30余年の「夢」をつくる!

週刊ミレニアムファルコン出戻り者です(^^;;
久しぶりの投稿です。
だんだんネタもなくなってきました。。。もっと画像がほしい〜〜

さて、左舷マンディブル側面メカのパーツ解析も残すところ3つ(いや4つ?)となりました。
(いい加減な解釈のものも含めます。。。(^^;;)

今回はこの黒で囲った部分です。
イメージ 1

これは以前にも紹介した AMT 1/25 ケンワース K-123 の
イメージ 2




イメージ 3
このパーツです。

イメージ 4
このパーツのハンドル状の部分は、前方の8rad様フレームの壁につながっています。
ですので、側面に貼りつくのではなく、若干宙に浮いた状態で付いています。
とても小さなパーツですが、結構効果的に使われているので、パーツ探しの際は
いつも気にかけておりました。
BOBAさんとの見解も一致したのでご紹介しました。
円筒部付け根にパーティングラインがあるため、円筒部が画像向かって左にズレているように
見えるところも符合します。

あと、白で囲った部分ですが、心当たりがあるのですがまだ確認はできておりません。
これは、太めのランナーでも代用できると思いますので、あまりこだわる必要もないと思う
のですが、判るに越したことはないので、もし判明したらまたアップしようと思います。


イメージ 5
あと判らないのは、この2つ(一つのパーツかも?)のブロック状のパーツです・・・

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イメージ 1

今回はいよいよH穴です。

まずは、koshi50さんの記事をご覧ください。

では、私の追加情報です。
このH穴は、F穴同様とにかく鮮明な画像が極端に少なく、よって判ったパーツも
少ないです・・・

まずはここ。。。

イメージ 2
これは、タミヤ 1/20 DFVエンジンパーツです。 ここは結構ハッキリ写っているので
間違いないかと。。。

イメージ 3

次はここ

イメージ 7
これは、タミヤ 1/35 sd.kfz 222 or 223 のパーツです。
(おそらく)

イメージ 4


イメージ 5

この画像を見る限り、これに相当すると思われる部分は黄色です。
鮮やかな黄色なら、この画像からいうとエアフィックス、くすんだ黄色ならタミヤの
ドイツ車両か戦車 そう判断し、形状の特徴からたぶんこれに違いないかと思います。
線の部分で切断されていると思います。

次。。。

イメージ 6
これもタミヤ 1/20 DFVエンジンパーツですね。
少し画像を加工して判明しました。

イメージ 8
ただし、このパーツのどこで切断されているかは不明です。
画像で見る限り、斜めからの画像ですので別のパーツが被っていると思われますので。。。

さて、このH穴のメインとなる丸いパーツ。。。 これは上の画像を見る限り
白い。。。ということは海外キットでしょうかね〜??

koshi50さんも仰っておられますが、これ以上の鮮明な画像が無い限り、これが限界
です。。。

もともと下面の穴は、パイプが多くてパーツの数が少なくてもあまり目立たない
ので、実際に作るときは、適当に創作となる可能性が極めて高いですね。

今後、新たな画像が見つかることを願うばかりでございます。。。

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イメージ 1

相変わらず資料の少ない下面穴メカです。。。
今回も koshi50さんの記事の追加情報です。 

このG穴ですが、比較的鮮明な画像があり、その分パーツも判りやすくて
助かります


イメージ 2
まず①です。
これはもう形状的に エアフィックス 1/76 sd.kfz.234 しかないですね〜
パーツ、プロップ画像に見られる突き出しピン痕も符合します。
イメージ 10
②は正直なんだか判断がつきかねますが、タミヤ 1/700 阿賀野 でいいんじゃ
ないでしょうか。。。



次に③です。
はい、わかりません!スミマセン
続いて④です。

イメージ 3
これはおそらく タミヤ 1/35 sd.kfz232 ですね。


ここのベースは、エアフィックスのムスタングなどの集合体の複製パーツで、
バンダイ 1/48 シュビムワーゲンまたはキューベルワーゲンのパーツ部が切り取られて
います。

イメージ 4
こんな感じに重なっていると想像できます。

ベースパーツが縦方向に斜めに切り取られているようなので、こんな感じに少し
ずれているのでしょう。。。
阿賀野パーツの穴からモールドが覗いているところも符合します。

次、⑤です。

これは、どうやら二つの阿賀野のパーツを結んでいる棒状のパーツに
見えます。

イメージ 5
こんな感じのパーツじゃないか、と目星を付けました。 要は、「湯抜き付き」のパーツです。

イメージ 6
ここに「湯抜き」と思われる部分が。。。
あと特徴として、阿賀野のパーツの穴が、棒状パーツの一部で塞がれている
ように見える点が挙げられます。

イメージ 7
この条件を満たすのは、タミヤ 1/25 SU-100のパーツしか思い浮かびません。。。
しかし、このパーツには「湯抜き」が無い。。。 ということは、なにか別のパーツが
あるのか?? これは困った!!  また探さないといけないので・・・

イメージ 9
こんな感じになってると思われます。






・・・・・あれ??






イメージ 8
こっちかいな〜!!
ちゃんとあるやんか! 同じキットの別のランナーに「条件」を満たすパーツが!

二つの阿賀野パーツを結ぶ「愛のパイプ」が無事見つかりました(^^)
ちょっと太いかな?と、はじめは思ったのですが、こんなに条件が揃うと、これしか
ないでしょう。

さて、画像で見える範囲で、あと判らないパーツは3つとなりました。
③と、あと「ベースパーツ」の脇にある棒?パーツ、そして
イメージ 11
この白で囲った部分。。。これもパーツだと思うのですが。。。

今回は割と鮮明な画像があったおかげで、結構解析が進みました。

さて・・・問題は「H穴」
ここは一部は鮮明な画像がありますが、もうほとんどわかりません!
画像がアップされないことにはもうお手上げです。。。

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イメージ 1

・・・F穴です。 もうわからん!! だって資料が。。。資料が・・・

とりあえず、まずはkoshi50さんの記事をご覧ください。

私が追加情報として提供できるのは1個だけ。。。


イメージ 2
この矢印の部分ですが、

イメージ 3
これは タミヤ 1/35 20mm機関砲38型 です。
これは間違いない!と思います。


イメージ 4
と、この①と②ですが、

イメージ 5
①はタミヤ1/20F1のパーツに見えなくもない。。。いやたぶん違うかな・・・(*´Д`)
でもH穴に使われているので、ここに使われていても不思議ではないかと。。。
もしそうだとすると、大きさ的に 1/20か1/12か、判断がつきませ〜ん!!
まぁたぶん違うだろうからあまり考えないでおきましょう
あ、20mm機関砲のパーツの置く向き間違えてるし〜。。。まったく・・・

で、②ですが、これはやっぱり4号戦車の起動輪じゃないですかね〜
1/48では大きい気がします。 ・・・あくまでも「気がする」  ね。。。

1/72、1/76でILMで使われていたのは、ハセガワ、フジミ、エアフィックス、イタレリがあります。
あ、ニチモ、ニットーもあったよーな。。。??
仮に4号戦車として、ハセガワとフジミは除外します。 というのは、両者ともスポーク側に
取り付け穴が無いと思われるからです。 ネットでパーツ画像を見た限りでは
ドライブスプロケット内側に穴があいていたので、スポーク側は凸になってるはず。。。
このピンボケ画像を見る限りスポーク側に取り付け穴があるように見えるので、これが
ついてるエアフィックスかイタレリのものだと推測します。まあアテにはできませんが、
そう思ったのでして。。。

しかし、画像が少ないつまらない記事になってしまった・・・
とにかく資料となる「画像」がないので、どうしようもありません。。。

ん〜。。。なんか書くことないかなぁ〜 ・・・そうそう、エアフィックスの再販が目白押しですね!
私はとりあえずベルファストを予約しました。 持ってるものはプラ材が古くもろくなって
いるので。。。あと、パンサーも! これは切り出しに失敗したときの予備として!
複製するよりコスパが良いので。。。
アークロイヤルも出ますが、これは「セカイモン」で高い値で買ったのに、使ったパーツは
たった1個!! もう泣けてきます・・・
この先まだ他のアイテムも続くのかな? 楽しみです。

さて、ダラダラと書きましたが、追加1個だけでも判明したので、とりあえず良し!とします。。。


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マンディブル下面穴メカの解析が一向に進みません! 上面も不明部分がまだあるのに・・・
いや、正確に言えば断片的にいくつかパーツは判明していますが、
穴メカとして反映させるにはまだまだ足りません。。。
これではストレスが溜まるばかり。。。そこでレクテナのパーツを考えてみました。


イメージ 1
この部分ですが、これは艦船しか思いつかないので、とりあえずパーツの
特徴から考えてみました。
①②③と順に太さが違いますね。 こんなパーツは 1/700WLでは考えられない。。。
そこで、他のプロップに使われているキットを洗い出しました。
ハセガワ1/450はもちろん、タミヤ1/350も結構ある。。。
で、「Super-Hobby」でパーツを見ておりました。 しかしここは旧キットがないので
調べられないのですが、それは仕方ないですね。。。
それにしても「リスト」にある 1/350 ビスマルクやテルピッツ、未だどこにどのパーツが
使われているかわかりません。。。ホントに使われているのかなぁ・・・


イメージ 2
そして、見つけたのが タミヤ 1/350 大和です。 これの副砲の上のアンテナ?の
パーツです。艦船ってこういう部分が多いですが、一体何なんだろう?? 艦船詳しく
ないので。。。
で、プロップと比べて特徴は符合します。 また大きさもちょうど!!
黒線部で切られています。

ということで、ここの部分のパーツは タミヤ 1/350 大和 と判明しました。

ところで、穴メカですが・・・

イメージ 3
イメージ 4

見つけた画像はこんなの。。。 せっかくいいアングルなのに、なんでピンボケ!!
でも、きっとまともな画像を誰かが持っていることでしょうね。。。

イメージ 5
イメージ 6

このピンボケ画像、なんとかならないかとアンシャープマスクをかけてみました。
ダメだ!! ブレが余計に際立ってしまった!!
ブレでパーツ同士が重なっているうえ、影まで重なってますね〜
それでもちょっと詳細が見えてきたものもあります。
でもいまのところこれらの画像から判明したのは1個だけ。。。

シャックルを無理やり曲げたようなパーツに見えるものもあるな〜
あと、4号戦車の起動輪らしきものも見える。。。これはどう見ても1/35ではないな。
他の画像からいくつか見つけたパーツを上の画像に照らし合わせると、まるで
違うものに見えるので、やっぱり役には立たないかな〜。。。

もう適当にやって妥協するか、もっと画像を探すか・・・どうしよう・・・

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