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お友達ってぇもサイコババァのじゃなく、以前修行してたとかよく来てるとかの歳の近いお友達。
Bに対しては昔、相当に激しく(NON暴力)やりあった人がおりました。
この人を仮に『スズメさん』とします。
よっぽど頭を押さえられたと見えてあったことも無いこのスズメさんのことを
「とんでもない人」「頭のおかしい人」とか「スズメは私にケンカを売って罰が当たって来れない」
とかそんな人知らんのにネガティブ・メッセージを延々喋るのでした。
Bという人間(てか生き物)自体が異常でどうしようもないのだから、そのスズメさんが異常とは
思えず、事務員さんとかまともな人にくわしく聞くと、やはりBに問題があったとのこと。
後日、スズメさんと会うことがあり詳しく聞くと&こんなん言ってたよ報告すると、事の顛末を
客観的にくわしく教えてくれた。
要約すると
他に数人修行者がいたらしいのだが、やはり、ほとんどの人を精神的に追い込んで極めて鬱に近い
状態に追い込んでいたのだ。
正義感が強いスズメさんがリーダーとなり、徹底抗戦して、
最後は上の人に「こんなキチガイとは一緒に居れん!」みたいなことをおっしゃって出て行かれた。
ここまで読んで、何がそんなに異常か?と思われると思いますが、
相手は『サイコパス』なもんで、
簡単に言いますと、良心の呵責が無く。感情も無い。感情中の怒りに似た動作で『興奮』がある。
人の痛みに思いやる『情緒』が極めて希薄。息を吐くがごとくに『嘘』を言う。
この傾向は後に紹介するAにも当てはまる。コイツはBよりも少々頭が効く。
この二匹は、修行者同士が仲良くするのが特にキライだそうだ。
良くやってくれたのはそれぞれに『嘘情報』を流し、ケンカさせようとするものだった。
「あのひとあなたのことこう言ってたよ」ってなこと。
自分はこいつらバカだと見抜いてたのでどうも無かったが、踊らされるバカがいたようで
自分に何かにつけ食って掛かるようになってた。(バカに操られるやつぁバカなんでしょうが・・)
自分が一番で、自分以外の人間があたかも将棋の駒のごとくに自分で吹き込んだ《情報》によって
争うのが何よりも楽しいらしい。
誰が彼らの『犬』でだれが『味方』か。
そんな刑務所みたいなお寺でした。
ここは間違いなく 強制収容所 だった。
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強制収容所よりも地獄といった方が当てはまるような・・・鬼の住家ではなくキチ○イの住家に居候みたいな感じですね。 Aの話が気になります。。
2006/7/8(土) 午前 0:40
この二人の(二匹の?)頭の世界の住人にされてる感じでしょうか?それぞれは人格なぞない『コマ』で兄弟間の「代理戦争」を行わせて楽しんでる。自分達は精神的・肉体的にダメージが無いので満足することがないんでしょうな。喧嘩は『痛い』と感じてこそなのに・・。
2006/7/8(土) 午後 0:10