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昨日、石油給湯器の故障修理で依頼した購入店に対し、クレームを入れた話をしました。
今日の朝、販売店担当者からの電話に妻が出たそうです。
担当者: "私なにかまずい事をしたでしょうか????"
と妻に聞いたそうです。
妻 : "主人のクレーム内容を聞いていていないのですか????"
担当者: ????
呆れた妻:"家の主人と直接話をしてみては...."
担当者: "いいんです。"
妻 : ???
※こちらがクレームを付けているのに、"いいんです。"だと...
お前の頭は"ピーマンか!!"
良いか悪いの判断は、こちらサイドだろ!
仕事から帰りこの話を聞き、”私も呆れました。”
昨日、クレームを受付けした担当者から、このピーマンさんへ何も話が
伝わっていない模様。
まともな担当者は居ないのか?
はっきり言って、田舎の古い燃料店(北△商事)が信用出来なくなりました。
今後、一切の取引を中止する事を妻と決めました。
でも幸せですよね。何の苦情かを理解できない、思い出せない事。
日常の行動パターンなのでしょうか?
天然ピーマンなのでしょうか?
本当に呆れ、再度電話をする事も諦めました。
詳しいクレーム内容は、昨日のブログを見て下さいね。
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