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この機体の一番特徴的な部分ではないでしょうか?腹部収納式のミサイルとウエポン・ハッチ。 キャノピーはレーダー波によって機器がエラーを起こさないように実機では 金の粉を混ぜ込んで成型するために黄色い色になっているそうです。 このキットではクリアーイエローを4回ほど吹き付けて、コンパウンドで磨き、ポリマーコートで仕上げております。 通常今までの戦闘機は機関砲口は剥き出しになっておりましたが、この機体はハッチがあって使用時にのみ展開するようになっているそうです。 機体の塗装は航空専門誌に載っていた、最近沖縄の嘉手納基地に到着した現行色としました。キットにあった組説のカラーチャートのものではありません。
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ひこ〜き〜
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お暑い中、茹る脳味噌を引きずって と、谷岡ヤスジのマンガに出てくるクワを持ってるジイサンみたいに遠く見ながら思ったのサ! で? 2機種。 今や古い機種ともなったF-16と最新機種のF-22。 で、デカサの対比の写真 完成して大きな問題に直面!! ということでオク行きだね!
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これはアメリカ軍のキワモノに類するのでは。と、思うものです。 ハリアーの後継機として、垂直離陸することを主眼に置いて開発された機体で、 上昇時、コクピット後ろの蓋と前輪後ろの蓋が開き、上部は空気取り入れのファンが、 下部はスラスターが出て来ます。 エンジンノズルがもっと異様で、『にゅ〜〜』って伸びるように90度直角に下を向き、 燃焼ガスが地面に叩きつけられてホバリング&上昇を行います。 前にディスカバリー・チャンネルで観ましたが、 でした。 今はプロトタイプの『X』ナンバーから実戦配備として『F』ナンバーとなり F−35として現在実験中らしいですが・・。 っと、お聞きしたいもんだ。
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ハセガワのです。 タミヤ(イタレリ)のに比べると格段に出来が悪いです・・。 いや、国産の模型ですからポーランドとかの東欧製に比べると良いものかもしれませんが・・。 後脚のハッチの取り付けが少々ちんばになってます。 このキットもヤマダのポイントカード更新のために千円使いたし!ということで購入。 前にタミヤ製を作ってたので、物足りなさがあります。 と思っちゃいましたわょ。
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