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貨物列車と飛行機のブログ
2014年1月1日にブログを開業して2019年1月1日を以てようやく5周年を迎えました。

書庫JR貨物 秋季(9月〜11月)

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皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2018年11月28日(水)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)に掲載されたフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航され10:55より10分ほど遅れてメンフィス国際空港へ向かったFX167便。

またフライト情報(旅客便)に掲載された10:30より10分ほど早くホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向かったVN321便と10:25より5分ほど遅れてパリ・シャルルドゴール国際空港へ向かったAF291便と11:00どおりにオランダ・アムステルダムのスキポール国際空港へ向かったKL868便がベトナム航空とエールフランスとKLMオランダ航空が保有・運航している最新鋭機のB787-9型旅客機。
シンガポール・チャンギ国際空港から08:45より15分ほど遅れてSQ618便として到着した後、折り返し2時間15分後の11:00より10分遅れてそこへ向けてとんぼ返りしたシンガポール航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機(機体形式:A380-841)で運航されたSQ619便。
そしてバンコク・スワンナプーム国際空港から早朝06:25より2分ほど遅れてTG622便として到着した後、折り返し4時間35分後の11:00より20分ほど遅れてそこへ向けてとんぼ返りしたTG623便とヘルシンキ・ヴァンター国際空港から10:00より25分ほど早くAY77便として到着した後、折り返し1時間45分後の10:45より5分ほど遅れてそこへ向けてとんぼ返りしたAY78便がタイ国際航空とフィンランド航空が保有・運航している最新鋭機のA350-900型旅客機。

さらに東京・羽田空港から6000番台の臨時便(QF6026便)として8時前に到着した後、3時間ほど滞在して11:40より20分ほど早くメルボルン国際空港へ向かった6000番台の臨時便(QF6046便)とドイツ・フランクフルト国際空港から08:40より30分ほど早くLH740便として到着した後、折り返し2時間後の10:40より5分ほど早くそこへ向けてとんぼ返りしたLH741便がルフトハンザドイツ航空とカンタス航空が保有・運航している“単なるジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機(機体形式:B747-430・B747-438/ER)などを含めた飛行機の撮影をしたばかりでしたが…今日の2018年11月30日(金)は事前に休みを取っていたので10日ほど前の2018年11月29日(月)と同じく11月最後となる貨物列車の撮影へ行くことにしました。

因みに航空ファン・飛行機利用者のためのサイトで知られる“FlyTeam”に関西空港で撮影された画像が6枚掲載されていましたがそのうちの1枚は自分が撮影した画像を掲載しておきました。

また明日の2018年12月1日(土)からいつまで運航されるかわかりませんが台北・桃園国際空港から飛来した後、そこへとんぼ返りするエバー航空のBR132/131便の機材がつい最近になって保有したばかりである最新鋭機のB787-9型旅客機が初めて関西空港へ飛来するようですが…この時点でキッパリと飛行機の話を終えて貨物列車の撮影報告へ話を戻します。

2018年11月29日(木)の時点で手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメと財布(定期券を含む)やスマホなど一番忘れやすいモノと2018年度版の貨物時刻表を用意してから就寝することにして翌日、いつもの7時半過ぎに起床するつもりでしたが1時間ほど寝坊してしまい…すぐさま身支度を済ませ軽く朝ごはんを食べ終えて手提げカバンの中に一番忘れやすい“スマホ”をぶち込んだ後、自宅を出発して最寄り駅まで向かいましたがそこからJR京都線東淀川駅までの最短経路を調べると10:20頃にそこを通過する新潟タから岡山タヘ向かう高速貨物列車の(3096)〜2077レを撮影するには到底間に合わないことが判明しました。
東淀川にて
最寄り駅からの最短接続を駆使してJR京都線東淀川駅へ11時過ぎに到着しましたがこの時点で既にそこを通過した新潟タから岡山タヘ向かう高速貨物列車の(3096)〜2077レは1時間ほど前に通過した後でそれ以外に新鶴見機関区のEF65 2000番台で運行され松山を出発して高松タを経由した後、大阪タへ向かう高速貨物列車の(3072)〜72レも2時間ほど前に通過した後でした。

そして新大阪駅寄りで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 1
新鶴見機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(11:10)。
福岡タ発東京タ行き 1050レ EF210-151号機[新鶴見]
吹田タ11:16着なので遅れることなく定刻で通過したうえ1エンド側が先頭でしたがEF210-151号機[新鶴見]の次位に連結されていたコキ104-97に日本貨物鉄道株式会社の30C型コンテナと30D型コンテナが1個ずつ搭載されていたのを確認・撮影したものの後者がまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。

またその次位から数えて3両分はスカスカ(空車コキ)で車番は確認していませんが5両目に連結されていたコキ107-1071に株式会社ランテックのUF46A型コンテナや西濃運輸株式会社のU31A型コンテナが1個ずつ搭載されていたりそれ以外に宅配便関係のコンテナが所狭しと搭載されていたもののこれも既に撮影した番号ばかりでした(2枚とも画像のサイズを小さくしました)。

また通過した後、編成全体を後追いで撮影すると
イメージ 2
最後尾に連結されていたコキ107-1140に福山通運株式会社のU51A型コンテナや全国通運(佐川急便)株式会社のU53A型コンテナといった宅配便関係のコンテナが所狭しと搭載されていました(2枚とも画像のサイズを小さくしました)。

これだけを撮影した後、急ぎ足でリニューアル(橋上化)された新しい改札口を抜けて新大阪駅方の上り側に設置された“スロープ”へ向かい改めて手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 3
イメージ 4
新大阪駅方から吹田機関区のEF66が単機で接近(11:18)。
安治川口発京都貨物行き 1180〜(1182)レ EF66 120号機[吹田]
安治川口10:49発-吹田タ11:27着なので遅れることなく定刻で通過したこの日1機目となる幸先の悪い“サメロク”でしたがEF66 120号機[吹田]の1エンド側に錆び付いたレールを搭載したチキ6000や検査明けのコキ200は1両も連結されておらず“単機”だったうえ本来の運用は吹田機関区のEF210なので代走でした(画像のサイズを1枚だけ大きくしました)。

これが通過した直後に
イメージ 5
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(11:18)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 125号機[吹田]
吹田タ11:14発なので遅れることなく定刻で通過したこの日2機目となる“サメロク”なうえこれも1エンド側が先頭でEF66 125号機[吹田]の2エンド側は相変わらず空車コキ…ではなく前4両はコキ103のユニット編成で車番は以下の通りです。
コキ103-96(5)+コキ102-96(5)+コキ102-95(4)+コキ103-95(3)+コキ107-324(5)+コキ106-84(5)
()の数字は搭載されていたコンテナの個数で特に変わったコンテナはEF66 125号機[吹田]の次位から数えて3両目のコキ102-95に赤紫色の日本貨物輸送株式会社の19D型コンテナが3個と日本フレートライナー株式会社のU31A型コンテナが1個、そして4両目のコキ103-95に関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが3個搭載され最後尾のコキ106-84はつい15日ほど前の2018年11月14日(水)に撮影した車番と同じでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した15分後に
イメージ 6
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(11:32)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 112号機[吹田]
吹田タ11:27発なので遅れることなく定刻で通過したこの日3機目となる“サメロク”なうえこれも1エンド側が先頭で編成中程に連結されていたコキ107-1612に赤色で側面に“K”LINEと表記された川崎汽船株式会社の海上コンテナやコキ104-810に茶色い海上コンテナが搭載されていたのを確認・撮影したもののシャッターを切るタイミングをミスったので撮影することはできず
イメージ 7
また最後尾から数えて6両分がスカスカ(空車コキ)なうえに赤色反射板が装着されていなくて車番も6両分を確認することはできませんでした(2枚とも画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 8
吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(11:39)。
広島タ発仙台タ行き 遅れ1072〜(4085)レ EF210-149号機[吹田]
吹田タ11:04着なのでこれは定刻より40分ほど遅れて通過したこの日4機目となる“サメロク”で知られる吹田機関区のEF66(100番台)…ではなく吹田機関区のEF210-100番台でしたが本来の運用は吹田機関区のEF66なので代走(画像のサイズを大きくしました)。

因みに編成の最後尾のコキ106-354に連結されていた
イメージ 9
水島臨海通運株式会社のUM27A型コンテナが1個だけ搭載されていたのを撮影しましたが既に掲載したことのある番号だったうえ日本トランスシティ(TRANCY)株式会社の白い海上コンテナは1個も搭載されていませんでした…(画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 10
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(11:45)。
仙台タ発安治川口行き (3088)〜1081レ EF66 113号機[吹田]
吹田タ11:39発なので遅れることなく定刻で通過したこの日4機目となる“サメロク”なうえEF66 112号機[吹田]の連番でした。

これが通過した10分後、2機目となる新鶴見機関区のEF210-100番台が牽引して福岡タから宇都宮タへ向かう高速貨物列車の1058〜(4059)レが通過するのを確認・撮影しましたが…(11:54)。
福岡タ発宇都宮タ 遅れ1058〜(4059)レ EF210-16*号機[新鶴見]
吹田タ11:46着なので遅れることなく定刻で通過しましたがシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像をその場で削除してしまったので車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます…が最後尾に連結されていたコキ104-2387には側面に“ BRIDGESTONE ”と側面に表記されたブリヂストン物流株式会社のU54A型コンテナが1個搭載されていたのも確認・撮影しました…が既に画像を掲載したことのある番号でした。

しかし編成中程に搭載されていた日本貨物鉄道株式会社の20D型コンテナが搭載されていたのを確認・撮影することができたので後程、コンテナ画像集へ掲載します。

これを確認・撮影した15分後に
イメージ 11
岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(12:02)。
東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210-129号機[岡山]
吹田タ11:57発なので遅れることなく定刻で通過した後、編成の最後尾のコキ104-735に連結されていた
イメージ 12
株式会社ランテックのUF46A型コンテナが2個搭載されていたもののこれも既に撮影した番号でした(画像のサイズを2枚とも小さくしました)。

これらを撮影した後、改札口を抜けて普通 高槻行きに乗車してから吹田駅へ向かうことにしました。
吹田にて
到着した後、千里丘駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 13
2機目となる吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(12:12)。
**タ発**タ行き 遅れ****レ EF210-159号機[吹田]
持参した2018年度版の貨物時刻表を眺めて吹田タの発着時刻を照らし合わせてみましたがわかりませんでした…(画像のサイズを大きくしました)。

また編成全体を
イメージ 14
後追いで撮影すると編成後方にタンクコンテナが2個搭載されていました(これだけ画像のサイズを小さくしました)。

因みに編成後方のコキ106-42に“EXSIF”という英文字が表記され側面に“コスモネートT-80専用”と記載されたISO規格タンクコンテナやコキ107-1936に“コスモネートTDI専用”と記載されたISO規格タンクコンテナが1個ずつ搭載されていたのを確認・撮影しましたが後者だけまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。

これを撮影した2分後に
イメージ 15
富山機関区のEF510が牽引する高速貨物列車が接近(12:16)。
大阪タ発百済タ行き 83レ EF510-502号機[富山]
吹田タ12:15発なので遅れることなく定刻で発車したうえ2エンド側が先頭でしたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

またEF510-502号機[富山]を後追いで撮影すると
イメージ 16
その次位に連結されていたコキ107-1779にコンテナが1個も搭載していなかったので1エンド側の顔を拝見することはできました(これだけ画像のサイズを小さくしました)。

これらを撮影した3分後に
イメージ 17
吹田機関区のEF200が牽引する高速貨物列車が接近(12:19)。
大阪タ発福岡タ行き 2081レ EF200-19号機[吹田]
吹田タ12:19発なので遅れることなく定刻で発車したものの本来の運用は吹田機関区のEF210-300番台なので代走でした(画像のサイズを1枚だけ大きくしました)。

またEF200-19号機[吹田]の次位に連結されていたコキ107-960に
イメージ 18
3分前に通過したEF510-502号機[富山]と同じくコンテナが1個も搭載していなかったもののこれも1エンド側か2エンド側が先頭だったか確認はできず…。

しかも編成後方に“北海道西濃運輸株式会社のような塗装”を施したU54A型コンテナが2個ずつ4個搭載されていたのを確認して連写で撮影しましたがシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像を全て削除しました…。

これを撮影した2分後にEF200-19号機[吹田]と仲良く並走してきた
イメージ 19
3機目となる吹田機関区のEF210が単機で接近(12:21)。
吹田タ構内 入換 EF210-160号機[吹田]
吹田機関区から出区してきたうえに2エンド側を撮影したものの偶然にも10分前に通過したEF210-159号機[吹田]の連番でした(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、12:26に発車する普通 高槻行きに乗車して4つ目のJR総持寺駅へ向かうことにしました。
JR総持寺にて
10分ほどで到着した後、摂津富田駅寄り先端へ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 20
間髪入れずに“とある”高速貨物列車が接近しましたが(12:37)。
仙台タ発福岡タ行き (4070)〜5071レ EF***-***号機[**]
JR京都線高槻駅を12:33に出発して2つ目のJR総持寺駅へ12:37に到着した普通 新三田行きと仲良く並走して減速したと同時に被られたので牽引していた電気機関車が岡山機関区のEF210-0番台なのか…また吹田機関区か新鶴見機関区のEF210-100番台だったかわからなかったので車番と区名札を“敢えて”伏せておきます…が吹田タ12:46着なので遅れることなく定刻で通過しました。

因みに掲載した画像の位置から数えて3両目のコキ106-939に株式会社ランテックのUF45A型コンテナとUF46A型コンテナが1個ずつ搭載された次位の車番はコキ104-24とコキ107-189でした。

これを撮影することができなかったのでショックを堪え切れずここで貨物列車の撮影を終えようかと思いました…が気を取り直しながら時間を潰した15分後に
イメージ 21
2機目となる岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が茨木駅方から接近(12:48)。
鍋島発東京タ行き 1054レ EF210-18号機[岡山]
吹田タ12:40発なので遅れることなく定刻で通過しました(画像のサイズを大きくしました)。

これだけを撮影した後、改札口を抜けて再び入場してから百済タを13:03に出発して吹田タへ13:35に到着する新潟タへ向かう高速貨物列車の4071レと仙台タから福岡タへ向かう高速貨物列車の(4070)〜5071レをもう一度撮影するため再び吹田駅へ戻ることにしました。
吹田にて
到着した後、千里丘駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 22
イメージ 23
間髪入れずにお目当てである富山機関区のEF510が牽引する高速貨物列車が接近(13:33)。
百済タ発新潟タ行き 4071レ EF510-16号機[富山]
百済タ13:03発-吹田タ13:35着なので遅れることなく定刻で到着したうえ1エンド側が先頭でしたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでした…(画像のサイズを1枚だけ大きくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 24
吹田タ方から3両編成の681系が接近したのを撮影しました(13:37)。
向日町操?発**行き 回****M 681系 V31編成[近キト]
不意にやってきたので詳細や行き先(もしかしたら宮原操?)はわかりませんでしたが車内を確認することはできず座席の向きは大阪駅の方向を向いていたのかもしくは金沢駅の方向を向いていたかもわからず…。

しかもこれを撮影していなかったら記事のタイトルは“+α”にはなりませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 25
3機目となる新鶴見機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(13:42)。
仙台タ発福岡タ行き (4070)〜5071レ EF210-161号機[新鶴見]
吹田タ13:41発なので遅れることなく定刻で発車したこの日5機目となる“サメロク”で知られる吹田機関区のEF66(100番台)…ではなく新鶴見機関区のEF210-100番台でしたが本来の運用は吹田機関区のEF66なので代走(画像のサイズを大きくしました)。

振り返って後追いで撮影すると
イメージ 26
すぐに4機目と“思われる”新鶴見機関区のEF210-100番台(EF210-17*号機)が牽引する高速貨物列車が接近しました(これだけ画像のサイズを小さくしました)。

またシャッターを切るタイミングをミスってしまい車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます…が編成後方のコキ106-939に1個ずつ搭載された株式会社ランテックのUF45A型コンテナとUF46A型コンテナの次位に連結されていたコキ104-24には日本貨物鉄道株式会社の30D型コンテナとV19C型コンテナ、19G型コンテナと19D型コンテナが1個ずつ搭載されその次に連結されていたコキ107-189に
イメージ 27
“北海道西濃運輸株式会社のような塗装”を施したU54A型コンテナが2個ずつ搭載されましたが2個とも既に撮影したことのある番号でそれ自体を“敢えて”伏せておきます…。

これらを撮影した後、撮影意欲は極端に低下したのでこの時点で貨物列車の撮影を終えて北旭川から百済タへ向かう新鶴見機関区のEF65 2000番台が牽引する高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レが吹田タを発車するところを待たずにそそくさと撤収することにしました…。

これで30日の撮影報告は以上で次回の撮影報告からJR貨物 冬季(12月〜2月)への記事作成となります。
出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

また本日撮影したコンテナ画像は12枚ですが改めてコンテナ画像集の記事を作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。
記事の作成が遅くなりましたが続きです。

岡山駅を09:11に発車した普通 三原行きに乗車して北長瀬駅へ向かいました。
北長瀬間にて
4分ほどで到着して2番線の岡山駅寄りへ向かうと
イメージ 1
岡山機関区のHD300がコキを引き連れて接近(09:17)。
岡山タ構内 入換 HD300-18号機[岡山]2
2018年7月24日(火) JR貨物 撮影報告で撮影したHD300の連番でした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した10分後に
イメージ 2
岡山機関区のHD300がコキを引き連れて接近したのを改めて撮影すると編成の最後尾から数えて2両目に無骨なコンテナやISO規格のタンクコンテナがいくつか搭載されていました(09:27)。

またHD300-18号機[岡山]の次位から数えて2両目に連結されていたコキ107-924に日新運輸株式会社の“液化モノメチルアミン専用”と記載されたUT17C型タンクコンテナや最後尾から数えて2両目に連結されていたコキ106-18と3両目に連結されていたコキ107-660に“ポリスチロール専用”と記載された三菱化学物流株式会社のUH17型コンテナが6個搭載されていたのを確認・撮影しましたがいくつかまだ撮影していない番号だったのでそれを後程、コンテナ画像集へ掲載します。

この後、ゆっくりと動き出して
イメージ 3
入換作業が終わってから5機目となる吹田機関区のEF210-100番台が牽引する高速貨物列車が接近してきましたが(09:29)。
**タ発**タ行き 遅れ****レ EF210-10*号機[吹田]
持参した2018年度版の貨物時刻表を眺めて吹田タの発着時刻を照らし合わせてみましたがわからなかったうえにシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像を削除しました…。

これらを確認・撮影した後、岡山駅寄りに2基あるうちの1基の信号機が黄色になったのを確認してから1番線の岡山駅寄りに移動するも4機目となる岡山機関区のEF210-0番台が牽引する高速貨物列車がタッチの差で接近してきましたが(09:30)。
鹿児島タ発大阪タ行き 遅れ2080レ EF210-*号機[岡山]
岡山タ09:10着なので定刻より20分ほど遅れて到着したのを撮影しましたがこれもシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像を削除しました…。

これを確認・撮影した3分後、岡山タ構内で入換作業をしていたHD300-18号機[岡山]が単機で接近してから
イメージ 4
別のコキを引き連れて接近(09:37)。
岡山タ構内 入換 HD300-18号機[岡山]
HD300-18号機[岡山]の次位から5両連結されていましたが車番はコキ106-250(0)+コキ107-1860(1)+コキ107-38(0)+コキ107-1100(5)+コキ107-117(5)でした。

これを撮影した10分後に
イメージ 5
新鶴見機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(09:43)。
北九州タ発東京タ行き 5074レ EF210-134号機[新鶴見]
岡山タ09:10着なので遅れることなく定刻で到着ました…(画像のサイズを小さくしました)。

通過した後、すぐさま編成全体を後追いで撮影すると
イメージ 6
岡山タ構内で入換作業をしていたHD300-18号機[岡山]の5両目に連結されていたコキ107-117の次位に12両分の空車コキを従えて接近しました(画像のサイズを小さくしました)。

因みに12両連結されていた車番はコキ104-131+コキ106-1041+コキ104-476+コキ104-1269+コキ107-1077+コキ104-2448+コキ104-888(ゾロ目)+コキ104-313+コキ104-1730+コキ104-826+コキ104-9(若番)+コキ107-99(ゾロ目)でした。

これを撮影した5分後に
イメージ 18
105系が接近(09:49)。
府中発岡山行き (232)〜5720M 普通 105系 F08編成[岡オカ]+105系 F07編成[岡オカ]
車番は岡山駅側からクモハ105-8+クハ104-29+クモハ105-7+クハ104-28なうえに連番、またドアの数は3つでJR福塩線の府中駅を07:51に発車して岡山駅へ2時間後の09:53に到着します(した(画像のサイズを大きくしました)。

また北長瀬駅の下り側にある岡山市立市民病院の影で1両目の右半分から4両目の左半分が暗くなりました。

これを撮影した後、反対側の岡山駅寄りへ向かうと
イメージ 7
2機目となる新鶴見機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(10:07)。
福岡タ発仙台タ行き 5070〜(4071)レ EF210-110号機[新鶴見]
岡山タ10:09着なので遅れることなく定刻で到着したのを縦構図で撮影しましたが…この日2機目となる“サメロク”で知られる吹田機関区のEF66(100番台)…ではなく新鶴見機関区のEF210-100番台で本来の運用は吹田機関区のEF66なので代走(画像のサイズを小さくしました)。

しかも岡山駅寄りに2基あるうちの1基の信号機が黄色になったのを確認してから反対側に移動することはできなかったので敢えて縦構図で撮影することにしました。

これを撮影した後、北長瀬駅を10:11に出発する普通 福山行きに乗車して倉敷駅へ向かうことにしました。
倉敷にて
15分ほどで到着しましたがJR伯備線の伯耆大山から岡山タへ向かう愛知機関区のEF64 1000番台が牽引する高速貨物列車をそこで撮影するつもりでしたが途中の庭瀬駅か中庄駅辺りですれ違ってしまいました…。

それを撮影することができなかったのでショックを堪え切れずここで貨物列車の撮影を終えようかと思いました…が気を取り直してJR伯備線が発着する4・5番線の清音駅寄りへ移動すると
イメージ 8
吹田機関区のEF200が牽引する配給列車が接近(10:49)。
新南陽発岡山タ行き 配6868レ EF200-18号機[吹田]
岡山タ11:03着なので遅れることなく定刻で通過しました(画像のサイズを小さくしました)。
またEF200-18号機[吹田]の次位に空車のコキ104(車番は未確認)が2両連結され最後尾に赤色反射板が装着されていました…。

これを撮影した後、JR山陽線が発着する2・3番線の中庄駅寄りへ移動すると
イメージ 12
湘南色の115系が接近してきたのを撮影しました(10:57)。
播州赤穂発備中高梁行き (1909)〜1825M 115系D-27編成[岡オカ]
2014年2月7日(金) JR貨物+α(岡山) 遠征報告以来でしたが行き先表示(LED)ははっきりと表示されませんでした(画像のサイズを大きくしました)。
イメージ 9
倉敷駅を発車したところも後追いで撮影しましたがこれも行き先表示(LED)がはっきりと表示されず…。

またJR赤穂線の播州赤穂駅を09:05に発車して岡山駅へ1時間25分後の10:30に到着して最終的に備中高梁駅へ11:34に到着します(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した10分後に
イメージ 10
5機目となる岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(11:11)。
東京タ発東福山行き 遅れ55レ EF210-8号機[岡山] “福山レールエクスプレス”
岡山タ09:51発なので定刻より1時間ほど遅れでしたが
イメージ 11
通過した後、すぐさま編成全体を後追いで撮影すると福山通運株式会社のU51A型コンテナが一切の歯抜けのない満載の状態でした(これだけ画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した後、1番線の中庄駅寄りへ移動すると
イメージ 13
岡山機関区のDE10が牽引する高速貨物列車が接近(11:36)。
岡山タ発東水島行き 3093レ DE10 1164号機[岡山]
岡山タ10:54発なのでこれも遅れることなく定刻でした(画像のサイズを大きくしました)。

また倉敷駅の近くにある駐輪場の影でDE10 1164号機[岡山]から数えて1両目の右半分が少しだけ暗くなりました。

これを撮影した後、再び4・5番線の清音駅寄りへ移動すると
イメージ 14
2機目となる吹田機関区のEF200が牽引する高速貨物列車が接近(11:43)。
福岡タ発札幌タ行き 2070〜(3099)〜(99)レ EF200-2号機[吹田]
岡山タ11:54着なのでこれも遅れることなく定刻でした(画像のサイズを大きくしました)。
イメージ 15
通過した後、すぐさま編成全体を後追いで撮影すると特に変わったコンテナは搭載されてませんでした…(これだけ画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した後、再び2・3番線の中庄駅寄りへ移動すると
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イメージ 17
JR西日本のDE10が真ん中にチキ5500を3両挟んだ状態で接近したのを撮影しました(11:49)。
**発**行き 試****レ DE10 1147号機[**]+チキ5500+DE10 1151号機[**]
不意にやってきたので詳細はわかりませんでした…が調べてみると工臨ではなく乗務員訓練だそうです。

これらを撮影した後、改札口を抜けて駅前にある商業施設へ行ってそこで倉敷名物の“むらすずめ”をお土産として購入しましたが倉敷市内を観光することもないまま倉敷駅から岡山駅へ戻りそこでJR瀬戸大橋線が発着する5・6・7・8番線へ移動して児島駅へ向かいそこでも少しだけ観光しながら時間を潰して再び岡山駅へ戻り新大阪(市内)−岡山(市内)の区間が表記された新幹線回数券(自由席用)を入れて岡山駅を17:03に発車する鹿児島中央発新大阪行き さくら558号に乗車しました。

そして45分後の17:48に新大阪駅の20番線に到着した後、新幹線乗り換え改札口を抜けて
新大阪にて
10番線へ移動すると
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電光掲示板の2段目に[ 種別・列車名 “TWILIGHT EXPRESS 瑞風” 時刻/空白 行先/当駅止まり ]と
イメージ 21
[ 種別・列車名 “TWILIGHT EXPRESS MIZUKAZE” 時刻/   行先/Not In Service ]という表示がされたのを日本語と英語が交互で撮影した後、大阪駅寄りで構えていると
イメージ 20
10分ほどして寝台特急「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」が接近(18:18)。
京都発下関経由新大阪行き ****D 87系 「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」
これでもう*回目でした(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、そこから最寄り駅へ向けて帰ることにしました。
これにて岡山方面への日帰り遠征報告は以上で岡山空港へ行って飛行機の撮影をすることはありませんでした。

この後、遠征時に撮影したコンテナ画像は9枚だけでなので改めて記事を作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。
皆さん、こんにちわ。

普段、この時間帯に記事を作成することはあまりないのですが世間は昨日の2018年11月23日(金)から明日の2018年11月25日(日)までが3連休なうえ昨日は「体育の日」でその日と明日の2日間は事前に休みを取っていたので3日前に作成した撮影報告の記事内でお伝えしたとおり昨日の2018年11月23日(金)は金券ショップで事前に購入していた新大阪(市内)−岡山(市内)の区間が表記された新幹線回数券(自由席用)を活用して岡山方面への日帰り遠征を敢行してきました…。

また掲載する画像の枚数は貨物列車やそれ以外を撮影したのが39枚なので画像容量を超えない程度に撮影報告の記事を2つ(その1:18枚、その2:21枚)に別けて遠征報告を進めていきます。

まず岡山方面への遠征に出発する前日の2018年11月22日(木)、普段使っている手提げカバンではなく遠征等で使用しているリュックの中に普段使っている動画撮影用のデジカメと充電器(スマホ用)、また2018年度版の貨物時刻表や財布(定期券を含む)、着替え(Tシャツ1枚とフェイスタオル)など一番忘れやすいモノを用意したうえでその日の夕方から始まった予定を終えてから自宅へ帰らず1ヶ月ほど前の2018年10月27日(土)に行われた第25回 JR貨物フェスティバル 広島車両所公開イベントに参加したと同じ大阪駅JR高速バスターミナル…ではなく1週間前の2018年11月16日(木)に“寄り道”と称して少しだけ飛行機の撮影をしたばかりの関西空港へ向かうことにしました。
関西空港にて
予定先の最寄り駅からの最短接続を駆使して関西空港駅へ21時過ぎに到着した後、普段はこの時間帯にすることはない飛行機の撮影をするため第1ターミナルの1番バス乗り場へ向かう…のではなく反対側の11番バス乗り場へ移動すると
イメージ 1
イメージ 2
そこの電光掲示板の出発案内表示の2段目“B”に[ 21:15 岡山 ]・[ 21:15 Okayama ]と日本語と英語で表示されたのを交互で撮影した5分後、側面に“Sorae”と表記された南海バスの“リムジンバス”が1台到着しました(22:10)。

そのドアが開いて車内から南海バスの運転手さんが出てきたと同時に検札を開始しましたがコンビニ(ファミリーマート)で事前に“リムジンバス”の乗車券を手配していたのでそれを提示・確認をした後、車内に入って座席の進行方向右側の最後尾へ着席して検札を終えた運転手さんが車内を確認し終えてから定刻どおりにそこを出発しました。

因みに乗車した人数は自分を含め20代くらいの男性と女性が1組、30代くらいの男性が1人、そして60代くらいの男性と女性(老夫婦)が1組の7人でしたが車内の設備は前回乗車した西日本ジェイアールバスの“青春ドリーム広島1号”と少し違って通路が1本だけの座席配置は2列+2列と進行後方左側に簡易トイレがあるのは同じでしたが前者はコンセントが各座席に設置されていたものの後者はそれ自体はなくまた前者は指定席で後者は自由席でした。

また関西空港から岡山駅西口へ向かう途中、山陽道の山陽ICと岡山ICへ停車するようで8:45と19:35と今回乗車した21:15に出発する3便が南海バスでそれ以外の11:35と14:05と18:05に出発する3便が両備バスで16:05に出発する1便だけが関西空港交通で所要時間はだいたい3時間40分でした。

そして関西空港第1ターミナルの11番バス乗り場を定刻に発車して岡山駅西口までの通行ルートは以下の通りです。
関西空港(21:15)→関空道→りんくうJCT→阪神高速4号湾岸線→天保山JCT(21:50頃 通過)→阪神高速5号湾岸線→魚崎浜出口→港湾幹線道路(ハーバーハイウェイ)→新港ランプ出口→一般道→京橋入口(22:15頃 通過)→阪神高速3号神戸線→JR神戸線神戸駅(22:20頃 通過)→須磨IC→第二神明→名谷JCT→第二神明→明石西出口(22:45頃 通過)→加古川バイパス→高砂北IC→姫路バイパス→姫路JCT→播但連絡有料道路→山陽姫路東IC→山陽道→龍野西SA(23:30-23:45の間、トイレ休憩:15分)→山陽IC(00:40頃 通過 客扱いなし)→岡山IC(00:55頃 到着 客扱いあり)一般道→岡山駅西口(01:00頃 到着 客扱いあり)
という流れで途中の第二神明を走行し名谷JCTから神戸淡路鳴門道へ分岐して“複雑なJCT”で知られる垂水JCTを通過した後、そこを走行しながら最終的に三木JCTから山陽道へ入ると自分なりに予想していたらそのまま名谷JCTから分岐せず第二神明の明石西出口まで走行しました。

そして自分がこれまで乗車したリムジンバスのなかでは初めての体験だったトイレ休憩のために山陽道と播磨道が分岐する播磨JCTの手前にある龍野西SAへ停車したことで
龍野西SAにて
そこで関西空港第1ターミナルの11番バス乗り場から
イメージ 4
乗車した南海バスを撮影しましたがナンバープレートは画像処理をしました(23:32)。

しかも2018年10月27日(土)の深夜にトイレ休憩のため停車した際は大雨が降っていて下車せず夜行バスの車内で待機していましたが今回は下車して
イメージ 3
その建物を撮影しました。

トイレ休憩を終えて運転手さんが車内を確認してから23:50頃にそこを出発して山陽道を南下しながら最初の客扱いをするはずだった山陽ICは降車する乗客がいないことを担当する運転手さんが事前にアナウンスしていたのでそのまま通過して2つ目の停留場である岡山ICへ深夜00:55に到着して2人ほど客扱いをしながら最終的に岡山駅西口へ定刻00:55より15分ほど遅れて到着しました…が遅延の理由は山陽道の工事渋滞による徐行運転でした。

そして岡山駅西口へ到着した後、東京・成田空港のそばにあるカプセルホテル“ninehours”と同じようなカプセルホテルを事前に予約していたので反対側にある東口へ行ってそこでチェックインを終えてロッカールームでリュックや貴重品だけを置いてすぐそばに併設していた大浴場へ向かい汗を流し指定された客室へ向かい5時間ほど仮眠して朝ごはんとして“TKG”を食べた後にチェックアウトしてロッカールームに預けていたでリュックや貴重品を忘れていないか確かめて岡山駅の改札口へ向かうことにしました。
岡山にて
“TKG”を食べていた時点で東京駅を22:00に出発した後、大阪駅を通過して岡山駅へ6:27に到着してから5分後にJR予讃線高松駅へ07:27に到着する寝台特急「サンライズ瀬戸」号とJR山陰線出雲市駅へ09:58に到着する寝台特急「サンライズ出雲」号は既に発車した後だと思っていたので改札口を抜ける前に入場券を購入してJR瀬戸大橋線やJR宇野みなと線が発着する5・6・7・8番線の大元駅寄りへ向かいリュックの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 5
1段目に[ 種別/普通 乗車位置/〇 1〜4 時刻/06:38 行先/西大寺 のりば/4 ]という表示がされた3段目に[ 種別/通過 乗車位置/空白 時刻/空白 行先/空白 のりば/4 ]という表示がされたのでそれを待ち構えていると8番線に通過放送が聞こえたので7番線の先端へ移動するとしばらくして
イメージ 6
吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(06:54)。
東京タ発高松タ行き 71レ EF210-105号機[吹田]
これを撮影した後、すかさず2018年度版の貨物時刻表をリュックの中から取り出して109ページを開いて宇野・本四備讃・予讃線(上り/下り)の岡山の発着時刻を確認しました。

しかも2エンド側が先頭でEF210-105号機[吹田]の次位に連結されていたコキ107-1260とコキ107-3(若番)に福山通運株式会社のU51A型やU50A型コンテナが4個搭載されていたので1エンド側の顔を拝見することはできませんでしたが一瞬、“福山レールエクスプレス”かと思いました…(画像のサイズを大きくしました)。
またこれが到着する直前、別の運転士さんが信号機の近くに1人待機していたので乗務員交代のために停車したようです。

そして3分ほど停車して
イメージ 7
ゆっくり動き出しましたが岡山の発着時刻を確認すると06:57と記載されていたので定刻でした。

これを撮影した1分後に
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2機目となる吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(06:58)。
福岡タ発名古屋タ行き 56レ EF210-139号機[吹田] “福山レールエクスプレス”
岡山タ06:54発なのでこれも遅れることなく定刻で
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通過した後、すぐさま編成全体を後追いで撮影すると福山通運株式会社のU51A型コンテナが一切の歯抜けのない満載の状態でした(これだけ画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した3分後に
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岡山機関区のEF210が牽引する臨時高速貨物列車が接近(07:04)。
熊本発名古屋タ行き 遅れ8056レ EF210-11号機[岡山]
岡山タ06:06発なのでこれは定刻より1時間ほど遅れて通過しました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した後に
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3段目に[ 種別/サンライズ瀬戸 乗車位置/空白 時刻/06:31 行先/高松 のりば/8 ]と4段目に[ 種別/サンライズ出雲 乗車位置/空白 時刻/06:34 行先/出雲市 のりば/8 ]という表示がされたのでそれを撮影するためJR津山線やJR吉備線から名称が変更されたであろうJR桃太郎線が発着する9・10番線の法界院駅寄りへ向かいリュックの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
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寝台特急「サンライズ瀬戸」号と「サンライズ出雲」号が接近(07:13)。
東京発高松経由琴平行き 遅れ5031〜(8031)M 寝台特急「サンライズ瀬戸」号 285系0番台 I2編成[米トウ]
岡山06:27着なので定刻より45分ほど遅れて到着しました(画像のサイズを大きくしました)。

この後、切り離し作業が早急に行われて5分後に寝台特急「サンライズ瀬戸」号が高松駅へ向けて発車し
イメージ 13
後方に停車していた寝台特急「サンライズ出雲」号が接近(07:20)。
東京発出雲市行き 遅れ5031〜(4031)M 寝台特急「サンライズ出雲」号  285系0番台 I3編成[米トウ]
岡山06:34発なので定刻より40分ほど遅れて終着駅、出雲市駅へ向けて発車しました(画像のサイズを大きくしました)。

因みにこれが発車する前まで9番線にJR津山線のなかで運転される本数が1本しかない平日・土曜・休日の07:32に出発する福渡(ふくわたり)行きが停車していましたがそれ以外は津山行きがほとんどであと2本、珍しい行き先として平日・土曜・休日の08:26に出発する法界院(ほうかいいん)行きと平日・土曜の12:16に出発する金川(かながわ)行きが存在します。

これを撮影した後、JR山陽線が発着する1・2番線へ向かいリュックの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
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ど派手な塗装を施した115系が発車したのを撮影しました(07:38)。
岡山発西大寺行き 1952M 115系 D-11編成[広セキ] “Fagiano OKAYAMA”+115系 D-24編成[広セキ]
サッカーチーム“ファジアーノ岡山”のラッピング列車でこれも珍しい行き先として平日・土曜・休日の06:38と1時間後の07:38に出発する西大寺(さいだいじ)行きでそれ以外に平日・土曜・休日の20:40に出発する日生(ひなせ)行きが存在します。

これを撮影した後に北長瀬駅寄り先端へ移動すると
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4機目となる吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(07:57)。
広島タ発仙台タ行き 遅れ1072〜(4085)レ EF210-146号機[吹田]
岡山タ07:13発なのでこれは定刻より40分ほど遅れて通過したこの日1機目となる“サメロク”で知られる吹田機関区のEF66(100番台)…ではなく吹田機関区のEF210-100番台でしたが本来の運用は吹田機関区のEF66なので代走(画像のサイズを小さくしました)。

因みに編成の最後尾のコキ107-2012に連結されていた水島臨海通運株式会社のUM27A型コンテナが1個だけ搭載されていたものの既に撮影した番号だったうえ日本トランスシティ(TRANCY)株式会社の白い海上コンテナは1個も搭載されていませんでした…。

これを撮影した5分後に
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2機目となる岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(08:03)。
福岡タ発東京タ行き 5050レ EF210-7号機[岡山]
岡山タ07:55発なのでこれは遅れることなく定刻で通過しましたがEF210-7号機[岡山]の次位以降に宅配便関係のコンテナが搭載されていました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した後、改札口を抜けてそばにあるときたんさん行きつけの「ドトールコーヒー」で軽食を取ってから再び改札口を抜けてしばらく待ち構えていると
イメージ 17
3機目となる岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(09:06)。
鍋島発東京タ行き 1054レ EF210-128号機[岡山]
岡山タ09:03発なのでこれも遅れることなく定刻で通過しましたがEF210-128号機[岡山]の次位に連結されていたコキ104に福山通運株式会社のU51A型コンテナが2個搭載されていました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した後、お隣の北長瀬駅へ向かうため09:11に出発する普通 三原行きに乗車することにしました。
岡山〜北長瀬間にて
岡山駅を出発して進行方向の左側を眺めていると岡山機関区内に留置されていた
イメージ 18
JR西日本のEF65が見えたのでそれを車内から強引に撮影しました(09:12)。
岡山機関区内 留置 EF65 1135号機[下関]
この続きは後程…。
皆さん、こんばんわ。

つい3日前の2018年11月16日(金)に関西空港へ行ってそこでオランダ・アムステルダムのスキポール国際空港へKL868便として出発したKLMオランダ航空が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機やシンガポール・チャンギ国際空港から08:45にSQ618便として到着した後、折り返し2時間15分後の11:00にそこへ向けてとんぼ返りしたシンガポール航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機(機体形式:A380-841)で運航されたSQ619便。

そしてバンコク・スワンナプーム国際空港へTG623便として出発したタイ国際航空とヘルシンキ・ヴァンター国際空港へAY78便として出発したフィンランド航空が保有している最新鋭機ののA350-900型旅客機やフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で11:30より20分ほど遅れてアンカレッジへ向かった9000番台の臨時便(FX9818便)と12:50より若干遅れて東京・成田空港へ向かったMD11型貨物機で運航されたFX5324便を撮影するためスクランブルでそれらを含めた飛行機の撮影をしましたが…今日の2018年11月19日(月)は事前に休みを取っていたので5日前の2018年11月14日(水)と同じく貨物列車の撮影へ行くことにしました。

2018年11月18日(日)の時点で手提げカバン…ではなく肩掛けカバンの中に動画撮影用のデジカメと財布(定期券を含む)やスマホなど一番忘れやすいモノを用意しましたがいつも用意している2018年度版の貨物時刻表は少し嵩張るので“敢えて”持参せず鉄道ダイヤ情報に付いていた“貨物列車時刻表”だけを用意していました。

そして就寝した後、08:30頃に起床したと同時にスマホを操作してFlightradar24を起動させてから関西空港の周辺をチェックするとドイツ・フランクフルト国際空港からLH740便として関西空港へ向けて高度を下げていたルフトハンザドイツ航空が保有している“最新鋭機のジャンボジェット”で知られるB747-8型旅客機の機影を確認してスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名がドイツ・フランクフルト国際空港を表す“FRA”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示されていたうえ便名は“DLH740”でしたが機体形式:B747-830で機体番号はまだ撮影していないD-ABY*であることを知り得ましたが1ヶ月前の2018年10月25日(木)に撮影した機体番号でもなくその翌日に飛来した“復刻塗装”でもありませんでした。

しかもこれを確認した時点で身支度を済ませ軽く朝ごはんを食べ終えてから肩掛けカバンの中に一番忘れやすい“スマホ”をぶち込んで自宅を出発して自転車を走らせ最寄り駅まで行って南海電鉄の天下茶屋駅へ到着してから改札口を抜け空港急行 関西空港行きへタッチの差で乗車できたとしても関西空港から折り返してドイツ・フランクフルト国際空港へとんぼ返りするLH741便が離陸するところを撮影するには到底間に合わないことが判明しました。

その後、南海電鉄の天下茶屋駅へは行きませんでした…がある掲示板でいくつか情報を探っていると2018年2月18日(日)にJR琵琶湖線の能登川駅や6ヶ月後の2018年9月22日(土)にJR京都線の吹田駅で撮影したことのある国鉄色を身に纏っているEF65 2065号機[新鶴見]が新鶴見信を深夜03:05に出発して吹田タへ14:20-30に発着した後、百済タへ15:06に到着する新鶴見機関区のEF65 2000番台が牽引する高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レを牽引していることを知り得たのでそれを撮影するため“方向転換”したうえでつい5日前の2018年11月14日(水)に行ったばかりのJR京都線東淀川駅へ向かいそれを含めた貨物列車の撮影をすることにしてとりあえずJR京都線が発着している大阪駅へ向かいました。
東淀川にて
南海電鉄の天下茶屋駅からの最短接続を駆使してJR京都線東淀川駅へ11時前に到着しましたがこの時点で既にそこを通過する新潟タから岡山タヘ向かう高速貨物列車の(3096)〜2077レは1時間前に通過した後でした。

そして新大阪駅寄りで肩掛けカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 1
間髪入れずに吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(11:09)。
**タ発**タ行き 遅れ****レ EF210-141号機[吹田]
2018年度版の貨物時刻表を持参していないのでわかりませんでした…がEF210-141号機[吹田]の次位から赤紫色の日本貨物輸送株式会社のコンテナが5個ずつ一切の歯抜けがない状態(満載)で搭載されていました(画像のサイズを小さくしました)。

しかも福岡タから東京タへ向かう高速貨物列車の1050レが通過する時間帯でしたが関西空港駅を10:16に発車して新大阪駅へ11:05に到着した後、京都駅へ11:34に到着する281系の6両編成で運転される関空特急「はるか」14号と仲良く並走してきました…。

これが通過した後、振り返って
イメージ 2
すぐに後追いで撮影するとEF210-141号機[吹田]の次位に連結されていたコキ104-1455に赤紫色の日本貨物輸送株式会社のコンテナが5個ずつ搭載されていたものの
イメージ 3
最後尾に連結されていたコキ104-1275に“KITAO TRANSPORT”と側面に表記されたUF43A型コンテナと日本フレートライナー株式会社のU48A型コンテナが1個ずつ搭載されていたのを確認・撮影しましたがどちらも既に撮影した番号でした…。

これを撮影した後、リニューアル(橋上化)された新しい改札口を抜けて新大阪駅方の上り側に設置された“スロープ”へ行こうかと思いましたがそのまま居座っていると吹田機関区のEF66 100番台が牽引する高速貨物列車が吹田駅方から接近してきましたが…(11:19)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 10*号機[吹田]
吹田タ11:14発なので遅れることなく定刻で通過したこの日1機目となる“サメロク”だったもののシャッターを切るタイミングをミスってしまい
イメージ 4
通過した後、すぐさま編成全体を後追いで撮影すると最後尾から数えて10両分がスカスカ(空車コキ)でした(画像のサイズを小さくしました)。

しかもEF66 10*号機[吹田]の次位からコキ101-106+コキ100-106+コキ100-107+コキ101-107でそれ以外12両分の車番は確認しませんでした。

これを撮影した後、安治川口から京都貨物へ向かう専用列車の1180〜(1182)レが通過する気配はなかったので11:22に発車する普通 高槻行きに乗車して吹田駅へ向かうことにしました。
吹田にて
3分ほどで到着した後、再び肩掛けカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 5
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(11:28)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 130号機[吹田]
吹田タ11:27発なので遅れることなく定刻で通過したこの日2機目となる“サメロク”でした(画像のサイズを大きくしました)。

また2エンド側が先頭でEF66 130号機[吹田]の次位に搭載されていた赤紫色の日本貨物鉄道輸送株式会社のコンテナが搭載されていたので1エンド側の顔を拝見することはできませんでしたが
イメージ 6
通過した後、すぐさま編成全体を後追いで撮影すると最後尾から数えて6両分がスカスカ(空車コキ)で編成前方に“ラテックス専用”と記載された日本石油輸送(日本エイアンドエル)株式会社のUT5A型タンクコンテナが1個搭載されていたのを確認・撮影することができたので後程、コンテナ画像集へ掲載します(2枚目だけ画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した10分後に
イメージ 7
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車がゆっくりと接近(11:40)。
仙台タ発安治川口行き (3088)〜1081レ EF66 107号機[吹田]
吹田タ11:39発なので遅れることなく定刻で発車したこの日3機目となる“サメロク”でした(画像のサイズを大きくしました)。

また1エンド側が先頭でEF66 107号機[吹田]の次位から数えて4両目のコキ104-2867に日本貨物鉄道株式会社の20D型コンテナや5両目のコキ104-5010に日本通運株式会社の“Super Green Shuttle Liner”と表記されたU48A型コンテナが1個、さらに6両目のコキ104-632に日本通運株式会社の“ECO LINER 31 R&S”と表記されているUV48A型コンテナが1個と9両目のコキ107-1988に関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが1個搭載されていましたが
イメージ 8
通過した後、すぐさま編成全体を後追いで撮影すると少し編成両数は少なく感じましたが日本通運株式会社の側面に“ECO LINER 31 R&S”と表記されているUV48A型コンテナを撮影した画像を後程、コンテナ画像集へ掲載します(2枚目だけ画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した後、ある掲示板でいくつか情報を探っていると大阪タを12:03に出発して福岡タへ向かう高速貨物列車の2081レに吹田機関区のEF200-2号機[吹田]が充当されていることを知り得たのでそれを撮影するため11:41に発車する普通 高槻行きに乗車して岸辺駅へ向かうことにしました。
岸辺にて
3分ほどで到着した後、再び肩掛けカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 9
イメージ 10
吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(11:47)。
東京タ発鹿児島タ行き 1071レ EF210-146号機[吹田]
吹田タ11:50着なので遅れることなく定刻で通過しました(画像のサイズを大きくしました)。

またEF210-146号機[吹田]の次位から数えて5両目のコキ104-344に鴻池運輸株式会社の“PROFESSIONAL SERVICE KONOIKE GROUP”と表記されたU48A型コンテナが1個と搭載されていましたが後程、コンテナ画像集へ掲載します(2枚目だけ画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した3分後に
イメージ 11
富山機関区のEF510が牽引する高速貨物列車が接近(11:50)。
大阪タ発百済タ行き 83レ EF510-3号機[富山]
吹田タ11:55着なので遅れることなく定刻で通過しましたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでした(画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した15分後に
イメージ 12
2機目となる富山機関区のEF510が単機で接近(12:04)。
吹田タ発富山貨物行き 配6551レ EF510-5号機[富山]
吹田タ12:54発なので遅れることなく定刻でしたがこれも“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 13
3機目となる富山機関区のEF510が単機で接近(12:09)。
吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF510-1号機[富山]
大阪タから金沢タへ向かう高速貨物列車の3095レを牽引するための送り込み回送でしたがこれも“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した5分後に
イメージ 21
イメージ 14
お目当てである吹田機関区のEF200が牽引する高速貨物列車が接近(12:13)。
大阪タ発福岡タ行き 2081レ EF200-2号機[吹田]
吹田タ12:17着なので遅れることなく定刻で通過したものの本来の運用は吹田機関区のEF210-300番台なので代走でした(画像のサイズを2枚とも大きくしました)。

また編成後方に“北海道西濃運輸株式会社のような塗装”を施したU54A型コンテナが2個ずつ搭載されているのを期待していましたがそれとは裏腹に赤紫色の日本貨物鉄道株式会社のコンテナばかりで1個も搭載していませんでした…。

これらを撮影した後、北旭川を発車してから新鶴見信を出発して吹田タへ14:20-14:30に発着した後、百済タへ15:06に到着する新鶴見機関区のEF65で運転される高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レを撮影するために京都駅へ向かうことにしました。
千里丘〜茨木間にて
岸辺駅を12:13に発車した普通 高槻行きに乗車していましたが再び肩掛けカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して
イメージ 15
福岡タから宇都宮タへ向かう高速貨物列車の1058〜(4059)レを普通 高槻行きの先頭車両から強引に撮影しました(画像のサイズを小さくしました)。

しかも最後尾に“ BRIDGESTONE ”と側面に表記されたブリヂストン物流株式会社のU54A型コンテナが1個搭載されていたのを確認しました…が番号までは判読できませんでした。

これを撮影した後、高槻駅へ10分後に到着してから12:31に発車する新快速 敦賀行きに乗り換えてさらに10分ほどで京都駅へ到着して
京都にて
8・9番線の東福寺駅寄りへ向かい肩掛けカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 16
お目当てである新鶴見機関区のEF65が牽引する高速貨物列車が接近(13:17)。
北旭川発百済タ行き (82)〜(3082)〜5087レ EF65 2065号機[新鶴見]
京都貨物13:22着なので遅れることなく定刻で通過したのを縦構図で撮影してから
イメージ 17
すぐさま横構図で撮影すると2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。

また京都駅を通過した時点で2エンド側の次位に連結していたコキに搭載された赤紫色の日本貨物鉄道株式会社のコンテナが真ん中に1個だけ搭載されていたので2エンド側の顔を拝見することはできたものの…背後にこれを撮影していた親子連れがいたのでそれ自体を撮影することはできませんでした。

この後、2番線の西大路駅寄りへ向かうと5分後に
イメージ 18
2機目となる富山機関区のEF510が次位にコキ104を1両従えて接近(13:23)。
吹田タ発富山貨物行き 配6551レ EF510-5号機[富山]
吹田タ12:54発なので遅れることなく定刻で通過したのを京都駅から13:30に発車して新大阪駅へ13:58に到着した後、関西空港駅へ14:50に到着する281系の6両編成で運転される関空特急「はるか」31号と絡めて撮影して
イメージ 19
近づいたところをもう一度撮影しましたがEF510-5号機[富山]の次位に“輪軸輸送用 富山貨物駅常備”と表記された日本貨物鉄道株式会社のZM8D型コンテナが2個搭載されたコキ104-129が連結されていました(画像のサイズを2枚とも大きくしました)。

これを撮影した後、JR神戸線の尼崎駅〜立花駅間で発生した人身事故…改め列車と接触した影響でJR京都線内の列車に大幅な遅れが発生し始めたので再び8・9番線へ戻ってから13:33に出発するみやこ路快速 奈良行きに乗車して奈良駅へ到着してからJR関西本線の加茂駅を発車した大和路快速 大阪方面天王寺行きへ乗り換えて久宝寺駅で下車し平野駅へ向かうことにしました。
平野にて
京都駅を13:33に出発して平野駅へ1時間30分後の15:05に到着して2・3番線の東部市場前駅寄りへ向かい肩掛けカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 20
しばらくしてお目当てである新鶴見機関区のEF65が単機で接近(15:13)。
百済タ構内 入換 EF65 2065号機[新鶴見]
吹田タを14:30に出発して百済タへ15:06に到着した高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レでしたが“ある芸人”のネタみたいに“ひょっこり”と顔を出しました(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影し終えた後、天王寺駅へ向かい駅前にある金券ショップで新大阪(市内)−岡山(市内)の区間が表記された新幹線回数券(自由席用)を1枚だけ購入してからそそくさと撤収することにしました。

これで19日の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

また本日撮影したコンテナ画像は9枚だけでなので改めて記事を作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。

お知らせ

4日後の2018年11月23日(金)に急遽、岡山方面への遠征を敢行することになりました…が行程等は敢えて記載しません。
皆さん、こんばんわ。

つい3日前の2018年11月11日(土)に新しい駅舎としてリニューアル(橋上化)されたJR京都線の東淀川駅へ行ってそこで吹田タを16:27に出発して高松タへ向かった吹田機関区のEF210-300番台が牽引した高速貨物列車の77レと大阪タを25分ほど前の16:00に出発して吹田タへ16:13-31に発着した後に同じく高松タへ向かった新鶴見機関区のEF65 2000番台が牽引した高速貨物列車の75レ。

そして岸辺駅で吹田機関区から出区した吹田機関区のEF200などを含めた貨物列車の撮影をしたばかりで今日の2018年11月14日(水)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリするか関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていた08:40に広州・白雲国際空港からFX5159便として到着した後、2時間10分後の10:55にメンフィス国際空港へ向かうフェデックス エクスプレスのB777型貨物機で運航されるFX167便。

またフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていたドイツ・フランクフルト国際空港から08:40にLH740便として到着した後、折り返し2時間後の10:40に関西空港からそこへ向けてとんぼ返りするルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機(機体形式:B747-430)で運航されるLH741便やシンガポール・チャンギ国際空港から08:45にSQ618便として到着した後、折り返し2時間15分後の11:00に関西空港からそこへ向けてとんぼ返りするシンガポール航空が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機(機体形式:B787-10 Dreamliner)から“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機(機体形式:A380-841)へシップチェンジとして運航されるSQ619便を含めた飛行機の撮影をしようかどちらかを天秤にかけましたが…3日前の2018年11月11日(日)と同じように貨物列車の撮影へ行くことにしました。

2018年11月13日(火)の時点で手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメと財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意してから就寝することにして翌日、いつもの7時半過ぎに起床するつもりでしたが1時間半も寝坊してしまい…すぐさま身支度を済ませ軽く朝ごはんを食べ終えて手提げカバンの中に一番忘れやすい“スマホ”をぶち込んだ後、自宅を出発して最寄り駅まで向かいましたがそこからJR京都線の東淀川駅までの最短経路を調べると10:20頃にそこを通過する新潟タから岡山タヘ向かう高速貨物列車の(3096)〜2077レを撮影するには到底間に合わないことが判明しました。
大阪にて
そしてなんだかんだしているうちにJR京都線の大阪駅ヘ11時前に到着してそこの改札口を抜けて大阪環状線が発着している1・2番線の福島駅寄り先端へ向かうとお隣のJR福知山線が発着している3・4番線の塚本駅寄り先端がとても賑わっていたうえJR西日本の駅員さんや“ある列車”を見送る親子連れの手に“濃い緑色のある旗”を持っていたのを確認して手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 1
大阪環状線の福島駅方から323系が接近したのを撮影しました(11:05)。
桜島発京橋行き 回****M(列車番号不明) 回送 323系 LS12編成[近モリ]
種別表示(LED)だけがはっきりと表示されたうえに編成撮りも決まりました(画像のサイズを大きくしました)。

またすぐそばに警備員さんが1人いて50代くらいの夫婦や親子連れの方々がしきりに3番線へ停車していた“ある列車”がいつ動くかしきりに聞いていましたが
イメージ 2
3分ほどして“ある列車”こと寝台特急「トワイライトエクスプレス」の後継車である寝台特急「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」が発車しました(11:07)。
京都発下関経由新大阪行き 遅れ****D 87系 「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」
大阪11:02発なので定刻より5分ほど遅れて出発したのを後追いで撮影しました(画像のサイズを大きくしました)。

因みに下関側のキイテ87-2(1号車)の展望デッキには誰もいませんでしたが大阪側のキイテ87-1(10号車)の展望デッキには大阪駅を出発した時点で男性2人と女性2人の計4人ほど手を振る乗客がいましたがプライバシーの関係上、撮影した画像にその顔がハッキリ写っていたので加工を施して展望デッキ部分を黒く塗りつぶしました。

これを撮影した後、JR京都線が発着している7・8番線へ移動して7番線から11:10に発車する普通 高槻行きに乗車して2つ先の東淀川駅へ向かうことにしました。
東淀川にて
5分ほどで到着した後、リニューアル(橋上化)された新しい改札口を抜けて新大阪駅方の上り側に設置された“スロープ”へ行ってから再び手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 3
間髪入れずに吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が吹田駅方から接近(11:18)。
大阪タ発安治川口行き 93レ EF66 113号機[吹田]
吹田タ11:14発なので遅れることなく定刻で通過したこの日1機目となる“サメロク”でEF66 113号機[吹田]の次位は相変わらず空車コキ…ではなく前4両はコキ103のユニット編成で車番は以下の通りです。
コキ103-162(5)+コキ102-162(3)+コキ102-161(5)+コキ103-161(3)+コキ10*-***(車番は未確認)+コキ106-84(5)
()の数字は搭載されていたコンテナの個数で2018年10月5日(金)に撮影した車番と同じでした…が5両目の車番だけは撮影した際にシャッターを切るタイミングをミスってしまいました(画像のサイズを大きくしました)。

また特に変わったコンテナはEF66 115号機[吹田]の次位から数えて2両目のコキ102-162に関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナが2個と日本フレートライナー株式会社のU31A型コンテナが1個、そして4両目のコキ103-161に日本通運株式会社のU47A型コンテナが1個だけ搭載されていました。

これを撮影した2分後に
イメージ 4
イメージ 5
吹田機関区のEF66が新大阪駅方から単機で接近(11:20)。
安治川口発京都貨物行き 1180〜(1182)レ EF66 108号機[吹田]
安治川口10:49発-吹田タ11:27着なので遅れることなく定刻で通過したこの日2機目となる“サメロク”でしたが…次位に錆び付いたレールを搭載したチキ6000や検査明けのコキ200は1両も連結されておらず“単機”だったうえ本来の運用は吹田機関区のEF210なので代走(画像のサイズを2枚とも大きくしました)。

これを撮影した10分後に
イメージ 6
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(11:32)。
大阪タ発姫路貨物行き 81レ EF66 127号機[吹田]
吹田タ11:27発なので遅れることなく定刻で通過したこの日3機目となる“サメロク”でした(画像のサイズを大きくしました)。

またEF66 127号機[吹田]の次位から数えて8両目のコキ104-1829に緑色で白く“ZENTSU”と表記された全国通運株式会社のU52A型コンテナが1個だけ搭載されていたのを確認・撮影しましたが既に撮影した番号だったのでコンテナ画像集へ掲載することはありません…がそれ以降はスカスカで次位に搭載されていた白色の日本石油輸送株式会社のコンテナが搭載されていたので*エンド側の顔を拝見することはできませんでした。

これを撮影した5分後に
イメージ 7
イメージ 8
吹田駅方から転落防止の幌が装着された223系6000番台が接近(11:37)。
**発**行き 試9***M 試運転 223系6000番台 MA13編成[近ミハ]
不意にやってきたので詳細はわかりませんでしたがもしかすると乗務員訓練だと思われます(これだけ画像のサイズを2枚とも小さくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 9
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(11:44)。
仙台タ発安治川口行き (3088)〜1081レ EF66 110号機[吹田]
吹田タ11:39発なので遅れることなく定刻で通過したこの日4機目となる“サメロク”で1エンド側が先頭で
イメージ 10
EF66 110号機[吹田]の次位に搭載されていた赤紫色の日本貨物輸送株式会社のコンテナは真ん中に1個だけ搭載されていたので2エンド側の顔を拝見することはできました(画像のサイズを2枚とも小さくしました)。

これを撮影した1分後に
イメージ 11
新鶴見機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が東淀川駅方から接近(11:45)。
福岡タ発宇都宮タ行き 遅れ1058〜(4059)レ EF210-161号機[新鶴見]
吹田タ11:46着なので定刻より5分ほど遅れて通過しましたがEF210-161号機[新鶴見]の次位から赤紫色の日本貨物輸送株式会社のコンテナがいくつか搭載されていました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した後に改めて吹田駅側にあった旧北宮原第一・第二踏切の近くにある茶色い駅舎を
イメージ 12
撮影した直後、転落防止幌が装着され貫通扉に“CITY NETWORK HIROSHIMA”と愛称名の“Red Wing”が表記された2両編成+2両編成+3両編成の227系が吹田駅方から東淀川駅を通過するのを遠目で確認しましたが撮影することはできず…しかもJR学研都市線沿いにある近畿車輌株式会社から発送されたそうで通過する直前まで知らずそれが通過した後、Twitterを確認するとそれが宮原操の前にある踏切で撮影された画像が掲載されていました。

それを撮影することができなかったのでショックを堪え切れずここで貨物列車の撮影を終えようかと思いました…が気を取り直して
イメージ 16
フェンス越しから茶色い駅舎の券売機上にあった料金表を撮影しましたが券売機の横に設置されていた3台の自動改札機は既に撤去されていました。

そしてリニューアル(橋上化)された改札口へ向かうエスカレーターの前にあった駅名の下に
イメージ 13
稼働していた当時の茶色い駅舎の写真が掲載されていたのを撮影しました…がとても懐かしく感じました。

これらを撮影した後、ある掲示板でいくつか情報を探っていると大阪タを12:03に出発して福岡タへ向かう高速貨物列車の2081レに吹田機関区のEF200-19号機[吹田]が充当されていることを知り得たのでそれを撮影するため待ち構えていると
イメージ 17
イメージ 18
お目当てである吹田機関区のEF200が牽引する高速貨物列車が接近(12:23)。
大阪タ発福岡タ行き 2081レ EF200-19号機[吹田]
吹田タ12:19発なので遅れることなく定刻で通過したものの本来の運用は吹田機関区のEF210-300番台なので代走でしたが次位にコンテナが1個も搭載されていなかったので*エンド側の顔を拝見することはできました(画像のサイズを2枚とも大きくしました)。

また編成後方に連結されていたコキ104-2716とコキ106-588に“北海道西濃運輸株式会社のような塗装”を施したU54A型コンテナが2個ずつ4個搭載されていたのを確認して連写で撮影しましたがシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像を全て削除しました…。

これらを撮影した後、スロープを通って
イメージ 14
イメージ 15
新大阪駅方と吹田駅方を俯瞰で撮影した後に
イメージ 19
改札口の辺りを改めて撮影したり
イメージ 20
そばにある3台の券売機なども撮影しましたが3つあるうちの左側にある緑色の券売機は“みどりの券売機 プラス”で液晶画面の左側にある“白い受話器”を取るとオペレーターに繋がりきっぷを購入する際、液晶画面の操作をする仕方がわからない人でも“白い受話器”を通して内容を口頭で伝えるとオペレーター自身がきっぷを手配・発券をしてくれるようでこれを撮影する直前に30代くらいの女性がオペレーター(同じく女性)ときっぷを手配・発券するやり取りをしていました。

これらを撮影した後、改札口を抜けて新大阪駅方にある階段を降りて吹田駅寄りへ向かうと
イメージ 21
イメージ 26
間髪入れずにJR大阪環状線で見慣れているうえ2本目となる323系が接近したのを撮影しました(12:47)。
**発**行き 試****M 試運転 323系 LS15編成[近モリ]
種別表示(LED)がはっきりと表示されたうえに編成撮りが決まったものの不意にやってきたのでこれも詳細はわかりませんでした…(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した10分後に
イメージ 22
283系が6両編成で接近したのを撮影しました(12:55)。
新大阪発吹田タ行き 回****M 回送 283系 283系 HB602編成[近ヒネ]
新宮駅を08:37に出発して新大阪駅へ12:50に到着した特急「くろしお」16号の回送列車でこれを撮影した15分後に
イメージ 23
吹田から折り返してきたのを改めて撮影しました(13:09)。
新大阪発白浜行き 2063M 特急「くろしお」13号 283系 HB602編成[近ヒネ]
13:15に出発する特急「くろしお」13号で途中の停車駅は天王寺駅・日根野駅・和歌山駅などに停車して白浜駅へ15:41に到着しますが片方だけライトが切れていました(2枚とも画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した1分後に
イメージ 24
2機目となる新鶴見機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(13:10)。
福岡タ発越谷タ行き 1052レ EF210-171号機[新鶴見]
吹田タ13:17着なので遅れることなく定刻で通過しました(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、13:16に発車する普通 高槻行きに乗車して吹田駅へ向かうことにしました。
吹田にて
3分ほどで到着した後、再び手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 25
イメージ 27
岡山機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(13:43)。
鍋島発東京タ行き 遅れ1054レ EF210-1号機[岡山]
吹田タ12:32着なので定刻より1時間20分ほど遅れて到着したうえに本来の運用どおりでしたが1エンド側か2エンド側が先頭だったかわかりませんでした(画像のサイズを2枚とも大きくしました)。

これを撮影した後、スマホを取り出してJR貨物の輸送情報を確認すると2018年11月14日(水)の08:12〜09:48にJR東海道線の三河塩津駅構内で発生した人身事故…改め列車と接触した影響で東京タから鹿児島タヘ向かう高速貨物列車の1071レが“米原 +3時間08分遅れ”、仙台タから広島タヘ向かう高速貨物列車の(4084)〜5085レが“米原 +3時間21分遅れ”。

またそれ以外に仙台タから福岡タへ向かう高速貨物列車の(4070)〜5071レが“米原 +2時間43分遅れ”、さらに北旭川から百済タへ向かう新鶴見機関区のEF65が牽引する高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レが“西浜松 停車中”と記載されていたのを確認した時点で撮影意欲は低下したのでそれを待たずにそそくさと撤収することにしました…。

これで14日の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

また本日撮影したコンテナ画像は6枚だけでなので改めて記事を作成・掲載しますのでしばらくお待ちください…。

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