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10日間の夏休みも終わり、月曜日から暑い富山での出稼ぎ生活の始まりです。
気温が低く天国のような北海道での生活もあっと言う間に終わってしまいました。
18日の新千歳-羽田 18時発便は機材到着が遅れたそうで、新千歳空港のカウンター可愛い
姉ちゃんから、羽田発富山行き最終便への接続が難しく、月曜日の便に変更してほしい。
もしくは、羽田に自費で宿泊する前提での搭乗となるとの事を告げられ...
「次の日の便に変更して!」と言おうとしたのですが...、
一緒の便で帰ることになっていた会社先般が居て、その先輩は何故かセキュリーティーゲートを
先に入って搭乗口前で待っているしまつ。
(手荷物を預けずにSkipでゲートを通ったのでしょう。)
理由は何でも自宅滞在が1時間でも、1日でも長ければ長いほど嬉しい自分にとっては....
この先輩が居なければと思ってしまいました。
だって、富山空港から砺波間の交通手段として、私の車を頼っている先輩。
裏切ることはできませんよね。
最悪、自腹宿泊覚悟で羽田に向かいました。(涙)
飛行機の出発は、10分ほど遅れての出発となり....
結局、羽田発富山行き最終便のB787にどうにか乗り込むことができちゃって、予定とおりに室温33℃
を超えた富山のアパートに着いてしまいました。
ちなみに、一緒に帰ってきたこの先輩と帰るときは「何かが起きる!」と言う方で
今年の2月だったかな?
この先輩、天候の関係で3日間も新千歳から富山に帰ることができなかった実績をもつ不運な方。
今回は、「先輩の悪運」より「私の普通運」の方が優ってしまったのでしょうか?
そんなことで私の「運」を使い切るものだから....
夏休み明け1日目の昼頃から、左足の膝の具合が急に悪くなり。
火曜日の朝には、起き上がる事が困難ほどの痛みに...
5月経験した左膝間接下の付け根の何だかと言う骨の剥離骨折と同じ痛みが!再発か!?
7月中旬には「完治した」と医者言われたのですが、
今回、その時より痛みが激しく..
火曜日の夕方、仕事を終えてすぐにビッコ引きながら病院に行くと...、
前回と比べ物にならないほど重症!何かあったのか?と聞かれても。特に記憶になく。
全治2ヶ月との医師の判断。さらに今回は左足の間接にギブスまでハメられしまい。
さらに松葉杖まで持たされしまつ。
何でこんなことになったのか?
水曜日の今日も病院に行きましたが、絶対に左足を使っちゃダメ!だって。
でもね。会社内で松葉杖を使いなががら仕事をする訳には行かず。
松葉杖を駐車場の車の中に置き、仕事をしていました。
今は薬(注射)が効いいているのか、それほど痛みはありませんでしたが、どうなることやら。
夏休み明けも、私とっては「ゲリラ」中豪雨って感じです。
今回はしっかり直しますよ。松葉杖なしで生活をしてね。
でも、ギブスは本当に不自由なものです。
こんな状況ならば、入院でもさせて欲しいと思いました。
あぁ、早く治らないかな。
何もできないよ!!
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