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オクに出品しようか?っと考えたがまだウォッシングが終わってないので止め! と〜〜〜てつもなく大変なキットですな。相変わらず。 イタレリと比べると・・てか比べられない。。大雑把。 イタレリが実機生産機バージョンだとすると、この中国製のは開発前段階のモックって感じ。 相変わらずキャノピーが白いスリガラス状態。 で、クリアーを厚めに吹き付けてどうにかしましたが。。 この機体はティルトローター機と言いまして、左右のプロペラの付いたエンジンポッドを前or上に傾けて、垂直上昇してから飛行機みたいに飛んで行く 攻殻機動隊にも似た物が出てましたな。 羽とエンジンポッドの接続は3mmポリパーツを入れ、 プロペラも3mmポリパーツを仕込み、『クルクル』回せます。 塗装はテキト−です。 |
へりこぷたー
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三ノ宮のジョーシンがリニューアル。 ここのお店、開店当時並んだ記億があります。。 広告に『テレビ30円!』とか書いてあって、台数等は書いてなくて、 バカだったから並びに行きましたよ。 そしたらね、 で、開店時間を向かえ、店内に入ると・・ って。 店員さんがわめいてるのよ。 後々わかったことは、そのエェェェエライこと並んでる写真をネタに銀行からより良い融資を受ける為のオカズだったのだな。これが。 で、その後、この当時の女社長がヤクザ相手の融資だか何だかで解任されたとか・・。 こんなことがあって、 と、心に強く思ってきたのですが・・ 11月25日(日)。チョイト所用で三ノ宮に行った折、ジョーシンを冷やかしに。と。。 入り口でチラシを受け取り、イザ5Fへ。 広告を見ると本日限りの商品に大好物のアレが・・ だって・・3000円なんだもの・・♪ 買い終わって、店から出ると店頭で醤油(1Lペットボトル)を配ってました。 「本日お買い上げの方にも置くばりしていますぅ〜」とのことで貰って帰りまして。。 てな買い物をしてしまいましたとさ。 確実に置く場所無いがイッペン作ってみやうか・・。
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過去。米国MPC社より1/48のキットが出てて、 1年前ぐらいか?日本のアオシマ模型より再販されて、 中国の『正福徳』なる金型コピーの劣化模型でも2個てに入れてまして、 それらのキットを完成させようと、ヘリコプターメーカーのホームページに飛んでいくと と、悲しい現実が。 何が知りたかったというと、メインブレード(主回転翼・ブタブタ廻るところ)の軸周辺。ローターマスト周辺の詳しい構造。。 ブレードと軸を繋ぐ場所の詳しい写真が無かったもんで・・・。 この前CSで再放送されてるのを観て、 ってことでオクで探してました。。 12000円ぐらいの定価に対してオクでの価格が大体7〜9000円での取引が今の状態。。 で、ソフマップの中古DVD売り場に 手持ちはありましたが、 これから観ませう・・。
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このF型はD型のように12.7mmの4銃身機関砲ではなく 23mmの2銃身並列機関砲が特長になります。 コクピットは『開』状態で固定。 0,9mmの真鍮パイプと0,5mmの真鍮棒でバンパーを作り使用しております。 スタブウイングにはミサイルランチャーと爆弾と対戦車ミサイルのチューブがついています。 スタブウイング端のガンカメラは凹パーツでデテールアップしております。 実機にはここにフル装備の兵士が8人乗るそうです。 考えただけで・・おケツが痛そう・・。 塗装は現用のサンドカラーにグリーンの迷彩ではなく、 旧ソ連時代の、初期の頃のサンドカラーの下地にブラウン系の迷彩にしています。
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本体の兵員用キャビンも流石に1/48で結構よく出来ております。 共産圏の大らかさか起動用のワイヤーも西側だと完全に内装式になるのでしょうが、 資料本にはコードが剥き出しになっていましたのでテグスを使い再現しました。 コクピットは付属のフィギュアを乗せ、ハッチは『開』状態で固定。 ハッチと本体を繋ぐシリンダーは、キットのがダルダルだったので、 09mm真鍮パイプと0,5mm真鍮線を組み合わせて使用しました。 テールローターは組み上げてからビックリ!
水平尾翼に当って回転しません(笑)。 |






