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この時期、北海道と富山間を飛行機を使い往復することは、スリルとサスペンス?
・使用する飛行機が遅れて到着する。
・雪で出発できない、降りられない。(新千歳、富山両方の天候)
・雪まつり観光客で、空港が混雑し出発が遅れる。 などなど
上のケースは、経験したものです。
今回もどれかに当たるかな?って思いながらもこの3連休、北海道へ帰ってきました。
結果は、行きも帰りも約30分ほどの遅れはあったものの、どうにか北海道へ行き、富山に帰ってこられました。
特に驚いたことは!
新千歳空港のセキュリティーチェックゲートの混雑が、大幅に緩和されていたのにはビックリ!
去年、雪まつり最終日の夕方発の羽田便(今日乗った便と同じ)。
4列のゲートに200m以上並んでました。
最後尾からチェックゲートまで1時間以上かかりました。
ところが今日は、5分ほどで直ぐにセキュリティーチェック??
普段より早めに空港へ向かったのが失敗って思ったほど。
何がどのように変わったのでしょうかね。
ゲート以降は、夕方の出発ピークだけあって大勢の乗客が待っているのですがね。
何らかの改善をしたのでしょうね。たいしたものです。
今日の新千歳から羽田空港への飛行は、出発が15分遅れたのと羽田空港の発着ピークの影響で
最終的に30分遅れたもの、地上職員の円滑な誘導(案内)もあり、富山便に出発10分前には出発
ゲート着。
ON タイムで羽田空港を離陸できましたが、富山が雪の影響で30分ほど滑走路が閉鎖。
20分ほど経過し、滑走路が使えるようになって、21時30分着に無事着陸。
30分遅れではありますが、予定通り富山に戻って来れました。
富山空港の駐車場に停めていた愛車に、15cmほど雪が降り積もっていましたから、結構な吹雪
だったのでしょうね。気温も低く、北海道帰りの私でも寒く感じました。
とにかく、今年2月の帰省は、何事もなく終了。
よかった!よかった!!
明日からのお仕事、頑張るかな。
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2013年02月11日
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