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シップヤード ドワーフのスケールラジコンシップ
完成!!福岡市営渡船 (非公認) きんいん1号 o(^o^)o

書庫MV−PP5 ほびー6号

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全作品の遊漁船「榮幸丸」は、秘密基地でお留守番の為、引き渡しまで、何も出来ず、そろそろ、次の船の着手へと成りました。
先ずは、数タイプの船体型枠を年内に終わらせ、来年に本格着手ですが、先に、クライアント付けのホーバークラフトで三井造船が作ったMVーPP5型の製作に着手しました。
この、ホーバークラフトはクライアントさんと打ち合わせして行く内、予算の都合でラジコンライズしない方向もありますが、いつでもラジコンとして機能出来る作りで行きます。。。
数年前に基本構想が有ったので、そのまま構想利用した方が楽なので・・・

今回は、完全ブロック工法で、洋上造船所でブロックを作り、休暇で秘密基地に戻った際に、ブロック組み立て、艤装する方向で、製作します。
流石に、仕上がって、新幹線や飛行機では持って帰るのが辛いので。。。

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先ずは、フレームの切りだし!
・・・と、言いながら、まだこれ程ですが、頑張りま〜す! ♪( ´θ`)ノ

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休暇で帰ってからの工程準備で型枠の図面からフレームを作る段取りも随時続行中!!
今回の漁船は某!大手メーカー様の船体データにより46尺サイズを1/12で製作します♪
長さ1.15mで、高速ラジコン船向けのバルギーな船体をチョイスしました。
それなりの大きさなので、メカ搭載や、走行安定性も抜群の船体です・・・
すでに、予約注文頂きました方々!もう少しお待ち下さいね♡


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ホーバーの新造船、MV -PP5ほびー1号は、ちゃんとやってます o(^-^)o

ただし、まだデータ段階ですが・・・。

ある程度の部品を電子データ化しようという、今回の試み・・・ カッティングマシーンのソフトが解りにくいので作図に時間が掛かっています。
慣れればある程度の装備品は簡単、正確、大量に造る事が出来るので、今後の事を考えしっかりした物を造りたいと思います。とにかく、後は楽ですからね!

今回は総ブラシレスモーター化しますので先ずはバック出来ますブラシレスモーター・アンプの研究からです。
浮上機はルビーのデータがありますが推進機は・・・とにかくパワーが!なのですがそれだけでは無いのである程度の試算と感で選択します。もちろん、お財布とも相談ですが・・・ (ノ゜O゜)ノ

次回はルビーの新開発した新作スカート製作の予定です。

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\饸\³\óÁ\Ž\Àø¿å¡­ϥ֥���\é\󥭥󥰻²²ÃÍѥê\󥯰ìÍ¡à
関係各位
大分モデルホーバーフェリーをご支援頂きまして誠に有り難うございます。
さて今回は、ホーバーフェリー整備事業で新造船着手の運びとなりました事、ご報告申し上げます。
新造致します艇体は大分ホーバーフェリー所属で有りました三井造船製MV−PP5型の「ほびー1号」です。
当初計画では、大分ホーバーフェリー開設当時の就航した姿を1/20で再現致します。
 
主要諸元
設計寸法 全長800mm 全巾430mm 全高220mm 計画全備重量5,000g
3層式バックスカート方式エアークッション
エンジン 推進 ブラシレスモーター 3翼固定ピッチプロペラ バック付アンプ 2機
      浮上 ブラシレスモーター 大口径ダクテッドファン  1機
燃料種類 推進機11.1VLi-Po×2       
       浮上機14.8VLi-Po×2若しくは11.1VLi-Po×2
予定航続時間 20分以上
制御機能 7ch 
ギミック等 サイドスラスター・レーダー旋廻・航海灯・電子ホーン・客室照明等
 
今回のホーバーはシップヤードドワーフが建造する2隻目の新造船で前回のドリームルビー号の技術を余すことなく投入し、更なる、ホーバー技術の向上に努めて参ります。
工期は造船作業場での製作状況が以前と異なる為に少々時間を要するとは思われますが、来春には就航可能だと思われます。
また、最新鋭の加工機器を導入し、船体製作の合理化を推進しました。
今後のホーバー製作にご期待下さい。
発注者 大分モデルホーバーフェリー
建造者 シップヤード ドワーフ 
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造船行為はお休みしていた訳では有りませんよ!ちゃんとして居りました。
それは、な・・・なんと!あの三井造船の名機である、MV-PP5の建造を着手して居りました。
今回のホーバーは、前作のMV-PP103番艇、ドリームルビー号を凌ぐ、造船計画で、可也、大胆なモデルホーバー専用設計で行きます。
そこで、ラフプランから、具体的な工法、艇サイズ、各部受動部分のアイディアプランを、綿密に計画立てて来ております。
画像は、船内で航海中に今までご協力頂きましたほびー6号さんと、つよさんのパソコン等の 画像データを拡大して検証し、ラフスケッチで浮上機構のデザインをした、厳重機密資料です。( ^∇^)キャキャキャ
何がしたいか、ほびー6号さんなら解ると思いますが、普通の人には解らないと思います。 が!結構大事な事、なんですよね・・・ホーバーにとって。(≡^∇^≡)ニャハハ
 
ルビー号での経験からして、モデル用途で行くと、実船を、そのままでのスケールダウンでは部材の素材特性上、本物らしく走行し難い事が、今回の新たな試みと計画なります。
 
本来なら、実船同様、型が古いPP5を製作し、不具合の改良した上で、新型を!・・・なのでしょうが、前作のドリームルビー号自体が、最初のホーバー製作にしては、意外と好成績だった為、この技術をホーバーモデルのスタンダードモデルとし、PP5を建造し、見せホーバーの集大成PP10の最終型ドリームサファイヤを建造する計画です。
それから、本当のホーバーの研究に成るのでしょうが、研究用に建造するホーバーも有る程度は検討を付けています。 ルビーも改修工事したいので・・・
 
フレームから始まる製作工程のイメージトレーニングから、ディテールを上げる外装の小物の製作方法まで検討しています。
そこで、今回設備投資し、ついにカッティングマシーンを導入致します。
明日には到着予定なのですが、フレーム、スカートを、完全データ化して、補修あるいは、同型新造船の工期短縮化になればと思いますが・・・そのデータベースを造るのに膨大な時間を要する事は、確かでしょうね・・・(* ̄▽ ̄*)~゚
 
数ヶ所不明な部分が有り、大分への現地調査が必要な様です。現在の所、不明解な部分は、PP5の舵板の制御用のラダーアーム部位周辺の略真上からの画像と、天井部分・・・
が現在の所、不明解ですので、我こそはデータが有るョ!の方が居られましたら、御一報下さい。
 
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