|
天の空に 尋ねましょう ふたじゅうやっつ の この日には 泣いても いいでしょう 悲しんでも いいでしょう ・・・。
|
魂
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
私のお墓の前で泣いたりしないで そこに私はいないのだから 眠ってなんかいないのだから 千の風に 千の風になって あの大きな空を吹き渡っているから・・・ 秋には光になって 畑に降り注ぎ 冬にはダイヤのように きらめく雪になる 朝は鳥になって あなたを目覚めさせ 夜は星になって あなたを見守るから 私のお墓の前で泣いたりしないで そこに私はいないのだから 死んだわけではないのだから 千の風に 千の風になって あの大きな空を吹き渡っているから・・・ BY 千の風になって
今日のこの日に
貴女を 想いながら 口ずさんでみる このうたを・・・。 貴女の魂は 千の風に 千の風になって 私の心を 吹き渡るのね 切なく 愛しく |
全1ページ
[1]


