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久〜〜〜〜〜ぶりに作りました。 寝不足です。 頭の中で ホントは『D』も完成したのですが、それは小出しにまた明日にでも。。 『K』がまだ・・ バックパックのスモーク発射管と動力パイプがまだ・・。 ぢゃ!逝って来ます。
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ザク・・ざく・・ざっくざく
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そのまま組んでも最近のMGはカッコ良く出来るのですが、 目立ちやすい所にデテールを入れることにしました。 モノアイは写真では判り難いかもしれませんが、凹パーツを貼り付け、3mmのネイルアート用パーツの裏側にメッキシールの付いたクリアーレッドのパーツをエポキシボンドにて固定しております。 光に当たると『キラリッ!』と光ってカッコいいです♪ 胸パーツ左右に四角いデテールアップパーツを。 キットのパーツをくり抜き、パーツをはめ込み裏側から接着。丸い凹状のバーニアのようなパーツも同じように固定。 ただパーツを貼り付けるだけよりも、不思議と説得感が出るものです。 ショルダーアーマーの説明では『湯口』となってましたが、それでは寂しいので凹パーツを埋め込み。腕には一旦1,5mmで軽めに開口した所にリベットパーツを貼り付け。 左右のショルダーアーマーは鋳造という設定なので、溶きパテを筆で叩きつけるように 塗って『粗さ』を表現しました。 スネの内側に丸が縦に3つあります。 過去のMG−Rでは中途半端に再現してありまして、今回はどだろう?と思ってましたが 「????」だったので、開口して凹パーツを埋め込むことに。。 内側のエンジンボックス(?)の面がただ広いだけだったので、『四角ペケポン』パーツを開口後、裏から貼り付けました。 その他、面がノッペリしている所には1,5mmのピンバイスによって軽めに開口して リベットパーツを貼り付けています(金色に塗装している所)。 塗装は1200番サフ→ガイアのピュアブラックで下地。 ガンダムカラーの『黒い三連星』用カラーを持っていましたのでそれを使用しました。
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HJのオラザクコンペに出そうと作ってましたが 時間切れとなりまして。。 後、デカールを貼ればそれなりに締まって見えるようになりますが。 コレの他に『ピンクパンサー所属機』も塗装してたんですが、とても見れたモンぢゃ無いのでサンドカラーに戻す予定です・・。 MGの発売が10月がデスティニ−ガンダム。 12月がユニコーンガンダム(なんぢゃコレは??) となってますので、 |
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今、どのやうに工作しようか悩み中。。 アンヨが一番の悩み所。 やっぱりまた原型作って型取り&複製か? 腰のポッケはデザートザクで作ったのを抜いて、 フクラハギのは開閉式にするかどーすべか?? 実はジャンクで買ったどーしよーもないMGザク(Ver.1.0)が2個あって、 それの社会復帰の為に。っと思って作る予定なんですが・・。 ず〜と1/144サイズばっかり作ってたんですが、 ってことに目覚めちゃいました。。
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