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お店などで20代の
好みのタイプの女性を見つけると 最初は、どうせ無理だろうと思って 開き直っているから、 冗談混じりに余裕で 口説いてみたりするけど、 いい感じになってくると 夢中になり過ぎて、 ついつい欲張ってしまって、 自分の年齢を忘れて、 気持ちがコントロール できなくなってしまう。 程よい距離感を保って 上手く付き合えばいいのに、 馬鹿みたいに 真剣に考えだしたりして、 途端に余裕がなくなってしまう。 そして、鏡に写る自分の姿を見て、 どうしょうもない現実に 押し潰されそうに なってしまう。 年老いてしまうと どうしても、 自分はもう主人公ではなくて、 脇役のような感じがするのは、 ドラマや映画の主人公が ほとんど若くて、 年寄りは、脇役でしかない からかもしれない。 でもまぁ、 「水戸黄門」とか、 「ハウルの動く城」とか、 探してみれば、 年寄りが主人公の場合もあるので、 あくまでも、先入観だけ かもしれないですよね。 高齢の方でも、 三浦雄一郎さんや、 小澤征爾さんのように いつまでも少年みたいに 情熱的で 夢と希望に溢れている人は、 ずっと主人公のような気がしますよね。 でも、無理せずに、 「天空の城ラピュタ」の ポムじいさんや 「千と千尋の神隠し」の 釜爺のように、 年相応の存在感のある 脇役に徹するべきなんでしょうね。 でもでも、やっぱり、 パズーやハクの方がいい!! (^^#) |

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なんですけど
Jackさんらしく〜




おはようございます(〃´▽`)
なんですけど
> 年相応
... て何でしょうね?
人生は初めからおしまいまで
その人が主役だと思います♪
意外に20代は、
年の離れた男性の落ち着きや深みと
たまに見せるお茶目のギャップに
萌え〜
Jackさんらしく〜
[ エマ ]
2017/2/21(火) 午前 6:45
> エマさん
なるほど〜、ギャップですね。
ありがとうございます。
(^^)\
[ Jack ]
2017/2/21(火) 午前 8:46