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このキット、イタレリから発売されてた時買って作ったことがありました。 |
へりこぷたー
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陸自のデカールが欲しかったので買いましたが、 |
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合計1年ぐらい放置してましたが、 やっとここまで来ました。 サフ吹き付けて、真っ黒けに塗装してて放置。 最近新兵器を用いてピトー管を作り、装着して、資料本を見つつ塗装。 アフガン戦争の頃のゾ連軍の迷彩はサンドカラーにウッドブラウン系で迷彩ですが、 最近はサンドカラー下地にロシアングリーン系で迷彩だそうです。 デカールが貼れません。 理由は新品なのにボロボロ。 今、オクにてデカール補強用のリキッドを買おうとしているところです。 それと、ミサイルポッドの出来が『アレ』なので、イタレリのキットのをコピーして 使う予定です。 ヒップのケツショット。 横のドアは開けてます。 だって内部の塗装、がんばったもの・・。 あともーちょっとです。
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これはまだメインローターンの先端部を黄色で塗装してないので完成ではありません。 R=リーコン(偵察) A=アタック(攻撃) H=ヘリコプター の頭文字です。 開発当初の番号は69でした。日本の性風俗に配慮したのでしょうか?(因みにアメリカでは「ハーフ&ハーフ」というそうです)。 本国アメリカでも軍が完成しかかったら、『あれをこーせー、ここをこーせー』と要求が 天井知らずで、さらに軍事費縮小の大波を被って生産が頓挫したとか・・。 本来、アパッチでの攻撃に置いてはカイオアというスカウトヘリに敵情報を偵察させ、その情報より 攻撃目標にアパッチが攻撃するというものでしたが、 そのカイオアのお仕事とアパッチの攻撃のお仕事を一緒にさせましょうってことで 開発がスタートしました。 特徴的なテールローターはおふらんすのヘリメーカーのアエロスパシアル社の『フェネストロン』の パテントが切れた事により、堂々と、使用料を気にせず採用。 ミサイルのウエポンベイは内装式で、攻撃時にフタが開いてフタ自体がスタブウイングになって 攻撃状態。 先端下部の機関砲は3銃身ガトリング方式20mm機関砲。 先端はテレビカメラ?とミリメーター波レーダーです。 あぁ、やっぱヘリはおもしれー!!
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Mi-17をベースブラックにて塗装後、 っと気付きまして、キットのランナーを探すとありました。 対比として10円玉に乗せています。 これだと強度が足りない・・ので、 新兵器の登場。 これに真鍮パイプを左右のクリップに固定して、真鍮用のフラックスを塗って 半田ごてにてハンダ付け。 あとチョイトヤスリをかけて これが完成。 それを本体にピンバイスで穴を開け、差し込んで瞬着で固定したのが 前に戦艦大和のアンテナを溶接しようと手で持ってやった所 てな失敗があったため、三ノ宮のイエローサブマリンにて購入。1260円でございました。 航空機等は細かいパーツが多く、プラでは強度に問題があるのでこの買い物は必要ではないかと・・。
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