羊の隠れ家

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オウム事件を検証中、思わぬ所に「7・6=二本の柱」を発見し、変な感動に浸っていたのだが、よくよく考えると感動している場合じゃないことに気がついた。それと言うのも、JAL123便の墜落事故が「33組合」の画策だったことが判明し、その流れでいくつの航空機事故を検証していたのだが、ある時ふいに、非常に単純でかつ分かりやすいナンセンスが航空業界において、長年横たわっているということに気がついたのだ。
 
「旅客機の事故とは、その90%がボーイング社の航空機による事故である」
 
換言するなら、ボーイング社の飛行機が世界の空を独占しているということである。今回の検証で印象的だったのは、ボーイング社とダグラス・エアクラフト社の2社が、共に「東京湾」にて墜落事故を起こしている。ボーイング社以外の航空機メーカーが登場したのはこえが最初で最後だ。(よくよく調べればまだあるかも知れないが、数は少ないであろう)
 
1)全日空羽田沖墜落事故=1968年2月4日(ボーイング727−100)
2)日本航空350便墜落事故=1982年2月9日(ダグラスDC−8−61)
 
ダグラス社はその後、マクドネルとの合併したが、最終的にはボーイング社に吸収される形でその歴史に幕を閉じている。
 
・・・おっと、これらの事故についての検証結果はまだ、別の機会に発表することにするとして、今回は2020年、東京で開催されるオリンピックについて、ちょっと考えてみたいことがあるので、暇な方はしばらくの間、雑文に付き合って欲しい。

■開催予定日は2020年7月24日。この日の20:00より開催式が始まる。場所はもちろん代々木オリンピックスタジアムである。代々木と言えば「代々木ゼミナール」・・・これが最近の俺のトレンドとなってしまった(苦笑)
 
2001年。ニューヨークの中心で惨劇が起きた。911同時多発テロでは、2機の旅客機が2つのビルに衝突し(衝突したとされ)、爆発炎上。3000人以上の方々がそこで命を落としている。
 
この2機の旅客機はどちらも「ボーイング767」である。
ここにも薄気味悪い「数字」が並ぶ。嫌な予感がする。
 
911=9+11=20
767=7+6+7=20
 
■嫌な予感がする時は大抵、どこかに「数字」が隠れているものである。まだ始まっていない東京オリンピックというイベントのどこかに、数字が隠れているのだろうか・・?
 
2020年 7月24日 20:00
 
慣例に従い西暦から最初の20を省略すると、「20 7 24 20」という数列になるが、この内の「24」は明らかに「2+4=6」を誘発する。従って数列は「20・7・6・20」となる。「7・6」が「二本柱の象徴」とされる数であることはすでに記した。中央に「7・6」があり、その左右に20がある。
 
「ああ・・・見慣れた光景だ!!」
 
イメージ 1
 
この図が「予言=予定の暗示」である可能性についても、短い文章を書いた記憶があるのだが、その時は知らなかった重要な事実を、今は知っている。
 
「代々木にも7・6がある!!」
 
イメージ 2
 
代ゼミタワーは地上、地下合わせて29階。(WTCビルは110階立てである)
 
29=2+9=11
 
■象徴的な11のデザイン=二本の柱を破壊することから始まったCFR、33組合の中東攻撃〜侵略〜制圧が完結し、そして迎える2020年。代々木に新たな「11」がデビューしている。そして彼らはやはり「11」を破壊することで、新たなステージの幕を上げようとしているのではないだろうか?
 
20は破壊の数字・・・最終戦争・・・一瞬のきらめき・・・
 
■そもそも論になるが、そもそも2020年オリンピックを東京で開催すると言う行為自体が俺にはナンセンスに思える。そんな予算があるなら、1円でも多く東北、及び福島第一の処理(処分)に回すべきなのだ。
 
・・・いや、感情はいい。まずは数字だ。
 
1)誰が東京でオリンピックをやると言い出したのだ?
 
石原慎太郎 元東京都知事。
 
2)誰が世界に向けてプレゼンテーションしたのだ?
 
滝川クリステル
 
3)東京オリンピックの正式名称は?
 
THE GAMAS OF THE XXXⅡ OLYMPIAD
 
イメージ 3
 
 
■結果はご覧の通りだ。「危険度100%」って感じだな・・・。
 
ところで正式名称に示されている「XXXⅡ」とは、いったい何のことだろうか?
この「XXX」と言う記号は、航空機のエンジン開発の分野で慣習的に用いられる記号である。(以下は資料より抜粋)
 
圧縮機やタービンの効率を上げれば燃料消費率は下げられるが、そうすると圧縮機やタービンの段数を増やさなければならないなどでエンジン重量が増加してしまう。そして、それだけ搭載許容重量・乗客数が減少してしまう。またエンジン重量を抑えるために特殊材料を多用すれば、エンジン原価が上がり、それはエアラインの直接運航費(DOC)を引き上げてしまうことにつながる。
 
イメージ 4
 
イメージ 5

 
そうした関係を定量的に示したのが先の表で、これによって燃料消費率を1%引き下げるためにXXXポンドまでの重量増は許されるが、それ以上の重量増は直接運航費(DOC)を引き上げしまい、本末転倒となる。軽量化のため特殊材料を用いると、今度は製造コストが上がってしまう。燃料消費率を1%引き下げのためにX.XX×104ドルまでのコスト増は許されるが、それ以上のコスト増となると、直接運航費(DOC)を引き上げてしまい、意味がなくなる。こういったことが分かる。
 
■「こういったことが分かる」と書いてあるが、俺にはまったくわからない!(涙)まあ、内容は重要ではない。そこに「記号」があることが重要なのだ。仮にこれが上記の例のように「航空機のエンジン関連の記号」だとするなら、ではなぜ、そのような記号がオリンピックの名称に用いられているのか?
 
おそらく、「XXX」には、何か別の意味があるのだろう。これは邪推だと思うが、俺は「XXX」から「777」を連想した。この記号は「777」以外にはないと、そう直感したのだ。残念ながら直感だから、その根拠を示すことはできない。
 
■「XXX」が「777」でなくともよい。しかし(恐ろしい想像だが)仮に「代々木の11ビル」に航空機が衝突するなら、その機体は「ボーイング777X」以外には有り得ない。2020年。この機体=777Xを利用して世界中から「選手団」が日本へ向かってくるのだ。
 
トリプルX・・・トリプル7・・・。
 
2020年 7月24日 午後8:00
2+2+7+2+4+8=25=2+5=7
 
日本は、世界のアスリートたちを「おもてなし」することになる。
 
 
 
「おもてなし、それは訪れる人を心から向かい入れるという意味があります」
 
OMOTENASHI
15 13 15 20 5 14 1 19 8 9=119

33」の数字を持つ女性が両手を伸ばして貴方を迎えます。
その両手の中の「119」が、心から貴方を歓迎するでしょう。
オウム真理教を法的に追い詰めていた坂本弁護士の元に、教団側から「話し合い」の申し出があり、坂本氏はこれに応じる。しかし、当初の約束では教団側代表として「青山弁護士」が一人で出向くはずだったが、オウムからは3人の人間が坂本宅を訪問している。
 
彼らにはどうしても3人で訪問しなければならない「事情」があった。
「必ず3人で・・・」という命令があったのである。
 
これはフリーメイソン・・・おっと「33組合」の内部に息づいている「伝説」に基づくものである。フリーメーソン神話において、ソロモンの神殿の建築者である親方メ−ソンの「ヒラム.アビフ」を殺害したのは「ユベラ.ユベロ.ユベラム」と呼ばれる3人の職人メ−ソンである。彼らは真夜中に親方の部屋を訪問したのだが、その時偶然にも部屋の鍵が掛けられていなかったのだ。
 
■俺はこの記事において「オウム真理教事件の真相を探る」という目的はない。この件に「33組合」が関与していることがわかれば、それで俺の目的は達成されている。俺の結論は関与どころか、やはりこれはすべて彼らの画策によって引き起こされた事件であると断定するものである。
 
オウムという「虚像団体=幽霊教団」を創作し、その教団にあれこれと凶悪な犯罪を実行させる。そしてその犯罪のすべてが(例によって)儀式化され、数値化された記録として彼らの履歴書(犯罪遍歴)に残されているのだろう。
 
このシリーズを通して、俺が「数字・数式」と呼んでいるものは「カバラ数秘術」と呼ばれる算式である。「カバラ教」について詳細なことを書き出すと、また余計な労力を消費してしまうので今回はスルーするが、カバラの宗教観の中には、残虐や殺戮に価値を置くようなベクトルは読み取れない。残虐や殺戮などの価値観のすべては33組合の「悪魔崇拝」から発するものである。
 
要するに彼らは「死体」が大好きであり、死が蔓延する場所こそが彼らの住処なのだ。似たような生き物にバクテリアとか蛆虫とかがいるが、それらと同様の価値観で生きている「細菌類、虫類」だと断言できる。
 
儀礼化された殺人は、その「手法」を悪魔に見せるために行われている。彼らの崇拝する悪魔はアホだから文字や言葉を理解しないのだろう。理解できるのは数字と図形だけなのだ。
 
両親と引き裂かれ、冷たい土に埋められた幼児の悲哀を救う方法はないのだろう。同様に我が子を守ることが出来ず、無念の中で死んでいった両親の慟哭を救える術はないように思える。俺は完全なる無神論者だが、このような残虐は許すべきではないという、極めて当たり前の心情を根拠に、これを書いている。
 
イメージ 3
 
「最後に笑っている者を疑え」
 
江川紹子には個人的に言いたいことがある。あんたはジャーナリストではない。その役を与えられた人形だ。それは、例えばAKBー48がダンサーやシンガーではないのと同意だと思っていただきたい。「オウムを取材する役」・・これがあんただ。なぜ、そう断言できるか知りたいか?
 
「俺のような素人でさえ、その気になれば見抜ける画策が、あんたにはまったく見えていないからだ」
 
あるいはあんたは「すべてを知っている」のかな?
すべてを知っているあんたが、坂本氏とオウムを引き合わせたのかな?
 
どっちだ?
答えてみやがれ。
 
・・まあ、いいや。偽ジャーナリストと偽宗教家。そう言えば江川と上祐はよく似てる。
 

 
「麻原は早く殺せ、さっさと死刑にしろ、問答無用、死んでしまえ!!」と、必至に喚いているな。ジャーナリストの江川紹子さん。
 
まあ、気持ちはわかるよ。生きている限り、安心して眠れないだろうしな。
最後になるが、あんたが眠れなく数字を挙げておく。
 
「忘れるなよ」
 
イメージ 1
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上祐史浩(じょうゆう ふみひろ、1962年(昭和37年)12月17日 - )は、宗教団体ひかりの輪代表。アーレフ(現Aleph・旧「オウム真理教」)元代表。

オウム真理教信者としての名前(ホーリーネーム)は、マイトレーヤだった。教団内では「外報部長」等の役職でスポークスマンの役割を果たす。当時、巧みに詭弁を弄することから「ああいえば、上祐」といわれた。

オウム真理教では、男の中で宮前一明に次いで二番目の成就者であった。オウム真理教時代に幹部の中で麻原彰晃にNOといえるのは上祐だけといわれた。のちにロシア支部長に赴任するが、これはこのことが災いしての左遷といわれた。

福岡県三潴郡城島町(現・久留米市)で銀行員の父と元教師の母の間に生まれる。その後、父親が東京の貿易会社に転職し、一家で上京するが、父親の女性問題によって母子家庭となる。

早稲田大学高等学院、早稲田大学理工学部を経て、1987年早稲田大学大学院理工学研究科修士課程を修了し、特殊法人宇宙開発事業団(現:独立行政法人宇宙航空研究開発機構)に入る。フジテレビアナウンサーの軽部真一は高等学院・早大の同級生である。

 
江川紹子(えがわ しょうこ、1958年8月4日 - )は、日本のジャーナリストである。
東京都杉並区生まれ。千葉県立船橋高等学校を経て早稲田大学政治経済学部卒業。国際情勢や国内の社会問題に関して活発な言論活動を展開し、特にオウム真理教(現:Aleph)に関する取材を行ってきた。教育問題やイラク戦争と平和に関する発言も多い。地球温暖化問題にも熱心で、ゴアアメリカ元副大統領の「不都合な真実」を絶賛している。

ネット上にHP「江川紹子ジャーナル」を開設し、オウム問題のみならず、国際情勢や国内の様々な問題について論評している。オウム真理教の報道で登場して以来、その正義感の強い点が、多くの人々の共感と支持を集めて居る。

早稲田大学政治経済学部卒業後の1982年(昭和57年)から1987年(昭和62年)まで神奈川新聞社で社会部記者として警察取材や連載企画などを担当。29歳で退社しフリーライターとなる。もともと有田芳生と同様、日本共産党の支持者だった。有田は共産党を離党し転向したが、江川は現在も共産党とはつかず離れずの良好な関係を保っている。但し、しんぶん赤旗日曜版インタビューでは「政権を取ってほしいとは思っていない」と語るなど、野党的立場としての期待を表明している。

1989年(平成元年)には、息子がオウム真理教に出家した母親から脱会について相談され、坂本堤弁護士を紹介する[6]。その後 弁護士一家が行方不明(のち一家皆殺しで発見。坂本堤弁護士一家殺害事件)となって以来、オウム真理教問題の取材を始める。
 
■オウム真理教がまだ、その名を名乗る以前のこと。上祐史浩は大学のサークル活動の一環として「ディベート」の専門的な指導を受けている。この時彼を指導したのはハーバード大学の心理学研究員「苫米地英人」だが、苫米地はオウム解散後、警視庁からの依頼により、元オウム信者たちの脱洗脳を行った人物である。
 
わかった?
 
つまりこの人は「オウム開始直前」にはまだ信者ではない上祐にディベートを指導し、オウム終了後には元信者のマインド・ケアを行っているという、珍しい経歴の持ち主だってこと。
 
■ハーバードはCFRの予備校。ここから輩出されるインテリの中から、選ばれた者たちがCFRの主要メンバーとなってゆく。だからと言って「苫米地英人」が即、CFRの任務を帯びて上祐に接触したとは断言できないが、そう考えるとオウムの黎明期に起きている不自然な流れ=(なぜ、高学歴の若者が集まったのか?)を簡潔に説明できることは確かである。
 
上祐はこの苫米地英人からの勧め(あるいは依頼)でオウム真理教に入会した・・・
(と、仮説を立てておこう)
 
その目的は「教団の成長をサポートする」であり、同時に「教団のイメージを世間に伝える」=正にスポークスマンとしての役割を与えられたのだろう。CFR,つまり33組合の最終的な目的は「オウムを利用して日本で凶悪な宗教儀式」を実現することである。(結果として実現している!!)
 
彼らの計画とは、その基本要素として「対立する双方に自分たちを存在させる」というものである。つまり戦っている双方は、同じ目的で戦っているのだが、戦闘の現場に立つ者たちには、それがまったく見えないという巧妙な仕組みを作り上げる。ww1、ww2も、この手法によって画策され、実行され、そして目的が達成されている。(目的=国連の設立、イスラエルの建国など)
 
教団の内部には上祐を送り込み、教団を外部から批判する立場に江川紹子を立たせる。双方が交える「論戦」は自分たちが管理する電波でテレビに映し出され、視聴者は画面の中に「リアル」を見ている。しかし、それはもちろんリアルではなく「虚像」である。
 
「オウムは正しい!」「いや、オウムは悪い!」
 
こんなやり取りの裏側で、33組合の計画は次々に実行され、そして成功してゆくのだが、TV画面を信じている我々には、この茶番劇を見抜くことができない。
 
監督=「苫米地英人」
オウム信者役=「上祐史浩」
ジャーナリスト役=「江川紹子」
 
この3者はオウムが本格的に活動を開始する以前から面識があったはずである。上祐と江川の年齢差は4つ。どちらも早稲田出身である。そして(重要なことだが)この時からすでに、監督は「最初の儀式の生贄役」を選出している。坂本氏はこのころからすでに江川とは「仲間同士」であった。二人がどのような「集団」に所属していたかは定かではないが、明確に言えることは、その集団を管理している者たちは、参加メンバーに「数字」を見出し、適合性を求め、そして現実に「適合させる」=(例えば恋愛関係、あるいは婚約〜結婚)という「出会い」を「画策」する手法に長けているということだ。
 
その集団の中から「坂本家族」は生み出された。悪魔の予定表には「妊娠〜出産」も記入されている。なぜなら、これから執り行う「最初の儀式」には「3人の生贄」がどうしても必要だからである。
 
■江川紹子がジャーナリスト・・・?
 
では、そのジャーナリストにジャーナリストらしい仕事をしていただきたい。
 
1)坂本弁護士一家は、突然自宅に侵入してきた5人のオウム信者に、その場で殺害されたという。5人の人間が2階の部屋に押し入って、抵抗する2人と乱闘状態となることは必至である。黙って殺されるアホはいないという意味だ。従って相当に「騒々しい」ところが、階下に住む住人は、その日、物音一つも聞いていないと証言している。
 
2)その夜、別の人が坂本氏と女性が会話している「声」を聞いている。また、別の証言者は坂本一家によく似た3人が女性と共にワゴン車に乗り込んでいるところを目撃したと言っている。
 
ジャーナリスト、江川紹子は当時、なぜこのような証言を確認せぬまま放置していたのだろうか?今後のためにも、せめて次の疑惑だけは晴らすべきだろう。
 
「その女性とは江川紹子ではなかったのか?」
 
続く
 
イメージ 1
統一教会〜合同結婚式と言えば「桜田淳子」だろう。そんなわけで例題として使用させてもらった。「777」と「666」・・・有吉君と熊田さんの関係だな。(苦笑)
 
この一例だけを挙げて統一教会の秘密を暴いたと言いたいわけではない。しかし、この例によって、次のことは確実に言える。
 
「三十三組合と統一教会は無関係ではない」
 
更に推論を進めよう。桜田淳子を世に送り出した敏腕プロデューサーがいる。

「相澤秀禎」
 
相澤 秀禎(あいざわ ひでよし、1930年1月20日 - 2013年5月23日[1])は、日本の実業家、芸能プロモーター。サンミュージックプロダクションの創業者で初代社長。本名は相澤芳郎(與四郎とも記されている)。自伝によれば姓名判断で上記の通称に改めたという。

神奈川県横須賀市出身。実家は金物商。中学生の時に第二次世界大戦終戦を迎え、横須賀に進駐軍が駐留した際にカントリー・ミュージックに触れるようになる。アメリカ海軍軍艦のエンジン洗浄のアルバイトなどもしていた。

三浦学苑高等学校卒業。法政大学在学中にバンド・ウエストキャラバンを結成。スティール・ギター奏者とマネジメントを担当して、米軍キャンプで演奏して回り、銀座のジャズ喫茶にも進出したが、ヴォーカルの山下敬二郎が移籍してバンド活動は行き詰まる[4]。1959年にプレイヤーを引退して、銀座ACBのオーナーや堀威夫らが設立した東洋企画にスタッフとして参加。守屋浩のマネージャーを担当し、佐々木功、佐川満男の発掘を行う。1961年、「龍美プロ」を立ち上げて日本クラウンより西郷輝彦をデビューさせた。

1968年、鈴木栄治をスカウトし、森田健作としてデビューさせるにあたり龍美プロをサンミュージックプロダクションと改称し設立。 1970年代に渡辺プロダクションが年功序列の給与制を、吉本興業等が完全歩合制を敷く中で、基本給にプラスして歩合給も支給した。

その後、森田を始め、野村将希・桜田淳子・松田聖子・香坂みゆき・早見優・岡田有希子・酒井法子・安達祐実といったタレントをスカウト・育成し、デビューさせ、桜田・松田・早見・岡田・酒井の存在で“女性アイドルと言えばサンミュージック”という評価を確立させている。1973年には、以前からマネージメントしたいとラブコールを送っていた都はるみの移籍も実現させている。酒井がデビューした1980年代半ばには有力プロダクションとして名を馳せた。

アイドルの有望株には自宅2階に住まわせて寝食を共にして親代わりとなり暖かく家族的な事務所経営を行っていたが、1986年に岡田有希子が自殺、1989年に松田聖子が独立、1992年に桜田淳子が世界基督教統一神霊協会(統一教会)の合同結婚式に参加して芸能活動休止などの苦労も絶えなかった。

2004年12月、創業以来36年間務めてきた社長の座を長男の相澤正久に譲り、自らは会長に就任。自身のブログでは生涯マネージャーを標榜し、全国の事務所オーディションに自ら足を運んで有望な若者を発掘することに意欲を燃やし続けていた。

酒井法子が覚せい剤取締法違反(所持)で起訴された2009年9月には管理責任を取って会長を辞任、代表権のない相談役に退き、1年後に会長へ復帰している。

 
すい臓がんのために死去した、サンミュージックプロダクション会長・相澤秀禎さんの通夜が、28日、東京・青山葬儀所で行われた。芸能マスコミの注目が集まっていたのは、相澤会長とはワケありの3人が参列するかどうか。

その3人とは、統一教会に入り合同結婚式を行った後、芸能界からフェードアウトしてしまった桜田淳子、覚醒剤で捕まり事務所をクビになった酒井法子、そして一方的に独立宣言し、一時は相澤会長と険悪ムードだった松田聖子です。

結果的に、取材対応したのは酒井だけでしたが、桜田も松田もちゃんと正面入り口に車を止めて降り、会場に出入りしていました」
 

 
イメージ 2
 
 
「松田聖子」が芸名であることは周知のこと。従って上記のような「完璧な数列」が創作され、彼女に与えられているということだろう。7、77、777.全部揃ってるし・・・!!(苦笑)
 
芸能人が「共通数字」を持っているからと言って「だから彼らは全員、統一教会の信者なのだ」というようなアホなことを言いたいわけではない。芸能界も統一教会も「共通の存在」によって支配されている集団であることを証明しただけである。その「支配者」こそが、すべての災厄の黒幕「三十三組合」であることは間違いない。
 
「では、三十三組合は、どんな方法で芸能界に関与しているのか?」
 
・・・その前に「芸能界」という「界」は、どこに存在しているのかを
「よ〜く考える必要がある」
 
芸能界とは「テレビの中」に存在しているのだ。テレビが無ければ芸能人は全員「ドサ周りの旅芸人」ってことだ。
 
「では33組合は、どんな方法でテレビ業界に関与しているのか?」
 
違うよ。テレビの中に33組合がいる・・・ではなく、テレビそのものが33組合なのだ。つまり「放送局」とはそのすべてが33組合によって形成され、運営されている集合体であり、そこに参加する(出演する)ためには、33組合が用意した「基準」を満たす必要がある。つまりそれが「数字」である。数字のない者にカメラが向けられることはない。故に江川紹子も上祐史裕も、一目でそれと分かる数字を持っている。
 
イメージ 3

めざましテレビ 
6days 6colors 6songs
 
MEZAMASHI
=95=9+5=14=7・7
 
フジテレビ(5539=22=11.11
 
 
Noriko Sakai
82   41=123=1+2+3=6
Aoiusagi
 
 
 
ステージデザインに注意してご覧ください。
左右に3本づつのオブジェ。
そして中央には三角お山と丸い穴。
 
 
回り道・・・し過ぎだな。そろそろ本題に戻ろうか。
 
 
 
「横浜法律事務所」に所属していた坂本堤弁護士は、江川紹子からの紹介で、出家信者の母親から息子のオウム真理教脱会について相談されたことがきっかけとなり、1989年(平成元年)5月からオウム真理教の反社会性を批判・追及していた。

同年10月下旬にオウム真理教幹部との話し合いが決裂し、坂本はオウム真理教の宗教法人の認可取り消しなどの民事訴訟の準備に入った。 そのため、オウム真理教代表者麻原彰晃(松本智津夫)は「坂本弁護士の活動は、真理党からの出馬を予定している翌年(1990年)の総選挙や、今後の教団の発展の障害となる」と考え、信徒に彼の殺害を命じたとされる。(資料より引用)
 
■資料から分かるように、そもそも江川紹子が坂本氏に出家信者の母親を紹介しなければ、坂本氏とオウムは無関係のまま、何の接点もなかったのである。
 
従って報道されていない事実、上記の資料文献にも記されていない重要な事実として「江川紹子と坂本弁護士は、いつ、どこで知り合い、どのような関係だったのか」が、明確にされるべきであり、当然だが江川紹子には、この件について説明責任がある。しかし、俺の立場としてはまず、坂本家族の「数字」を明らかにすることから、以後の作業を進めたい。
 
イメージ 1

■上記の相関図を見れば一目瞭然だが、ここに「変換数の一致」が示されていることは疑う余地はない。つまり、この家族構成そのものに「画策」が施されているということだ。あまり考えたくないが、これが数字の示す事実である。要するに以後の推論は「坂本氏の過去」を無視したままでは意味を成さないということだ。
 
(以下は資料より引用)
 
坂本 堤(さかもと つつみ、1956年4月8日 - 1989年11月4日)は神奈川県横須賀市出身の弁護士、自由法曹団員。オウム真理教幹部等によって殺害(坂本堤弁護士一家殺害事件)される。神奈川県立横須賀高等学校、東京大学法学部卒業。法律事務所へ事務職員としての勤務を経て、1984年、27歳で司法試験合格、司法修習(第39期司法修習生)を経て、1987年より横浜法律事務所で弁護士業務に携わった。事務員時代に豊田商事破産事件管財人弁護士団を手伝っていたことがある。当時管財人弁護士団に参加していた宇都宮健児の(事務所の)事務員が、後の妻(郁子)であった。(出産直前の1988年まで勤務)
 
■坂本氏が、後の妻となる女性「郁子さん」と知り合ったのは、彼が事務員時代のこと。つまり司法試験の前後に宇都宮健児弁護士の仕事を手伝っていた時に、同事務所の事務員だった郁子さんと知り合ったということだ。
人間関係を単純化するなら「坂本氏と郁子さんの間に宇都宮健児弁護士が存在する」ということである。
 
UTSUNOMIYA KENJI
 
姓)158=1+5+8=14=7・7
名)49=13
 
姓+名)158+49=207=2+7=
 
イメージ 2
もちろん、郁子さんはこの時はまだ未婚であるから姓は坂本ではないはずだ。従って「坂本=95=14=7・7」と「宇都宮=158=14=7・7」は、単なる「偶然」として片付けてもよいのかも知れない。もちろん、俺個人はすべての偶然を否定する立場なので、彼女の旧姓も検証の対象となる。
 
坂本郁子、旧姓「大山郁子」
 
OOYAMA
15 15 25 1 13 1=70=
 
これで偶然は否定されたが、謎は更に深まったということだな・・・。
 
さて、このシリーズでは「専門分野に特化した特定の集団において、個々の氏名には共通する「数字」が内包されている」という現象をいくつも取り上げてきた。
 
小保方STAPチームや理研CDB。あるいはAKB−48に代表される「芸能界」という集団。更には旅客機のパイロット、クルーたちでさえ、そこに共通する数字を観察することができる。従って「法曹界」という専門的な集団においても、この現象が現れることは大いに有り得る。
 
そしてもちろんこれは「自然現象」ではないのだから、何らかの計画、画策が仕組まれていなければならない。
 
「誰が、どんな方法で、こんなトリックを実現していると言うのか?」
 
冷静に考えてみよう。「よ〜く考えろ」ってことだ。
 
「俺たちは本当にこのような現象を具体化できるシステムを知らないのだろうか?」
 
例えば、ある団体は500組、1000人もの「夫婦」を同時に結婚させるという派手なイベントで有名である。その奇抜さや派手さに目が奪われ、俺たちは肝心なことを見逃しているのではないか?
 
「その二人って、どんな基準でカップルになってるの?」
 
もう、俺の言いたいことが理解していただけると思う。少し遠回りになるが、この団体については検証をスルーすることは出来ないだろう。
 
団体名を「統一教会」という。

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