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あのね、知ってる人もいると思うけどね、 ヤマダ電気のポイントカードのスロットル。あれって、4回目以降は使えなくて 千円以上の買い物をしたらまた出来るのよ。 でね、千円を消費しても悲しくない物はないかと店内を物色しててコレを買いました。 1/72 A−10A サンダーボルト ハセガワのはいいですなぁ〜・・ 翼下のハードポイントに付けるミサイル&爆弾が多いの♪ しかし問題点も。 組説の指示通りに迷彩塗装をすると、緑系の色味が近すぎて全然カッコ良くないんですょ。 で、明るい色を少々混ぜた色でやり直し。 と、良くなりました。。 |
模型部屋
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ノーマルバージョンのレイズナーが出て、その形状から番組後半に出てきたレイズナー改修型が出るであろうと言われてきましたが、 という形状で、設定と比べると明らかに小さい。というか別物。 で、この部分のみの改造おば。 キットのパーツを使わずにとも思ったのですが、接続部のピンが2,6mmでどうしても手に入る パーツがなかったのと、ピンの長さがかなりシビアさを要求されそうだったので キットのショルダーパーツを厚さ3mmまで削り、下0,5mm・上1mmのプラバンで挟み込み 整形しました。 それと乳首バーニア。 このパーツはポロポロと奈美悦子みたいに乳首が取れてしまうので裏側にパイプを半切りにした物を 接着して外れなくしました。 んで、これが改修&塗装をしたものです。 これだけでもやった甲斐がありましたね。 で、フィギュアも塗装しました。 下地に白をエアブラシで吹き付けて、設定資料を首っ引きで色作ったりしながら『らしく』塗装いたしましたとさ。 |
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ラプタ−に増槽を持っていったので、そのまま箱の中に入れとくのもナンだと思い 増槽のあった位置に対レーダーミサイルの『スタンダード』というミサイルを・・。 丁度よい大きさだったので・・ 本当はマベリックのほうが設定的には良いのですが。 先端のピトー管?のみ真鍮パイプ&真鍮線にてで、あとは無改造。 今、航空機繋がりで『レイズナー』を作っちょります。 でね、ショルダーアーマーが余りに小さい。設定と違いすぎるんで、明日工作したいな、と。 |
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イタリアのヘリコプターメーカー、アグスタ社が作った攻撃ヘリです。 A−129とありますので多分Aはアタック(攻撃)の意味でしょうか? 手元の資料を探すと1985年の航空ファン10月号にあったんですが、ビミョ−に形状がちがいました。多分プロトタイプだったんでしょうね。 コンセプトは『小さく』『地形追随飛行ができる』というのにしか興味がなかったようで、 他国での流行といいますか 機体の前方向・先っぽにあるチンマイ丸いボールみたいなのはナイトビジョン用のカメラだそうです。 武装は機体横のスタヴウイングにTOW対戦車ミサイル(ワイヤーによる有線コントロール)と2,75inのロケットランチャーが付くが、ローター軸の非連動軸にセンサーを取り付けるとヘルファイアーミサイル(対戦車用の撃ちっぱなし式)が使えるようになる(らしいがホンマか??)。 模型の感想は の一言につきます。
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この前、沖縄の嘉手納基地に12機到着した です。 最近の資料本を手に、デカールは違いますが塗装をそれに準じて行いました。 手に持ってエエ歳こいたオッサンが なんて遊びはしませんので、脚を出した状態で。 せっかくウエポン・ベイもあるのだから開いた状態にしました。 嘉手納基地には増槽(プロペラント・タンク?)が付いた機体でしたのでF−16からチョイス。 キャノピーはレーダー波がキャビン内に飛び込み、計器が混乱するのを防ぐ為実機では金を吹き付けてるそうなのですが、色調の近いクリアーイエローを吹き付け後、コンパウンドで磨いてOK! ちょっと黄色強かったかしら?? 機会があったら1/48を作ってみたいなぁ〜・・って感想でございました。
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