したばかりの国鉄色を身に纏っていない更新色でしたがこれは2エンド側が先頭でした…(画像のサイズを大きくしました)。 これが通過した2分後に 吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF65 2117号機[新鶴見]これも国鉄色を身に纏っていない更新色なうえに2エンド側が先頭で大阪タを発車して高松タへ向かう高速貨物列車の75レを牽引するための送り込み回送ですがこれと5分前に吹田機関区から出区したEF510-501号機[富山]はどちらもつい1週間前の2019年3月18日(月)に撮影したばかりでした…(画像のサイズを大きくしました)。 因みにEF65 2117号機[新鶴見]が吹田機関区から出区してくる1分前に千里丘駅の方向から国鉄色を身に纏っている新鶴見機関区のEF65 2000番台“らしき”電気機関車が単機でこちらへ接近しているのが見えたものの…通過した速度が速すぎて撮影することはできませんでしたが新鶴見機関区のEF65 2000番台ではなくナンバープレートの数字が薄くテールランプは“クリアテール”と呼ばれているJR西日本のEF65 1000番台でした。 これらを撮影した後、大阪タから高松タへ向かう高速貨物列車の75レが岸辺駅を通過するところを待たずに撤収することにしました…が改札口を抜けて線路沿いへ向かうと 吹田工場 構内試運転 281系 HA603編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
周辺機器やパンタグラフなどがとても綺麗だったので検査明けと思われます…がこれまで何度か撮影している編成番号ではなかったうえ2018年8月18日(土)にJR京都線新大阪駅の1番線で撮影した以来となるHA603編成[近ヒネ]でした…(2枚とも画像のサイズを大きくしました)。因みにこれを撮影していなかったら記事のタイトルは“+α”になりませんでした。 これで18日の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。 また今回はコンテナ画像集の記事作成・画像掲載は見送らせていただきます…ご了承ください。
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皆さん、こんばんわ。 昨日の2019年3月20日(水)に関西空港へ行ってそこでフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載され東京・成田空港から定刻13:05より10分ほど遅れて到着して2時間滞在してから定刻15:05より35分遅れてドバイ・アール マクトゥーム国際空港へ向けて9000番台の臨時便(EY9946便)として出発したエティハド航空が保有しているB777型貨物機を撮影したりタイ国際航空が保有しているB777型旅客機とスクート・タイガーエアが保有しているB787-8型旅客機などを含めた飛行機の撮影を15:25から30分間だけ行いました…がエティハド航空が保有しているB777型貨物機について調べてみると10日後の2019年3月30日(土)にアラブ首長国連邦(ドバイ)にあるメイダン競馬場という場所で行われる「2019 ドバイワールドカップデー」に出走する“お馬さん(10頭)”が航空貨物として東京・成田空港と関西空港から輸送されたそうでドバイ・アール マクトゥーム国際空港へ日本時間?の深夜03:17頃に到着したみたいです。 因みに東京・成田空港から輸送されたのは茨城県稲敷郡美浦村にある日本貨物輸送株式会社(JRF)では…なく日本中央競馬会(JRA)の美浦(みほ)トレーニングセンター施設で調教されている競走馬(4頭)と関西空港から輸送されたのは滋賀県栗東(りっとう)市にある栗東トレーニングセンター施設で調教された競走馬(6頭)だそうです。 そして今日の2019年3月21日(木)は「春分の日」だったので事前に休みを取って自宅でマッタリしようかと思っていました…が1週間ほど前と同じくJR京都線の近辺へ行って少しだけ貨物列車の撮影をしてきました。 2019年3月20日(水)の時点で普段使っている手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメだけが入っていたのでそれ以外に2019年度版の貨物時刻表やスマホ、また一番忘れやすい財布(定期券を含む)などを用意した後に身支度を済ませ軽く朝ごはんを食べ終えてから自宅を出発して自転車を走らせ最寄り駅からとりあえずJR京都線大阪駅を経由して東淀川駅へ向かうことにしました。 東淀川にて 最寄り駅からの最短接続を駆使してJR京都線大阪駅から2つ先の東淀川駅へ11:15過ぎに到着した後、吹田駅寄り先端へ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと 新大阪発JRおおさか東線経由奈良行き 2104M 直通快速 207系 Z4編成[近アカ]+207系 S35編成[近アカ]
立ち位置を間違えました…が編成撮りは決まりましたvしかも行き先表示(LED)がはっきりと表示されましたがどちらもまだ撮影していない編成番号でした(画像のサイズを大きくしました)。 東淀川駅の改札口付近に設置していたJRおおさか東線開業のパンフレットを参照すると休日ダイヤの10:17と11:17に新大阪駅を発車する直通快速 奈良行きで途中、JRおおさか東線内の停車駅は放出駅・高井田中央駅・JR河内永和駅・久宝寺駅の順に停車しますがJR大和路線内は王寺駅まで通過した後、奈良駅まで各駅(法隆寺駅・大和小泉駅・郡山駅)に停車します。 これを撮影した2分後に 安治川口発京都貨物行き 1180〜(1182)レ EF66 126号機[吹田]ダイヤ改正前の列車番号と安治川口を発車する時刻(10:49)は同じで変更されませんでしたが吹田タへ到着する時刻(11:27)は1分だけ遅くなりました。 また遅れることなく定刻で通過したこの日1機目となる幸先の悪い“サメロク”なうえに2エンド側が先頭でEF66 126号機[吹田]の次位に錆び付いたレールを搭載したチキ6000や検査明けのコキ200が1両も連結されておらず“単機”でした(1枚目は画像のサイズを大きくして2枚目は小さくしました)。 これを撮影した10分後に 仙台タ発安治川口行き (3088)〜(1081)〜91レ EF66 119号機[吹田]ダイヤ改正前の列車番号は(3088)〜1081レでしたがダイヤ改正後に“91”が追加され牽引する電気機関車は吹田機関区のEF66のままで吹田タへ到着する時刻と発車する時刻(09:46-11:39→09:44-11:28)が少しだけ変更され遅れることなく定刻で通過したこの日2機目となる“サメロク”なうえ1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 これを撮影した10分後に 福岡タ発東京タ行き 遅れ62レ EF210-140号機[吹田]新たに設定された列車番号…ではなくダイヤ改正前の列車番号は5050レでしたがダイヤ改正後に62レと変更されました。 また牽引する電気機関車は吹田機関区のEF210のままで吹田タへ到着する時刻と発車する時刻(10:46-10:59)も変更されずそのままでしたがこれも1エンド側が先頭で定刻より1時間ほど遅れて通過しました(画像のサイズを大きくしました)。 さらにEF210-140号機[吹田]の次位以降に日本通運株式会社の“ECO LINER 31”と表記されたUV48A型コンテナが1個と編成後方に“KITAO TRANSPORT”と側面に表記された北尾運送株式会社のUF43A型コンテナが2個搭載されていたのを確認・撮影しましたが2個とも既に撮影した番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載することはありません。 これを撮影した後、5分ほどして 大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 124号機[吹田]ダイヤ改正前の列車番号は同じで変更されませんでしたが大阪タを発車する時刻(10:59)と吹田タへ到着する時刻(11:12)が20分ほど遅くなり吹田タを発車する時刻(11:14)と安治川口へ到着する時刻(12:30)も30分ほど遅くなりました…。 また牽引する電気機関車は吹田機関区のEF66のままで遅れることなく定刻で通過したこの日3機目となる“サメロク”なうえ2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 さらにEF66 124号機[吹田]の次位は空車コキのコキ106が1両とコンテナを5個搭載したコキ107が3両、そしてコキ103のユニット編成が最後尾から数えて5両目以降に連結され車番は以下の通りです。 コキ106-86(0)+コキ107-241(5)+コキ107-875(5)+コキ107-757(5)+コキ103-215(3)+コキ102-535(5)+コキ102-536(3)+コキ103-216(5)()の数字は搭載されていたコンテナの個数で31個あり特に変わったコンテナはEF66 124号機[吹田]の次位から数えて5両目のコキ103-215に“液化アンモニア専用”と記載された日産化学工業株式会社のUT10C型タンクコンテナが3個と7両目のコキ102-536に日本通運株式会社の“ECO LINER 31”と表記されたU47A型コンテナが1個搭載されていたのを確認しましたがそれを後程、コンテナ画像集へ掲載することはありません。 これを撮影した5分後に 福岡タ発宇都宮タ行き 遅れ68〜(4069)レ EF210-111号機[新鶴見]これも新たに設定された列車番号…ではなくダイヤ改正前の列車番号は1058〜(4069)レでしたがダイヤ改正後に“1058”から“68”へと変更されましたが(4069)と牽引する電気機関車は新鶴見機関区のEF210のままでした。 また吹田タへ到着する時刻と発車する時刻(11:46-11:53)も変更されずそのままでしたがこれも1エンド側が先頭で10分ほど遅れて通過しました(画像のサイズを大きくしました)。 さらにEF210-111号機[新鶴見]の次位以降に赤紫色の日本貨物輸送株式会社や白色の日本石油輸送株式会社のUR19A型とUR20A型コンテナ(12ft)ばかりでした…が編成後方に連結されていたコキ104-710に“ BRIDGESTONE ”と側面に表記されたブリヂストン物流株式会社のU54A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だった後程、コンテナ画像集へ掲載します。 これを撮影した10分後に 東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210-105号機[吹田]ダイヤ改正前の列車番号と吹田タを発車する時刻(11:57)は同じで変更されませんでしたが牽引する電気機関車は岡山機関区のEF210から吹田機関区のEF210へ変更されたの…ではなく機関車運用表を確認する限り本来の運用は岡山機関区のEF210が牽引なので代走だったうえ1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでした(画像のサイズを大きくしました)。 また編成後方に株式会社ディーラインの新しいデザインが施されたUV54A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。 これらを撮影した後、吹田駅へ移動することにしました。 吹田にて 到着した後、すぐさま手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと 鍋島発百済タ行き 1086レ EF200-2号機[吹田]ダイヤ改正前の列車番号と吹田タへ到着する時刻と発車する時刻(13:12-13:47)は変更されませんでしたが牽引する電気機関車は吹田機関区のEF210-300番台から既に機関車運用表から消滅した“はず”の吹田機関区のEF200へ変更されたのではなくそれ自体を確認する限り本来の運用は吹田機関区のEF210-300番台が牽引なので代走だったうえ1エンド側が先頭でした(1枚目は画像のサイズを大きくして2枚目は小さくしました)。 しかも何故か1時間ほど早く吹田タへ到着しました…。 これを撮影した10分後に 左側:大阪タ発百済タ行き 83レ EF66 101号機[吹田] 右側:大阪タ発福岡タ行き 2081レ EF210-311号機[吹田]左側はつい3日前にJRおおさか東線(久宝寺駅〜放出駅間)の難読駅で知られる「衣摺加美北」駅で撮影したばかりの列車番号でしたが牽引する電気機関車は富山機関区のEF510なので代走でこの日4機目となる“サメロク”でした。 また右側はダイヤ改正前の列車番号と吹田タへ到着する時刻と発車する時刻(12:17-12:19)、そして牽引する電気機関車は吹田機関区のEF210-300番台のままで また編成後方に“北海道西濃運輸株式会社のような塗装”を施したU54A型コンテナが搭載されていたのを確認・撮影したので後程、コンテナ画像集へ掲載します。 これを撮影した3分後に 吹田タ構内 入換 EF210-306号機[吹田] “JR貨物 がんばろう西日本”EF200-2号機[吹田]が鍋島から到着した高速貨物列車の1086レを吹田タから百済タまで牽引するための入れ換えで1エンド側に貨車を連結するため百済タへは反対側にある2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 これを撮影した1分後に 京都発関西空港行き 1025M 関空特急「はるか」25号 281系 HA604編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
京都駅を12:00に発車して新大阪駅へ15分後の12:28に到着した後、関西空港駅へ13:20に到着する関空特急「はるか」25号なうえ2019年1月29日(火)から運転を開始した281系の6両編成で運転している“ Hello Kitty HARUKA ”でした(画像のサイズを大きくしました)。因みに京都駅側のクロ280-4(1号車)の進行方向左側だけに小さく描かれているハローキティ以外の“隠れキャラ”の名前は“敢えて”伏せておきます。 これを撮影した5分後に 鍋島発東京タ行き 1054レ EF210-16号機[岡山]ダイヤ改正前の列車番号と吹田タへ到着する時刻(12:32)、そして牽引する電気機関車は岡山機関区のEF210のままで変更されなかったうえ1エンド側が先頭でした(これだけ画像のサイズを小さくしました)。 これらを撮影した後、改札口を抜けて駅前にある某パスタ屋へ行ってそこでカルボナーラ(Lサイズ)を注文してそれを食べ終えてから久しぶりに2018年4月18日(水)以来となる吹田機関区へ徒歩で向かうことにしました。 吹田機関区にて 吹田駅から迷うことなく吹田機関区へ到着してフェンス越しから構内を撮影すると 続けて 続けて この後、別の位置から 因みにEF210-307号機[吹田]の次位にEF66 102号機[吹田]が連結されていました。 続けてまた別の位置から 続けて左側へスライドして これらを撮影した後、来た道を引き返さずに岸辺駅まで徒歩で移動してから新大阪駅を経由してJRおおさか東線の延伸区間(鴫野駅〜新大阪駅間)に開業したJR淡路駅へ向かうことにしました。 新大阪にて 到着した後、1・2番線の東淀川駅寄り先端へ移動してすぐさま手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと間髪入れずに 吹田タ?発新大阪行き 回****M 287系 HC605編成[近ヒネ] 「パンダくろしお Smileアドベンチャートレイン」
新大阪駅を14:15に発車した後、白浜駅へ16:40に到着する特急「くろしお」15号の送り込み回送でした(画像のサイズを大きくしました)。これを撮影した5分後、北方貨物線が走行する横関踏切の遮断機が降りて赤色灯が点滅しているのを確認すると東淀川駅方から 仙台タ発広島タ行き (4084)〜5085レ EF210-144号機[吹田]吹田タ14:11発なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで2エンド側が先頭でしたがEF210-144号機[吹田]の次位に 続けて1分後に反対側から吹田機関区のEF210-100番台が牽引する高速貨物列車が接近してきましたが…(14:12)。 岡山タ発東京タ行き 5064レ EF210-13*号機[吹田]新たに設定された列車番号…と思われますが2019年度版の貨物時刻表には吹田14:25着と記載されていたものの これらを撮影した後、14:25に発車した普通 久宝寺行きに乗車してJR淡路駅へ向かうことにしました。 JR淡路にて 新大阪駅を定刻どおりに出発してから5分ほどで到着した後、南吹田駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと 北旭川発百済タ行き (82)〜(3082)〜5087レ EF65 2084号機[新鶴見]吹田タ14:33発なのでこれも遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした通過しました(画像のサイズを大きくしました)。 続けて これだけを撮影した後、改札口を抜けて徒歩圏内にある阪急京都線淡路駅へ行ってからそそくさと撤収することにしました。 これで21日の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。 また本日撮影したコンテナ画像は6枚だけなので改めて記事を作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。 因みにこの記事で1105記事目でした…。
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皆さん、こんばんわ。 つい2日前の2019年3月16日(土)に少しだけ関西空港へ寄り道してそこのフライト情報(貨物便)に掲載され定刻15:50より10分ほど早い15:42に香港国際空港からCX36便として到着したキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO)が保有しているB747-400型貨物機で運航されたCX36便を撮影したり2019年2月27日(水)と同じくフライト情報(貨物便)の到着欄に掲載されずアンカレッジから9000番台の臨時便(FX9085便)として飛来したフェデックス エクスプレスが保有しているA300型貨物機を“KIXそらパーク”のそばにあるフェンス越しから撮影した後、フェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機と春秋航空が保有しているA320型旅客機などを含めた飛行機の撮影をしました。 そして今日の2019年3月18日(月)は事前に休みを取っていたので出撃せず自宅でマッタリするつもりでしたがつい2日前の2019年3月16日(土)にJR各社のダイヤ改正が行われたので2019年度版の貨物時刻表を新たに購入するため2017年3月4日(土)以来となるJR大阪環状線天王寺駅の真上にある天王寺MIO 9階にある旭屋書店へ行ってからJRおおさか東線(久宝寺駅〜放出駅間)の難読駅で知られる「衣摺加美北」駅と延伸区間(鴫野駅〜新大阪駅間)に開業した南吹田駅・JR淡路駅・城北公園通駅・JR野江駅の各駅で貨物列車の撮影をしようと思い手提げカバンの中へ動画撮影用のデジカメと財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意して自宅から最寄り駅まで自転車を走らせてそこからJR大阪環状線天王寺駅へとりあえず向かうことにしました。 まず最寄り駅からJR大阪環状線天王寺駅へ昼過ぎ(12:00頃)に到着して改札口を抜けてから天王寺MIO 9階にある旭屋書店へ行って2019年度版の貨物時刻表を1冊購入(2500円)した後、再び改札口を抜けてから百済タの最寄り駅であるJR大和路線平野駅へ…行かず百済タへ12:53に到着する高速貨物列車の83レを撮影するため2018年4月23日(月)以来となる衣摺加美北駅へ先回りすることにしました。 衣摺加美北にて とりあえず天王寺駅を12:30に発車した大和路快速 奈良行きに乗車してから久宝寺駅へ12:36に到着した後、12:41に発車するJRおおさか東線の普通 新大阪行きへ乗り換えて2つ先にある衣摺加美北駅へ12:45に到着してから新加美駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと 大阪タ発百済タ行き 83レ EF66 132号機[吹田]ダイヤ改正前の列車番号は同じで変更されませんでしたが大阪タを発車する時刻(11:41)と吹田タへ到着する時刻(11:55)が5分ほど早くなり吹田タを発車する時刻(12:15)と百済タへ到着する時刻(12:51)が3分ほど早くなりました…。 また牽引する電気機関車は富山機関区のEF510から吹田機関区のEF66へ変更されたの…ではなく機関車運用表を確認する限り本来の運用は富山機関区のEF510が牽引なので代走でこの日1機目となる幸先の悪い“サメロク”なうえ2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 因みにEF66 132号機[吹田]の次位に連結されていた貨車はコキ103のユニット編成で車番はまだ撮影していないコキ103-16*(0)+コキ102-16*(0)+コキ102-16*(0)+コキ103-16*(0)でしたが車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます…がコンテナは1個も搭載されていなかったので1エンド側の顔を拝見することはできました。 さらに変わったコンテナが これを撮影した後に 城北公園通にて 衣摺加美北駅を出発してから20分ほどで到着した後、JR淡路駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して 久宝寺発新大阪行き 2459S 普通 201系 ND614編成[近ナラ]
2019年2月21日(木)にJR京都線東淀川駅で試運転列車として撮影した以来なうえ運番は“72A”で“おおさか東線全線開通”と“八尾市制施行70周年記念事業”のHMが装着されたND614編成[近ナラ]でしたが行き先表示(LED)はハッキリと表示されませんでした(画像のサイズを小さくしました)。これを撮影した後、反対側のJR野江駅側先端へ移動してまず初めに 百済タ発新潟タ行き 4071レ EF510-501号機[富山]ダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車は同じで変更されませんでしたが百済タを発車する時刻(13:03)と吹田タへ到着する時刻(13:35)が3分ほど遅くなりました…。 また“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではなかったうえに1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでしたが変わったコンテナは 因みにEF510-501号機[富山]の次位に連結されていた貨車はコキ107-755でコンテナは1個も搭載されていなかったので反対側の顔を拝見することはできましたが新潟タを18:24に発車して百済タへ翌日の07:16に到着する高速貨物列車の4070レとこれは“休日運休”と記載されていました。 これらを撮影した後に続けて下車するJR淡路駅へ向かうことにしました。 JR淡路にて 城北公園通駅を13:37に出発してから2分で到着した後、南吹田駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して 新大阪発久宝寺行き 2460S 普通 201系 ND614編成[近ナラ]
新大阪駅へ13:30に到着した後、10分停車して折り返してきましたがこれも行き先表示(LED)はハッキリと表示されませんでした(画像のサイズを小さくしました)。これらを撮影した10分後に到着したウグイス色の201系に乗車して新大阪駅へ14:00に到着しましたがJR京都線東淀川駅を通過した際、これを撮影している方はいませんでした…。 東淀川〜吹田間にて 新大阪駅を14:06に発車した普通 高槻行きへ乗車して吹田駅へ向かっている途中に 吹田にて 14:10に到着した後、岸辺駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと間髪入れずに吹田機関区のEF210-100番台が牽引する高速貨物列車が接近してきましたが…(14:12)。 仙台タ発広島タ行き (4084)〜5085レ EF210-14*号機[吹田]ダイヤ改正前の列車番号と吹田タを発車する時刻(14:11)は同じで変更されませんでしたが牽引する電気機関車が吹田機関区のEF66から吹田機関区のEF210へ変更されたものの これらを撮影した後、14:20に発車した普通 高槻行きに乗車して岸辺駅へ向かうことにしました。 吹田〜岸辺間にて 吹田駅を発車してすぐに吹田タで発車待ちをしていた 北旭川発百済タ行き (82)〜(3082)〜5087レ EF65 2117号機[新鶴見]ダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車、そして吹田タへ到着する時刻(14:20)は同じで変更されませんでしたが吹田タを発車する時刻(14:30)は3分ほど遅くなりました(画像のサイズを小さくしました)。 岸辺にて 2分ほどで到着した後、手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと同時に 吹田タ構内 入換 EF510-20号機[富山]福岡タを発車して札幌タへ向かう高速貨物列車の(2070)〜3099〜(99)レを吹田タから牽引するための入れ換えでしたがダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車、そして吹田タへ到着する時刻と発車する時刻(14:32-14:57)は同じで変更されませんでしたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではなかったうえ1エンド側が先頭でした…(画像のサイズを小さくしました)。 これが通過した4分後に 吹田タ構内 入換 EF65 2139号機[新鶴見]つい2日前の2019年3月16日(土)に撮影したばかりでこれも1エンド側が先頭でした…(画像のサイズを大きくしました)。 これが通過した3分後に 吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF65 2081号機[新鶴見]大阪タを発車して高松タへ向かう高速貨物列車の75レを牽引するための送り込み回送でしたがダイヤ改正前の牽引する電気機関車は同じで変更されませんでしたが列車番号は単1487レから単1485レへ変更され2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 これを撮影した後、大阪タから高松タへ向かう高速貨物列車の75レが岸辺駅を通過するところを待たずに撤収することにしました。 これで18日の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。 また今回はコンテナ画像集の記事作成・画像掲載は見送らせていただきます…ご了承ください。
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皆さん、こんばんわ。 ネット検索やニュース番組などで“つい”さっき知り得たことですが国土交通省は日本国内へ就航している海外の航空会社に対して最新鋭機のB737 MAX8型旅客機が日本国内へ運航するのを停止するよう通知したようでアメリカ連邦航空局がアメリカ国内での運航などを禁止したことを受けての措置だそうでつい最近になって導入・保有したばかりのイースター航空が関西空港へ飛来したのを1週間ほど前の2019年3月6日(水)に撮影したばかりでしたが今後は別の機種へ変更するようです。 また翌日の2019年3月11日(月)から2019年3月13日(水)まで貨物列車と飛行機の撮影をお休みしていました…が今日の2019年3月14日(木)と明日の2019年3月15日(金)の2日間は事前に休みを取っていたので2日間とも自宅でマッタリしようかと思っていました…が2019年3月16日(土)に行われるJR各社のダイヤ改正までのカウントダウンがあと2日と迫っていたので1週間ほど前と同じくJR京都線の近辺へ行って少しだけ貨物列車の撮影をしてきました。 2019年3月13日(水)の時点で普段使っている手提げカバンの中に何も用意していなかったのでそこへ動画撮影用のデジカメと2018年度版の貨物時刻表、そしてスマホなどを用意した後に身支度を済ませ軽く朝ごはんを食べ終えてから自宅を出発して自転車を走らせ最寄り駅へ向かいました…が駐輪場へ自転車を止めて定期券を改札機にかざして改札口を抜けた後、手提げカバンのポケットから自販機で飲み物を購入するため“財布”を取り出そうと手提げカバンの中を漁ってみてもそれ自体が見当たらなかったので再度、定期券を改札機へかざして改札口を抜けてから駐輪場へ戻りそこに止めていた自転車を走らせ来た道を引き返すことにしました…。 そして自宅へとんぼ返りして玄関先や自分の部屋にある机などあらゆる場所を探してみた結果、肝心の“財布”は玄関先や机の上ではなく別のカバンに入っていたのでそれを見つけ手に取ったと同時に勢い良く手提げカバンの中へぶち込んだと同時に少し落ち着いてから再び自転車を走らせて最寄り駅へ戻って駐輪場へ自転車を止め駅構内へ向かい定期券を改札機にかざして2度目の改札口を抜けた後、そこからの最短接続を駆使してJR京都線東淀川駅…ではなくその隣の吹田駅へ11時半過ぎに到着しました。 吹田にて 因みに自宅から最寄り駅まで自転車を走らせて往復でだいたい10分ほどかかりますがそれ以降は少し割愛しますが東淀川駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと **タ発**タ行き 遅れ****レ EF210-311号機[吹田] “JR貨物 がんばろう西日本”持参した2018年度版の貨物時刻表を眺めて吹田タの発着時刻を照らし合わせてみましたがこれもわかりませんでした…が1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きしました)。 また2018年1月10日(水)にJR京都線岸辺駅の試運転線で撮影した以来なうえ2エンド側にある乗務員扉に“JR貨物 がんばろう西日本”というステッカーが貼っていました。 さらに変わったコンテナがコキ104-1096に丸和通運株式会社のUF16A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたが既に撮影した番号でした…。 これを撮影した1分後に 仙台タ発安治川口行き (3088)〜1081レ EF66 101号機[吹田]吹田タ11:39発なので遅れることなく定刻で発車したこの日1機目となる幸先の悪い“サメロク”でしたが2018年8月2日(金)にJR京都線新大阪駅の1番線から撮影した以来なうえ2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きしました)。 また変わったコンテナはコキ106-959に株式会社ランテックのUF46A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたがこれも既に撮影した番号でした…。 これを撮影した後、30分ほどしてから 大阪タ発百済タ行き 83レ EF510-23号機[富山]吹田タ12:15発なので遅れることなく定刻で発車したうえこれも2エンド側が先頭でしたが残念ながら“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでした(画像のサイズを小さくしました)。 因みに編成後方のコキ106-971に中央通運株式会社の“塩化ビニル樹脂専用”と記載されたUT22A型タンクコンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だったので後程、コンテナ画像集へ掲載します。 これを撮影した5分ほどして281系の6両編成が岸辺駅方から接近してきましたが…(12:24)。 京都発関西空港行き 1025M 関空特急「はるか」25号 281系 HA604編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
京都駅を12:00に発車して新大阪駅へ15分後の12:28に到着した後、関西空港駅へ13:20に到着する関空特急「はるか」25号なうえ2019年1月29日(火)から運転を開始した281系の6両編成で運転している“ Hello Kitty HARUKA ”でした…がシャッターを切るタイミングをミスってしまったので通過した後、すぐさま編成全体を因みに京都駅側のクロ280-4(1号車)の進行方向左側だけにハローキティ以外の“隠れキャラ”が小さく描かれているみたいです。 これを撮影した4分後に **発**行き 工9***レ 工臨 DD51 1191号機[宮原]
不意にやってきたので詳細はわかりませんが…DD51 1191号機[宮原]の次位に錆び付いたレールを搭載したチキ6000が2両(車番:チキ6342+チキ6039)連結されていましたが2016年2月16日(火)にJR京都線千里丘駅から撮影した以来だったものの1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでした(画像のサイズを大きくしました)。これを撮影した2分後に 鍋島発東京タ行き 1054レ EF210-153号機[岡山]吹田タ12:32着なので遅れることなく定刻で到着したうえ1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きしました)。 また変わったコンテナがコキ104-757に株式会社ディーラインの新しいデザインが施されたUV54A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。 これを撮影した3分後に 大阪タ発安治川口行き 遅れ93レ EF66 133号機[吹田]吹田タ11:14発なので定刻より1時間15分ほど遅れて通過したこの日2機目となる“サメロク”なうえ2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きしました)。 またEF66 133号機[吹田]の次位はコキ106とコキ107が2両ずつでコキ103のユニット編成も連結され車番は以下の通りです。 コキ107-25(0)+コキ107-457(5)+コキ106-252(5)+コキ106-352(5)+コキ103-177(5)+コキ102-177(5)+コキ102-178(5)+コキ103-178(0)()の数字は搭載されていたコンテナの個数でEF66 133号機[吹田]の次位と最後尾だけ空車コキでした。 これを撮影した10分後に **タ発**タ行き 遅れ****レ EF210-14号機[岡山]持参した2018年度版の貨物時刻表を眺めて吹田タの発着時刻を照らし合わせてみましたがこれもわかりませんでした…が1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きしました)。 これを撮影した10分後に 東京タ発神戸タ行き 遅れ69〜5069レ EF66 118号機[吹田]吹田タ07:19発なので定刻より5時間40分ほど遅れて発車したこの日3機目となる“サメロク”なうえ2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きしました)。 また変わったコンテナが最後尾に連結されていたコキ104-2102に株式会社ディーラインの新しいデザインが施されたUV54A型コンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影しましたがまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。 これらを撮影した後、普通 高槻行きへ乗車して千里丘駅へ向かうことにしました。 千里丘付近(自由通路)にて 到着した後、改札口を抜けて急ぎ足で自由通路へ向かうと間髪入れずに **タ発**タ行き 遅れ****レ EF210-155号機[新鶴見]持参した2018年度版の貨物時刻表を眺めて吹田タの発着時刻を照らし合わせてみましたがこれもわかりませんでした…がこの位置から1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでした。 これだけを撮影した後、千里丘の交差点近くにあるこじんまりとしたラーメン屋(九州ラーメン)があったのでそこでお昼ごはんとして味噌ラーメンを食べてから再び千里丘駅の改札口を抜けてずに線路沿いを歩いてJR京都線岸辺駅へ向かうことにしました。 岸辺(南北自由通路)にて 14時過ぎに南北自由通路にある撮影ポイントへ到着したと同時に手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して これを撮影した1分後に 北旭川発百済タ行き (82)〜(3082)〜5087レ EF65 2139号機[新鶴見]吹田タ14:20着なので遅れることなく定刻で通過したのを俯瞰で撮影しましたがこれも1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでした。 これを撮影した10分後に 吹田タ構内 入換 EF510-508号機[富山]ガラス越しから撮影したので少し霞んでいたうえに吹田機関区から出区してきたのを縦構図で撮影しましたが1番違いだったら間違いなく“シルバーメタリック”のEF510-500番台でした。 これを撮影した4分後に 吹田タ発大阪タ行き 単1487レ EF65 2091号機[新鶴見]大阪タから高松タへ向かう高速貨物列車の75レを牽引するため吹田機関区から出区して大阪タへ向かう送り込み回送でしたが2019年1月29日(火) JR貨物(関東) 遠征報告以来でこれも1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでした(画像のサイズを大きしました)。 これらを撮影した後、14:37に発車する普通 西明石行きへ乗車して新大阪駅で下車してそこを経由して大阪メトロ御堂筋線中津駅へ向かうことにしました。 梅田信付近にて 15時過ぎに到着したと同時に手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して これを撮影した5分後に 京都発関西空港行き 1035M 関空特急「はるか」35号 281系 HA608編成[近ヒネ]
京都駅を14:30に発車して新大阪駅へ15分後の14:58に到着した後、関西空港駅へ15:50に到着する関空特急「はるか」35号を縦構図で撮影しました。これを撮影した1分後に 梅田信発新大阪行き 試9***M 試運転 207系 207系 Z7編成[近アカ]+S50編成[近アカ]
前4両と後ろ3両ともリニューアルされていない編成でした…がJR神戸線芦屋駅で撮影したことのある編成番号でした。これを撮影した後、大阪タから高松タへ向かう高速貨物列車の75レの通過を待たずに撤収することにしました。これで14日の撮影報告は以上です。 また本日撮影したコンテナ画像は整理が終わり次第、作成・掲載します。しばらくお待ちください…。 因みにこの記事で1100記事目でした…。
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