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貨物列車と飛行機のブログ
2014年1月1日にブログを開業して2019年1月1日を以てようやく5周年を迎えました。

書庫飛行機 冬季(12月〜2月)

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皆さん、こんばんわ。

4日前の2019年2月23日(土)に休みを取っていたのでJR京都線東淀川駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF66 100番台の“サメロク”が牽引し大阪タから安治川口へ向かった高速貨物列車の93レと同じく吹田機関区所属のEF66 100番台の“サメロク”が単機で安治川口から吹田タへ向かった専用貨物列車の1180レを撮影した後、JR京都線吹田駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF210が牽引する高速貨物列車や富山機関区所属のEF510が牽引した高速貨物列車やJR京都線島本駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF66 100番台の“サメロク”が牽引し陸前山王から吹田タへ向かった高速貨物列車の(4058)〜2059レとJR学研都市線徳庵駅のそばにある近畿車輌株式会社から新製・発送され新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が吹田タから牽引した甲種回送などを含めた貨物列車の撮影をしました。

そして今日の2019年2月27日(水)は午後から出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたがいつものように関西空港の近くだったうえに関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていた13:00に東京・成田空港へ向かうフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航されるFX5324便と10分後の13:10に北京首都国際空港を経由してソウル・仁川国際空港へ向かうフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で運航されるFX5819便を撮影するためスクランブルで10日ほど前の2019年2月18日(月)と同じくスクランブルでそれを含めた飛行機の撮影へ行ってきました。

2日前の2019年2月26日(火)の時点で手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメと財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意して就寝した後、8時過ぎに起床したと同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)でしたがフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていないフェデックス エクスプレスが保有しているA300型貨物機がアンカレッジから9000番台の臨時便(FX9085便)として関西空港へ向かっている機影をFlightradar24上で発見してそれをスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名がアンカレッジを表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FDX9085”、機体形式はA300F4-605Rで機体番号はまだ撮影していないN684FEであることを知り得たのですぐさま身支度を済ませ朝ごはんを食べ終えてあらかじめ用意していた手提げカバンを持って自宅から最寄り駅へ向かいとりあえず南海電鉄の天下茶屋駅へ向かい改札口を抜けたと同時に到着した8両編成の空港急行 関西空港行きの先頭から数えて2両目へ乗車しました。

しかし南海電鉄の天下茶屋駅を出発した時点で10:40にドイツ・フランクフルト国際空港へ向かうルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機(機体形式:B747-430)で運航されるLH741便を撮影することは間に合わないことが判明しました。

しかも2日前の2019年2月25日(月)にドイツ・フランクフルト国際空港を出発したルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機(機体形式:B747-430)で運航されるLH740便が機体に施されている塗装が新しいモノへ変更された機体番号だったようです。

なんだかんだありながらも関西空港駅へ11時過ぎ到着した後、改札口を抜けて久しぶりにエアロプラザの近くにある第2ターミナル行きのバスに乗車して“KIXそらパーク”のそばにあるフェンスの近くへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出してしばらく待ち構えていると
イメージ 1
お目当てであるフェデックス エクスプレスのB777型貨物機がRW06L(第2滑走路)へ着陸してそこからタキシングしてきました(11:51)。
フェデックス エクスプレス(FedEx Express) アンカレッジ経由メンフィス発 FX19便 B777-FS2 N868FD
定刻11:30より20分ほど遅れて到着しました(画像のサイズを小さくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がアンカレッジを表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され機体番号は2018年8月24日(金) 関空 撮影報告以来でした。

続けて
イメージ 2
251番スポットへ向かうところを撮影しました(画像のサイズを大きくしました)。
左手には広州・白雲国際空港から定刻08:40より2時間ほど遅れてFX5159便として253番スポットへ到着していたフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機が駐機していました。

因みにこれを撮影する1時間30分ほど前の10:20に青森県鰺ヶ沢町付近の上空 38.000ftを飛行しているB777型貨物機の機影をFlightradar24上で発見してそれをスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名がアンカレッジを表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FDX19”、機体形式はB777-FS2でした。

またフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機も4分後の10:25に愛媛県西条市付近の上空 27.775ftを飛行している機影をFlightradar24上で発見してそれをスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名が広州・白雲国際空港を表す“CAN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FDX5159”でした。

これを撮影した10分後に
イメージ 3
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お目当てであるフェデックス エクスプレスのA300型貨物機を撮影しました(12:02)。
フェデックス エクスプレス(FedEx Express) アンカレッジ発 FX9085便 A300F4-605R N684FE
トリミングした画像で257番スポットへ入ったところを改めて撮影しました(画像のサイズを大きくしました)。

目の前に見える254番スポットか255番スポット、それとも256番スポットのどこかに入ると思っていたらまさかの257番スポットで機体番号を元に調べると1998年8月20日(木)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ登録された純正なA300型貨物機なので客室窓は最初からありませんでした。

これらを撮影した後、来た道を引き返してエアロプラザ近くの第1ターミナル行きバスに乗車して第1ターミナルへ戻ってから急ぎ足で第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して
イメージ 5
キャセイパシフィック航空が保有しているA350-1000型旅客機と北5番スポットに駐機されている天津航空のA330型旅客機を俯瞰で撮影しました(12:59)。

これを撮影した5分後に
イメージ 6
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四川航空のA320型旅客機がRW06R(第2滑走路)からタキシングしてきたのを撮影しました(13:07)。
四川航空(SICHUAN AIRLINES) 西安発 3U8801便 A320-214 B-8656
定刻13:00より10分ほど遅れて北4番スポットへ到着しました(画像のサイズを大きくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が西安国際空港を表す“XIY”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“CSC8801”、機体形式はA320型旅客機を表す“A320-214”、そして機体番号まだ撮影していないうえ8000番台の臨時便として到着しました。

これを撮影した10分後に
イメージ 8
お目当てであるフェデックス エクスプレスのB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(13:16)。
フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 東京(成田)行き FX5324便 B777-FS2 N868FD
荷役作業を終えて1時間30分ほど滞在して定刻13:00より15分ほど遅れて251番スポットから出発して引っ張りを利かさず軽々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示されず“N/A”で便名は“FDX5324”でした。

これを撮影した5分後に
イメージ 9
お目当てであるフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機が離陸しました(13:23)。
フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 北京経由ソウル(仁川)行き FX5819便 MD-11F N575FE
これも荷役作業を終えてから定刻13:10よりこれも15分ほど遅れて253番スポットから出発して引っ張りを利かさず緩やかな角度で尚且つ軽々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。

また機体番号は撮影した画像を拡大すると2018年9月19日(水) 関空 撮影報告以来で離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と表示され便名は“FDX5819”でした。

これらを撮影した後、撮影意欲が低下したのでこの時点で飛行機の撮影を終えてそそくさと撤収することにしました。

これにて27日の撮影報告は以上で次回の撮影報告から飛行機 春季(3月〜5月)への記事作成となります。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
皆さん、こんばんわ。

4日前の2019年2月14日(木)に関西空港へ行ってそこのフライト情報(貨物便)の出発欄に掲載されフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で定刻10:45どおりに香港国際空港へ向かった9000番台の臨時便として運航されたFX9098便や定刻13:00より5分ほど遅れて東京・成田空港へ向かったFX5324便、そして定刻13:10より15分ほど遅れて北京首都国際空港を経由してソウル・仁川国際空港へ向かったFX5819便。

またフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されたうえにルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型旅客機で運航され定刻10:40より若干早くドイツ・フランクフルト国際空港へ向かったLH741便とタイ国際航空とアシアナ航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機で運航され定刻11:00どおりにバンコク・スワンナプーム国際空港へ向かったTG623便や定刻10:50より15分ほど遅れてソウル・仁川国際空港へ向かったOZ111便、さらにシンガポール航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機で運航され定刻11:00より10分ほど遅れてシンガポール・チャンギ国際空港へ向かったSQ619便などを含めた飛行機の撮影を2時間ほどしてそそくさと撤収しました…。

そして昨日の2019年2月18日(月)は午後から出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたが2018年6月4日(月)に撮影した以来となるシンガポール航空カーゴが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機で運航されるSQ7285便が11:00より1時間20分ほど早い09:40にオーストラリア・メルボルン国際空港から到着するのが関西空港のフライト情報(貨物便)の到着欄にだけ掲載されていたので手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメだけを忍ばせて少しだけ関西空港へ寄り道して4日前と同じくそれらを含めた飛行機の撮影へ行ってきました…が予定を終えて自宅へ帰宅した後、それらを撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成するつもりが疲れていたのうえ23時半過ぎだったのでなんだかんだしているうちにそのまま寝込んでしまい…1日遅れの撮影報告となりました。

それ以外の狙い目はフライト情報(貨物便)の出発欄に掲載され毎週月曜日の11:00にソウル・仁川国際空港へ向かうフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航されるFX5128便とフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていた10:40にドイツ・フランクフルト国際空港へ向かうルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型旅客機で運航されるLH741便と20分後の11:00にシンガポール・チャンギ国際空港へ向かうシンガポール航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機で運航されているSQ619便です。

2日前の2019年2月17日(日)の時点で手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメと以前、挿入するのを忘れていたSDカードがしっかり入っているか確認してそれ以外に財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意して就寝する前にFlightradar24を起動させオーストラリア・メルボルン国際空港の周辺をチェックするとお目当てであるシンガポール航空カーゴが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機がそこを離陸した機影をFlightradar24上で発見してそれをスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名がオーストラリア・メルボルン国際空港を表す“MEL”、到着地の空港名は到着地の空港名はシンガポール・チャンギ国際空港を表す“SIN”と表示され便名は“SIA7285”、機体形式はB747-412F/SCDで機体番号はまだ撮影していない9V-SFKでしたが関西空港へのダイバート(目的地外着陸)を表す“Diverted To KIX”という英文字が表記されていました。

それを確認してから就寝して8時過ぎに起床したと同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺を改めてチェックすると4日前の2019年2月15日(金)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)だったので軽く朝ごはんを食べてすぐさま身支度を済ませあらかじめ用意していた手提げカバンの中に“スマホ”をぶち込んで自宅から自転車を走らせ最寄り駅まで向かいそこからとりあえず南海電鉄の天下茶屋駅へ向かい改札口を抜けたと同時に到着した8両編成の空港急行 関西空港行きの先頭から数えて1両目へ乗車することにしました。

そして2018年9月18日(火)に撮影した以来となる関西空港駅へ繋がる連絡橋を8両編成の空港急行 関西空港行きの先頭車両から撮影すると
イメージ 1
日本国籍のタンカーが接触・損傷した連絡橋の自動車専用道路(下り線)が真新しいモノへ架けられていたのを車内から強引に撮影しました(11:03)。

また“南海車両に限る”という文字が記載された標識辺りで撮影しましたがその上に見える茶色く汚れている白いフェンスが接触・損傷していない部分でその先から“料金所 700m 速度落とせ”と表記された緑色の看板があるところが真新しい連絡橋の自動車専用道路(下り線)で1週間前の2019年2月12日(火)と翌日の2019年2月13日(水)の深夜未明に深田サルベージ建設株式会社が保有している超大型クレーン船がNEXCO西日本(西日本高速道路株式会社)が受注した大阪府堺市と和歌山県海南市にある工場(株式会社 IHIインフラシステム 本社工場と高田機工 和歌山工場)で新しく製造・修復されたモノを取り付けたそうで“料金所 700m 速度落とせ”と表記された緑色の看板の方が高田機工 和歌山工場で製造されたようです。

続けて
イメージ 2
格納庫そばの215番スポットに駐機されていたお目当てであるシンガポール航空カーゴのB747-400型貨物機と全日空のB767-300型貨物機が212番スポットと211番スポットに1機ずつ、そして210番スポットにユナイテッド パーセル サービスのB767-300型貨物機が1機だけ駐機されていたのを車内から撮影しました(11:03)。
シンガポール航空カーゴ(SINGAPORE AIRLINES CARGO) メルボルン発シンガポール行き SQ7285便 B747-412F/SCD 9V-SFK
また機体番号を元に調べると2002年3月1日(金)にシンガポール航空カーゴ(SINGAPORE AIRLINES CARGO)へ登録された純正なB747-400型貨物機なので客室窓は最初からありませんでした…が鼻先の“ノーズカーゴドア”を開けているのを確認しました。

そして11:07に関西空港駅の1番線へ到着した後、改札口を抜けて急ぎ足で第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
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間髪入れずにタイ国際航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:14)。
タイ国際航空(THAI Airways) バンコク行き TG623便 A350-941XWB HS-THD
バンコク・スワンナプーム国際空港からTG622便として関西空港へ定刻06:25どおりに北5番スポットへ到着した後、滞在時間は4時間35分ほどで定刻11:00より5分ほど早く出発しましたが機種欄にしっかりと“A350”と記載されていました(画像のサイズを大きくしました)。

またそれが離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”としっかり表示され便名は“THA623”で2017年4月21日(金)にタイ国際航空(THAI Airways)へ登録された12機保有しているうちのまだ撮影していなかった3号機で最新鋭機のA350-900型旅客機をこれを含めて既に10機(順番に“B”・“C”・“E”・“G”・“H”・“J”・“K”・“L”・“N”)撮影しているので残り2機(順番に“F”と“M”)を撮影するとコンプリートが達成します。

これを撮影した5分後に
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お目当てであるシンガポール航空のA380型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:19)。
シンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES) シンガポール行き SQ619便 A380-841 9V-SKK
離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると機体番号は2019年1月14日(月)に撮影した以来でシンガポール・チャンギ国際空港からSQ618便として定刻08:45どおりにA380専用のボーディングブリッジが設置されている南31番スポットへ到着していたのを知り得ていませんでした…が滞在時間は2時間15分ほどで定刻11:00どおりに出発してシンガポール・チャンギ国際空港へ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はシンガポール・チャンギ国際空港を表す“SIN”としっかり表示され便名は“SIA619”でした。

因みにまもなく各航空会社の運航ダイヤが冬→夏へ変更されるようで機種がシンガポール航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機から最新鋭機のB787-10型旅客機へ戻されるようでゴールデンウィーク(GW)初日の2019年4月27日(土)から新たに増便され一時期、飛来していたにも拘らず撤退したA330型旅客機が再び関西空港へ飛来するようです。

これを撮影した2分後の11:21に北4番スポットへ駐機されていたエバー航空が保有しているA330-300型旅客機がRW06R(第1滑走路)へ向けてタキシングして行った15分後の11:36にアシアナ航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がソウル・仁川国際空港へ向けOZ111便として関西空港から定刻10:50より20分ほど遅れて北12番スポットから出発・離陸したのをFlightradar24上で確認していましたがつい4日前に撮影したばかりの4号機でした。

そしてアシアナ航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が離陸した2分後に
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エバー航空のA330-300型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:40)。
エバー航空(EVA AIR) 台北行き BR177便 A330-302 B-16338
離陸した後、Flightradar24を確認すると2017年11月6日(月) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻10:55より20分ほど遅れて北4番スポットから出発して台北・桃園国際空港へ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”としっかり表示され便名は“EVA177”でした。

これを撮影した2分後に
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KLMオランダ航空のB787-9型旅客機がRW06R(第1走路)から離陸しました(11:42)。
KLMオランダ航空(Royal Dutch Airlines) アムステルダム行き KL868便 B787-9 Dreamliner PH-BHN
これも引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、Flightradar24を確認すると2018年11月28日(水) 関空 撮影報告以来で定刻11:00より15分ほど遅れて南39番スポットから出発してアムステルダム・スキポール国際空港へ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアムステルダム・スキポール国際空港を表す“AMS”としっかり表示され便名は“KLM868”でした。

これらを撮影した後、シンガポール航空カーゴが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機が215番スポットから2〜3時間後に同じ便名で関西空港から出発するだろうと思いながら久しぶりに展望ホール「Sky View」へ向かうため第1ターミナルの1番バス乗り場へ向かい12:00に出発する展望ホール行きの循環バスに乗車してその車内から
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エールフランスのB787-9型旅客機を強引に撮影しました(12:00)。
エールフランス(AIR FRANCE) パリ発 AF292便 B787-9 Dreamliner F-HRBG
撮影した画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号なうえ2日前の2019年2月17日(日)の時点でパリ・シャルルドゴール国際空港から定刻08:55より2時間ほど遅れて南38番スポットへ到着していたのをFlightradar24上で確認していませんでしたが最新鋭機のB787-9型旅客機をこれを含めて既に6機(順番に“B”・“C”・“D”・“E”・“F”)撮影しているので残り1機だけ(順番に“A”)を撮影すればコンプリートが達成します。

しかも撮影した時点でまだボーディングブリッジは切り離されておらずトーイングカーも連結されていませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを確認・撮影した後、5分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着してから撮影ポイントであるメインホール5階へ移動してそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して
イメージ 13
真新しい連絡橋の自動車専用道路と
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北11番スポットに駐機されていたお目当てであるルフトハンザドイツ航空のB747-400型旅客機を撮影しました(12:06)。

これを撮影した5分後に大韓航空のB777-200型旅客機がプッシュバックされてから
イメージ 9
お目当てであるルフトハンザドイツ航空のB747-400型旅客機を改めて撮影しました(12:11)。
ルフトハンザドイツ航空(Lufthansa) フランクフルト発 LH740便 B747-430 D-ABVR
撮影した画像の機体番号辺りを拡大すると2014年6月28日(土) 関空 撮影報告以来で定刻08:40より3時間ほど遅れて北11番スポットへ到着していました(画像のサイズを大きくしました)。

また30分ほど前に到着した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がドイツ・フランクフルト国際空港を表す“FRA”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“DLH740”でした。

さらにお隣にはエバー航空(EVA AIR)が今現在、2機だけ保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が台北・桃園国際空港からBR132便として到着していました。

これを撮影した1分後に
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大韓航空のB777-200型旅客機がタキシングしてきました(12:12)。
大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)行き KE724便 B777-2B5/ER HL7574
ソウル・仁川国際空港からKE723便として関西空港へ定刻10:45より15分ほど遅れて北9番スポットへ到着していたのをFlightradar24上で確認していませんでしたが2015年6月27日(土) 関空 撮影報告以来の機体番号なうえ語尾に“/ER”の付くドアの数が4つあるB772で定刻11:55より10分ほど遅れて北9番スポットから出発しました(画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した後、格納庫そばの215番スポットに駐機されていたお目当てであるシンガポール航空カーゴが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機の鼻先にある“ノーズカーゴドア”が20分後の12:35に閉じられるのを遠目で確認して
イメージ 11
ルフトハンザドイツ航空のB747-400型旅客機と絡めて撮影してから20分後にお目当てであるシンガポール航空カーゴのB747-400型貨物機が
イメージ 12
RW06R(第1走路)から離陸しましたが…(12:53)。
シンガポール航空カーゴ(SINGAPORE AIRLINES CARGO) シンガポール行き SQ7285便 B747-412F/SCD 9V-SFK
撮影した時点で行き先はわからずもしかしたら引っ張りを利かして重々しく離陸すると思っていましたが4日前にフェデックス エクスプレスが保有しているMD11型貨物機で定刻13:00より5分ほど遅れて東京・成田空港へ向かったFX5324便と同じように滑走してからすぐさま機首を上げて軽々しく離陸したので真裏しか見えず不意を突かれました…(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はシンガポール・チャンギ国際空港を表す“SIN”としっかり表示され便名は同じく“SIA7285”のままでした。

これらを撮影した2分後、半分だけ開放された特殊な形のトラックが
イメージ 17
イメージ 18
2台立て続けに走り去るのを俯瞰で撮影しましたが2018年2月13日(火) 関空 撮影報告で掲載した画像とは違う会社名でしたがシンガポール航空カーゴのB747-400型貨物機と少し関係がありそうです(運送会社の名前が表記されていたのでその部分は画像処理をしました)。

これを撮影した10分後に
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エールフランスのB787-9型旅客機がRW06R(第1走路)から離陸しました(13:07)。
エールフランス(AIR FRANCE) パリ行き AF291便 B787-9 Dreamliner F-HRBG
AF292便の折り返しで定刻10:25より2時間40分ほど遅れて南38番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した3分後、北11番スポットへ駐機されていたお目当てであるルフトハンザドイツ航空のB747-400型旅客機がプッシュバックされその2分後にエバー航空が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機で運航されるBR131便が迫力ある引っ張りを利かしながら重々しく離陸したのを確認してから
イメージ 15
ジェットスター アジアのA320型旅客機がプッシュバックされるのを撮影しました(13:17)。
ジェットスター アジア(Jetstar) マニラ経由シンガポール行き 3K764便 A320-232 9V-JSB “NORTHERNTERRITORY.com”
画像を拡大すると2015年1月4日(水) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻13:20より若干早く北12番スポットから出発しましたが機体全体に“オーストラリアに関係するモノ”が描かれていました。

これを撮影した10分後に
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お目当てであるルフトハンザドイツ航空のB747-400型旅客機がRW06R(第1走路)から離陸しました(13:26)。
ルフトハンザドイツ航空(Lufthansa) フランクフルト行き LH741便 B747-430 D-ABVR
LH740便の折り返しで滞在時間は2時間で定刻10:40より2時間30分ほど遅れて北11番スポットから出発して迫力ある引っ張りを利かしながら重々しく離陸しながら再びドイツ・フランクフルト国際空港へ向けてとんぼ返りしました(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はドイツ・フランクフルト国際空港を表す“FRA”としっかり表示され便名は“DLH741”でした。

これらを撮影した後、撮影意欲が低下したのでこの時点で飛行機の撮影を終えてそそくさと撤収することにしました。

これにて14日の撮影報告は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
皆さん、こんばんわ。

5日前の2019年2月9日(土)に休みを取っていたのでJR大阪環状線西九条駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF66(100番台)の“サメロク”が牽引し大阪タから安治川口へ向かった高速貨物列車の93レと2019年1月29日(火)から運転を開始した281系の6両編成で運転している“ Hello Kitty HARUKA ”を撮影してJRゆめ咲線安治川口駅へ行ってそこで岡山機関区所属のHD300がコキ200を3両牽引した入換作業や吹田機関区所属のEF66(0番台)で唯一、国鉄色を身に纏っている“ゼロロク”を撮影してからJR京都線千里丘駅へ行ってそこで3本ほど富山機関区所属のEF510が牽引した1本の単機回送と2本の高速貨物列車、そしてJR京都線岸辺駅で国鉄色を身に纏っている新鶴見機関区所属のEF65 2000番台の単機回送を含めた貨物列車の撮影をしました。

そして既に日付は変わっていますが昨日の2019年2月14日(木)は午後から出かける予定があったので出撃しないつもりでしたがいつものように関西空港の近くだったうえに関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていたうえしばらく撮影していなかった10:45に香港国際空港へ向かうフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で9000番台の臨時便として運航されるFX9098便と2時間15分後の13:00に東京・成田空港へ向かうフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で運航されるFX5324便と10分後の13:10に北京首都国際空港を経由してソウル・仁川国際空港へ向かうフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で運航されるFX5819便。

そしてフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていた10:40にドイツ・フランクフルト国際空港へ向かうルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型旅客機で運航されるLH741便と20分後の11:00にシンガポール・チャンギ国際空港へ向かうシンガポール航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機で運航されているSQ619便を撮影するためスクランブルで1週間前の2019年2月7日(木)と同じく関西空港へ寄り道して少しだけ飛行機の撮影をしてきました。

2日前の2019年2月13日(水)の時点で手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメと以前、挿入するのを忘れていたSDカードがしっかり入っているか確認してそれ以外に財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意した後、就寝して早朝06:15頃に眠い目を擦らせながら起床したと同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると1週間前の2019年2月7日(木)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)でしたがタイ国際航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が淡路島付近の上空 4.525ftを飛行している機影をFlightradar24上で発見してそれをスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名がバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“THA622”、機体形式は“A350-941”、機体番号はまだ撮影したことのない“HS-THB”であることを知り得ました。

それを確認して3時間後の8時過ぎに起床した後、軽く朝ごはんを食べてすぐさま身支度を済ませあらかじめ用意していた手提げカバンの中に“スマホ”をぶち込んで自宅から自転車を走らせ最寄り駅まで向かいそこからとりあえず南海電鉄の天下茶屋駅へ向かい改札口を抜けたと同時に到着した区間急行 和歌山市行きへ乗車しました。

そして泉佐野駅へ到着した後、1番線に停車していた09:36に出発する普通 関西空港行きに乗車…せずに“敢えて”券売機で特急料金:100円を払って3分前の10:33に出発する空港特急“ラピートβ”27号へ乗車することにして10分ほどの10:41に関西空港駅の1番線へ到着した後、改札口を抜けて急ぎ足で2018年12月10日(月) 関空 撮影報告以来となる第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 1
間髪入れずにお目当てであるフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(10:47)。
フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 香港行き FX9098便 MD-11F N573FE
引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、スマホを操作してFlightradar24を確認すると2015年10月16日(金) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻10:45より3分ほど遅れて251番スポットより出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と…しっかり表示されず“N/A”でしたが便名は“FDX9098”でした。

これを撮影した2分後の10:49にベトナム航空のB787-9型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸して5分後に
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お目当てであるルフトハンザドイツ航空のB747-400型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(10:55)。
ルフトハンザドイツ航空(Lufthansa) フランクフルト行き LH741便 B747-430 D-ABVO
これも引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、Flightradar24を確認すると2017年9月29日(金) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻10:40より2分ほど早く北11番スポットより出発しましたが2日前の時点でドイツ・フランクフルト国際空港からLH740便として出発して関西空港へ定刻08:40より3分ほど早く到着したのを事前にFlightradar24上で確認していませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

また“Lufthansa”のロゴ下に小さく“Boeing 747-400 Mülheim An Der Ruhr ”という英文字が記載しており離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はドイツ・フランクフルト国際空港を表す“FRA”としっかり表示され便名は“DLH741”でした。

これを撮影した5分後、北5番スポットに駐機されていたタイ国際航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が11:02にプッシュバックされた3分後に
イメージ 3
ベトジェットエアのA321neo型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(10:55)。
ベトジェットエア(VietJet Air) ホーチミン行き VJ829便 A321-271N VN-A674
聞き慣れない航空会社名で定刻09:30より1時間20分ほど遅れて南36番スポットから出発してホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向かいました。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はホーチミン・タンソンニャット国際空港を表す“SGN”としっかり表示され便名は“VJC829”、機体形式はA321-271Nでした。

因みに2018年12月14日(金)からホーチミン・タンソンニャット国際空港と関西空港、そしてハノイ・ノイバイ国際空港とを結ぶ路線が就航したそうで運航ダイヤは以下の通りです。
毎日運航
ホーチミン・タンソンニャット国際空港01:40発-VJ828便-関西空港08:30着/09:30発-VJ829便-ホーチミン・タンソンニャット国際空港13:30着

毎日運航
ハノイ・ノイバイ国際空港01:45発-VJ938便-関西空港07:50着/09:20発-VJ939便-ハノイ・ノイバイ国際空港13:10着
運航される機材はベトジェットエアが6機保有している最新鋭機のA321neo型旅客機で2018年8月18日(土)にベトジェットエア(VietJet Air)へ登録された4号機でした。

これを撮影した1分後にタイ国際航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がRW06R(第1滑走路)へ向けてタキシングして行った7分後に
イメージ 4
それが離陸しました(11:14)。
タイ国際航空(THAI Airways) バンコク行き TG623便 A350-941XWB HS-THB
バンコク・スワンナプーム国際空港からTG622便として関西空港へ定刻06:25より10分ほど遅れて北5番スポットへ到着した後、滞在時間は4時間35分ほどで定刻11:00どおりに出発しましたが機種欄にしっかりと“A350”と記載されていました(画像のサイズを大きくしました)。

またそれが離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”としっかり表示され便名は“THA623”で2016年8月30日(火)にタイ国際航空(THAI Airways)へ登録された12機保有しているうちのまだ撮影していなかった2号機でした。

これを撮影した2分後、北4番スポットに駐機されていたエバー航空が保有しているA330-300型旅客機が11:16にプッシュバックされRW06R(第1滑走路)へ向けて11:23にタキシングして行った4分後に
イメージ 5
アシアナ航空のA350型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:28)。
アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) ソウル(仁川)行き OZ111便 A350-941XWB HL7579
ソウル・仁川国際空港からOZ112便として関西空港へ定刻09:40より5分ほど遅れて北12番スポットへ到着していたのをFlightradar24上で確認していましたが2017年12月27日(水)にアシアナ航空(ASIANA AIRLINES)へ登録された6機保有しているうちのまだ撮影していなかった4号機で定刻10:50より15分ほど遅れて出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”としっかり表示され便名は“AAR111”でした。

しかも機体前方のドア近くに“ 2016-2018 Visit Korea Year ”というロゴは表記されいませんでした…がこれでようやくアシアナ航空が6機保有している最新鋭機のA350-900型旅客機をコンプリートすることができました。

これを撮影した4分後に
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お目当てであるシンガポール航空のA380型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:32)。
シンガポール航空(SINGAPORE AIRLINES) シンガポール行き SQ619便 A380-841 9V-SKJ
シンガポール・チャンギ国際空港からSQ618便として関西空港へ定刻08:45より30分ほど早くA380専用のボーディングブリッジが設置されている南31番スポットへ到着した後、滞在時間は2時間15分ほどで定刻11:00より10分ほど遅れて出発したうえRW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かしながら重々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると2018年10月31日(水) 関空 撮影報告以来で出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はシンガポール・チャンギ国際空港を表す“SIN”としっかり表示され便名は“SQ619”でした。

これを撮影した3分後に
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KLMオランダ航空のB787-9型旅客機がRW06R(第1走路)から離陸しました(11:35)。
KLMオランダ航空(Royal Dutch Airlines) アムステルダム行き KL868便 B787-9 Dreamliner PH-BHC
これも引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、Flightradar24を確認すると2018年2月22日(木) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻11:00より15分ほど遅れて南39番スポットより出発しましたが2日前の時点でアムステルダム・スキポール国際空港からKL867便として出発して関西空港へ定刻09:30より5分ほど遅れて到着したのを事前に確認していませんでしたが2015年11月13日(金)にKLMオランダ航空(Royal Dutch Airlines)へ登録された13機保有しているうちの3号機で定刻10:50より15分ほど遅れて出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアムステルダム・スキポール国際空港を表す“AMS”としっかり表示され便名は“KLM868”でアムステルダム・スキポール国際空港へ向けてとんぼ返りしました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した2分後に
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全日空のA320neo型旅客機がRW06R(第1滑走路)から続けて離陸しました(11:37)。
全日空(ANA) 北京行き NH979便 A320-271N JA217A “Inspiration Of JAPAN”
トリミングした画像で離陸した後、Flightradar24を確認するまだ撮影していない機体番号で定刻09:55より1時間ほど遅れて北15番スポットから出発して緩やかな角度で離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京・首都国際空港を表す“PEK”としっかり表示され便名は“ANA979”でした。

これを撮影した後、チェジュ航空が保有している2機のB737型旅客機が2分後の11:39にRW06R(第1滑走路)から離陸した2分後に
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エバー航空のA330型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:45)。
エバー航空(EVA AIR) 台北行き BR177便 A330-302 B-16339
これも引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、Flightradar24を確認すると2017年10月24日(火) 関空 撮影報告以来で定刻10:55より20分ほど遅れて北4番スポットから出発して台北・桃園国際空港へ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”としっかり表示され便名は“EVA177”でした。

これらを撮影した後、お腹が減ってきたのでお昼ごはんを食べに行くため第1ターミナルビル内にある某パスタ屋で濃厚カルボナーラ(ランチ)を注文してそれを食べ終えてから第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバス降り場の北側にある撮影ポイントへ移動してそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して待ち構えていると
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しばらくしてお目当てであるフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(13:07)。
フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 東京(成田)行き FX5324便 MD-11F N631FE
離陸した後、Flightradar24を確認すると2018年1月17日(木) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻13:00より5分ほど遅れて252番スポットから出発したものの搭載されていた貨物の量が少なかったのか尋常じゃないくらいの角度で軽々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”としっかり表示され便名は“FDX5324”でした。

これを撮影した後、しばらくして
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お目当てであるフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(13:25)。
フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 北京経由ソウル(仁川)行き FX5819便 MD-11F N620FE
離陸した後、Flightradar24を確認すると2018年11月16日(金) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻13:10より15分ほど遅れて256番スポットから出発しましたが先ほどと打って変わった緩やかな角度なうえに軽々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は北京首都国際空港を表す“PEK”と…しっかり表示されず“N/A”で便名は“FDX5819”でした。

これを撮影した後、少しだけ延長戦に突入することにして待ち構えていると
イメージ 12
厦門航空のB737型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(13:37)。
厦門航空(XIAMEN AIR) 杭州行き MF8628便 B737-86N B-5565
トリミングした画像で離陸した後、機影と機体情報をFlightradar24上で確認するとまだ撮影していない機体番号で定刻13:35より10分ほど早く南26番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、撮影意欲が低下したのでこの時点で飛行機の撮影を終えてそそくさと撤収することにしました。

これにて14日の撮影報告は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
皆さん、こんばんわ。

2日前の2019年2月5日(火)に休みを取っていたので貨物列車の撮影をするためJR神戸線尼崎駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF200が代走で牽引し新潟タから岡山タへ向かった高速貨物列車の(3096)〜2077レや岡山機関区所属のEF210が牽引し福岡タを出発して東京タへ向かった高速貨物列車の5050レと東京タを出発して福岡タへ向かった高速貨物列車の1055レを撮影した後、いつものJR京都線東淀川駅へ行ってそこで11時台に3本ほど吹田機関区所属のEF66が牽引する1本の専用貨物列車と2本の高速貨物列車を撮影してからひろくろさんと合流して一緒にJR京都線新大阪駅へ行ってそこで2019年1月29日(火)から運転を開始した281系の6両編成で運転している“ Hello Kitty HARUKA ”などを撮影しました。

そして今日の2019年2月7日(木)は朝早くから出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたが手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメだけを忍ばせた以外に財布(定期券を含む)やスマホなど一番忘れやすいモノを用意してそれの予定を終えた後、少しだけ関西空港へ寄り道して2月最初となる飛行機の撮影へ行ってきました。

狙い目は関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていた15:50に香港国際空港から関西空港へ飛来するキャセイパシフィック航空のB747-8型貨物機で運航されるCX36便(機種欄にしっかりと“B748”と記載)と15分後の16:05にソウル・仁川国際空港から飛来する大韓航空のB747-400型貨物機で運航されるうえにしばらく撮影していなかったKE553便(機種欄にしっかりと“B747”と記載)。

またフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていた16:00に台北・桃園国際空港を経由して香港国際空港へ向かうキャセイパシフィック航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機かA350-1000型旅客機で運航されているCX565便と17:05にドバイ国際空港から飛来するエミレーツ航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機へシップチェンジとして運航されているEK316便でした。

15時過ぎに予定を終えてスマホを操作してFlightradar24を起動させて関西空港の周辺をチェックすると撮影意欲が低下する到着便:RW24R(第2滑走路)、出発便:RW24L(第1滑走路)ではなく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)だったので関西空港駅へ到着してから急ぎ足で改札口を抜けて第1駐車場の3階にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して
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吉祥航空のA320型旅客機を撮影しました(15:55)。
吉祥航空(JUNEYAO AIRLINES) 南京行き HO1622便 A320-214 B-6949
トリミングした画像ですがまだ撮影していない機体番号で吉祥航空が保有している何気に“当たり”で唯一、赤紫色の塗装を施しているA320型旅客機ではありませんでしたが定刻16:00より5分ほど早く南34番スポットから離れました。

これを撮影した2分後に
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お目当てである大韓航空のB747型貨物機がタキシングしてきました(15:57)。
大韓航空(KOREAN AIR CARGO) ソウル(仁川)発 KE553便 B747-4B5F/ER HL7601
RW06L(第2滑走路)からではなく何故かRW06R(第1滑走路)へ2分前の15:55に着陸したのをFlightradar24上で確認しましたが機体番号の辺りを拡大するとまだ撮影していなかったモノで定刻16:05より10分ほど早く到着して
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“KOREAN AIR CARGO”と表記されている202番スポットではなく左隣の203番スポットへ入ったところを撮影しましたが202番スポットにはエアーホンコンのA300型貨物機(機体番号と機体形式は不明)が香港国際空港からLD204便として定刻07:50より35分ほど早く到着してその位置に駐機されていました(1枚目だけ画像のサイズを大きくして2枚目は小さくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“KAL553”、機体形式はB747-4B5F/ERでした。

因みに定刻09:05より10分ほど早くカナダ・エドモントンから9000番台の臨時便(KE9210便)として関西空港へ“最新鋭機のジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機が飛来した後、同じ便名で3時間40分ほど滞在して定刻12:50より10分ほど早くソウル・仁川国際空港へ向かったようで機体番号はわからなかったので“敢えて”伏せておきます。

これらを撮影した後、第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバス降り場の北側にある撮影ポイントへ移動してそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 4
間髪入れずに春秋航空のA320型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(16:09)。
春秋航空(Spring Airlines) 大連行き 9C8722便 A320-214 B-6862
トリミングした画像で機体番号は離陸した後にFlightradar24を確認すると2015年9月26日(土) 関空 撮影報告以来で定刻16:00より10分ほど早く82番スポットから出発しましたが側面に“Booking.com”という英文字が表記されている機体番号ではありませんでした…(画像のサイズを大きくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は大連・周水子国際空港を表す“DLC”としっかり表示され便名は“CQH8722”、機体形式はA320-214でした。

これを撮影した後、お目当てであるキャセイパシフィック航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機は既に北5番スポットからプッシュバックを終えてRW06R(第1滑走路)へ向けてタキシングし行った後だったのでしばらく待ち構えていると
イメージ 5
お目当てであるキャセイパシフィック航空のA350-1000型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(16:19)。
キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 台北経由香港行き CX565便 A350-1041 B-LXF
台北・桃園国際空港を経由して香港国際空港からCX564便として関西空港へ定刻14:50より15分ほど早く北5番スポットへ到着していたのをFlightradar24上で確認していませんでしたが機体番号はまだ撮影していない最新鋭機のA350-1000型旅客機なうえ2018年11月21日(水)にキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC)へ登録された6号機で定刻16:00より5分ほど早く出発して香港国際空港へ向かう前に経由先である台北・桃園国際空港へ向けて出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

しかもタイミング良くアンチコリジョンライ(衝突防止灯)が点灯しているのを撮影することはできたうえに“-900型”と“-1000型”の見分けでどこが違うのかわかりませんでしたが最新鋭機のA350-1000型旅客機をこれを含めて既に4機(順番に“B”と“C”と“E”)撮影しているので残り6機(順番に“A”と“D”と“G”と“H”と“I”と“J”)を撮影するとコンプリートが達成します。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”としっかり表示され便名は“CPA595”、機体形式はA350-1041でした。

これを撮影した後、反対側にある第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバス降り場の南側にある撮影ポイントへ移動してそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して
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201番スポットに駐機されていたお目当てであるキャセイパシフィック航空のB747-8型貨物機を撮影しました(16:27)。
キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO) 香港発 CX36便 B747-867F B-LI*
機体番号は昼過ぎに香港国際空港から出発した機影をFlightradar24上で確認…していなかったうえにスマホの画面メモ(スクリーンショット)を保存していなかったので機体番号は敢えて伏せておきます…が定刻15:50より20分ほど早く到着したようです。

因みに2日前から始まった春節(旧正月)の関係で上海・浦東国際空港を経由して北京首都国際空港から深夜00:05に飛来し荷役作業を終えて2時間後の02:05に上海・浦東国際空港へとんぼ返りする中国国際貨運航空のB747型貨物機で運航されるCA1061/1062便と早朝05:50に上海・浦東国際空港から飛来して荷役作業を終えて1時間30分後の07:20にそこへとんぼ返りする中国貨運郵政航空のB737型貨物機で運航されるCF205/206便と07:00に上海・浦東国際空港から飛来して荷役作業を終えて1時間後の08:00に寧波・櫟社国際空港へ向かう金鵬航空のB737型貨物機で運航されるY87429/7430便、さらにミラノ・マルペンサ国際空港から12:40に到着した後、荷役作業を終えて2時間後の14:40に香港国際空港へ向かうカーゴルクスイタリアが保有しているB747-400型貨物機で運航されるC85733便はことごとく欠航でした。

これを撮影した2分後に
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海上保安庁のダッソー ファルコンがRW06L(第2滑走路)からタキシングしてきました(16:29)。
海上保安庁(JAPAN COAST GUARD) Dassault Falcon 900 JA8570
トリミングした画像で機体番号を拡大・確認すると2015年1月27日(火) 関空 撮影報告以来でした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した10分後に
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お目当てであるエミレーツ航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機がRW06L(第2滑走路)へ着陸して
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タキシングしているところを改めて撮影しました(16:40)。
エミレーツ航空(Emirates) ドバイ発 EK316便 A380-841 A6-EDY “EXPO2020 DUBAI UAE”
ドバイ国際空港から定刻17:05より20分も早く到着してA380専用のボーディングブリッジが設置されている南31番スポットへ向かいました(画像のサイズを2枚とも大きくしました)。

因みに2019年1月29日(火)に東京・成田空港でピーチアビエーションのA320型旅客機で運航されるMM311便の機内から撮影したマレーシア航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機(機体番号はこれとは別物)がクアラルンプール国際空港から東京・成田空港へMH88便として向かっていたところ日本航空のB787-9型旅客機が誘導路上で機体トラブルを起こした関係で着陸することができず急遽、目的地を関西空港へ変更してダイバート(目的地外着陸)したみたいですがそこへの飛来は初めてだったようです。

これらを撮影した後、辺りが暗くなりつつあり夜間撮影に慣れていないのでそそくさと撤収することにしました。

これにて7日の撮影報告は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
記事の作成が大幅に遅くなりましたが続きです。

JR南武支線浜川崎駅と小田栄駅、川崎新町駅と尻手駅で貨物列車を撮影した後、JR南武線鹿島田駅を経由してJR横須賀線新川崎駅へ徒歩で移動してそこから横浜駅を経由してそこで京急本線に乗り換えて羽田空港駅へ向かいました。

JR横須賀線新川崎駅を10:00に出発した普通 大船行きに乗車して10分ほどでJR横須賀線横浜駅へ到着した後、乗り換え改札口を抜けて10:18に出発するエアポート急行 新逗子発羽田空港(国内線ターミナル)行きに乗り換えるつもりでしたが1本前の10:14に出発する快特 三崎口発青砥行きに乗車して2つ目の京急蒲田駅で下車してそこで10:28に出発するエアポート急行 成田空港発羽田空港(国内線ターミナル)行きに乗り換えましたがそのまま行けば良いものの3つ目の天空橋駅で途中下車してそこで改札口を抜けて“敢えて”東京モノレールへ乗り換えて天空橋駅から羽田空港第1ビル駅へ向かいました。

そして10:48に到着した後、2階にあるスカイマークのカウンターへ向かいそこで東京・羽田空港を15:35に出発して神戸空港へ16:55に到着するBC109便の搭乗手続きを済ませてから急ぎ足で6階にある展望デッキへ向かいリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出してしばらく待ち構えていると
イメージ 1
まず初めに全日空のA321型旅客機がRW34L(A滑走路)へ着陸しました(11:14)。
全日空(ANA) 高知発 NH564便 A321-211 JA114A “Inspiration Of JAPAN”
スマホを操作してFlightradar24を起動させ東京・羽田空港の周辺をチェックしながらこれが着陸する直前まで機影を確認していましたが大阪・伊丹空港でよく見慣れているにも拘らずA321型旅客機自体、ここで初めて撮影しました(画像のサイズを大きくしました)。

また着陸する直前までFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が高知竜馬空港の愛称で知られる高知空港を表す“KCZ”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”、便名は“ANA564”と表示されていました。

因みに全日空が保有しているうちA321型旅客機はこれ以外に機体形式:A321-211を名乗る機体が3機と機体形式:A321-272Nを名乗るA321neo型旅客機を11機保有しているようで機体形式:A320-271Nを名乗るA320neo型旅客機は2018年10月31日(水)に関西空港で撮影した以来、別の機体番号を撮影していませんでした。

これを撮影した3分後に
イメージ 2
日本航空のB777-300型旅客機が反対側にある国際線ターミナルからタキシングしてきました(11:17)。
日本航空(JAPAN AIRLINES) ニューヨーク(JFK)行き JL6便 B777-346/ER JA735J
これはFlightradar24の運航履歴を確認していませんでしたが機体番号を確認すると2014年2月14日(金) 東京(成田) 遠征報告以来なうえ語尾に“/ER”の付くドアの数が5つあるB773(B77W)で知られる機体形式:B777-346/ERでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 3
全日空のB777-300型旅客機が反対側にある国際線ターミナルからタキシングしてきました(11:23)。
全日空(ANA) フランクフルト行き NH223便 B777-381/ER JA777A “Inspiration Of JAPAN”
これもFlightradar24の運航履歴を確認していませんでしたがまだ撮影していない機体番号なうえ語尾に“/ER”の付くドアの数が5つあるB773(B77W)で知られる機体形式:B777-381/ERで“Inspiration Of JAPAN”の横に“TOMODACHI”というロゴが表記されていました(画像のサイズを大きくしました)。

また後方に見える貨物スポットに唯一、全日空のB767-300型貨物機が1機だけ駐機されていますが画像を拡大すると機体番号は2014年12月3日(水) 関空 撮影報告以来なうえ語尾に“/ER”の付く機体形式:B767-381F/ERのJA602Fでそれを元にFlightradar24の運航履歴を確認すると早朝07時過ぎに沖縄・那覇空港から飛来したNH8558便でした。

さらに右手に写り込んでいるルフトハンザドイツ航空はそこが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機で定刻10:55にドイツ・ミュンヘン国際空港から飛来したLH714便でした。

これら1機のA321-200型旅客機と2機のB777-300型旅客機を撮影した後、第1旅客ターミナルと第2旅客ターミナルの間にある第3駐車場の6階へ向かいそこでリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出して
イメージ 4
オープンスポットに駐機されていたカタールアミリフライト(Qatar Amiri Flight)のB747-8型政府専用機とそばに駐機されていたA319型政府専用機を撮影しました(11:42)。

これらを撮影した後、お腹が減ってきたので国内線ターミナルの5階にあるレストランフロアでお昼ごはんを食べながら飛行機を眺めていると
イメージ 5
2機目となる全日空のB777-300型旅客機がRW34R(C滑走路)から離陸しました(12:03)。
全日空(ANA) ヒースロー行き NH211便 B777-381/ER JA791A “Inspiration Of JAPAN”
離陸する直前までFlightradar24上で機影を確認していましたが大阪・伊丹空港や関西空港ではあまり見慣れない語尾に“/ER”の付くドアの数が5つあるB773(B77W)で知られる機体形式:B777-381/ERでしたがまだ撮影していない機体番号でした(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名はロンドン・ヒースロー国際空港を表す“LHR”で便名は“ANA211”と表示されていました。

これを撮影した1分後に
イメージ 6
エアドゥのB767-300型旅客機がRW34R(C滑走路)へ着陸しました(12:04)。
エアドゥ(AIR DO) 札幌(新千歳)発 HD16便 B767-33A/ER JA98AD “元気です!北海道”
これも着陸する直前までFlightradar24上で機影を確認していましたが大阪・伊丹空港や関西空港では見れない航空会社ですがまだ撮影していない機体番号でした(画像のサイズを大きくしました)。

また着陸した後、Flightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が札幌・新千歳空港を表す“CTS”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”で便名は“ADO16”と表示されていました。

これを撮影した1分後に
イメージ 7
3機目となる全日空のB777-300型旅客機がRW34R(C滑走路)へ着陸しました(12:07)。
全日空(ANA) 札幌(新千歳)発 NH56便 B777-381 JA755A “Inspiration Of JAPAN”
これも着陸する直前までFlightradar24上で機影を確認していましたが大阪・伊丹空港や関西空港ではあまり見慣れない国内線機材の語尾に“/ER”の付かないドアの数が5つあるB773なうえ2015年8月18日(火) 東京(羽田) 遠征報告以来の機体番号でした(画像のサイズを大きくしました)。

また着陸した後、Flightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が札幌・新千歳空港を表す“CTS”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”で便名は“ANA56”と表示されていました。

これを撮影した1分後に
イメージ 8
4機目となる全日空のB777-300型旅客機がRW34R(C滑走路)から離陸しました(12:08)。
全日空(ANA) 札幌(新千歳)行き NH63便 B777-381 JA757A “心ひとつに!! 行こう2020” “Inspiration Of JAPAN”
これも離陸する直前までFlightradar24上で機影を確認していましたが大阪・伊丹空港や関西空港ではあまり見慣れない国内線機材の語尾に“/ER”の付かないドアの数が5つあるB773なうえにこれもまだ撮影していない機体番号でした(画像のサイズを大きくしました)。

さらに“Inspiration Of JAPAN”の位置に“心ひとつに!! 行こう2020”というロゴが表記され離陸した後、Flightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は札幌・新千歳空港を表す“CTS”で便名は“ANA63”と表示されていました。

これを撮影しながらお昼ごはんを食べ終えた後、お土産を少しだけ物色してから13時過ぎに保安検査場を2時間も早く通過して出発ロビーにある椅子に座りながらそこに併設している充電スペースでスマホの充電をして
イメージ 9
22番搭乗口の前にある搭乗案内板を14:45に撮影した15分後に
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4人の地上係員が待機していたのを出発ロビーから俯瞰で撮影していると2分後に
イメージ 11
これから搭乗するスカイマークのB737型旅客機がタキシングしてきました(15:07)。
スカイマーク(SKYMARK AIRLINES) 札幌(新千歳)発 BC714便 B737-86N JA73NJ
機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると定刻14:55より20分ほど遅れて到着した関係でこれから搭乗するBC109便に5分程度の遅れが発生し…搭乗案内板を改めて撮影すると
イメージ 12
“使用機到着遅れ”の影響で出発予定時刻が15:35から15:40へ変更されましたが10分ほど前の15:25過ぎに搭乗開始のアナウンスが流れたのですぐさま機内へ入ってお出迎えていた女性の客室乗務員さんにフライトログブックを手渡し指定された後方辺りの右窓側へ着席しました。

そして15:42にプッシュバックを終えてタキシングを開始しましたがRW16R(A滑走路)から離陸して
イメージ 13
16:02に東京・羽田空港が見えたのを後追いで撮影してそれ以降の搭乗内容は一部割愛しますが20分後、眼下に琵琶湖が見えてきて
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15分後にはJR神戸線加古川駅の周辺が見えて
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3分後に淡路島が見えたと同時に
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明石海峡大橋も見えてから高度を下げながら
イメージ 17
神戸空港のRW09へ16:52に着陸して定刻より若干早く6番スポットへ到着しました。

そしてボーディングブリッジが連結されドアが開いてしばらく時間が経ってから降機する前にフライトログブックを女性の客室乗務員さんから受け取り
イメージ 18
6番スポットへ駐機されたスカイマークのB737型旅客機を撮影した後、急ぎ足で神戸空港駅の改札口を抜けてから最寄り駅へ向けてそそくさと帰宅することにしました。

これにて1泊2日に及ぶ関東遠征報告及び1月最後となる飛行機の撮影は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

因みにこの記事で1080記事目でした…。

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