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「もしもドラえもんが僕の奴隷だったら。」
『ねぇドラえもぉ〜〜ん。材料入れたら写真に載ってるものでも映像のモノでも本物をコピーする
道具無いの?』
「あるけど何するの?」
『カラシニコフを出したいんだよぉ!』
「カラシニコフぅ??」
『うん♪AK74のクルツでマズルサプレッサーもセットで欲しいんだぁー』
「そんなモノで何をする気だい?銀行強盗??」
『バカだなぁ〜ドラえもんはぁー。銀行強盗ってすぐ捕まるじゃ無いかぁー。日本の警察は結構優秀なんだよー♪』
『あ、セムテックと雷管もコピーできるかなぁ〜?』
「セムテックぅぅ〜〜??」
『うん。コンポジット4ってやつ!一般には「C−4」ってぇやつだよぉー♪20Kgは欲しいなぁ〜〜。』
「一体何するかサッパリ分らないヤ!」
『えっとね、カラシニコフの本体とね、ファイアリングピンとクリップは別で×3でね、弾は一丁に付き300発ほしいんだぁ〜〜。本体の数はねぇー、少なくとも百丁欲しいんだけど…』
「本当に何するのか教えてよ?」
『それはね、ドラえもん』
『管政権含む民主党にテロを仕掛けるんだよぉ!』
こんな事を熱出しながら仕事場に向かう電車の中で妄想してましたとさ(笑)♪
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2011年06月10日
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