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貨物列車と飛行機のブログ
2014年1月1日にブログを開業して2019年1月1日を以てようやく5周年を迎えました。

書庫飛行機 春季(3月〜5月)

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皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2019年3月25日(月)に休みを取っていたのでJR京都線岸辺駅へ行ってそこで国鉄色を身に纏っていない新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が無動力回送として吹田機関区のEF210-100番台が牽引した次位に連結された高速貨物列車の(4084)〜5085レが通過したところから撮影を開始してJR京都線JR総持寺駅へ移動してそこで富山機関区所属のEF510-0番台が牽引し百済タから新潟タへ向かった高速貨物列車の4071レと新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が牽引し北旭川から百済タへ向かった高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レを撮影し終えて再びJR京都線岸辺駅へ戻って富山機関区所属のEF510-500番台が吹田機関区から出区した単機回送と国鉄色を身に纏っていない新鶴見機関区所属のEF65 2000番台がそこから出区して大阪タへ向かった単機回送の単1485レなどを含めた貨物列車の撮影をしてそそくさと撤収しました…。

そして既に日付は変わっていますが昨日の2019年3月28日(木)は午後から出かける予定があったので出撃しないつもりでしたがいつものように関西空港の近くだったうえに関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていたうえしばらく撮影していなかった10:45に香港国際空港へ向かったフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で9000番台の臨時便として運航されるFX9098便と2時間15分後の13:00に東京・成田空港へ向かったフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で運航されるFX5324便と10分後の13:10に北京首都国際空港を経由してソウル・仁川国際空港へ向かったフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で運航されるFX5819便などを撮影するためスクランブルで5日ほど前の2019年3月23日(土)と同じく関西空港へ寄り道して3月最後となる飛行機の撮影へ行ってきた…のですが予定を終えて自宅へ帰宅した後、それらを撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載するつもりが疲れてそのまま寝込んでしまった…ので1日遅れの撮影報告となりました。

2日前の2019年3月27日(水)の時点で手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメと以前、挿入するのを忘れていたSDカードがしっかり入っているか確認してそれ以外に財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意した後に就寝して8時過ぎに起床したと同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると撮影意欲が低下する到着便:RW24R(第2滑走路)、出発便:RW24L(第1滑走路)だったので半ば“諦めモード”のまま身支度を済ませ朝ごはんを食べ終えてあらかじめ用意していた手提げカバンを持って最寄り駅からとりあえず南海電鉄の天下茶屋駅へ向かいました…。

そして改札口を抜けたと同時くらいに到着した6両編成の空港急行 関西空港行きへ乗車して関西空港駅へ11:50頃に到着してから改札口を抜けた後、第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバス降り場の南側にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して
イメージ 1
202番スポットに駐機されていたエアーホンコンのA300型貨物機とオープンスポットに駐機されていた見慣れない機体(この位置から機体形式は不明)を絡めて撮影しました(12:19)。
エアーホンコン(air HongKong) 香港発 LD204便 A300F4-605R B-LD* “DHL”
香港国際空港からLD204便として定刻07:50より5分ほど早く到着していましたが機体番号はこの位置から確認できないので“敢えて”伏せておきます(画像のサイズを大きくしました)。

またオープンスポットに駐機していた旅客機(機体形式は不明)と絡めて撮影しましたがいつ飛来したかはわからなかったうえこの位置から機体番号を確認できませんでした。

これを撮影した5分後に
イメージ 2
バニラエアのA320型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(12:24)。
バニラエア(Vanilla Air) 奄美行き JW873便 A320-214 JA15VA “ Creating New Sky Experience ”
トリミングした画像で台北・桃園国際空港からJW172便として関西空港へ定刻08:25より20分ほど遅れて北17番スポットへ到着していたのをFlightradar24上で確認していませんでしたがまだ撮影していない機体番号で機体前方の側面上部に“ Creating New Sky Experience ”という英文字が表記されていたうえ定刻09:40より2時間15分ほど遅れて北17番スポットから出発して軽々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した10分後に
イメージ 3
カーゴルクスイタリアのB747-400型貨物機がRW06L(第2滑走路)からタキシングしてきました(12:34)。
カーゴルクスイタリア(cargolux ITALIA) ミラノ発香港行き C85733便 B747-4R7F/SCD LX-YCV
機体番号の辺りを拡大すると2018年12月10日(月) 関空 撮影報告以来でミラノ・マルペンサ国際空港から定刻12:40より10分ほど遅れて到着して203番スポットへ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

しかもこれらを撮影した時点で撮影意欲が低下する到着便:RW24R(第2滑走路)、出発便:RW24L(第1滑走路)ではなく5日ほど前の2019年3月25日(月)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)へ知らぬ間に変更されていました。

これを撮影した後、オープンスポットに駐機していた旅客機(機体形式は不明)の前に
イメージ 4
“関空消防”と表記された赤い消防車と黄色い車両(化学消防車?)がどこからともなくやってきました(12:42)。

そしてこれを撮影した15分後に
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お目当てであるフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機がタキシングしきました(12:56)。
フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 東京(成田)行き FX5324便 MD-11F N582FE
シャッターを切るタイミングをミスって構図の中に照明が入り込みました…。

これを撮影した5分後に
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黄色い車両(化学消防車?)の黒い“アーム”が伸びてそこから
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勢いよく水が噴射されて
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タイ ライオン エアのA330型旅客機がRW06L(第2滑走路)からタキシングしてきました(13:04)。
タイ ライオン エア(Thai Lion Air) バンコク(ドンムアン)発 SL403便 A330-343E HS-LAH
聞き慣れない航空会社名で定刻11:55より1時間25分ほど遅れて到着して北10番スポットへ向かいました…が昨日の2019年3月28日(木)からバンコク・ドンムアン国際空港と関西空港とを結ぶ路線が就航したそうで運航ダイヤは以下の通りです。
木曜日運航
バンコク・ドンムアン国際空港04:30発-SL304便-関西空港11:55着/14:30発-SL305便-バンコク・ドンムアン国際空港18:50着
また着陸する直前までFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認していましたが出発地の空港名がバンコク・ドンムアン国際空港を表す“DMK”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“TLM304”、機体形式はA330-343でした。

運航される機材はタイ ライオン エアが3機保有しているA330型旅客機で2017年11月21日(火)にタイ ライオン エア(Thai Lion Air)へ登録された3機あるうちの1号機でした。

これを撮影した直後に
イメージ 9
お目当てであるフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(13:04)。

離陸した後にFlightradar24で確認すると2018年3月9日(金) 関空 撮影報告以来の機体番号で荷役作業を終えて定刻13:00より5分ほど遅れて252番スポットから東京・成田空港へ向けて引っ張りを利かさずに軽々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した後、急ぎ足で反対側の第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバス降り場の北側にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 11
間髪入れずに中国東方航空のA330型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(13:20)。
中国東方航空(CHINA EASTERN) 上海(浦東)行き MU226便 A330-243 B-6545
離陸した後にFlightradar24で確認するとまだ撮影していない機体番号で定刻13:10より若干早く南40番スポットから出発して上海・浦東国際空港へ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CES226”、機体形式はA330-243でした。

さらに機体番号を元に調べると2012年2月12日(日)に中国東方航空(CHINA EASTERN)として登録されましたが1年後の2013年3月4日(月)に上海航空(Shanghai Airlines)へ移籍されたものの6年後なうえについ10日ほど前の2019年3月16日(日)に再び中国東方航空(CHINA EASTERN)へ再登録されました。

これを撮影した3分後の13:23にお目当てである北京首都国際空港を経由してソウル・仁川国際空港へ向かったフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で運航されるFX5819便がRW06R(第1滑走路)から離陸するところを確認・撮影したもののシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像をその場で削除しました。

しかもこれを撮影する直前、反対側で動画撮影用のデジカメに装着していた“レンズキャップ”をどこかに紛失してしまったので急ぎ足で反対側へ移動すると紛失した場所に“それ”が置かれたままの状態だったので無事発見することができました。

そしてこの位置から
イメージ 12
厦門航空のB737型旅客機を俯瞰で撮影しました(13:30)。
厦門航空(XIAMEN AIR) 杭州発 MF8627便 B737-85C B-5306
画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号で定刻12:35より1時間ほど遅れて南40番スポットへ到着していました(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、撮影意欲が低下したのでそそくさと撤収しました。これにて28日の撮影報告は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2019年3月21日(木)に休みを取っていたのでJR京都線東淀川駅行ってそこでJRおおさか東線新大阪駅から放出駅と久宝寺駅を経由して大和路線奈良駅まで向かう207系の3両編成+4両編成or321系の7両編成で運転される直通快速(撮影したのは前者)が通過したところから撮影を開始して吹田機関区所属のEF66 100番台の“サメロク”が単機で安治川口から吹田タへ向かった専用貨物列車の1180〜(1182)レや同じく吹田機関区所属のEF66 100番台の“サメロク”が牽引し仙台タから安治川口へ向かった高速貨物列車の(3088)〜(1081)〜91レと大阪タから安治川口へ向かった高速貨物列車の93レ。

また吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引し1時間ほど遅れて吹田タへと到着した福岡タを出発して東京タへ向かった高速貨物列車の62レやこれも新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引し10分ほど遅れて吹田タへと到着した福岡タを出発して宇都宮タへ向かった高速貨物列車の68〜(4069)レと吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引し東京タを出発して鹿児島タへと向かった高速貨物列車の1071レなどを含めた貨物列車の撮影をして吹田駅と岸辺駅の間にある吹田機関区へ訪問して敷地外から愛知機関区所属のEF64 1000番台や吹田機関区所属で唯一稼働しているEF66 0番台なうえ国鉄色を身に纏っている“ゼロロク”、また色褪せたまま解体されずに長期間留置されている吹田機関区所属のEF200などを撮影して2回訪問したことのあるJRおおさか東線の延伸区間(鴫野駅〜新大阪駅間)に開業したJR淡路駅で新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が牽引し百済タへ向かった北旭川から百済タへ向かう高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レなどを含めた貨物列車の撮影をし終えてからそそくさと撤収しました。

そして昨日の2019年3月23日(土)は午後から出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたがいつものように関西空港の近くだったので手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメだけを忍ばせてそこへ少しだけ寄り道して飛行機の撮影へ行ってきた…のですが予定を終えて自宅へ帰宅した後、それらを撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載するつもりが疲れてそのまま寝込んでしまった…ので1日遅れの撮影報告となりました。

2日前の2019年3月22日(金)の時点で手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメと財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意して就寝した後、8時過ぎに起床したと同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると4日前の2019年3月20日(水)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)だったのですぐさま身支度を済ませ朝ごはんを食べ終えてあらかじめ用意していた手提げカバンを持って最寄り駅からとりあえず南海電鉄の天下茶屋駅へ向かいました…が改札口を抜けたと同時くらいで10:29に発車した6両編成の空港急行 関西空港行きへ乗車することはできなかったのですぐそばにある券売機で特急料金:510円を払って後続の10:34に発車する空港特急“ラピートβ”39号へ乗車しようかと思いました…が特急料金:510円を払わず仕方なく15分後の10:44に発車した空港急行 関西空港行きが到着するのを待ってそれに乗車することにしました…。

天下茶屋駅を出発する直前でなんだかんだありました…が関西空港駅へ11:12より15分ほど遅れて到着してから急ぎ足で改札口を抜けてから第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出してしばらく待ち構えていると
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間髪入れずにエバー航空が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:35)。
エバー航空(EVA AIR) 台北行き BR177便 B787-9 Dreamliner B-17882
機体番号は台北・桃園国際空港からBR178便として到着したのをFlightradar24で確認していませんでしたが定刻10:55より10分ほど遅れて北4番スポットから出発しましたが機種欄にしっかりと“B787”と記載され機体番号の辺りを拡大するとすると2018月12月20日(木) 関空 撮影報告以来でした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した2分後に
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ジンエアーのB777型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:37)。
ジンエアー(JIN AIR) ソウル(仁川)行き LJ212便 B777-2B5/ER HL7734
離陸した後に機体番号の辺りを拡大すると2017年9月2日(土) 関空 撮影報告以来なうえドアの数が4つあるB772で定刻11:05より10分ほど遅れて南29番スポットから出発しました…が機種欄にしっかりと“B777”と記載されました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した10分後に
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ルフトハンザドイツ航空のB747-400型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:46)。
ルフトハンザドイツ航空(Lufthansa) フランクフルト行き LH741便 B747-430 D-ABTL
2日前の2019年3月22日(金)の時点でドイツ・フランクフルト国際空港からLH740便として出発して関西空港へ到着したのをFlightradar24上で確認していませんでしたが機体番号は離陸した後、Flightradar24上で確認すると2018年2月3日(土) 関空 撮影報告以来で定刻10:40より40分ほど遅れて北11番スポットからドイツ・フランクフルト国際空港へ向けて出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はドイツ・フランクフルト国際空港を表す“FRA”としっかり表示され便名は“DLH741”でした。

因みに関西空港でルフトハンザドイツ航空のB747-400型旅客機が見れるのは来週の2019年3月31日(土)までだそうでそれ以降は東京・羽田空港で唯一、撮影することはできるルフトハンザドイツ航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機へ機材が変更されると同時に発着地がドイツ・フランクフルト国際空港からドイツ・ミュンヘン国際空港へ変更されるみたいです。

しかも日本国内でルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型旅客機(機体形式:B747-430)が見れるのはここ、関西空港だけで“最新鋭機のジャンボジェット”で知られるB747-8型旅客機(機体形式:B747-830)は今後も東京・羽田空港で撮影することはできるのでしょうか?

これを撮影した20分後に
イメージ 4
イースター航空のB737型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(12:03)。
イースター航空(EASTAR JET) ソウル(仁川)行き ZE612便 B737-86J HL8052 “U FLY”
トリミングした画像で離陸した後、Flightradar24上で確認すると機体後方に“U FLY”というロゴが表記され2018年10月10日(水) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻11:50より若干早く南38番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、第2駐車場の最上階から3階へ移動して待ち構えていると
イメージ 5
50000系の6両編成で運転される空港特急“ラピートβ”43号が接近したのを撮影しました(12:10)。
なんば発関西空港行き 0223レ 特急「ラピート」43号 50000系 5000*編成
この日から1年間の期間限定で運転を開始した“泉佐野市制施行70周年”と人気漫画“キン肉マン”が今年5月に連載してから40周年を記念するコラボで企画された編成番号(は未確認)でした(画像のサイズを大きくしました)。

これだけを撮影した後、再び3階から最上階へと移動してから10分後に
イメージ 6
281系の6両編成が接近してきたのを俯瞰+縦構図で撮影(12:19)。
京都発関西空港行き 1021M 関空特急「はるか」21号 281系 HA604編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
京都駅を11:00に発車して関西空港駅へ12:20に到着した関空特急「はるか」21号なうえ2019年1月29日(火)から運転を開始した281系の6両編成で運転している“ Hello Kitty HARUKA ”でした。

これを撮影した後、第2駐車場の最上階からもう一度
イメージ 7
50000系の6両編成で運転される空港特急“ラピートβ”43号を俯瞰で撮影しました(12:35)。
関西空港発なんば行き 0224レ 特急「ラピート」44号 50000系 5000*編成
関西空港駅へ12:10に到着してから25分ほどで折り返しました(画像のサイズを大きくしました)。

続けて
イメージ 8
281系の6両編成が接近してきたのを俯瞰で撮影しました(12:44)。
関西空港発京都行き 1024M 関空特急「はるか」24号 281系 HA604編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
関西空港駅へ12:20に到着してから25分ほどで折り返しました…がどちらも4両目以降しか撮影できませんでした…(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した後、10分ほどして
イメージ 9
カーゴルクスイタリアのB747-400型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(12:52)。
カーゴルクスイタリア(cargolux ITALIA) ミラノ発香港行き C85735便 B747-4R7F/SCD LX-SCV
関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載され毎週土曜日の07:00にミラノ・マルペンサ国際空港から関西空港へ到着した後、荷役作業を終えて2時間55分後の09:55に香港国際空港へ向かうカーゴルクスイタリアが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機で運航されるC85735便がミラノ・マルペンサ国際空港から定刻より3時間50分ほど遅れた関係で203番スポットから3時間ほど遅れて香港国際空港へ向かいました。

しかも機体番号を元に調べると2001年8月7日(火)にカーゴルクス(cargolux)へ登録された純正なB747-400型貨物機なので最初から客室窓はありませんが2018年7月10日(火)にカーゴルクスイタリア(cargolux ITALIA)へ移籍されて後も機体番号はそのままでした。

これらを撮影した後、14時過ぎから急遽の予定が入ったのでそそくさと撤収しました。これにて23日の撮影報告は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2019年3月18日(月)は事前に休みを取っていたのでJRおおさか東線(久宝寺駅〜放出駅間)の難読駅で知られる「衣摺加美北」駅へ行く前に2019年度版の貨物時刻表をJR大阪環状線天王寺駅の真上にある天王寺MIO 9階にある旭屋書店で購入してからそこで本来ならば富山機関区所属のEF510が牽引するはずが吹田機関区所属のEF66 100番台の“サメロク”が代走として牽引し大阪タから百済タへ向かった高速貨物列車の83レだけを撮影した後、初めて下車した城北公園通駅で富山機関区所属のEF510が牽引し百済タから新潟タへ向かった高速貨物列車の4071レだけを撮影しましたがJR淡路駅では高速貨物列車は撮影せずJR野江駅と南吹田駅では下車することもありませんでした。

さらにJR京都線吹田駅で吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引し仙台タから広島タへ向かった高速貨物列車の(4084)〜5085レとJR京都線岸辺駅で富山機関区のEF510と国鉄色を身に纏っている新鶴見機関区所属のEF65 2000番台を含めた貨物列車の撮影をしてそそくさと撤収しました…。

因みに南吹田駅の手前で吹田タ方面へ分岐する線路があるため今のところ百済タから発着する高速貨物列車が通過することはありませんがもし次回、出撃した際はJR淡路駅で新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が牽引して北旭川から百済タへ向かう高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レが通過するところを撮影するつもりです…。

また今日の2019年3月20日(水)は朝早くから出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたが2019年3月19日(火)の時点で2018年4月3日(火) 関空 撮影報告以来となるエティハド航空が保有しているB777型貨物機が東京・成田空港から13:05に到着して2時間後の15:05にドバイ・アール マクトゥーム国際空港へ向けて9000番台の臨時便(EY9946便)として飛来するのが関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていたのを知り得たと同時に撮影意欲が湧いたのでそれを撮影するため“だけ”にスクランブルで関西空港へ向かうことにしました。

4日前の2019年3月16日(土)と同じ15時過ぎに予定を終えてからスマホを操作してFlightradar24を起動させて関西空港の周辺をチェックすると撮影意欲が低下する到着便:RW24R(第2滑走路)、出発便:RW24L(第1滑走路)…ではなく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)だったので関西空港駅へ到着してから急ぎ足で改札口を抜けて第1ターミナルの1番バス乗り場へ向かい15:40より20分早い展望ホール行きの循環バスにタッチの差で乗車して5〜6分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着してから撮影ポイントであるエントランスホール4階とメインホール4階とを結ぶ連絡通路から
イメージ 1
タイ国際航空のB777型旅客機を撮影しました(15:27)。
タイ国際航空(THAI Airways) バンコク発 TG672便 B777-3AL/ER HS-TKQ
画像を拡大すると2014月3月2日(火) 関空 撮影報告以来の機体番号なうえ語尾に“/ER”の付くドアの数が5つあるB773(B77W)で定刻15:45より20分ほど早く到着してA380専用のボーディングブリッジが設置されている北11番スポットへ到着していましたが機種欄にしっかりと“B777”と記載されていました(画像のサイズを大きくしました)。

また手前の北10番スポットへ駐機されていた山東航空のB737型旅客機は済南国際空港を経由して昆明長水国際空港から定刻15:10より30分ほど早く到着していたSC8843便でした。

これを撮影した1分後に
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日本航空のB737型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(15:28)。
日本航空(JAPAN AIRLINES) 札幌(新千歳)行き JL2505便 B737-846 JA345J
画像を拡大すると2015月12月12日(土) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻15:15より5分ほど遅れて南23番スポットから出発しましたがロゴは“JAL EXPRESS”表記ではな“JAPAN AIRLINES”表記でした(これだけ画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 3
スクート・タイガーエアのB787-8型旅客機が
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RW06R(第1滑走路)から勢いよく滑走して
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離陸しました(15:35)。
スクート・タイガーエア(Scoot Tigerair) シンガポール行き TR701便 B787-8 Dreamliner 9V-OFH
撮影した画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号で定刻15:10より10分ほど遅れて南40番スポットから出発してシンガポール・チャンギ国際空港へ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はシンガポール・チャンギ国際空港を表す“SIN”としっかり表示され便名は“TGW701”、機体形式はB787-8 Dreamlinerなうえタイミング良くアンチコリジョンライ(衝突防止灯)が点灯しているところを撮影することはできました。

これを撮影した2分後に
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フィリピン航空のA320型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(15:38)。
フィリピン航空(Philippines) セブ行き PR409便 A320-214 RP-C9917
撮影した画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号で定刻15:25どおりに南26番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した2分後、お目当てであるエティハド航空のB777型貨物機が
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RW06R(第1滑走路)から勢いよく滑走して
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イメージ 9
引っ張りを利かしながら重々しく離陸しました(15:41)。
エティハド航空(ETIHAD CARGO) 東京(成田)発アール マクトゥーム行き EY9946便 B777-FFX A6-DDD
東京・成田空港から出発した機影を昼過ぎ(12:25頃)にFlightradar24上で確認していましたがこれもまだ撮影していない機体番号で関西空港へ定刻13:05より10分ほど遅れて203番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて定刻15:05より35分ほど遅れて203番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

また自分が展望ホール「Sky View」へ到着した時点でこれが飛来する情報を事前に知り得ていた一眼レフのデジカメを持った多くの方々が既に待機していて少し賑わっていました。

さらに離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はドバイ・アール マクトゥーム国際空港を表す“DWC”と表示されずに何故か東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“ETD9946”と表示され機体形式はB777-FFXでした。

因みに機体番号を元に調べると2016年2月25日(木)にエティハド航空(ETIHAD CARGO)へ登録された純正なB777型貨物機なので客室窓は最初からありませんが航空ファン・飛行機利用者のためのサイトで知られる“FlyTeam”に関西空港で撮影された画像が9枚掲載されていたので自分も撮影した画像を掲載しておきました。

これらを撮影した後、撮影意欲が低下したのでドバイ国際空港から飛来するエミレーツ航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機として運航されているEK316便とサンフランシスコ国際空港へ向けてとんぼ返りするユナイテッド航空のB787-8型旅客機で運航されるUA34便の出発を待たずにそそくさと撤収することにしました…。

これにて20日の撮影報告は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2019年3月14日(金)は事前に休みを取っていたのでJR京都線吹田駅へ行ってそこで吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引した高速貨物列車が大幅に遅れて吹田タへ11:40頃に到着したところから撮影を開始して1時間15分後の12:57に通過した吹田機関区所属のEF66 100番台の“サメロク”が牽引し東京タから神戸タへ5時間40分遅れで向かった高速貨物列車の遅れ(69)〜5069レだけを撮影した後、JR京都線千里丘駅へ行ってそこで新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引した高速貨物列車やJR京都線岸辺駅へ行ってそこで国鉄色を身に纏っている新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が牽引した北旭川から百済タへ向かった高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レと吹田機関区から出区して大阪タへ向かった単機回送などを含めた貨物列車の撮影をしてからそそくさと撤収しました。

そして今日の2019年3月16日(土)は朝早くから出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたが手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメだけを忍ばせた以外に前回忘れた“財布(定期券を含む)”がちゃんと手提げカバンの中に入っていることを確認してそれの予定を終えた後、6日ぶりに関西空港へ寄り道して少しだけ飛行機の撮影をしてきました。

狙い目は関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていた15:50に香港国際空港から関西空港へ飛来するキャセイパシフィック航空のB747-400型貨物機で運航されるCX36便(機種欄にしっかりと“B747”と記載)と毎週土曜日の15:55に広州・白雲国際空港へ向かうフェデックス エクスプレスのB777型貨物機で運航されるFX5192便。

またフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていたのは特に決めていませんでした…が強いて言えば17:05にドバイ国際空港から飛来するエミレーツ航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機へシップチェンジとして運航されているEK316便でした。

15時過ぎに予定を終えてからすぐさまスマホを操作してFlightradar24を起動させて関西空港の周辺をチェックすると6日前の2019年3月10日(日)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)ではなく撮影意欲が低下してしまう到着便:RW24R(第2滑走路)、出発便:RW24L(第1滑走路)だったので半ば“諦めモード”のまま改札口を抜けて急ぎ足で第1駐車場の最上階にある撮影ポイントではなくエアロプラザの近くにある第2ターミナル行きのバスに乗車して5分ほどでそこへ到着して“KIXそらパーク”の反対側にある臨時駐車場へ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出してしばらく待ち構えていると
イメージ 1
お目当てであるキャセイパシフィック航空のB747-400型貨物機がRW24R(第2滑走路)へ向けて着陸態勢に入っていたのを撮影しました(15:42)。
キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO) 香港発 CX36便 B747-467F/ER/SCD B-LIE
トリミングした画像で機体番号は昼過ぎ(12:35頃)に香港国際空港から出発した機影をFlightradar24上で確認していましたが2019年1月26日(土) 関空 撮影報告以来で定刻15:50より10分ほど早く到着しました(画像のサイズを大きくしました)。

これだけを撮影した後、来た道を引き返して“KIXそらパーク”のそばにあるフェンスの近くへ向かい
イメージ 2
203番スポットへ向かうところを改めて撮影しました(画像のサイズを大きくしました)。

また着陸した後、Flightradar24上で確認した際にその機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が香港国際空港を表す“HKG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“CPA36”、機体形式はB747-467F(ER)でした。

これを撮影した後、右手後方に駐機されていた
イメージ 3
フェデックス エクスプレスのB777型貨物機を撮影しました(15:45)。

256番スポットへ駐機されているのがお目当てである広州・白雲国際空港へ向かうFX5192便で左隣の257番スポットへ駐機されているのがフェデックス エクスプレスが保有しているA300型貨物機でした。

因みにこの位置から2機の機体番号を確認・判読することはできませんでした…が左隣の257番スポットへ駐機されているA300型貨物機を
イメージ 4
単体で撮影しました(15:47)。
フェデックス エクスプレス(FedEx Express) アンカレッジ発 FX9085便 A300B4-622R(F) N751FD
トリミングした画像で航空ファン・飛行機利用者のためのサイトで知られる“FlyTeam”に関西空港で撮影された画像が7枚掲載されていたものの最も新しい日付が昨日の2019年3月15日(金)でしたが機体番号を元に調べると1992年3月31日(火)にガルーダ インドネシア航空(Garuda Indonsia)のA300型旅客機(機体番号:PK-GAM)として登録された後、2003年1月1日(水)にチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)のA300型旅客機(機体番号:B-18578)として移籍され4年後の2007年5月22日(火)にサウディア航空(Saudi Arabian Airlines)のA300型旅客機(機体番号:F-HDDD)として移籍されたものの最終的に2年後の2009年2月6日(金)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ移籍されましたが旅客機から貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大してみるとうっすら確認できました(画像のサイズを大きくしました)。

しかも2019年2月27日(水)に撮影したと同じ9000番台の臨時便(FX9085便)としてアンカレッジから関西空港へ飛来したようです。

これを撮影した後、256番スポットに駐機されていたフェデックス エクスプレスのB777型貨物機がプッシュバックされたのを確認してから第2ターミナルと第1ターミナルを結ぶ道路横にある歩道へ移動して
イメージ 5
203番スポットへ駐機されているお目当てであるキャセイパシフィック航空のB747-400型貨物機と202番スポットに黄色い尾翼を持つエアーホンコンのA300型貨物機(機体番号:不明)が香港国際空港からLD224便として定刻08:35より若干早く到着して駐機されていました(15:51)。

続けて
イメージ 6
オープンスポットに駐機されていたB737型旅客機(白無垢)をフェンス越しから撮影しました…が機体番号はN7777Qでした。

この後、左手に曲がった先にある消防署が見えるフェンス越しの撮影ポイントへ到着したと同時に
イメージ 7
お目当てであるフェデックス エクスプレスのB777型貨物機が256番スポットからタキシングしきたのを改めて撮影しました(16:00)。
フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州行き FX5192便 B777-FS2 N859FD
トリミングした画像で機体番号を拡大すると2018年4月21日(土) 関空 撮影報告以来で定刻15:55より10分ほど遅れて出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

続けて
イメージ 8
香港航空のA330型旅客機がRW06L(第2滑走路)からタキシングしてきました(16:01)。
香港航空(HONGKONG AIRLINES) 香港発 HX618便 A330-343X B-LHD
機体番号を拡大すると2018年1月23日(火) 関空/仙台 遠征報告以来で定刻15:50より10分ほど遅れて到着して北13番スポットへ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

続けて
イメージ 9
春秋航空のA320型旅客機がタキシングしてきました(16:02)。
春秋航空(Spring Airlines) 大連行き 9C8722便 A320-214 B-6902 “Booking.com”
トリミングした画像で機体番号辺りを拡大すると2014年3月16日(日) 関空 撮影報告以来で定刻16:00より10分ほど早く第2ターミナル(国際線)の82番スポットから出発しましたが側面に“Booking.com”という英文字が表記されている何気に“当たり”の機体番号でした…(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した4分後に
イメージ 10
お目当てであるフェデックス エクスプレスのB777型貨物機がRW24L(第1滑走路)から離陸しました(16:04)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は広州・白雲国際空港を表す“CAN”としっかり表示され便名は“FDX5192”、機体形式はB777-FS2でした。

これを撮影した4分後に
イメージ 11
春秋航空のA320型旅客機がRW24L(第1滑走路)から離陸しました(16:04)。

これを撮影した5分後に
イメージ 12
ユナイテッド航空のB787-8型旅客機がRW24R(第2滑走路)からタキシングしてきました(16:16)。
ユナイテッド航空(UNITED) サンフランシスコ発 UA35便 B787-8 Dreamliner N28912
機体番号を拡大すると2016年4月10日(日) 関空 撮影報告以来で定刻15:35より50分ほど遅れて到着して北12番スポットへ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、ドバイ国際空港から飛来するエミレーツ航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機として運航されているEK316便とサンフランシスコ国際空港へ向けてとんぼ返りするユナイテッド航空のB787-8型旅客機で運航されるUA34便の出発を待たず撮影意欲は低下したのでそれを待たずにそそくさと撤収することにしました。

これにて16日の撮影報告は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

この後、深夜1時から放送されるオードリーの若林正恭さん・春日俊彰さんがパーソナリティーを務める「オールナイトニッポン」を聞きながら就寝したいと思います。
皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2019年3月8日(金)は午後からの予定が始まる前にJR京都線東淀川駅へ行ってそこで撮影することはできなかった高松タを出発して大阪タへ到着した高速貨物列車の(3072)〜72レや吹田機関区所属で唯一稼働しているEF66 0番台なうえ国鉄色を身に纏っている“ゼロロク”が牽引し新潟タから岡山タへ向かった高速貨物列車の(3096)〜2077レ、また岡山機関区所属のEF210-900番台が牽引し東京タを出発して鹿児島タへ向かった高速貨物列車の1071レなどを含めた貨物列車の撮影を2時間ほどしてから撤収しました。

そして昨日の2019年3月9日(土)は事前に休みを取っていたので久しぶりに自宅でマッタリしていました…が吹田機関区所属で唯一稼働しているEF66 0番台なうえ国鉄色を身に纏っている“ゼロロク”は岡山タを深夜00:27に出発してから吹田タへ早朝04:29に到着して25分ほど停車した後、04:54に新潟タへ向けてとんぼ返りした高速貨物列車の2076〜(3097)レを吹田タまで牽引したようでその後の運用は吹田タから大阪タへ向かう単機回送の単1481レへ流れ大阪タから安治川口へ向かう高速貨物列車の93レ→安治川口から大阪タへとんぼ返りする高速貨物列車の90レへ充当されたみたいです。

因みに2019年3月16日(土)にJR各社でダイヤ改正が行われるまであと6日となりましたが281系の6両編成で運転され関西空港駅と京都駅との間を往復で運転している関空特急「はるか」号の一部を自由席車内の混雑を緩和させるため今現在、2号車と3号車が指定席であるところを3号車の一部座席を自由席として開放するようです。

さて今日の2019年3月10日(日)は朝早くから出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたが2019年3月に入ってからまだ1回しか飛行機の撮影をしていなかったので手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメだけを忍ばせた以外に財布(定期券を含む)やスマホなど一番忘れやすいモノを用意してそれの予定を終えた後、関西空港駅へ寄り道して少しだけ飛行機の撮影をすることにしました。

4日前の2019年3月6日(水)より30分ほど早い15時過ぎに予定を終えてからスマホを操作してFlightradar24を起動させて関西空港の周辺をチェックすると4日前の2019年3月6日(水)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)だったので関西空港駅へ到着してから急ぎ足で改札口を抜けて第1駐車場の反対側にある第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出してしばらく待ち構えているとまず初めに
イメージ 1
中国国際航空のB737型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(15:26)。
中国国際航空(AIR CHINA) 大連経由天津行き CA152便 B737-89L B-1528
トリミングした画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号で定刻15:20より10分ほど早く南32番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は大連・周水子国際空港を表す“DLC”としっかり表示され便名は“CCA152”、機体形式はB737-89Lでした。

これを撮影した3分後に
イメージ 2
キャセイパシフィック航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機が1機とA330型旅客機が2機、そしてB777型旅客機が1機駐機されていたのを俯瞰で撮影しました(15:30)。

手前の北2番スポットに駐機されていた最新鋭機のA350-900型旅客機は19:10に香港国際空港へ向かうCX561便で北3番スポットに駐機されているA330型旅客機は1時間前の18:10に香港国際空港へ向かうCX595便。
北4番スポットに駐機されているA330型旅客機は17:55に香港国際空港へ向かうCX507便で北5番スポットに駐機されているB777型旅客機は台北・桃園国際空港を経由して香港国際空港へ向かうCX565便でしたがCX507便だけ古い塗装でそれ以外の3機(CX561便とCX595便とCX565便)は新しい塗装でした(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、チャイナエアラインのB747型貨物機で運航され台北・桃園国際空港から飛来してアンカレッジを経由した後にアメリカ・シカゴ(オヘア)国際空港へ向かうCI5148便の出発予定時刻が16:00、アメリカ・ロサンゼルス国際空港から飛来して台北・桃園国際空港へ向かうCI5155便の出発予定時刻が55分後の16:55という時刻が関西空港のフライト情報(貨物便)の出発欄に掲載されていたので前者のCI5148便を展望ホール「Sky View」で撮影するため第1ターミナルの1番バス乗り場へ向かい15:40に出発する展望ホール行きの循環バスに乗車しました。

そして5〜6分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着してから撮影ポイントであるエントランスホール4階とメインホール4階とを結ぶ連絡通路から
イメージ 3
左後方に見えるチャイナエアラインのB747型貨物機と全日空のA320neo型旅客機やB737型旅客機、またちょうどプッシュバックしているジェットスター ジャパンのA320型旅客機などを絡めて撮影しました(15:47)。

これを撮影した10分後に
イメージ 4
香港航空のA330型旅客機がRW06L(第2滑走路)からタキシングしてきました(15:55)。
香港航空(HONGKONG AIRLINES) 香港発 HX618便 A330-243 B-LNJ
画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号で定刻15:50より5分ほど遅れて到着して北13番スポットへ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

また機体番号を元に調べると2012年1月20日(金)に香港航空(HONGKONG AIRLINES)として登録されました。

続けて
イメージ 5
タイ国際航空のB777型旅客機がRW06L(第2滑走路)からタキシングしてきました(15:56)。
タイ国際航空(THAI Airways) バンコク発 TG672便 B777-3D7/ER HS-TKY
画像を拡大するとこれもまだ撮影していない機体番号なうえ語尾に“/ER”の付くドアの数が5つあるB773(B77W)で定刻15:45より10分ほど遅れて到着してA380専用のボーディングブリッジが設置されている北11番スポットへ向かいましたが機種欄にしっかりと“B777”と記載されていました(画像のサイズを大きくしました)。

また機体番号を元に調べると2015年6月23日(火)にタイ国際航空(THAI Airways)として登録されました。

これを撮影した10分後に
イメージ 6
アシアナ航空のA330型旅客機がRW06L(第2滑走路)からタキシングしてきました(16:06)。
アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) ソウル(仁川)発 OZ114便 A330-323X HL7736
画像を拡大するとこれだけ2017年9月2日(土) 関空 撮影報告以来でした…が機種欄に“A333”と記載されていたのでシップチェンジではありませんでした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した5分後に
イメージ 7
チャイナエアラインのB747型貨物機が2機駐機されていたうち手前の1機(208番スポット)が先にプッシュバックされました。

これを撮影した1分後に
イメージ 8
北5番スポットに駐機されていたキャセイパシフィック航空のB777型旅客機がRW06R(第1滑走路)から滑走して離陸しました(16:11)。
キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 台北経由香港行き CX565便 B777-367 B-HNP
台北・桃園国際空港を経由して香港国際空港からCX564便として関西空港へ定刻14:50より15分ほど早く北5番スポットへ到着していたのをFlightradar24上で確認していませんでしたが機体番号は2015年12月1日(火) 関空 撮影報告以来となる語尾に“/ER”の付かないドアの数が5つあるB773で定刻16:00より3分ほど早く出発して再び台北・桃園国際空港を経由して香港国際空港へ向けてとんぼ返りしました(画像のサイズを大きくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”としっかり表示され便名は“CPA565”、機体形式はB777-367でした。

続けて208番スポットからプッシュバックされた
イメージ 9
チャイナエアラインのB747型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(16:20)。
チャイナエアライン(CHINA AIRLINES CARGO) 台北発アンカレッジ経由シカゴ(オヘア)行き CI5148便 B747-409F/SCD B-18725
機体番号は離陸した後、Flightradar24上で確認すると2018年5月19日(土) 関空 撮影報告以来で台北・桃園国際空港から定刻08:00より6時間35分も大幅に遅れて到着した後、荷役作業を終えて定刻10:00より6時間20分も遅れて208番スポットから出発した後、滑走路上が雨で濡れていたので水飛沫をあげながらA6辺りで機首を上げて引っ張りを利かしながら重々しく離陸しました。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアンカレッジを表す“ANC”と表示され便名は“CAL5148”、機体形式はB747-409(F)でした。

これらを撮影した後、16:30発の循環バスへタッチの差で乗車して第1旅客ターミナルへ戻ってから第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバス降り場の北側にある撮影ポイントへ移動してそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して待ち構えているとしばらくして
イメージ 10
春秋航空のA320型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(17:00)。
春秋航空(Spring Airlines) 上海(浦東)行き 9C9000便 A320-214 B-8700
トリミングした画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号で定刻17:00より25分ほど早く第2ターミナル(国際線)の80番スポットから出発しましたが側面に“Booking.com”という英文字が表記されている何気に“当たり”の機体番号ではありませんでした…(画像のサイズを大きくしました)。

続けて
イメージ 11
2機目となるチャイナエアラインのB747型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(17:02)。
チャイナエアライン(CHINA AIRLINES CARGO) ロサンゼルス発台北行き CI5155便 B747-409F/SCD B-18717
トリミングした画像を拡大すると2018年10月7日(日) 関空 撮影報告以来の機体番号でアメリカ・ロサンゼルス国際空港から定刻11:10より2時間10分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終えて定刻12:55より4時間10分ほど遅れて209番スポットから出発したものの搭載されていた貨物の量が少なかったのか40分前と打って変わって軽々しく離陸しました(これだけ画像のサイズを小さくしました)。

またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”としっかり表示され便名は“CAL5155”、機体形式はB747-409(F)でした。

これを撮影した3分後に
イメージ 12
香港航空のA330型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(17:05)。
香港航空(HONGKONG AIRLINES) 香港行き HX619便 A330-243 B-LNJ
HX618便の折り返しで定刻16:50より3分ほど早く北13番スポットから出発して香港国際空港へ向けてとんぼ返りしました(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、ドバイ国際空港から飛来するエミレーツ航空が保有している“ずんぐりむっくりな機体”で知られるA380型旅客機として運航されているEK316便が淡路島付近を飛行している機影をFlightradar24上で発見するも撮影意欲が低下したのでそれを待たずにそそくさと撤収することにしました。

これにて10日の撮影報告は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

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