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今、ず〜〜とOリングの販売サイトに行ってまして、 チョイト使えないチューゴク製のエアブラシのニードルパッキンがどーにかならないか?と。 でもまぁ、極小パッキンは一応規格品で が売って貰えそうなんですよ。 また電話して何個からか聞かないといけないんですが。。 でね、フト思ったんですよ。 当然エアブラシを作るメーカーもコストを抑える為に特注のパッキンを金型から作ってって言う無茶はしないんじゃないかと・・。 つまり、ニードルの径ってぇのはパッキンに合わせて選んでるんじゃ無いのか?っと。 と、 もし、各10個単位(1個だいたい40円ぐらい?)で買えるなら タミヤ・クレオス・チューゴク製のそれぞれの径のを買ってみようかしら? と、現在画策中で御座い升。
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えあぶらする
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暑い暑い暑い・・・・ と、 その日もどっかの宗教の御題目のように唱えながら オクのエアブラシのページを見ながら 判断力がそーとー逝ってしまってたのでしょうか? 1本は中古。1本は新品 で、中古はニードルに塗料が固着しててドロップが出来ませんでしたが、 ニードル引っこ抜いて溶剤で塗料を拭いてグリス塗ったらハイ、新品同様♪ さて、昨日ですが、久しぶりに三ノ宮へ買出しに。 ガイアのツールクリーナーやら瞬着パテやらナンヂャカヂャと。。 ゲーセンで改造素体をゲットすべく。。 通算3千円使って収穫無し・・(涙) ココで結論 この世の中、得手不得手があります。 自分にはどーも不得手の部類のようなので、ゲーセンでゲットするのが得意な方より オクで出品するとか、専門店で売ってるとかのを買った方が 結果的に安いぞ!っと。。
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今は在庫のみの販売になってるのでしょうか? 基本、大型の金魚ポンプです。 ですので脈動が少なく、24時間使えます。 ってか金魚ポンプなら当たり前か? 途中で止まったら水槽のお魚達が窒息しちゃうもんねぇ〜♪ 買って暫らく使ってませんでした。 フツーにエアブラシ繋いでも圧が少なすぎて・・。 で、この前アクセルワークのHPhttp://www.work-web.co.jp/a_work.htmlを何気に見てたら しずか御免用『ニップルA』なるものが・・。 ようするに中心にある筈のピンのパーツが無いだけなんですが・・ それを 前にアクセルワークで初めて買ったエアブラシ&コンプ(ダイアフラム式なので『バコバコ・・』と無茶苦茶ウルサイ)折のエアブラシ。 ケツにニードルアジャスターが無かったのでジャンクとなったチュ−ゴク製のを使ってみたらピッタリでした♪ で、結果ですが 空気噴出しのコントロールをするピンが無いって事は、空気が常にノズルから出続けると言う事で、ボタンは後ろにドロップするだけで塗料が噴出されると・・ 今までの『押し下げてバック』ではないので非常に不安な使い心地でした。 慣れたらどーってこと無いですが。 さて、これからはこの廃物も主戦力として使って行きたいな!っと。
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昨日ヤフーオークションにて、即決価格ので買いました。 グンゼのプラチナに似てますが、本体が細いです。 ウェーヴのエアブラシと多分同じモノでは無いかと・・。 まだ実戦使用はしておりません。 1/100のティエレンあたりでやろうかと。 前のチュ−ゴク製のエアブラシ。パッキン変えようと思ったんですが、 パッキンの固定に問題があるので止めに。 ニードルの直径を合わせれば良いのでクレオスの方でパーツ発注は可能(合うかどうかは実際届かないと分からない話ですが)だったんですが、計画は中止でさ。
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WRY11さんから頂いたコメより、 と、気付きまして。 ポイントが4800溜まったので、近所のヤマダ電機にて 中身はこんなの。。 チュ−ゴク製のはニードルパッキンがイカレて逆流しまくりだったので。 チュ−ゴク製のでもヨサゲなものも4000円強はするので 購入を決断。 ばらしての結論ですが、 日本製は細かい所に手を入れてる♪スバラシイ! クレオスにした理由ですが、 塗料のじか落しといいますか、カップの底にニードルが見えます。 其処に塗料が落ちますので、洗浄の際クリーニング用の溶剤の使用量が幾分少なくて済みます。 とはいえ、 |




