現在、国内大手の運送会社の創業者の話だが、彼は戦後の復興期に運送業を開業した。輸送手段を持っていなかったために、自ら背中に荷物を背負い、両手にも荷物をぶら下げ、電車で配達先まで届けていた。
ある日、いつものように、その姿で電車に乗ろうとしたところ、警察官に呼び止められる。
「お前は、なぜそんな大きな荷物を担いでいるんだ?」
「私は運送業者です。荷物はお客様からの預かり物です。」
「あやしい。その荷物の中身を見せてみろ。」
その時、彼は警察官に、こう答えたそうだ。
「これは、私を信用して荷物を預けてくれた大切なお客様の所有物だ。警察官と言えども、お客様の許可もなしに中身を見せるわけにはいかない!」
YAHOOのお前らに聞きたいことがある。
お前らは「誰かの大切な何か」を預かってるという「認識」があるか?
たった一言の言葉の中に「言葉を超えた意味が存在する」という「認識」があるか?
たった一言の言葉が、誰かの生死を左右する力を持つという「認識」が、お前らにあるのか?
俺は、YAHOOのお前らに聞きたいのだ。
この、ここに書き記されている、この文字は
お前らの所有物なのか!
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がんばれ。
世界を変えようぜ!
2009/2/9(月) 午後 8:25
ojisanさん♪
来週あたりから、エンジン全開で行きます!(笑)
ただ今、勉強中です。
2009/2/9(月) 午後 9:22
掲示板でも勝手に変革されて皆が戸惑ってますよぅ。
自分のトピで一応主張はしてきましたけど。
「言葉は言霊」何気ない言葉の中にも深い意味があると思います。
自分達だけで勝手に判断して削除するのなら、こんなものは作らなければいいのです。
参加者を完全になめてますよね。
削除された時の驚愕は痛いほどわかります。
2009/2/9(月) 午後 9:48 [ rar*rar*do ]
こんばんは。
主人もオークションでは痛い目に合いました。
こちらの言い分も少しは聞いて欲しいですよね。
一方的過ぎます。
2009/2/9(月) 午後 10:12
事の推移を完全に把握してるわけではないのですが、
僕が感じるのは、事の是非ではなく、
「品位、品格」の問題。
尋問もせずにいきなり発砲するような警察を持つ国を、
「文明国」とは言わない。
例え、正装していたとしても、着る人の「品格」によっては、ヤクザのスーツになってしまう。
作品には、それを書いた人の情熱や情動が息づいている。
その想いを理解できてこそ、「紳士」の正装となる。
足を踏まれたからと云って、いきなり殴りかかる、いや、抹殺するような行為は、
Yahooというトップブランドの品位を、自ら汚すことにならないだろうか。
Yahooという高級車が、ヤクザのベンツだったなんて言われないよう、
一夜漬けの成金紳士のような、ボジョレーの飲み方をしないよう、心していただきもんです。
2009/2/9(月) 午後 10:50
らら♪
参加者(ユーザー)を完全に舐めている。これは共通のIT業界の体質じゃないかな。
生身の人間を相手にしていない・・まあ、それが仕事だからしょうがないにしても、
YAHOOは利用規約自体、傲慢極まりない文章だ。何があっても自分達は責任取りませんと書いてある。
堂々とこんな馬鹿文を規約にできる神経を疑う。
2009/2/10(火) 午前 7:50
papayaicecreamさん♪
オークションの苦情もたくさん目にしますね。削除の手法はまったく同じようです。
理由の説明もなしに、いきなり!未開の部族じゃあるまいし・・!
2009/2/10(火) 午前 7:52
プリンス氏♪
この業界に「品位・品格」などないことは「ホリエモン君」が証明してくれたはずだぜ。
クリック・コピペ・エンターを繰り返す内に「上品・下品」の区別がつかなくなったんじゃねーか?
2009/2/10(火) 午前 7:56