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口内炎が破れて、
炎症を起こしまして
とても痛い状態が続いておりますが、皆様如何お過ごしでしょうか?
ネットで調べても
ビタミンB2を採りましょう♪としか書いて無いので
薬局で口内炎の飲み薬とスプレー薬とチョコラBBを買い、なんとか生活しております。。
さて、1/48疾風ですが
航空機に詳しく無い。と言うか興味の無い人には
この緑色の羽根に日の丸のプロペラ機の何処がドー違うの?
な状態かと思われるのは百も承知デス♪
実を言いますと
アタシも良く分っておりませんwww
箱絵の通り塗ってるだけだったりしてます。
なんせコクピット色なんて
機体内部色か三菱系コクピット色のどちらかをテキト―に使ってるぐらいですから♪
いや、しかしガトノリさんに頂いたこのベースは重宝するわぁ〜〜♪♪
そろそろオクに復帰しようかしらとも考え中ですが、
集団見合いでお嫁に貰ってくれる方いるのかしら?と、不安でもアリマス。
やっとネット銀行の口座が開いたので
これからは仕事場のパソで出品する予定です。
撮影ブースも作ったし、リングライトも完成したし。。
ただ、ヒコーキを持って移動するのが難儀?
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ひこ〜き〜
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何か異様に楽しい♪
機関砲のバレルはいつもの様に真鍮パイプ組み合わせたり
ピトー管もパイプと真鍮線の組み合わせ♪
どうもデカールには当たり外れが大きくあるようで、
コレに貼ったのはクラックが起き無かった。
羽根下中央は増槽(追加の燃料タンク)
羽根左右には爆弾が計4つ
しかし・・
ドイツは大戦末期にはジェット戦闘機作ろうとしてたんだねぇ〜〜
と、この前にディスカバリーチャンネルで見た番組で知った。
ナチスはスゴイなぁ〜〜。。
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何気に楽しい♪
約40年程前の金型のクソみたいなキットなのに・・
デカールが弱くてクラックしまくりで・・
(10年以上前に大量発注して置いた残り物を入れてるクサイ・・)
羽根の機銃バレルは真鍮パイプで
ピトー管はパイプと真鍮線にて作り直し
キットが古すぎて難儀するもそれが楽しい♪♪
ガンプラのモナカキットに通ずる所だろうか?
足回りの定番工作である本体からタイヤに伸びるコード(空気圧調整用?)はやらなかった。。
何故って?
面倒だからwwwww
空中線(電波が多く拾えるようにアンテナと尾翼の間に伸ばす線)を金属線にしてますが
もっと『ピン!』と張らせたいのでテグスにしようか考えちぅ。
塗装して・デカール貼って・乾いたらトップコートして・シャブシャブに溶いたアクリルの黒を筆で塗りまくって
拭き取ったりして「エェ塩梅」の汚しをしました♪
あぁ・・この現実逃避が楽しい・・♪ |
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ゼロ戦組みながら
zvezdaのT-50も組みながら
タミヤ(イタレリ)のF-22ラプターも組みながら
片手間に作っておりました。
オクラ?
みたいな爆弾なんだか・・・ケツにロケットモーターの穴みたいなのがあるから・・ミサイル?
定番工作ですね。コクピット先に塗って接着♪
フェレットと言うそーです。
アメリカがステルス機を開発した頃にソ連が作るのではないか?と、想像してた乗り物です。
アメリカが革新的な飛行機を作ると
「俺達も出来るゾ!」
と、ガキみたいな思考回路でマネをする民族のため、作るのではないか?と、思われたフシが・・
裏
本体と尾翼の継ぎ目が酷かったのでパテ埋め♪
で
裏
ロシア系グレー(何塗ったか忘れた)と蓋の内側は白に。(露系のは大体白だしネ)
これまた適当に塗った迷彩♪
89年のパリ航空ショーのSu-27の色味をマネして塗ってみたの♪
ケツ♪
他のスホーイのキットと比べると結構小さいが、
アメリカはこんな小さい戦闘機をロシアが作るだけの技術を持ってると本気で思ってたんだろうか?
と、そんな事を考えてしまったデス。 |
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近所のリサイクルショップにて
1/72シ―フランカー
1/72ストライクフランカ―
1/72 ラプター
と、ありまして
「2個にしようかなぁ〜〜・・どれがいいかなぁ〜〜・・」
と悩んでいると、悪魔が脳味噌でこう言いました
「後で悩むぐらいなら買っとけ!安いんだから。」
と。
値段?
1箱この値段♪
定価が1500円程。
因みに
ラプターは今こんな状況デス♪
後の2箱?
T-50完成したら考えます♪ |






