|
以前にオクで購入してた「ドラゴン社」製キットのハヴォック(下) 先端の機関砲。スタブウイングのミサイルポッド等。エンジンの排気口の形状(上下はテスト中だったらしい・・)。テールの水平尾翼とテールローターの位置。など。 上のイタレリのキットの頃はまだソ連が現存してて、アメリカは新型攻撃ヘリを脅威に思ってた ので、調べ上げたんだろう。 しかし体制崩壊後、『売れるものはなんでも売ってまえ!』の精神のもと、武器を各国に 報道に晒すという形で発表しはじめた。 そのおかげでロシア兵器の模型が手に入るんだから嬉しいもんです。 |
へりこぷたー
[ リスト | 詳細 ]
|
AIRFIXというメーカーのハインド。 いったいどこのメーカーでしょうか?出来はイタレリには及びません。 イタレリから昔出てた『ハヴォック』のプラモ。 このデザインはアメリカが当時のソ連でコブラを模したヘリを作っているという情報を元に 作成された形状です。 実際の機体は後にレベル社とドラゴン社によって、正式に公表された情報を元にキット化 されたのが発売されました。 三ノ宮のアクセルワークにて放出。 で、支払いをしていると何気にレジの上のほうに視線が・・ ってことで買いました。2095円です。 久しぶりに嬉しいお買い物でした〜。
|
|
タカラの『AG 1/48タコ』とツーショット。 もチョットグリーンがかったライトブルーがよかっただろうか?操縦パネル。 メーター類塗るのも1/72と違い楽しい。 っと、ちんこの付いたオネイサンみたく、誰に聞くでもなく独り言・・。 西側のように兵員の命まで考えた作りではない。兵士もあくまでも『モノ』扱いする 潔さ。あぁ、流石共産圏。 なんて命の安い国・・。 だからガンダムのようなパイロットを守り、攻撃性も高く、高価な兵器ではなく ATのような「あっ!」というまに死んでしまうようなロボットのほうがツーショットにピッタリ。 やっぱロシア兵器最高。
|
|
中国製トランペッターのキット(だったよなぁ??) 使用しているプラスチックがmpcのスターウオ−ズプラモに使われてるのと同じような 少々柔らかめのプラです。 よってメインローターマストがキットのパーツだと強度的に????なので 真鍮パイプに変更してます。 2枚目が本体に兵員キャビン・コクピット・メインローター基部をはめ込んだ状態です。 いつものごとく複数個の並列作業。 一個づつという正しいモデラーには戻れそうも無いです。 さて、組み立て・修正・塗装 を終わらせないと本体の接着が出来ない航空機プラモ。 いつになったら完成するのでしょうか???
|
|
1/48韓国アカデミー製のアパッチです。 たぶんイタレリのコピーだと思います。(この国は縮寸とか拡大とかがお得意) 日本の自衛隊がAH-1Z(バイパー)とAH-64D(アパッチ・ロングボゥ)とどっちを買うか 気になってましたが、アパッチになりました。 雑誌には陸自迷彩で神主さん呼んで御祓い&お披露目の写真が載ってました。 で、その迷彩カラーが欲しいなっとぅ思いまして、 んで、在庫を見たら韓国製とハセガワ製。 なら韓国製を日本の陸自迷彩にして さて、どちらにとっての羞恥プレイでしょうか? Adobeのフォトショップが使えなくなったので、ソースネクストの1980円のに変えました。 このソフト、修正だけでなく かなりお勧めです。 だが、写真はイマイチ。これは自分の技術の無さです。
|






