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またまた、超お久しぶりのブログです。
先日トーイが目を負傷したので、覚書です。
ちょっとしたことで、目に傷がついて、
目が全く開かなくなり
大慌てで病院へ。
検査の結果、幸い傷は、深くないものの
広い範囲に達していったので、痛みも強いようです。
点眼、抗生物質、痛み止めのお薬をもらいました。
だんだん目が開けられるようになったけど、
目薬の影響で、まだ瞳孔が開いてる状態です。
8日分のお薬が終わる頃には、すっかり元気になりました。
まだ瞳孔は少し開いているようです。
夏なのに食欲が全く落ちることなく、元気いっぱいです。
なぜか白米のおいしさに目覚めたご様子。
毎日炊飯器のまわりの巡回を欠かしません。
落ちれてるご飯粒は、逃しません。
首が、すごいことになってますけど・・・
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トーイの病院
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先週トーイの首の右側にカサブタを発見。
あれ?ひっかいたのかなと思ったけど、
ちょっとイボみたいにプチっとなってる。
気になりつつ、カサブタが取れるまで様子を見ることに。
本犬は、全く気になる様子もなし。
数日でカサブタが取れたけど、イボみたなプチっとしたのは、そのまま。
そしたら、ダーがアゴ下にもあるって言う。
言われて、よーく探しても、なかなか見つけられなかったけど、
アゴと首の境目ぐらいにプチっとしたデキモノ発見。
(病院でも、先生にこれですって見せるときも探しまくった
ネットで調べると、またやっぱり心配な病名ばかりに行き着く
もうしかして、これだったらどうしようと心配で心配で。
デキモノでも勝手にイボか虫刺されと
自己判断しないほうがいいって
書いてあったし、今日病院へ
見てもらった結果。
ただのデキモノでイボみたいなものでした
よかったよ〜。
サイズも5mm以下。
カルテに場所と大きさを書いておくので
ワクチン接種時にチェックしましょう。
自然に治ることなく、そのままで、
急激に大きくなることは、ないけど、すこーしづつ大きくなることもあり。
年齢とともに増える場合もある。
8mm以下なら、局所麻酔で切除、縫合できる。
切除しても再発する可能性もある。
中高年の犬には、よく見られるイボのようなものです。って。
中高年。中高年。中高年・・・・・
「せ、先生、5才って中高年なんですか?」
「うーん、トーイちゃんは、若く見えるし
、中高年っていうには少し早いかもしれないけど
できてもおかしくない年ですよ」
5才って人間でいったら、36才ぐらいだから、
中高年のはじまりなのかしら?
脇下には、色素沈着でシミみたいなのあるし、
首には、イボできるし、
本当人間の年寄りみたいで悲しいわ
と、本犬は、落ち込むそぶりもなく、元気いっぱいクレクレしてます。
悪い病気じゃなくって、ほーーんとによかった。
口の腫瘍チェックもしてもらって問題なしでした
毎日いっぱいふれあって、
ちょっとの変化も見逃さないようにするからね。
長生きしてね
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続けて記事UPしちゃいます。
今日は、腫瘍切除から1年の検診に行ってきました。
連休最終日の午前中だから空いてるかなーと思ったら
過去最高の混み具合で、今日は、先生8人いたのに、
次から次へと来るワンニャンで、待合室もいっぱい。
忙しいのに、いつも丁寧で優しい先生
相変わらずステキです。
体重は、2.4kgで変わりなし。
術後の腫瘍も再発なくキレイですね。
ワンコの1年は、人間の5年なので、もう大丈夫でしょう!と言われました。
トーイのように腫瘍の原因部分が歯の根っこ部分なのに
抜歯もせずアゴも切除せずに、腫瘍摘出と歯茎を電気メスで焼くだけで
完治したのは、本当にラッキーなケースだったと思います。
最近毛が抜けるようになったトーイ。
肌も数日ですごく赤くなって、トリミングしたらすっごく目立つし、
トーイも痒そう。本当トリガラみたいだよー(泣)
皮膚の状態を診てもらったら、
うーんこれは、皮膚科の先生に診てもらったほうがいいですね。
ってことで、激混みの待合室に戻り、再度皮膚科の先生に診てもらいました。
皮膚科の先生も30代前半かなー。割と若い先生。
とってもテキパキしてるけど、いつもの先生のがバカか?と
思われる質問もしやすいし、私好みだわ
症状からアレルギーの可能性は、それほど高くないようです。
お薬と薬用のシャンプーをもらって、10日後に再診です。
早く治るといいなー。
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それは、フィラリアと狂犬病の予防接種をしに行った
GW(遅っ!)の出来事。
GWだからすいてるかなーと思ったのが甘かった。
ワンニャン
待合室で待ってると、私の斜め前にバッグインで顔だけ出した
チワワちゃん横に問診表を記入する飼い主さん。
その横に、小学校低学年ぐらいの女の子と、まだパピーな柴犬を抱っこした母親。
その女の子が、隣のチワワちゃんの鼻先を結構な強さで
手の平でトントン?やってます
チワワちゃん、すっごく嫌がってるけど・・・
隣の母親。全く注意する気配なし
チワワの飼い主さんが、問診表を書きながら、
「ゴメンね。病気だからね。元気になったら遊んでね」って優しく言いました。
が、女の子一向にやめる気配なし。
母親も知らん顔
再度、飼い主さんが、
「ゴメンね。イヤイヤしてるからやめてあげてね」って優しく注意したら、
母親が言いました。
「ほら、怒られるからやめなさい!」
えぇぇぇー、怒られるからって・・・そんな言い方する
母親の自分が、子供の行動に気づいて
最初にちゃんと注意するべきじゃないの?
それだけでも、あっけにとられましたが、
その母親子供とワンコだけで、手ぶらで散歩に行かせました。
うんPしたらどうするの?
お家で済ませてきてるかもしれないけど、
パピーちゃんだったし、絶対しないってこともないような・・・
病院にご自由にどうぞって、うんP袋もあるのに。
子供もワンコも、最初から何でもわかるおりこうな子も
最初から悪い子もいないのにね。
ちゃんとしつけをすれば、おりこうな子にもなるし
やりたい放題させれば、悪い子にだってなっちゃう。
しつけをする親次第だと思うんだけど。
うちの子供がどこに出しても恥ずかしくないぐらい
マナー完璧かって言われたら、決してそうでもないし、
トーイは、どこでも誰でもクレクレ、イヤシイ
それなのに、偉そうにすみません。
でも、この母親ってどうなのよ!と思った
病院での出来事でした。
でも、悪いことばかりじゃなかったの
待ってる間に、隣に座った方と担当の先生が同じで
先生の魅力を語りあったし(爆)
トーイの腫瘍も再発なく、よい状態だったし
いつも予防接種とか全然平気なんだけど、
この日は、なぜかイヤイヤ攻撃がすごくって、
結局看護婦さんに、抱っこされて
先生と看護婦さんにいい子ねー、すぐ終わるからねー。
ってなだめられながら、無事終了。
その先生たちの様子が、んもぉ〜おかしくって、かわいくって(トーイ含む(*≧m≦)=3)
終わったあと先生が、トーイちゃんに嫌われちゃったかな?って
そ、そんなことありません!と、言いかけたけど、飲み込んでおいた(* ̄m ̄)プッ
お家でグッタリンコのトーイ
覚書
4才6ケ月 2.40kg
腫瘍 術後9ケ月 異常なし
狂犬病 3143円
フィラリア血液検査 1500円
フィラリア予防薬 2950円
↑フィラリアってなんか安くない?
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今日は、お休み取ってトーイの定期健診&混合ワクチン。 お昼からフィギュアを見なきゃ行けないから 何としても早く行って、お昼までに戻らねば〜。 お久しぶりの先生。 再発もなく、とてもいい状態だそうです。 「うん、いいですね。あと5ケ月再発なければ ひとまず安心ですよ。よかったね。トーイちゃん」 先生の優しい言葉と、ステキな笑顔にトーイは、しっぽブンブン。 私は目がハート(^▽^笑) ただ、1年は、経過観察は、必要だそうです。 (ワンコの1年は、人間の5年) ってことは、あと5ケ月再発なければ、ひとまず安心なんだけど、 エプリス体質の子は、口の中のほかの場所にできることもあるので、 注意しておいたほうがいいそうです。 あとは、歯磨きのこととか、 少し前にあった「犬用のワクチンにもRD-114ウイルスが混入している事実が発見された」と いうニュースのこととか聞いて、ワクチン打ってもらいました。 トーイは、注射を打ったので、安静にしなきゃね。 私もトーイに付き合って、フィギュア見て安静です。 フィギュアの3選手とも地元選手なので、応援にも力入ります。 まずは、明子ちゃん。すっごく伸びやかで、楽しそうに滑ってよかったー。 終わったあとの表情見てウルウル来た。 オリンピックという大舞台で自己ベスト更新なんてすごい。 ここからは、ドキドキの連続。 メダル圏内のミキティ。 エキゾチックな衣装でミキティの魅力出てた。 トリノからバンクーバーまでの軌跡を見ると やっぱりメダルとらせてあげたい。 続いて、キムヨナ選手。 敵ながら、すごい、パーフェクト。 精神力も集中力も演技も素晴らしい。 続いて、真央ちゃん。 キムヨナ選手がすっごい点数だしたから、逆転は簡単でないけど 自分の力出し切って、ガンバレ〜。 トリプルアクセル2回とも成功! 後半少しミスがあったけど、素晴らしい滑りでした。 結果は、ご存知のように、 キムヨナ選手が金メダルで、真央ちゃんは、銀メダル。 滑り終えたときの真央ちゃんのインタビュー見ると 本当ウルウルきます。 本人は、自分の滑りに納得してないって言ってたけど、堂々の銀メダルです。 男子、女子もフィギュア6選手全員入賞。 感動をありがとう。 今日は、朝から色んな意味で、ドキドキの連続の日でしたヾ(≧∇≦)〃
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