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ども、
今日の東京中日スポーツに先週の開催されたSEV杯レン耐筑波が掲載されています!
今回の参加者で女性はの参加はなんと
26名!
全体のエントリー数が140人以上いる中で26名はすっごい数です。
参加していただきありがとうございます!
レン耐は楽しめたでしょうか?
やはりサーキットと言えば、女性が似合います。
特に、もっと女の人がサーキットに来やすい環境を作るのは当たり前田のクラッカーです。死語・・・。
サーキットってどんなイメージをお持ちですか?
最近の鈴鹿サーキットや、ツインリンクもてぎはとてもキレイです。
世界のサーキットはもっともっとキレイで施設が整っているサーキットもあります。
でも、サーキットがすべてキレイで施設が整っている訳ではありません。
鈴鹿サーキットや、富士スピードウエイは企業の資本が入っているため、人も管理も行き届いております。
しかし、どこのサーキットもここまで施設を整備出来るほどゆとりはありません。
運営するだけでも精一杯です。
でも、サーキットは僕にとって原点でもあり、大切な場所。
もっともっと気軽にたくさんの人に、サーキットに足を運んで欲しい。
そんな思いから、始めたのが
「Let'sレン耐」なのだ。
僕は小さいころ日本全国のミニバイクサーキット、カートコースを走りこんで、ステップアップして鈴鹿サーキット、富士スピードウェイ、スポーツランド菅生などの国際サーキットを走り、そして世界へ出て行った。
僕の原点は
「レースで遊ぶ」ことなんです。
毎週、ドコかのサーキットに行き、走っては勝っては喜び、負ければ泣いて。
そんな日を明け暮れていました。
そのスタンスは昔も今も同じで、レン耐を通して全国のサーキットへ出かけていきます。
これからも、もっともっとモータースポーツを広くみんなに楽しいことを伝えていきたいと思っています!
拓磨
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日記




