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皆さん、こんばんわ。 つい2日前の2018年8月28日(火)にJR京都線新大阪駅近くを走行する北方貨物線の線路沿いにある横関踏切で新鶴見機関区のEF65で運行され高松タを深夜04:14に発車して大阪タへ6時間30分後の10:45に到着したものの撮影することができなかった高速貨物列車の72レと吹田機関区のEF66で運行され電気機関車の次位に岡山機関区のEF210-0番台を従えて新潟タを発車して岡山タへ向かった高速貨物列車の(3096)〜2077レ、そしてJR京都線東淀川駅で1時間ほど貨物列車の撮影をした…ばかりでした。 そして昨日の2018年8月29日(金)は午後から出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたがいつものように関西空港の近くなので手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメだけを忍ばせてそこへ少しだけ寄り道して2018年8月24日(金)以来、8月最後となる飛行機の撮影へ行ってきた…のですが予定を終えて帰宅した後、それらを撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成するつもりが疲れていたのでそのまま寝込んでしまった…ので1日遅れの撮影報告となりました。 2018年8月29日(水)の8時過ぎに起床したと同時にスマホを操作してFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると5日前の2018年8月24日(金)と同じく到着/出発便ともRW06R(第1滑走路)…ではなく撮影意欲が少しばかり低下する到着便:RW24R(第2滑走路)、出発便:RW24L(第1滑走路)でした。 そして身支度を済ませFlightradar24を起動させた後、天津・浜海国際空港の周辺をチェックするとそこから関西空港へ向かっている天津航空のA330型旅客機で運航されるGS7977便がまだ撮影していない機体番号だというのを知り得たのでそれを撮影するためあらかじめ用意していた手提げカバンを持って自宅から最寄り駅へ向かいとりあえず南海電鉄の天下茶屋駅へ向かうことにしました…。 天下茶屋駅へ到着して岸里玉出駅寄り先端へ向かうと 和歌山市発なんば行き 0518レ 特急「サザン」18号 7100系 7189編成+10000系 1000*編成
後4両に連結している指定席車両(10000系)の車番を確認していませんでした(画像のサイズを大きくしました)。そしてこれを撮影した直後に到着した8両編成の空港急行 関西空港行きに乗車して30分ほどで泉佐野駅で到着してその車内から強引に 和歌山市発なんば行き 0520レ 特急「サザン」20号 9000系 編成番号 未確認+12000系 編成番号 未確認
前4両に連結している自由席車両(9000系)と後4両に連結されている指定席車両の車番をどちらも確認していませんでした…が後4両に連結していた指定席車両は“シルバーメタリック”の10000系ではなく南海高野線のなんば駅を出発して新今宮駅、天下茶屋駅の2駅に停車した後は堺東駅と途中の中百舌鳥駅、そしてそこから分岐する泉北高速鉄道の深井駅を通過して泉ヶ丘駅、栂・美木多駅、光明池駅の各駅に停車して最終的に和泉中央駅までを結ぶ特急“泉北ライナー”で運行される“ゴールドメタリック”の12000系で行き先表示(LED)がはっきりと表示されました(これだけ画像のサイズを小さくしました)。その後、関西空港駅へ11:02に到着して改札口を抜けてまず初めに第1旅客ターミナルへお昼ごはんを食べに行ってから第1駐車場の3階にある撮影ポイントへ向かうと キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 香港発 CX594便 B777-367/ER B-KQF
トリミングした画像で機体番号は神戸空港辺りを右旋回した後、関西空港へ向けて高度を下げていた機影を着陸する直前までFlightradar24上で確認していましたが機体番号はまだ撮影していないうえ古い塗装、またドアの数が5つあるB773(B77W)で出発地の空港名が香港国際空港を表す“HKG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“CPA594”でした。続けて これを撮影した5分後に 天津航空(Tianjin Airlines) 天津発 GS7977便 A330-343E B-302D
これもトリミングした画像で着陸する直前までFlightradar24上で確認していましたが保有している4機のA330-200型旅客機を全てコンプリートしていますがA330-300型旅客機を新たに2機導入したようで2018年8月12日(日)に天津航空のA330-300型旅客機として登録されたばかりの2号機でした(画像のサイズを大きくしました)。続けて 続けて 全日空(ANA) 沖縄(那覇)発 NH1734便 A320-271N JA214A “Inspiration Of JAPAN”
これもトリミングした画像なうえ唯一、撮影することができた国内線で着陸する直前までFlightradar24上で機影を確認していませんでしたが定刻12:40より10分ほど遅れて到着して北16番スポットへ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。これを撮影した15分後に フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 東京(成田)行き FX5324便 B777-FHT N842FDこれもトリミングした画像で定刻13:00より10分ほど遅れて253番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。 これを撮影した後、急ぎ足で第1駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かうと 離陸した後、スマホを操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”ではなく安定の“N/A”と表示され便名は“FDX5324”で緩やかな角度で離陸しました。 これらを撮影した後、14時過ぎから急遽の予定が入ったので13:05に北京首都国際空港を経由してソウル・仁川国際空港へ向かうフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で運航されるFX5819便の出発を待たずにそそくさと撤収することにしました。 これにて29日の撮影報告は以上ですが…次回の撮影報告から飛行機 秋季(9月〜11月)への記事作成となります。 ※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。 |
飛行機 夏季(6月〜8月)
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皆さん、こんばんわ。 ここ最近、立て続けに台風が発生しているようで名称が“YAGI(ヤギ)”という可愛らしい名前の台風14号は太平洋上で発生した後、日本列島の九州地方へ接近することなく最終的に2018年8月13日(月)の15時過ぎに温帯低気圧へ変わりました。 そして次に太平洋上で発生した台風15号は2018年8月12日(日)に発生して3日後に日本列島の九州地方へ接近した後、15時間後にそこを過ぎ去ってから温帯低気圧へ変化したもののその後も16号・17号・18号…と続いて2018年8月16日(木)に19号、そして1週間後の2018年8月23日(木)に20号が“ダブル”で発生したようです。 さて今日の2018年8月24日(金)は事前に休みを取っていたのでマッタリしようかと思いました…が2018年8月15日(水)以来、4回目となる関西空港へ向かい飛行機の撮影へ行ってきました。 因みに今回は関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていた狙い目は特に決めていませんでした…がフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていた狙い目は使用機材が2018年8月5日(日)からマレーシア航空が保有しているA330型旅客機(機体形式:A330-323X)から最新鋭機のA350-900型旅客機(機体形式:A350-941XWB)へ変更された09:55にクアラルンプール国際空港へ向かうMH53便と10:00にドイツ・フランクフルト国際空港へ向かうルフトハンザドイツ航空のB747型旅客機で運航されるLH741便、そして10:30にパリ・シャルルドゴール国際空港へ向かうエールフランスが保有している最新鋭機のB787-9型旅客機で運航されるAF291便でした。 日付が変わる2〜3時間ほど前に手提げカバンへ動画撮影用のデジカメや財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意した後、就寝してから07:40頃に眠い目を擦らせながら起床したと同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺を改めてチェックすると長らく久々である到着/出発便ともRW24L(第1滑走路)でしたがドイツ・フランクフルト国際空港を経由してロシアのモスクワ近くにあるドモジェドヴォ国際空港からLH8390便として関西空港へ向かっているルフトハンザカーゴのMD11型貨物機の機影を確認してスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名がドモジェドヴォ国際空港を表す“DME”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”ではなく“N/A”と表示されていたものの便名は“GEC8390”でしたが機体形式:MD-11Fで機体番号はまだ撮影していないD-ALCMであることを知り得たのですぐさま身支度を済ませあらかじめ用意していた手提げカバンを持って自宅から最寄り駅へ向かいとりあえず南海電鉄の天下茶屋駅へ到着したと同時に空港特急“ラピートβ”25号へ乗車しました…。 しかしそれに乗車する前、天下茶屋駅の券売機で特急料金:510円を払っていなかったので車内巡回をしていた女性の車掌さんに改めて確認すると特急料金:510円の座席が運悪く“満席”で210円上乗せした特急料金:720円の座席しか発券できなかったので仕方なく210円上乗せした特急料金:720円を払ったうえで指定された座席の進行方向右側へ着席しました。 そして天下茶屋駅を出発して堺駅、岸和田駅、泉佐野駅、りんくうタウン駅と4つの駅を停車しながら30分ほどで関西空港駅の1番線へ10:08に到着した後、改札口を抜けて第1ターミナルの1番バス乗り場へ向かい10:20発の展望ホール行きの循環バスに乗車して5〜6分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着した後、そこの撮影ポイントであるメインホール4階へ向かうと これを撮影した1分後にお目当てである関西空港からドイツ・フランクフルト国際空港へ向かうルフトハンザドイツ航空のB747型旅客機で運航されるLH741便が北5番スポットから定刻10:05より20分ほど遅れてプッシュバックされたのを確認した3分後に フィリピン航空(Philippines) マニラ発 PR5408便 A330-343X RP-C8782
画像を拡大すると2015年1月22日(木) 関空+札幌(新千歳) 遠征報告以来の機体番号で対岸に見えるスターゲイトホテルと絡めて撮影することはできませんでしたがりんくうタウン周辺にある大観覧車と絡めて撮影することはできました(画像のサイズを小さくしました)。またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がマニラにあるニノイ・アキノ国際空港を表す“MNL”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“PAL5408”で定刻10:55より10分ほど早く到着して南38番スポットへ向かいました。 これを撮影した5分後に少しだけ天候が怪しくなると同時に ユナイテッド パーセル サービス(UPS) 東京(成田)発 5X116便 B767-34AF/ER N325UP “Worldwide Services”画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号なうえ側面ロゴの“Synchronizing the world of commerce”は消されていましたが今度はタイミングを合わせて対岸に見えるスターゲイトホテルとりんくうタウン周辺にある大観覧車とを絡めて撮影することができました(画像のサイズを大きくしました)。 またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“UPS116”で定刻10:40より5分ほど早く到着して210番スポットへ向かいました。 さらに機体番号を元に調べると1998年11月13日(金)にユナイテッド パーセル サービス(UPS)へ登録された純正なB767-300型貨物機なので客室窓は最初からありませんでした。 これを撮影した1分後に 全日空(ANA CARGO) 上海(浦東)行き NH8499便 B767-381/ER(BCF) JA8356画像を拡大すると2017年6月24日(土) 東京(成田) 遠征報告(その1)以来の機体番号でした(画像のサイズを小さくしました)。 またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“ANA8499”でしたが定刻00:35より10時間も遅れて214番スポットから出発して上海・浦東国際空港へ向かいました。 さらに機体番号を元に調べると1991年7月16日(火)に全日空(ANA)へ登録され4年後の1995年4月20日(木)に旅客機から貨物機へと改修されその時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大するとうっすら確認できました。 これを撮影した1分後、本来ならRW24R(第2滑走路)へ着陸するはずのピーチアビエーションのA320型旅客機がそのままRW24L(第1滑走路)へ着陸しましたがFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が沖縄・那覇空港を表す“OKA”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”ではなく“N/A”と表示されていたものの便名は“MM9002”と表示されていました。 そしてピーチアビエーションのA320型旅客機がRW24L(第1滑走路)へ着陸した3分後にお目当てである関西空港からクアラルンプール国際空港へ向かうマレーシア航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機で運航されるMH53便が北11番スポットからプッシュバックされたのを確認した2分後に2機目となるピーチアビエーションのA320型旅客機がそのままRW24L(第1滑走路)へ着陸しましたがFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が鹿児島空港を表す“KOJ”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“MM192”と表示されていました。 そして2機目となるピーチアビエーションのA320型旅客機がRW24L(第1滑走路)へ着陸した3分後に スターフライヤー(STARFLYER) 東京(羽田)発 7G21便 A320-214 JA22MC “City Of Kitakyusyu”
画像を拡大すると2017年10月27日(金) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻10:20より30分ほど遅れて北19番スポットへ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“SFJ21”でした。 これを撮影した1分後に バニラエア(Vanilla Air) 奄美行き JW873便 A320-214 JA13VA
画像を拡大すると2018年1月13日(土) 関空 撮影報告以来の機体番号で機体側面に“ Creating New Sky Experience ”という英文字がまだ表記されていなかったうえ定刻09:50より30分ほど遅れて北17番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。これを撮影した4分後に エアソウル(AIR SEOUL) ソウル(仁川)発 RS762便 A321-231 HL7212
画像を拡大するとつい2週間前に撮影したばかりの機体番号でソウル・仁川国際空港から定刻09:05より2時間遅れで到着しましたがスポット番号は“北/BUS”と表記されていました。またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“ASV762”でした。 因みにこれを撮影する2分前にベトナム航空のB787-9型旅客機がRW24L(第1滑走路)へ着陸態勢に入ったのを撮影しましたがハノイ・ノイバイ国際空港からの到着が定刻06:40より4時間ほど遅れで南28番スポットへ到着したもののFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がハノイ・ノイバイ国際空港を表す“HAN”ではなく何故か中部国際空港(セントレア)を表す“NGO”、到着地の空港名は“N/A”と表示されていたものの便名は“HVN330”でした。 しかも天候が怪しくなったと同時に少しだけ小雨が降ったり止んだりを繰り返していました。 そしてこれを撮影した4分後に 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(金浦)発 KE2725便 B777-3B5/ER HL7783 ”SKYTEAM“
画像を拡大しなくても判るくらい側面に“SKYTEAM”と表記されている何気に“当たり”の機体番号でこれもつい2週間前に撮影した以来でソウル・金浦国際空港から定刻10:45より15分ほど遅れて到着して北5番スポット…ではなく北16番スポットへ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・金浦国際空港を表す“GMP”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“KAL2725”でした。 これを撮影した2分後に ルフトハンザドイツ航空(Lufthansa) フランクフルト行き LH741便 B747-430 D-ABVY
フランクフルト国際空港からLH740便として関西空港へ到着したのを確認していませんでしたが機体に施されている塗装が新しいデザインへ変更されたD-AB*Mではない2018年5月19日(土) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻10:05より15分ほど遅れて北5番スポットから出発しました(画像のサイズを小さくしました)。またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はドイツ・フランクフルト国際空港を表す“FRA”としっかり表示され便名は“DLH741”でした。 これを撮影した3分後に フェデックス エクスプレス(FedEx Express) シンガポール発 FX5601便 MD-11F N587FEこれも本来ならピーチアビエーションのA320型旅客機と同じくRW24R(第2滑走路)へ着陸するはずですがそのままダイレクトにRW24L(第1滑走路)へ着陸したようで画像を拡大すると2015年4月16日(木) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻00:45より10時間15分ほど遅れて到着して257番スポットへ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。 またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がシンガポール・チャンギ国際空港を表す“SIN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“FDX5601”でした。 これを撮影した2分後にお目当てであるルフトハンザドイツ航空のB747型旅客機がRW24L(第1滑走路)へ進入して離陸した後に タイ エアアジア X(THAI Air Asia X) バンコク(ドンムアン)行き XJ613便 A330-343 HS-XTD “NOW EVERYONE CAN FLY XTRA LONG”
バンコク・ドンムアン国際空港からXJ612便として関西空港へ定刻08:40より20分ほど遅れて到着したのをFlightradar24上で確認していませんでしたがまだ撮影していない機体番号で定刻09:55より25分ほど遅れて北8番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。これを撮影した3分後にお目当てである マレーシア航空(malaysia airlines) クアラルンプール行き MH53便 A350-941XWB 9M-MAE
クアラルンプール国際空港からMH52便として関西空港へ定刻05:40より3時間ほど遅れて到着したのをFlightradar24上で確認していませんでしたが画像を拡大するとマレーシア航空のA350型旅客機自体、初めて撮影した機体番号で定刻09:55より30分ほど遅れてクアラルンプール国際空港へ向けてとんぼ返りしました(画像のサイズを大きくしました)。因みに機体番号を元に調べてみると2018年4月6日(金)にマレーシア航空のA350型旅客機として登録された4号機でこれ以外に6機保有しているうちの残り5機を撮影すれば全機コンプリートを達成するのですがそのうちの3機は塗装が少し違うみたいです(ブログ検索すると“Negaraku:ネガラク”というらしい…)。 これを撮影した4分後にお目当てである エールフランス(AIR FRANCE) パリ行き AF291便 B787-9 Dreamliner F-HRBB
パリ・シャルルドゴール国際空港からAF292便として定刻08:40より30分ほど遅れて到着していたのをFlightradar24上で確認していませんでしたが折り返しは定刻10:30より10分ほど遅れて南38番スポットから出発してパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けてとんぼ返りしました(画像のサイズを大きくしました)。また機体番号は2017年4月18日(水)にエールフランスのB787-9型旅客機として登録された2号機でエールフランスのB787-9型旅客機を6機保有しているうちの残り2機の1号機と4号機を撮影すれば全機コンプリートを達成するので機体番号はそれを撮影した際にまた改めて表記したいと思います。 これを撮影した2分後に KLMオランダ航空(Royal Dutch Airlines) アムステルダム行き KL868便 B787-9 Dreamliner PH-BHM
これもアムステルダム・スキポール国際空港からKL867便として定刻08:35より15分ほど遅れて到着していたのをFlightradar24上で確認していませんでしたが折り返しは定刻10:25より45分ほど遅れて南39番スポットから出発してアムステルダム・スキポール国際空港へ向けてとんぼ返りしました(画像のサイズを大きくしました)。これを撮影した3分後に これを撮影した後に フェデックス エクスプレス(FedEx Express) オークランド行き FX28便 B777-FHT N842FD画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号なうえTNT Airwaysという貨物航空会社が保有していた3機のB777型貨物機のうちの1機でした。 またその機体番号を元に調べると2011年7月22日(金)にTNT Airwaysという貨物航空会社のB777型貨物機(機体番号:OO-TSA)として登録された後、5年後の2016年8月1日(月)にASL航空 ベルギー(ASL Airlines Belgium)という貨物航空会社へ移籍されましたが最終的にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)のB777型貨物機として2017年4月5日(水)に移籍されました。 さらにFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はオークランド国際空港を表す“OAK”としっかり表示され便名は“FDX28”で定刻04:30より7時間ほど遅れて出発しました。 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES CARGO) 台北発アンカレッジ経由シカゴ(オヘア)行き CI5148便 B747-409F/SCD B-18719画像を拡大すると2016年9月29日(木) 関空 撮影報告以来で定刻10:00より1時間40分ほど遅れて208番スポットから出発しました。 またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアンカレッジを表す“ANC”としっかり表示され便名は“CAL5148”でした。 因みにこれを撮影する前にタキシングしてきた2機目となるチャイナエアラインのB747型貨物機は撮影したものの画像の掲載は見送らせていただきます。 これを撮影した5分後に フェデックス エクスプレス(Fedex Express) アンカレッジ経由メンフィス発 FX159便 B777-FS2 N889FDこれも本来ならピーチアビエーションのA320型旅客機と同じくRW24R(第2滑走路)へ着陸するはずが10:59に着陸したMD11型貨物機と同じくRW24L(第1滑走路)へ着陸したようで機体番号の辺りを拡大すると2018年6月19日(火) 関空 撮影報告以来で定刻11:30より10分ほど遅れて255番スポットへ到着しました(画像のサイズを大きくしました)。 またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がアンカレッジを表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“FDX159”でした。 これを撮影した20分後に フェデックス エクスプレス(FedEx Express) メンフィス経由インディアナポリス行き FX24便 B777-FS2 N868FDガラス越しから撮影した画像を拡大すると2016年10月8日(土) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻02:05より10時間遅れで256番スポットから出発しました。 またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はインディアナポリス国際空港を表す“IND”としっかり表示され便名は“FDX24”でした。 これらを撮影した後、雨が降ったリやんだり繰り返していたのでメインホール4階から連絡通路を通って反対側にあるエントランスホール4階にあるショッピングフロア裏にあるクーラーの効いた室内で休んでいました。 そして大韓航空のB747-400型旅客機で運航されソウル・仁川国際空港から飛来したKE723便が神戸空港辺りを右旋回した後、関西空港へ向けて高度を下げていたのでRW24L(第1滑走路)への着陸すると“高を括って”いましたが進路をRW24R(第2滑走路)の方向へ向けて高度を下げているのをFlightradar24上に表示された機影を確認してから 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)発 KE723便 B747-4B5 HL7460
10:20頃にソウル・仁川国際空港から出発した機影をFlightradar24上で確認していましたが2018年5月24日(木) 関空 撮影報告以来の機体番号でした。またRW06R(第2滑走路)へ着陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表記され便名は“KAL723”、機体形式:B747-4B5で定刻11:20より1時間ほど遅れて到着しましたがフライト情報(旅客便)の発着欄の機種欄にはB777と記載されていたので明らかにシップチェンジでした(画像のサイズを大きくしました)。 これらを撮影した後、撮影ポイントであるメインホール5階へ向かうも室外へ出ることはできず(台風20号に伴う強風のため閉鎖)。 その位置で居座りながら40分ほど待ち構えていると 四川航空(SICHUAN AIRLINES) 成都発 3U8087便 A320-214 B-8375
聞き慣れない航空会社ですが2018年8月23日(木)の定刻18:55より大幅に遅れて北2番スポットへ到着しました(画像のサイズを大きくしました)。また機体番号が表記されている位置が四川航空(SICHUAN AIRLINES)の英文字ロゴのすぐ横でした。 これを撮影した5分後に 全日空(ANA) 杭州発 NH952便 A320-271N JA214A “Inspiration Of JAPAN”
これも2018年8月23日(木)の定刻19:55より大幅に遅れて北1番スポットへ到着しました(画像のサイズを大きくしました)。これを撮影した3分後に フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州経由バンコク行き FX5199便 B767-3S2F/ER N106FE画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号でこれも2018年8月23日(木)の定刻22:35より大幅に遅れて251番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。 これを撮影した15分後に 中国東方航空(CHINA EASTERN) 上海(浦東)行き MU730便 A320-232 B-6635 “SHANGHAI DISNEY RESORT 上海ディズニーリゾート”
画像を拡大するとこれもまだ撮影していない機体番号なうえ何気に“当たり”の機体番号で定刻09:30より5時間ほど遅れて南41番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。これを撮影した5分後に フェデックス エクスプレス(FedEx Express) メンフィス行き FX60便 B777-F28 N880FD画像を拡大すると2017年11月28日(火) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻02:10より11時間半遅れで252番スポットから出発しました。 またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はメンフィス国際空港を表す“MEM”としっかり表示され便名は“FDX60”でした。 これを撮影した2分後に ルフトハンザカーゴ(Lufthansa Cargo) ノボシビルスク経由フランクフルト行き LH8391便 MD-11F D-ALCM画像を拡大するとこれもまだ撮影していない機体番号で2018年8月23日(木)の定刻21:40より大幅に遅れて212番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。 さらに機体番号を元に調べると2001年2月22日(木)にルフトハンザドイツ航空(Lufthansa)へ登録されましたが旅客機から貨物機へと改修された時期は不明でその時に埋められた客室窓は画像を拡大するとうっすら確認でき“Lufthansa Cargo”のロゴ下に小さく“ MD-11 Freighter Buongiorno Itary ”という英文字が記載されていました。 また近くにいた60歳くらいの老夫婦の方に声をかけられたので少しこの機体について談笑していたところ聞き慣れた航空会社の名前(ルフトハンザドイツ航空)や主翼と機体後方に装着されている3つのエンジン、そして過去に旅客機として使用されていたことについて興味を持っていました。 これを撮影した2分後に 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)行き KE724便 B747-4B5 HL7460
KE723便の折り返しで定刻12:25より1時間ほど遅れて北9番スポットから出発して再びソウル・仁川国際空港へとんぼ返りしました(画像のサイズを大きくしました)。これらを撮影した後、撮影意欲が低下したのでそそくさと撤収することにしました。これにて24日の撮影報告は以上です。 ※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。 また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
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皆さん、こんばんわ。 今日の2018年8月15日(水)は朝早くから出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたが手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメだけを忍ばせて予定を終えた後、前者の大阪タを16:00に出発して高松タへ向かう高速貨物列車の75レと百済タを16:14に出発して大阪タへ向かう高速貨物列車の84レ(両方とも新鶴見機関区のEF65が牽引)をJR京都線の東淀川駅と吹田駅へ行ってそれを含めた貨物列車の撮影をしようかそれとも後者の関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていたうえしばらく撮影していなかった15:35に香港国際空港から関西空港へ飛来するキャセイパシフィック航空のB747-8型貨物機で運航されるCX36便と16:20にソウル・仁川国際空港から飛来する大韓航空のB747-8型貨物機で運航されるKE553便(両便とも機種欄にしっかりと“B748”と記載)を含めた飛行機の撮影をしようかどちらにしようか天秤にかけました…が世間は“お盆の時期”なので関西地区を行き来する高速貨物列車が軒並み運休しているみたいでもし仮に前者を選択してJR京都線の東淀川駅で大阪タを16:00に出発して高松タへ向かう高速貨物列車の75レの通過を待ち構えていたとしてもそれ自体が“運休”で通過しないままそそくさと撤収するのはとても呆気ない…ので後者を選択して5日前の2018年8月10日(金)と同じく3回目となる関西空港で少しだけ飛行機の撮影をすることにしました。 15時過ぎに予定を終えてから関西空港駅へ向かっている途中、Flightradar24でそこの周辺をチェックすると2018年7月19日(木) 関空 撮影報告以来となる到着便:RW24R(第2滑走路)、出発便:RW24L(第1滑走路)だったので半ば“諦めモード”のまま改札口を抜けて急ぎ足で第1駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かうと フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 東京(成田)行き FX5198便 MD-11F N606FEトリミングした画像ですが便名を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると広州・白雲国際空港から定刻08:05より40分ほど遅れてFX6028便として到着していたようで荷役作業を終えて定刻15:25より15分ほど遅れて出発しましたが機体番号は2ヶ月ぶりの2018年6月19日(火) 関空 撮影報告以来でした。 そしてこれを撮影した5分後に右側へ動画撮影用のデジカメをスライドすると キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO) 香港発 CX36便 B747-867F B-LJK機体番号は昼過ぎ(12:25頃)に香港国際空港から離陸した機影をFlightradar24上で確認してスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存していましたが機体形式:B747-867(F)で機体番号はまだ撮影していないうえ古い塗装でFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が香港国際空港を表す“HKG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“CPA036”でした。 また機体番号を元に調べると2013年12月18日(水)にキャセイパシフィック航空へ登録された純正なB747-8型貨物機なので客室窓は最初からなく14機保有しているうちの11号機でした。 これを撮影してから3分後に ジェットスター(Jetstar) ケアンズ発 JQ15D便 B787-8 Dreamliner VH-VKA
定刻15:30より15分ほど遅れて到着しましたがスポット番号は“南/BUS”と表記されていました。これを撮影した2分後に そして1分後にフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機がRW24L(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かずに軽々しく離陸しました…がシャッターを切るタイミングをミスってしまい撮影した画像をその場で削除しました。 因みに離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”ではなく安定の“N/A”と表示されていたものの便名は“FDX5198”でした。 これを撮影した2分後に フィリピン航空(Philippines) セブ行き PR409便 A320-231 RP-C9902
機体番号を拡大すると2016年10月30日(日) 関空 撮影報告以来でした(画像のサイズを大きくしました)。因みに撮影した時点で“もしかしてRW24L(第1滑走路)へ着陸した?”と思い込んでいたのですが南34番スポットから定刻15:25より10分ほど遅れて出発してRW24L(第1滑走路)へ向かうところでした…。 これを撮影した2分後に 便名を元に調べてみるとオーストラリア・ケアンズ国際空港を日本時間?の13:00に出発して19:30に関西空港へ到着したのではなく昨日の2018年8月14日(火)の19:30に到着するはずだったようで大幅な遅延を伴ってケアンズ国際空港を6時間前の09:00に出発したようです。 これを撮影した20分後に スクート・タイガーエア(Scoot Tigerair) シンガポール行き TR701便 B787-8 Dreamliner 9V-OFB
機体番号を拡大すると2016年5月21日(土) 関空 撮影報告以来で定刻15:35より20分ほど遅れて南40番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。これを撮影した5分後に エアアジア X(Air Asia X) クアラルンプール発 D7536便 A330-343X 9M-XXZ “NOW EVERYONE CAN FLY XTRA LONG”
機体番号を拡大すると2016年3月10日(木) 関空 撮影報告以来で定刻15:25より40分ほど遅れて南41番スポットへ到着しました(画像のサイズを大きくしました)。また後方をタキシングして行くのはバンコク・スワンナプーム国際空港からTG672便として到着したタイ国際航空が保有している最新鋭機のA350型旅客機でした。 これを撮影した5分後に 大韓航空(KOREAN AIR CARGO) KE553便 ソウル(仁川)発 B747-8B5F/SCD HL7639トリミングした画像で神戸空港辺りを右旋回した後、RW24R(第2滑走路)へ着陸するルートを描いていたのをFlightradar24上で確認すると2017年10月7日(土) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻16:20より5分ほど早く到着して接地したと同時に白い煙が立ち込めました。 これを撮影した2分後に 金鵬航空(Suparna Airlines) Y87429便 上海(浦東)発 B737-36N/SF B-2112トリミングした画像ですがまだ撮影していない機体番号でした。 また機体番号を元に調べてみると1999年7月13日(火)にゴーフライ(Go Fly)という航空会社へ登録(機体番号:G-IGOM)された後、3年後の2002年7月31日(水)にイージージェット(Easy Jet)という航空会社へ移籍されましたが4年後の2006年7月30日(日)に金鹿航空(Deer Jet)という航空会社へ登録されたと同時に機体番号がB-2112へ変更されました。 しかし4年後の2010年5月4日(火)に北京首都航空(Capital Airline)、1年後の2011年3月24日(木)に海南航空(HAINAN Airline)へ移籍されてから揚子江快運航空(Yangtze River Express)へ3年後の2014年4月1日(火)に移籍した後、旅客機から貨物機へと改修されその時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大しても確認することはできませんでしたが最終的に3年後の2017年7月7日(金)に金鵬航空(Suparna Airlines)となりました。 続けて 続けて これらを撮影した後、アメリカ・サンフランシスコ国際空港から飛来するユナイテッド航空のB787-8型旅客機で運航されるUA35便とカナダ・バンクーバー国際空港から飛来するエアカナダ ルージュのB767型旅客機で運航されるAC1951便の到着を待たずにそそくさと撤収することにしました。 これにて15日の撮影報告は以上です。 ※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。 |
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皆さん、こんばんわ。 2018年7月28日(土)の10時過ぎに発生して日本列島へ近づた後、3日後の2018年7月31日(月)に日本列島を過ぎ去って進路を東の方向から西へ移動するといった“逆走台風”とも呼ばれた台風12号は既に温帯低気圧へ変わり…次に太平洋上で発生した台風13号は関東地方へ接近した後、東京・羽田空港や東京・成田空港を発着する航空機の運航に影響を及ぼしながら東北方面へ北上しつつ最終的に2018年8月10日(金)の15時過ぎに温帯低気圧へ変わりました。 しかし…油断していたのも束の間、3本目の台風14号(名称は“YAGI(ヤギ)”)が昨日の2018年8月9日(木)の9時過ぎに太平洋上で発生したみたいで2日後の2018年8月12日(日)の15時過ぎに日本列島の九州地方へ接近するようです。 さて3日前の2018年8月7日(火)にJR京都線の東淀川駅で大阪タを出発して姫路貨物へ到着した吹田機関区のEF210が代走で牽引した高速貨物列車の81レ、JR京都線の吹田駅で新鶴見信を23:57に発車して仙台タから安治川口へ12:01に到着した吹田機関区のEF66(100番台)の“サメロク”が牽引した高速貨物列車の(3088)〜1081レ、そしてJR京都線の千里丘駅で吹田タを12:54に出発して富山貨物へ到着した富山機関区のEF510が牽引した配給列車の配6551レなどを含めた貨物列車の撮影をしました。 そして今日は事前に休みを取っていたのでマッタリしようかと思いました…が2018年8月4日(土)以来、2回目となる関西空港へ向かい少しだけ飛行機の撮影へ行ってきました。 狙い目は関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていた12:45に東京・成田空港へ向かうフェデックス エクスプレス:FX5324便と15分後の13:05に北京首都国際空港を経由してソウル・仁川国際空港へ向かうフェデックス エクスプレス:FX5819便(両便ともMD11型貨物機で運航)。 そしてフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていた10:45にソウル・金浦国際空港から飛来した後、11:55にそこへ向けてとんぼ返りする大韓航空が保有しているB777型旅客機で運航されるKE2725/2726便と11:20にソウル・仁川国際空港から飛来して12:25にそこへとんぼ返りする大韓航空のB777型旅客機の機種が“単なるジャンボジェット”で知られるB747型旅客機での“シップチェンジ”として運航されるのを事前に知り得ていたKE723/724便です。 2018年8月9日(木)の時点で手提げカバンへ動画撮影用のデジカメや財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意した後、就寝して早朝07:20頃に眠い目を擦らせながら起床したと同時にスマホを操作してFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると6日前の2018年8月4日(土)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)でしたがソウル・仁川国際空港付近の上空 39.000ftを飛行しているドイツ・フランクフルト国際空港からLH740便として関西空港へ向かっているルフトハンザドイツ航空のB747型旅客機の機影を確認してスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名がドイツ・フランクフルト国際空港を表す“FRA”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“DLH740”でしたが機体形式:B747-430で機体番号は2018年7月14日(土) 関空 撮影報告の記事内で紹介した以来、撮影することができなかったうえ機体に施されている塗装が変更されたD-ABV*であることを知り得ました。 これらを確認しながら軽く朝ごはんを食べてすぐさま身支度を済ませた後、手提げカバンの中に“スマホ”をぶち込んだり着替え(Tシャツ1枚と汗拭き用のタオル)などを用意して自宅から最寄り駅へ向かいとりあえず南海電鉄の天下茶屋駅へ向かいそこの改札口を抜けてタッチの差で空港急行 関西空港行きへ乗車しました…が最寄り駅から関西空港駅までの経路を調べても10:05にドイツ・フランクフルト国際空港へ向けてとんぼ返りするルフトハンザドイツ航空のB747型旅客機で運航されるLH741便が関西空港から出発するところを展望ホール「Sky View」から撮影することはできない(間に合わない)ことが判明しました。 そして関西空港駅の2番線へ到着した後、改札口を抜けて急ぎ足で第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かい 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(金浦)発 KE2725便 B777-3B5/ER HL7783 ”SKYTEAM“
2018年8月4日(土)以来の機体側面に“SKYTEAM”と表記されている何気に“当たり”である機体番号の下4ケタ目を“敢えて”伏せていました(画像のサイズを小さくしました)。またRW06R(第1滑走路)へ向けてタキシングして行く キャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC) 香港行き CX503便 B777-367 B-HNF
機体番号の辺りを拡大すると201511月18日(日) 関空 撮影報告以来で語尾に“/ER”の付かないドアの数が5つあるB773で定刻10:00より50分ほど遅れて北3番スポットから出発した新しい塗装でした(画像のサイズを大きくしました)。これを撮影した後に アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) ソウル(仁川)行き OZ111便 A350-941XWB HL8308
ソウル・仁川国際空港からOZ112便として関西空港へ定刻09:40より25分ほど遅れて到着したのをFlightradar24上で確認していませんでしたが画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号で定刻10:50より15分ほど遅れて出発しました(画像のサイズを大きくしました)。しかも機体前方のドア近くに“ 2016-2018 Visit Korea Year ”というロゴが表記されていなかったうえ2018年7月3日(火)にアシアナ航空のA350型旅客機として登録されたばかりの6号機で6機保有しているうちの4号機を撮影すれば全機コンプリートを達成するので機体番号はそれを撮影した際に改めて表記したいと思います。 続けて カタール エグゼクティブ(Qatar Executive) 行き先・便名・機材不明 A7-CGC
トリミングした画像ですが機体番号を元に調べると航空ファン・飛行機利用者のためのサイトで知られる“FlyTeam”に関西空港で撮影された画像が1枚も掲載されていませんでした。これを撮影した1分後、辺りに轟音が響いたのでRW06R(第2滑走路)の方向へ動画撮影用のデジカメを向けるとお目当てである大韓航空のB747-400型旅客機の上半分だけ見えたのでとりあえず撮影しましたが…その画像は削除しました(11:15)。 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)発 KE723便 B747-4B5 HL7461
10:10頃にソウル・仁川国際空港から出発した機影をFlightradar24上で確認していましたが2017年9月18日(月) 関空 撮影報告以来の機体番号でした。またRW06R(第2滑走路)へ着陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表記され便名は“KAL723”、機体形式:B747-4B5でしたが定刻11:20より5分ほど遅れて到着して北9番スポットへ向かったもののフライト情報(旅客便)の発着欄の機種欄にはB777と記載されていたので明らかにシップチェンジでした。 これを撮影した4分後に また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”としっかり表示され便名は“CPA503”でした。 これを撮影した15分後に またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”としっかり表示され便名は“AAR111”でした。 これを撮影した1分後に エアソウル(AIR SEOUL) ソウル(仁川)行き RS761便 A321-231 HL7212
ソウル・仁川国際空港からRS762便として到着した機影をFlightradar24上で確認していませんでしたが定刻09:05より1時間40分遅れで到着した後、折り返しも定刻09:55より遅れて出発して再びソウル・仁川国際空港へとんぼ返りしました。また機体番号を元に調べると2017年12月19日(火)にエアソウル(AIR SEOUL)のA321型旅客機として登録された6号機でエアソウルはA321型旅客機を6機保有しているうちの6号機以外の5機だけはすべてアシアナ航空の“お下がり”で残り1機の5号機を撮影すれば全機コンプリートを達成するので機体番号はそれを撮影した際にまた改めて表記したいと思います。 これを撮影した10分後に エバー航空(EVA AIR) 台北行き BR177便 A330-302 B-16337
離陸した後にFlightradar24で確認するとこれもまだ撮影していない機体番号なうえに新しい塗装で定刻11:10より若干早く北13番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”としっかり表示され便名は“EVA177”でした(画像のサイズを小さくしました)。 これを撮影した10分後に またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”としっかり表示され便名は“ASV761”でした。 これを撮影した10分後に 全日空(ANA) 青島行き NH977便 A320-271N JA214A “Inspiration Of JAPAN”
離陸した後にFlightradar24で確認するとまだ撮影していない機体番号で定刻10:45より1時間ほど遅れて北14番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は青島・流亭国際空港を表す“TAO”としっかり表示され便名は“ANA977”でした。 さらに機体番号を元に調べると2018年6月10日(日)に全日空(ANA)のA320neo型旅客機として登録されたばかりの6号機で残り3機のうち1号機と2号機、そして5号機を撮影すれば全機コンプリートを達成するので機体番号はそれを撮影した際にまた改めて表記したいと思います。 これを撮影した20分後に 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(金浦)行き KE2726便 B777-3B5/ER HL7783 ”SKYTEAM“
KE2725便の折り返しで滞在時間は1時間ほどで定刻11:55より2分ほど遅れて出発して再びソウル・金浦国際空港へとんぼ返りしました(画像のサイズを大きくしました)。またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・金浦国際空港を表す“GMP”としっかり表示され便名は“KAL2726”でした。 これを撮影した20分後に 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)行き KE724便 B747-4B5 HL7461
KE723便の折り返しで滞在時間は1時間ほどで定刻12:25より5分ほど遅れて北9番スポットから出発して再びソウル・仁川国際空港へとんぼ返りしました(画像のサイズを大きくしました)。これを撮影した15分後に フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 東京(成田)行き FX5324便 MD-11F N590FE離陸した後にFlightradar24を確認すると2018年7月19日(木) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻12:45より10分ほど遅れて253番スポットから出発しましたが引っ張りを利かずに軽々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。 またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示されていたものの便名は“FDX5324”でした。 これを撮影した15分後に フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 北京経由ソウル(仁川)行き FX5819便 MD-11F N602FE機体番号は離陸した後にFlightradar24で確認すると4月20日(水) 関空 撮影報告以来で定刻13:05より30分ほど遅れて251番スポットから出発しましたがこれも引っ張りを利かずに軽々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。 またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は“N/A”と表示されていたものの便名は“FDX5819”でした。 これを撮影した後、少しだけ延長戦に突入することにして30分待っていると 全日空(ANA) 杭州行き NH951便 A320-271N JA213A “Inspiration Of JAPAN”
トリミングした画像で定刻13:40より10分ほど遅れて北16番スポットから出発したこれまで5回目の撮影となる全日空のA320neo型旅客機なうえJA214Aの連番でした(画像のサイズを大きくしました)。これらを撮影した2分後の14:09に上海・浦東国際空港へ向かったユナイテッド パーセル サービスのB767型貨物機(機体形式:B767-34AF/ER)で運航される5X104便がRW06R(第1滑走路)から離陸したのを撮影しましたがシャッターを切るタイミングをミスってしまい撮影した画像をその場で削除した…後、そそくさと撤収することにしました。 これにて10日の撮影報告は以上です。 ※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。 |
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皆さん、こんばんわ。 2日前の2018年8月2日(木)にJR京都線の新大阪駅で高松タを出発して大阪タへ向かった新鶴見機関区のEF65が牽引する高速貨物列車の72レや“違和感のある”塗装を施した吹田機関区のEF210-100番台が牽引する姫路貨物を出発して東京タへ向かった高速貨物列車の1050レ、そして大阪タを10:59に出発して安治川口へ12:30に到着した吹田機関区のEF66(100番台)の“サメロク”が牽引した高速貨物列車の93レと新鶴見信を23:57に発車して仙台タから安治川口へ12:01に到着した吹田機関区のEF66(0番台)で唯一稼働しているうえ国鉄色を身に纏っている“ゼロロク”が牽引した高速貨物列車の(3088)〜1081レ、さらにJR京都線の吹田駅で吹田タを定刻より5時間40分遅れで発車した富山機関区が2機保有しているうちの“シルバーメタリック”のEF510-500番台が牽引した新潟タを出発して百済タへ向かった高速貨物列車の4070レを含めた貨物列車の撮影しました。 そして今日の2018年8月4日(土)は午後から出かける予定があったので出撃しないつもりでしたがいつものように関西空港の近くだったのでそこへ少しだけ寄り道して1週間ぶりの2018年7月28日(土)以来となる関西空港へ向かい少しだけ8月最初となる飛行機の撮影へ行ってきました。 今日の狙い目は関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていたうえ先週、撮影することができなかった毎週土曜日の11:05にパリ・シャルルドゴール国際空港を経由してメンフィス国際空港へ向かうフェデックス エクスプレスのB777型貨物機で運航されるFX5391便。 またフライト情報(旅客便)の発着欄に掲載されていたのは特に決めていませんでした…が強いて言えば前回と同じく11:20にソウル・仁川国際空港から飛来した後、12:25にそこへ向けてとんぼ返りする大韓航空が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機で運航?されるKE723/724便です。 日付が変わる2〜3時間ほど前に手提げカバンへ動画撮影用のデジカメや財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意した後、就寝して8時過ぎに起床したと同時にスマホを操作してFlightradar24を起動させて関西空港の周辺をチェックすると先週の2018年7月28日(土)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)でしたが香港国際空港から関西空港へ向かっているフェデックス エクスプレスのB777型貨物機が鹿児島県・日南市付近の上空 37.000ftを飛行している機影を確認してスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名が香港国際空港を表す“HKG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“FDX5391”で機体形式:B777-FS2で機体番号は2015年6月18日(木) 東京(成田) 遠征報告(その1)以来、3回目の撮影となるN851FDであることを知り得てから起床して身支度を済ませ軽く朝ごはんを食べている時に関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されないユナイテッド パーセル サービスのMD11型貨物機が深セン・宝安国際空港から関西空港を経由してアンカレッジへ向かう5X71便として台北・桃園国際空港付近の上空 29.050ftを飛行している機影をFlightradar24上で発見してそれもスマホの画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがその機体情報を確認すると出発地の空港名が深セン・宝安国際空港を表す“SZX”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”ではなく“N/A”と表示されていたものの便名は“UPS71”、そして機体形式は前回撮影したB747型貨物機のB747-44AF/SCDではなく2週間前の2018年7月14日(土)と同じくMD11型貨物機のMD-11Fでした。 そしてスマホや財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意し自宅から最寄り駅へ向かいとりあえず南海電鉄の天下茶屋駅へ向かいタッチの差で空港急行 関西空港行きに乗車してりんくうタウン駅を発車してから関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時に 因みに210番スポットへ駐機されていたユナイテッド パーセル サービスのB767型貨物機は定刻08:10より20分ほど早く深セン・宝安国際空港から到着していた5X127便で左隣の211番スポットに駐機されていたお目当てであるユナイテッド パーセル サービスのMD11型貨物機は同じく深セン・宝安国際空港から10時半過ぎに到着していた5X71便でした。 また左手に目をやると フェデックス エクスプレス(FedEx Express) アンカレッジ経由メンフィス行き FX167便 B777-FS2 N878FD機体番号は離陸した後にFlightradar24を確認すると2017年12月15日(金) 関空 撮影報告以来で定刻10:55より20分ほど遅れて255番スポットから出発したうえRW06R(第1滑走路)から迫力ある引っ張りを利かしながら重々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。 また以前は機体後方に“eco Demonstrator PROGRAM”と“BOEING”いう英文字が表記されていましたが…知らぬ間にそれ自体が消されていたもののタイミング良くエンジンカウルと“FedEx”のロゴが合わさってそこに隠れている“ →(矢印) ”が見れました。 さらにFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアンカレッジを表す“ANC”としっかり表示され便名は便名は“FDX167”でした。 続けて ユナイテッド航空(UNITED) グアム行き UA150便 B737-724 N21723
画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号なうえ“シミタールウィングレット”を装着した機体で定刻11:05より20分ほど早く北10番スポットより出発しました…がこれもRW06R(第1滑走路)から迫力ある引っ張りを利かしながら重々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。またFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はグアム国際空港を表す“GUM”としっかり表示され便名は“UAL150”でした。 これを撮影した2分後に 全日空(ANA) 香港行き NH873便 B767-381/ER JA624A “Inspiration Of JAPAN”
画像を拡大すると2016年11月5日(土) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻10:55より10分ほど遅れて北1番スポットから出発した主翼の先に”ウィングレット“を装着した機材でこれを撮影した20分後に そしてまず初めに フェデックス エクスプレス(FedEx Express) パリ経由メンフィス行き FX5391便 B777-FS2 N851FDこれがお目当てで定刻11:05より50分ほど遅れて254番スポットから出発したうえRW06R(第1滑走路)から迫力ある引っ張りを利かしながら重々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。 また50分ほど前に離陸したフェデックス エクスプレスのB777型貨物機(N878FD)と同じくエンジンカウルと“FedEx”のロゴが合わさってそこに隠れている“ →(矢印) ”が見れました。 因みにFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”と表示され便名は“FDX5391”でした。 続けて フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 東京(成田)行き FX5060便 MD-11F N597FEトリミングした画像で機体番号は離陸した後にFlightradar24で確認すると2018年5月24日(木) 関空 撮影報告以来の機体番号でRW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸しました(画像のサイズを小さくしました)。 因みにFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”としっかり表示され便名は“FDX5060”で定刻08:35より3時間20分ほど遅れて252番スポットから出発しました…が関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄には行き先が東京・成田空港を経由してニューヨーク国際空港へ向かうと表記されていたものの運航履歴を改めて確認すると東京・成田空港へ到着した後、別の便名(FX5153便)として広州・白雲国際空港へ向かったようです…。 これらを撮影した5分後の11:59にA380専用のボーディングブリッジが設置されている北11番スポットから“ずんぐりむっくりな機体”で知られるタイ国際航空のA380型旅客機がプッシュバックされて3分後の12:03に そしてA380専用のボーディングブリッジが設置されている北11番スポットからプッシュバックされた“ずんぐりむっくりな機体”で知られるタイ国際航空のA380型旅客機が12:16にRW06R(第1滑走路)から離陸した 大韓航空(KOREAN AIR) ソウル(仁川)行き KE724便 B777-3B5 HL7573
定刻12:25より3分ほど遅れましたが機体番号の辺りを拡大すると6月21日(日) 関空 撮影報告以来なうえ語尾に“/ER”の付かないドアの数が5つあるB773で北9番スポットからプッシュバックされてしかもこの時点で大韓航空が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機ではありませんでした…。 そしてユナイテッド パーセル サービスのMD11型貨物機が12:39にプッシュバックされました…がRW06R(第1滑走路)へ向かうのではなく“何故か”2018年7月14日(土)と同じく進行方向を“まさか”の右へ向けてRW06L(第2滑走路)の方向へ向かったのを遠目で確認して13時過ぎに ユナイテッド パーセル サービス(UPS) 深セン発アンカレッジ行き 5X71便 MD-11F N252UP “Worldwide Services Synchronizing the world of commerce”深セン・宝安国際空港から到着して航空燃料を給油した後、アンカレッジへ向かいましたがまだ撮影していない機体番号でした(2枚とも画像のサイズを大きくしました)。 また側面ロゴの“Synchronizing the world of commerce”は消されていなかったうえ機体番号を元に調べると1996年6月26日(水)にVASPという航空会社のMD11型旅客機(機体番号:PP-SFA)として登録された後、2001年6月7日(木)にユナイテッド パーセル サービスへ移籍されましたが旅客機から貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大しても確認することはできませんでした。 これらを撮影した後、撮影意欲が極端に低下したのでそそくさと撤収することにしました。これにて4日の撮影報告は以上です。 ※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。 また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。 この後、深夜1時から放送されるオードリーの若林正恭さん・春日俊彰さんがパーソナリティーを務める「オールナイトニッポン」を聞きながら就寝したいと思います。
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