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おはようございます。
先週、運動会の話をブログにアップする予定だったのですが、日曜の夕方...
私の父親の意識が無くなり、救急車で病院へ運ばれ...
人工呼吸器やら高濃度酸素?
日常生活に戻ることはできない?
死亡する可能性が非常に高く?
心肺停止時には、蘇生処置はしない?
何が何だか???
とにかく、危篤みたい。との情報が妹から入りました。
すぐにでも帰りたかったのですが、お仕事2日間は難しく...
結局、今日まで状況を聞きながら、帰ることを延ばしてきました。
幸い、危篤状態は脱し、意識も戻ってはいるみたいですが、今だ危険な状態は続いているとの
ことで、これから北海道へ帰ってきます。
いやぁ〜、単身赴任生活と言うか、親が近くいないというのは、本当に辛い。
会社を辞め、帰りたくなりましたね。今回は。
とにかく、状況を確認してきます。
母親→私→父...
今年に入り、救急車騒動が続いております。
持ち直してくれたらよいのですがね。
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◆家族
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今日の砺波市は、朝から良い天気。目覚めもスッキリ!
先週、金曜日の午後から北海道へ向かい、日曜日の最終便でこちら帰ってきました。
2か月ぶりの帰省で、2日間でしたが子供たちの顔が見れ、嬉しかったな。
さて、先週土曜日に次女が通う幼稚園で運動会が行われ、しっかり見て・参加してきましたよ。
幼稚園の運動会も今年で最後。
さみしい気持ちもありますが、順調に成長している次女を見て嬉しくも思います。
うぅ〜会社に行く時間だ!
詳しくは、後程!!
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朝7時30分、自宅から写真付きメールが入りました。
何かな?
開くと?
次女からのプレゼント!
次女が幼稚園で書いた絵を写真に撮って送ってくれたものでした。
幼稚園児が書いた絵ですから、決して似ているとは言えませんが、笑顔のお父さん
が描かれていました。
次女にとっての私なのかな?!なんて考えながら、嬉しく思いました。
でも、描かれている絵の中のお父さんが着ている服の色が.....
茶色の服とズボン!!
おいおい!
俺は茶色の服やズボンは持っていないぞ!
なんて、クレオンの色が無かったのかな?
新しいクレオンを買ってあげた方がいいのかな。
24色の方が良いよね。
もしかして、もう一人のお父さんがいたりして??? 笑い
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今日の富山県は、お天とうさんが見えたかと思うと?!突然雪が降り出したりと、結構荒れ模様かな。
3日前より、北海道で使っているPCで突如インターネットが見れなくなり、「どうしたら良いの?」
って娘から電話が入ってきます。
小学校6年生になったばかり娘に、これはどうなっている?って聞いても分からないことばかりで..
でも、すぐにインターネットで友達とチャットしているサイトを使いたいし、娘も必至!
富山から、携帯電話のみで遠隔操作しながら復旧を試みています。
そもそも、今回のPC不調の原因は、ウィルスによる障害みたいです。
ハードディスクのフォーマットからやり、先ほどPCのみは原点復帰できたのでが
インターネットへの接続がどうしてもうまくいきません。
娘も分からないながら一所懸命対応してくれていますが...
私が北海道へ帰るまで、どうしようもない状況になっています。
この辺が、単身赴任しているものとして、すぐに対応してあげられないものどかしさ。
悔しいですね。
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母が急に倒れた連絡を受け、急遽北海道へ戻ってきました。
この時期、北陸富山から北海道へ帰るのとは、京都・大阪から帰えるのと違いがありすぎ。
本当に思い知ることができました。
富山空港の天候による発着、そして空席有無などどちらもギャンブル状況。
事実、昨日の朝一番の便は乗りたくとも満席。空き席がある便は1時間半の遅れ...。
1分でも早く帰りたいと気持があせっても、飛行機に乗れずあるいは飛ばずと、ここまでうまくかみ
合わない経験はこれまでありませんでした。
結果としては、どうにか北海道へ辿り着くことができ、母が入院する病院へ行くことができましたが。
富山空港へ向かう車では、吹雪で前が見えないほどの雪。
今日は無理かな?って半ば諦め程の状態でした。
10時頃富山空港に着きましたが、運良く空港周辺だけがピンポイントで晴れ、太陽の日がまぶしい状況に、
朝一便は欠航。第二便は1時間半遅れで第三便とほぼ同じ時間に発着してました。
当初は午後一番の直行便を予約していたのですが、急遽30分後発の11時10分発東京行きチケットを
変更し、運良く乗り込むことができました。
で、新千歳空港に着いたのは、2時過ぎ。
自宅に戻り、母が入院する病院へ向かい着いたのが夕方5時過ぎ。
母の容態は..
大きな医療センターの脳卒中病棟で手当てを受け、昨日は集中治療室から3人部屋へ移された直後で、
意識が戻り普通に話ができほどになっておりました。
しかし、苦しんで倒れた原因が分っておらず、さらに倒れた時か苦しみもがいた時になったのかは分かり
ませんが背骨の骨を折ったらしく、その痛みで今も寝ていられず苦しんでいました。
何度か入院をしている母ですが、今回ほど苦しく痛々しい母を見たのは初めて!
本当につらいお見舞いとなりました。
また、父も今回の件で、かなり元気がなく。
「死ぬ時って、あんなものかな?!」なんて、母が倒れたショックと自分もこうなるのか?なんてことで
本当につらそうだったな。
今回の事故は、たまたま父が傍に居り、早く手当てができたので命が助かったもので、
もし、倒れたままだったらおそらく死んでいたと医師が言っておりました。
孫の顔を見たら、母も元気が出るかもしれないので今日これから、家族を連れ病院へ行ってきます。
明日の夕方には富山へ戻る予定で、出来る限り母と父の傍に居たいと思っています。
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