マイ不思議な体験

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昨日、翌日朝のゴミ出しの為に仕事場に泊り、


昼頃に神様への供物の交換と勤行を終え、


2時ぐらいでしょーか?須磨の駅に到着。

2時か3時の間に垂水駅周辺で起こった事です。





自分の帰る方向のバス停にて待ってて、

大型電気ショップに併設されてる模型売り場に久しぶりに行こうと思い

ソッチ行きのバス停へ向かいました。


そこで奇妙な女の子がいました。


青のイモジャーズボンにピンク色のダウンジャンパー。

ズボンもジャンパーも手垢で黒ずみ、顔は「ほっしゃん」みたいな女の子。


何か解りませんが目が離せない状況に・・



コイツはタダモノではないな?




と思い(精神異常者とその時点では感じまして・・)目が合ってたので


『ニコッ』と、微笑んだら・・








「誰?おとうさんかなぁ〜??」







と、近づいて来まして・・・






暫く無視してたんですが、近年稀にみる気持ち悪さと好奇心から




側に座って



「誰の事?誰?・・誰でも無いよ。」




と言うと




ず〜〜〜と、





「誰?誰かなぁ〜??」



と、、






その時点で、自分は精神異常者だと思ってたので


そのバス停から外れ、建物内に入りました。




ミスドの横の按摩屋に通じる階段を上り、後ろを振り返ると




付いて来てる・・





「誰かなぁ〜〜??」

と呟きながら・・





流石に「不味い事態」に突入したな。と、思いましたが


そのまま行くとたまに


「ねぇ、誰??誰なん??」と。



建物内を歩き回り、駐輪場・病院階・今もあるのかパソコン教室の辺りを過ぎて、


ドアを抜けた所で

このままではイカン!と思い、





何を付いて来てるんだ!





と、肩を押す(掴んだのかどうかは記憶無いんですが・・)と、




キャーーー!!止めてぇぇ〜〜〜!!




と悲鳴を上げられました。。










?????????????????????









よくよく観察すると喋り方とかから考えて知的障害の子だったようで・・





ドアの向こうに行くのを確認しながら、自分は階段を降りてそのままバス停へ向かい家に帰りましたが・・。






浮遊霊に憑依されたらこんな感じなんだろうなぁ?とか思ったりして・・






リアルに怖い体験でした。。
時代は良く覚えてません。


小学生の頃だったのか?中学生の頃だったのか?或いはもっと大きくなってからか??


当時心霊番組花盛りな頃で、


テレビにはいろんな『霊能者』と言う人達が出演しておりまして・・


未だに忘れられないのが一人?



その霊能者は赤ちゃん人形(だいたい1/1の赤ちゃんサイズ)に魂を入れる。
それによって子供の居ない夫婦を慰めると言うもの。

その夫婦にテレビがインタビューしてる映像があって、

体験談と言うのが

この赤ちゃん、私たちには喋ってくれるの♪

雨が降るって教えてくれて・・急いで洗濯物取り込んで・・


この前なんかは「爪を切って」ってせがむの。人形なんだから爪は伸びないし・・って思ってたら






== 主人が指を切断しちゃって・・ ==




この事を知らせてくれたのかしら・・「ねぇー♪」(と、人形に問いかけるしぐさ)





当時は自分に霊感があるとは思って無かったのですが・・



でも分りました。









この夫婦、とんでもないモノに憑依されてる





と。





それからどうなったのかは知りません。

その夫婦も、霊能者も・・。



テレビで取り上げないと調べる機会が無かった時代です。

巷にはインターネットと言うものも存在があったかもしれないが、フツーの人は認識しない時代の事。


















アレはいったい何だったのだろう??

お茶目?

昨日、仕事場にお泊まりデシタ。

理由は朝ゴミを出しに逝くからです♪(ノ`⌒´)ノ ┫:・'.::・┻┻:・'.::・〜



お泊まりの夜、

そうだ!コープにタマゴ買いに行こう!

って買いに行っての帰り道、須磨寺の真っ暗な山門に人影らしきのが立ってたのですが



「憑依されなきゃ人でも依然人だったのでも関係ねぇ〜や♪」



ってぇ事で部屋に戻ってうどんにタマゴ入れて食べました。(。・m・)クスクス♪










な話はドーでも良くって。。






裏の家の話。


裏のオバハン半端無く声がデカイ!


笑い声とか。特に声?

(AV嬢で「声」って居なかったかしらん)


想像して欲しいんですが、部屋の窓をワザワザ開けて、レースのカーテンを閉めて

部屋の中央に立って大声で外に向かっての立ち位置(そうとしか思えん!)で
   




「ファヒャヒャヒャヒャ〜〜〜〜〜〜〜!!」




って存在を誇示するように、何かをアピールするかのように笑います。大声を出します。



半端無く五月蝿いデス。





で、ココのオッサンも困ったヤツで、


朝の6:30から日曜日とか休日に庭で作業をします。

いや、フツーに草むしりとかなら良いんですが、



草刈り機で「ガリガリガリガリ・・・・」って大音響を住宅密集地で響かせます。




ある時切れまして。(゚m゚*)プッ!



お家に電話しようと・・


電話番号調べまして。。



仕事場からの帰りに・・


万が一にコチラの場所を特定されるのはドーだろう?とか考えながら


今は珍しい緑の公衆電話に10円玉入れて


「OOさんですか?」

「ハイ、そうですが・」

「お前の家は朝から晩までウルサイんぢゃ!火ぃ点けるぞ!ボケッ!!」




って言いましたら・・




最近静香・・ぢゃ無い。静か♪





















お茶目?

大人毛?

ここ10日以内前の話ですが・・


垂水にある京都発のコーヒーチェーン


ホーリーズ・カフェ



にて、




イメージ 1



写真のようなチーズケーキのセットを食おうか?と、店に行きました。






で、





先にヂヂイがカウンターに居て、コーヒーをトレーに置いて受け取り、席に行こうとしてました。


ヂヂイなので手は「プルプル・・」寒いのかい?なチワワみたいに震えておりました。

脚も悪いのでしょう、膝は曲がらず腰を主に軸点として歩いてる様子。。



当然待ちます。それが社会ルールですから・・。


自分はその時、背中にバックパックを持ち、

左手にダイソーで315円で買ったスチレンボード(90cm×60cm)を持ってました。

もちろん通行の迷惑にならない様に体に貼りつけるように持ってました。


ヂヂイが席にトレーを置いたのを確認してカウンターへ注文をしようと前に進むと、

ヂヂイがスチレンボードを見て


あ”あ”〜〜〜!!(怒)!!



って唸ってスチレンボードを邪魔そうに「チェイ!」って手でやりました。






で、切れました♪


このヂヂイ!せっかく席に着くまで待ってやってたのに

なんでお前に邪魔扱いされんとイカンのかぁ!

ナメトンのか!お前わ!!!



と、こんな事を怒鳴って、


ヂヂイが座るであろう席の脚を蹴って注文もせず(当然?(笑))

店を出ました。



後ろ振り返ると店の中に居たお客さんの注目を一身に浴びてました♪♪アタシ♪



ボー然と立ちつくす、ムカつくヂヂイに

大きい声で




「死ね!!」




と、怒鳴って立ち去りました。




結構好きなコーヒー屋だったのにもう行く事が出来なくなっちゃいました♪(。・m・)クスクス♪





















大人げ無いデスカ?アタシ??

夏らしい話♪

イメージ 1

本文と写真は関係ありません。


可愛かったから撮った嶽♪





















4〜5日前から午前2:10辺りに








バンッ!







と、




毎日同時刻に



階段の決まった段数の場所を



平手で叩く音がしておりました。





何故?



そんなん知らんがな!!"く(""0"";)>なんてこった!!"





てな事があって・・










土地祓いをしました。。






寝ずに起きてて・・





朝の頃相良しな時刻に






方法は書きませんが・・








そしたら





!!!

















今日は音がしませんでした。。





















メデタシメデタシ♪♪


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