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この作品があったればこそ、自分はヘリコプター好きになったようなものです。 ブルーサンダーという映画があり、続いてTVドラマ化され、とてもいい大人が観れる内容ではない 陳腐な作品があって、 その後日本でエアーウルフという番組が放映され、大人の鑑賞に堪えうる番組として好評を博した。 後、製作局が変わってエアウルフ2になった途端、ガキ番組に変身。 あっという間に日本での放送も終わっちゃった。本国ではどのようなオチになったのか・・。 ブルーサンダーは先端の6銃身ガトリング式機関砲のみという武装だったが エアウルフは 左右に格納式の30mmチェーンガン2と40mmキャノン1を左右に持ち、 これまた格納式のミサイル発射管3本を腹のシャッターが開いて展開する。 飛行中、現場に急ぎたければメインエンジンを一旦切って、ブーストモードにして 機体左右後方のジェットノズルを噴射してジェット機みたいに飛行できる。 最高速度はマッハ1プラス!だそうです。 機体はベル社の222(トリプル2と読む)のB型 因みにソリのようなスキッドと呼ばれる脚がつくのがUT型。 エアウルフのような引き込み式の車輪がつくのがB型。 あのドラマの後、主役のジャン・マイケル・ビンセントはアル中になったり交通違反したりと ヘンな方向に人生をシフトしちゃってましたが、今はどうしてるんでしょうか・・? 同時期に放映されてたのがナイトライダーでしたが、こちらも好きでした。 って思っております。 さて、どこに仕舞ったやら・・。
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へりこぷたー
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他社製品をまるごとコピーして金型を作り、 全世界に安くコピー商品を売りさばく事で有名な なっかなかに作りにくかったです。 前に組んだレベルのよりは作りは良いんですが、ハセガワと比べるとどうでしょうか? 塗装は最初ベースブラックで塗装して、オリーブドラブ(2)でベタ塗り後、白とオリーブドラブ(1) の混色でパネルラインにグラデーションかけたんですが、どうにもこうにもチャチくなって、 またベースブラックを再度かけて、オリーブドラブ(2)+黒少々でパネルラインに グラデ塗装してよくなりました。 軍モノ単色系はこの方法がよいようです・・。 でもまぁ、出来より値段にこだわるならアカデミーでも十分ではないかと・・。
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だぁ〜いすきなヘリコプター! トランペッターのドーファン・レベルのヒップ・Koproのヒップ ほかにもオクでまたヒップとMi-2と・・。 まだブルーサンダーも1/48のハインドも完成させてない・・・・。 っと、考えてる。 が、 新製品出たらまた買っちゃいそう。
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この本もポーランドのカゲロ社の『トップショッツ』シリーズの本です。 長らく放置してた1/48ハインドもこれにてようやく製作にかかれそうです。 一番知りたかったコクピットの写真の他、センサー類のドアップ・メインローター及び テールローターの軸周辺・パイロンの武器接続のゴチャゴチャしたところと、 細かさです。 大好きなアイドルの写真集を眺めるかのごとく |
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この前オクにて偶然出品してるのを見つけ、落札しました。 |




