お外でお食事日記

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PETER! ケータイ投稿記事

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ピーターパンはかつて息子達が大好きだったが


ここのピーターはペニンシュラ東京のフレンチレストラン。


たきみおはペニンシュラが結構好きだ。


まあセレブっぽい好みかもしれないけど。

香港やニューヨークのペニンシュラ

訪れると必ず立ち寄る。

泊まる事もあるし、お茶だけの事もある。

ペニンシュラ東京、有楽町の狭い敷地に建てたせいか

あんまり評判よくないと聞いていた。

ダーリンがもうすぐ誕生日なんで、ちょっと奮発のランチに来てみた。

ピーターは22階専用のエレベーターで上がる。

びっくりなのは


そのスタイリッシュな店のデザイン。


そして22階の階下は皇居外苑だ。


画像はちょっとわかりにくいけど牛肉のワイン煮込み

一皿の中がアートの色合い。

紫色いもと牛肉のワイン煮込みの色合いが綺麗だ
(画像で見れずごめんなさい)


前菜と肉、魚、デザートいずれかから3品で4500円

実に安いと感じさせる。


久々にアドレナリンで満たされて満足でございました。

つ、ついに。。 ケータイ投稿記事

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たきみお、ついに食しました。

はい、フカヒレであります。

そんじゅうそこらのそれではありません。

極上のフカヒレ。。

丸の内の香港の名店。

お値段は本当に高い。

一皿二万円也!

たきみお血迷ったかと、そんな感じだが。。

私のからだはフカヒレで出来てるの。

一度言ってみたい。

極上と言っても、姿煮ではなく、

こんもりと盛られた、輝く生糸のような、ごん太のフカヒレはつるりと喉を越していきます。

素晴らしいのは、そのスープ。

上質の金華ハムの上品な味わい。



フカヒレはコラーゲンたっぷり。

脂肪コレステロールも気にしなくて大丈夫。

コラーゲンは血管を強くして骨にも良い。

骨折と血せんを悪くした私にはぴったりである。

フカヒレはサメのひれである。

サメは本当に体にいいらしい。

父が不治の病になった時、

サメの骨が効くと聞きつけた母が、

愛知県のある港までサメを買いに行き、

骨を乾燥させて砕いて父に飲ませていました。

その効果もあり、父は長きに渡って、病と戦う事ができました。

サメはえらーーいものなんですね。

コラーゲンのお陰で、ちょっと美人さんになったみたい、あたし。


ところで、本来たきみおの天然コラーゲンはタッキー

彼は最近、地方をあちこちのコンサートに回っている。

週末は久しぶりに名古屋で

天然コラーゲン、タッキーをいただいてきまーーす。

大好物。 ケータイ投稿記事

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花金である。

たきみおは仕事で面倒な案件に捕まりダーリンとの
待ち合わせに遅れてしまった。

ごめんね。

画像は日本料理の老舗の「N」という店の天ぷらコーナー。

コースの一番後の食事の「天茶」です。

ご飯に車海老のかき揚げを乗せ、かつおダシとお煎茶を半々に掛けて、

わさびを入れて頂戴します。

これが本当に旨い!

あたしの大好物である。


ちょっと仕事が大変な妻にダーリンが張り込んでご馳走してくれました。


この店のこのコーナーの板さんは名古屋時代によく通った

ホテルにいらして、名古屋時代の懐かしい話題に話が弾みました。

私にとっても懐かしい味であります。



日比谷のT国ホテルの地下にあるこのお店。

さすがに老舗とあるだけあって、お店のカウンターには、

日本の歌舞伎の大御所が奥様といらしてました。

お味といい、雰囲気といい老舗の素晴らしさを堪能した夜でした。

恵比寿でフカヒレ。

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月曜日は会社をお休みして、高校時代の親友のM嬢と

恵比寿にランチに行ってきました。

筑紫楼 広尾店です。(恵比寿から側です。)
http://www.tsukushiro.co.jp/hiroo/page_01.html

いつだったか、TVで「フカヒレ掛けご飯」というのをやっていた。

筑紫楼は、フカヒレ専門店で、このご飯、ここの名物らしい。

たきみおの好物は、

ウニとフカヒレである。
             (一応、キャビアは除外しておきます。)

「行くっきゃないね。」

今月は誕生日月である。M嬢とは、お互いの誕生日月にプレゼントの交換ならびに

食事のご招待をしている。

「どこがいい?」と聞かれ、すかさず、

「ふかひれ」と即答した、たきみおです。

画像は「フカヒレ掛けご飯」¥3000でございます。

M嬢は、コースを食べようと言ってくれたのですがーーー

どーしても、この「フカヒレ掛けご飯」を食べてみたくて、

おねだりしてしましました。

↑その執着心に呆れたM嬢でありましたが。

無事に、全部このご飯、完食のたきみお。

腹一杯の胸一杯。

お味は濃厚すぎて、好き嫌いがあるかもしれませんなあ。

たきみお的には「古樹軒」の「フカヒレ」の方が好きかな。
(すみません、M嬢)

一度、気仙沼まで「フカヒレ」を食べにいきたい私であります。

コラーゲンでお肌つるつるになるよん。。












「アラン・デュカス」

もう、すっかり放置ネタとなってしまった我がニューヨークの

美食日記なのですが、最後に「アラン・デュカス」をご紹介。

「アラン・デュカス」と聞いてご存知の方は、グルメな方だと

思います。フランスの☆がいくつだろうか??名店です。
(☆みっつです。)

世界には、パリとモナコとニューヨーク店があります。

日本にはコラボしたお店が銀座にあるそうだけど、行ったことなし。

三年前にパリに行った時、ここの予約が取れず、

知人を介してニューヨーク店の予約を取ってもらいました。

ここは、セントラルパークの側のエセックスハウスという老舗のホテルの

中にあって、それだけで敷居が高い!!

一応コースのお料理をいただきました。

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    蟹のミルフィーユ              ロブスターとえんどう豆のソテー  

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 チョコレートのデザート

ちょっと、正式なお料理の名称が分らず、悪しからずなのですが、

お味は。。。嫌味のない、素材を生かした、ソースのでしゃばらない

正統派のフレンチとでも申しておきましょうか。

敷居は高い店なのですが、

そのホスピタリティーは素晴らしい。

フランスの名店というと、気取って、食べる方も緊張してしまうような

そんな店の雰囲気もあるかと思いますが、ここは、明らかに違ってました。

店のインテリアは、落ち着いたアールヌーボー風にシノアの雰囲気。

ニューヨークに有り勝ちな、ギンギンのクラシカルな雰囲気とは、ちょっと違う。

ホテルのエントランスは、クーラー効き過ぎて寒いが、ここは女性の

ストラップなドレスでも寒くない。

そして、何より給仕の方も、とてもにこやか。

支配人の方も、大変親切で、フレンドリー。名店の気負いが全くない。

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帰りにはお土産までいただきました。
ホテルガイドとキャンディーと「アラン・デュカス」特製のブリオッシュ!

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特製ブリオッシュ。デカイ!!

明日の朝食で食べてね。
そう言われた、ブリオッシュは絶品でした。

「アラン・デュカス」の「ホスピタリティー」というそのポリシーには

 深く脱帽の名店でありました。
 








 

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