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口あけて見てました。
こんな大自然のなかで
あえて異なる種の動物が愛し合う
なんて・・・
頭は柔らかいと思ってた自分が
少し恥ずかしかったです。
出直してきまーす。。。
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クラッシック
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50歳を過ぎてなおも、興味本位で各方面の書物を読みふけり・・・
まあ、そこで思いますに、特に歴史の試験問題に関しては、これは何の意味があろうかと・・・
将来的に学生の絶対数が減ってくる訳ですし、許されるならば、勉強したいものにその勉強の機会を与える方向に向かないものだろうか・・・
ヒストリーすなわちHIS STORY
彼の物語を後の他人様が語る物語でありますよ。
試験問題には不向きじゃああんみゃーか?
にわか勉強は意味ないと思うのですがねー
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messa hisashiburiyanka !
connanshite caitala
nanya guaikokugo mitaiyana
nanca cakanto cesarete
shimaude!
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ルーシーてこんなに歌が上手かったの?
ところで
シュレーダーだったか
シュローダーだったか
自分もこんなところがあって
嫁から
どうしてそんなに暗いのばっか弾くの?
明るいの弾けないのって
言われたことがあり
好きでひいいてるのに
あんたからそんなこといわれたくんないわ!
ってカチンと来たことがあります
それから隠れて弾くようになった
あとハノンとかひいてると物が飛んできそうだった
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これは最近でた1960年にマウリツィオ・ポリーニが
アビーロードスタジオで録音し
そのまま、リリースされずに
お蔵入りしていたものだそうです。
自分が少しだけクラッシックピアノを習っていたせいもあって
ショパンのピアノはいろいろ聴くことが多かったのですが
これは別格です
今のポリーニでもこれは弾けないと思います
若いので(18歳?)
フィジカルな面でのピアノのコントロールはすさまじいィです
また、録音が素晴らしい!
不必要な残響音がなく非常に音楽的な音響処理とでも言えるし
このレコーディングエンジニアは
とんでもない奴だと思う
ホワイトノイズがあるけど
じゃまにならないし
これ?ピアノの音?って言うくらい
まるで生きてるピアノのようだし
・・・
ということで
ポリーニさんを調べて最近のを聞いてみたら
もうそれは聴けないのです
・・・
細かいことだけれどもショパンのこの練習曲のように音数の多いものは
残響が多いともうそれは汚く濁ってしまい
どんなに上手くてもその美しさは損なわれてしまう
よく大きなホールでの演奏を
素晴らしいなどと
よく評価するけど大きなホールでは音が廻ってしまい
プレイヤーのコントロールが出来ない状態になるのであります
上手いプレーヤーというものはそこまで
考えて演奏しております
・・・ということでピアノの録音が如何に難しいか・・・
でこのテスタメントというアルバム
持っていれば他のピアノは
聴かなくてもよい
と断言できるくらいの代物であります
ショパンのお手本としてはダントツに輝きます
あまりにも美しいです
一番を聴きはじめたら最後まで釘付け
になります
この美しさを感じられる私は幸せです。
でも、当時どうして発売しなかったんだろう?
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