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さてさて表題。
ドイツ人のおっさんからアンチョビを作りましたよ。
ズボンとブーツがそのまま使えるから
生贄に決定。
腕はその辺のドイツ兵からそれっぽいのを
もいで、それらは削ったり移植したりしたのが
↓の画像。
上半身も削りに削ってからプラ板で
襟等を作成。
ポケットもおっさんから削いだものを
縮小させて貼り付け。
で、これでバランスを見ながら細くしたり
何だかんだしたのが完成品
ツインドリルはエポパテを
爪楊枝に巻きつけ造型
左:初版 右:修正版
初版に前髪を増量したのが修正版。
それしか弄ってないけど印象変わるのよね。
実寸5cmで1/1にすると175cmくらいになるからちょっと背が高いのよね。
設定だと156cmくらいだったはずw
直せないわけでもなかったけどまぁその辺はねぇ、ということで完成。
この辺の経験を兵士フィギュアのポーズ変更に反映させたいところ。
次はたぶん戦車。もしくは女の子胸像。
ではでは。
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■完成品_2016年■
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詳細
コメント(2)
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あー、バルバトス塗れたんだけどね、筆塗りで汚し塗装でーとやっていたら
どーにもこーにも初心者の汚し塗装作例っぽくなって放り投げました。
あれだ。
ガンプラはブラシ使ってベタ塗り綺麗塗装が一番だ。
工作も色々やって散々もがいたけど自分にとってはガンプラ模型の最適解は
「簡単改修+綺麗塗装+デカール適度に」なんだなーと思いましたよ。
さてさて表題。
サクッと会長を造りましたよ。
複製パーツ+髪の毛なので
お手軽です。
便利な38(t)
今後も大洗フィギュアはこれに
乗せていこうかと。
あんこうチームは作る、たぶん。
アップにするとフェルトの毛がね
映ったりするよ?
まぁ写真撮ってから気付いたんだけどボタンを塗ってないのよね。
ホワイトよりのグレーかシルバーよりのホワイトで塗ります。
おまけ。
クラブタイプを見つけたので
72フィギュア使って遊んでみた。
まだ塗装途中。
気が向いた時塗っていこうかと。
次はたぶんフィギュア。前に造ったケッテンのドイツ兵を塗りなおそうかと。
レジンだからね。気に入らなくなったらドボンです。
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虎Ⅰをサフ状態で放置しつつ、実はⅣ号D型を造っていてサフ吹いて放置し
なぜか出来上がったのがこのキットだという。
タミヤの構図をちょっと変えて
「無茶を言う新米指揮官の命令にギョッとするベテラン戦車兵」のイメージで。
首の角度を弄って視線誘導させただけ。
<扉絵>
草は100均の「例の売場」にマリモっぽい何かがあったのでそれを利用。
<ズーム>
<戦車兵>
イタリア戦車兵の色がよく分からない。
ズボンもこんなにカラフルじゃないけど、上が黒で地味なので脚色。
<指揮官>
キットのデカールに記章やら階級章やらついている親切仕様。さすがタミヤ!
<あおり>
フィギュアのハイライトを海外風に白く飛ばそうと大げさにしたけど目立たないね。
あいつらのどれだけ塗ってるんだ?
間近でみると真っ白なんじゃねーか?
模型熱が冷めてないのでこのまま次のキットへ即移動。
サフ放置中が2つもあるからな。
でも作るのはバルバトスルプスだったりする。
昨日キッズランドいったらみんな買っていたので思わず摘んでしまった。
旧キットもあったけど作らないからなー。
そんなところ。
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自走砲とかオープントップものって自然とフィギュアが生きるから良いよね。
タミヤのM10駆逐戦車はいいぞ!
発売日がまだわからないのけど6月に出るのかな?
さてさて表題。
プラッツの38がまんだらけに安く売っていたので造ってみた。
大洗デカールを貼っているけどアニメ仕様にはしていません。
塗装はあっさり仕上げで。
サビやらドロは少なめで経年劣化の汚れ的な。
下地グレーの段階ではカラーモジュレーションっぽくしてみたんだけど
いろいろ色を塗ってたらけっきょくわからなくなっちゃった。
西住みほはファインモールドのあひるさんチームフィギュアから起してます。
四肢切断して整形してカツラかぶせてスカート穿かせて完成です。
次はボークスのケッテン+兵士2人。
フィギュア塗りたい熱がちょっと出てきたから浮気するかもしれない。
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