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羽根を取り付ける前にせっかく塗装してるのに見えににくくなるキャビン内の写真です。 後部ハッチからキャビン内と隔壁のあっち側のコクピットのパネル。 組説にはコクピット周辺に『35gのオモリをつけよ!』とありますがそんなスペースは無いので 羽根の下に付けました。後になって左右の燃料タンクブロックの先端方向に付ければよかったと 反省。オモリはスリングショットの鉛玉です。 そして仮組み状態です。 完成写真。 |
オークション出品
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パワード・ジムの箱をトイザラスで『じぃ〜』っと眺めてて思いつきました。 改造点は『頭』と『ヒザ』と『ビームサーベルマウント』です。 バックパックのビームサーベル受けはキットのは当然ジムようですから一つしかありませんので、 プラパイプと5mmプラ角棒より作りました。 頭はファーストのものを。 その他サーベル・足の甲のアーマー・胸の排気ダクト・膝のアーマー です。 膝は真ん中から真っ二つにカットして1,2mmプラバンを貼って幅増しし、内側を削って整形、 キットの膝に瞬着パテを使用し強引に接着。 よって、膝のパーツは外れません。 で、
前の立ち姿完成写真と後ろ姿です。 |
コメント(16)
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台湾製蓄光材プラモデル使用の完成品です。 キャノピーの合いが悪く、隙間が大変目立つのでエポキシパテを詰めて接合、 その後一旦キャノピーを外して整形後、エポキシ接着剤にて接着しました。 本体横に出っ張ってる箱、DVDを確認した所形状が違っていましたので整形。 まず、前方向に伸びている筒状のものは、キットだと角張った棒状でしたので アルミパイプをペンチで潰し、楕円形にしたものとコトブキヤのパイプパーツとに置き換え。 下方向の箱状のはプラバンで囲みプロップのものと形を同じようにしました。 ガトリング砲はキットのままにしてると、砲が何もせずとも下方向へ『ダラ〜ン』っとしてしまうので 3mm軸用のポリパーツを埋め込み、ポリパテで固定しています。 流石にキャノピーが大きいので余裕でコクピットのパネルが見えます。 キットに付いていた赤ラインのデカールが使い物にならなかったので、ウェーヴ社の赤ラインデカール を1mm幅にカットして使用しています。 それ以外のはなるべくキットに付属したものを使いました。 コクピット内後ろ側の写真です。 本体から横の箱に伸びる配線をご確認ください。
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これから出品の予定でふ。 |
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入金あったんで、発送いったっすよぅ。 さっき他の方の入金等はないかみて見ると って気付いたよん! どーすべーなー。メールではちゃんと合計金額入れてたのによー。 ブラックに入れるか? いや、自分の確認ミスってことかい? 着払いで送れって連絡もなしだったし・・。 よし、こうなったら神様にお経上げてこれからの厄をこの人に・・ってお祈りしよう。 少し気が晴れたらいいや。 多分先方さん「シカト」コキそう・・。
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