●ぷるちゃんの北陸単身赴任生活

単身赴任も8年目! こりゃ定年まで北陸か

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Before after 除雪!

昨日夜半から降り積もった雪。

更に20cm上乗せ!


屋根に積もった雪と氷が一気に落下して、玄関前はこんな状態と
なってしまいました。
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昼前の11;00からつい先ほど除雪作業を行っていました。
全てが終わるまでに、約3時間掛かったかな。

Before
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”ママさんダンプ”と呼ばれる雪を運ぶ道具を使い、玄関前と裏庭を
何往復したか数え切れません。

でも、運動不足の私にとっては良い運動になりました。

インナーシャツが汗でベチョベチョになるぐらい良い汗を掻けました。


お陰で、今日は雪祭りには行けません。

11日に行く予定です。
暖かいあかりに包まれた小樽
"雪あかりの路" きのうに引き続き、ご紹介します。


小樽運河に浮かぶ小さな沢山の灯りと暖かい外灯。
レトロな石造りの建物。
道の両端に添えられた雪の造形物とローソクの炎。

派手なイベントがある訳ではありません。
暖かい光に包まれた小樽の町並みのそのものを楽しむのが、
小樽 雪明かり路なのでしょうね。

その光景を引き続きお楽しみ下さい。

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メイン会場である「小樽運河」周辺の様子が伝わったのではないで
しょうか。

この雪あかりの路、1999年から始まり今年で11回目だ
そうです。

”小樽運河会場”の他にも、多くの別会場もあるそうです。
小樽をゆっくりと感じられる素敵なイベント。

北海道の人間でも感動できるのですから、道外の方ならばより以上
な感動を味わえると思います。


来年は是非!


でも、寒いですよ!
今新着ブログを見ているとUFOネタがあったので、
私の不思議な体験も書いてみようかな。

※そんなきっかけになったのは、こちらのブログは見たからです。
http://blogs.yahoo.co.jp/ufo_taiken/56402902.html
関連のブログを見てみて下さい。

信じては貰えないかも知れませんが、私も"""UFOらしきもの'''は
過去に数回遭遇した事があります。
えにわの自宅から、撮影した”らしい”写真もこのブログで紹介して
います。宜しければご覧下さい。


その中で、一番びっくり(驚いた)したのは....。

今から20年ほど前の体験です。
(写真などの証拠は一切ありません。)

場所は、北海道 網走管内 常呂町の海岸(崖)。
ホタテの貝殻を放置する広場みたいな場所が町の外れにあります。

何故かその日、暇だったので男2人で真っ暗なオホーツク海を見にドライブ
に行きました。当時は北見市に住む大学生でした。

その場所は田舎の郊外なので、町の明かりが全く届かないせいか澄み切った
夜空に手で掴めそうな程の星を見る事ができるところでした。

その場所から5〜10kmぐらいの距離には灯台がありました。
夜空と灯台の光、これも何とも言えない程良い光景な所でもありました。

当時、私にとってお気に入りの場所だったのです。



星の中に妙に明るく輝く星がある事に気がつきました。
不思議な事にその星はゆっくりと動いている様に見えたのです。

私と友人は「あの星、動いていないか? あの星 動いているよな?」と言い
ながら、その星をじーと目で追っていました。

30分ぐらいの時間が経って...

始めは星と思っていたそれ(物体)は、どんどん どんどん近づいてくるの
です。

流れ星や人口衛星では、無い事は私達でも判るほどでした。


その物体、終には、遠くに見える灯台の上空ぐらいまで近づいて来ました。



その場所は、女満別空港と言うジェット機が離発着できる空港から30km
ぐらい離れて場所なので、飛行機かなとも思いました..。
(当時は、日に4便ぐらいしか離発着が無いローカル空港)

それも、時刻は夜中の12時近く、飛行機なんか飛んでいるはずがありません。

ロシア(当時はソ連)の飛行機かも...。とも思いましたが。


その物体、さらに我々の方へどんどん どんどん近づいて来きます。

ジェット機ならばエンジン音が確実に聞こえる様な距離...。
この物体、音は全く聞こえません。

形がはっきりと判るまで近づいて来ました。

物体の形は、円形と言うよりは気球の様な形?だったと記憶しています。

数多くの丸い窓がはっきりと見えました。

その窓らしき所から、
サーチライト?
スポットライト? の様な緑ぽい光を放ちながら...。


その後、その物体は急に進行方向を変え、山側の方へ飛んで行き、
最後には見えなくなりました。



映画の”未知との遭遇”に近いものがありました。



あれは一体何だったのか?
未だ判りません。



でも、今日見たブログには、同じ様な不思議な話が紹介されています。




こんな話信じては貰えませんよね。
夢見ていたのでしょうかね?


一緒に居た友人、今だ交流があります。
今度、覚えているかを聞いてみたいと思います。



それでは、
小樽の”雪明かりの路”を前のブログで紹介しましたが、

5年前でしょうか、中国の大連へお仕事で行った事がありました。

雪が降り霧に包まれた、レンガや石で造られた建物や倉庫がある
大連の町並みがまるで"小樽"ではと勘違いした事がありました。

でも、観光地化された今の小樽では無く、昔の小樽と言った様な
感じでしょうか。

私が小さい頃、おばあちゃんが小樽に住んでいた為でしょうか、
そんな古い小樽が好きだった。

そんな町が今も、日本では無い中国にあるとは。


中国の北京や天津、私は好きではありません。

しかし、大連はもう一度行って見たい。そんな事を思い出してしまい
ました。

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7日夕方、小樽に行って来ました。

小樽運河に浮かぶ小さな沢山の灯りと暖かい外灯。
レトロな石造りの建物。
道の両端に添えられた雪の造形物とローソクの炎。

派手なイベントがある訳ではありません。
暖かい光に包まれた小樽の町並みのそのものを楽しむのが、
小樽 雪明かり路なのではないでしょうか。

写真を撮ってきましたので宜しければ。

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如何ですか。

小樽ならではの雰囲気、伝わりましたか?

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