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同じ結晶釉の花器です。 結晶はそんなに大きくはないですね。結晶そのものよりそのベース(結晶のない部分)の変化および質感を気に入ってます。 この前の茶碗と焼いた時期はごく近いです。そしてその後同じような感じのものが焼けなくなってきました。なぜ焼けないか、その答えは単純な当たり前のことだったのですが、見つけるのに1年以上掛かったと思います。ま、それも楽しいです。
形も面白いと思いましたが、口のほうの釉薬の色合い・・・どうして出るの?と疑問だらけです。それに「つや」がいいです。透明釉でもないでしょうし、私の釉薬の知識では、わ・か・り・ま・せ・ん。
2005/7/15(金) 午後 10:32 [ ram*sik**5 ]
ラムさん、釉薬の1200℃を超えるところから冷却されていく過程の中で何が行われているのかこの眼で見たいのですが、叶わぬ夢ですね。残念です。この色合いの変化は釉薬の「不均一さ」から出てくるようです。もちろん人間の目には十分に均一になった釉です。この事がこの後同じようなものが焼けなくなって行った理由にも通じます。「つや」は安定しています。なんか判らない説明でごめんなさい。 それと「ねむの花」って綺麗ですね♪
2005/7/16(土) 午前 10:07 [ たくあん ]
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形も面白いと思いましたが、口のほうの釉薬の色合い・・・どうして出るの?と疑問だらけです。それに「つや」がいいです。透明釉でもないでしょうし、私の釉薬の知識では、わ・か・り・ま・せ・ん。
2005/7/15(金) 午後 10:32 [ ram*sik**5 ]
ラムさん、釉薬の1200℃を超えるところから冷却されていく過程の中で何が行われているのかこの眼で見たいのですが、叶わぬ夢ですね。残念です。この色合いの変化は釉薬の「不均一さ」から出てくるようです。もちろん人間の目には十分に均一になった釉です。この事がこの後同じようなものが焼けなくなって行った理由にも通じます。「つや」は安定しています。なんか判らない説明でごめんなさい。 それと「ねむの花」って綺麗ですね♪
2005/7/16(土) 午前 10:07 [ たくあん ]