雑談

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岩窟王やじ!


この店長さん一度お会いしたことがあるのですが
非常にいい方で
そんないい方もこんなに熱くなるんだ〜って
 
その熱さに笑っちゃってほんと失礼
久しぶり死ぬほど笑ってしまいました
この記事を店長が読まれることは無いでしょうから・・・
ほんと失礼します
店長の気持ちがほんとすっごくわかるので
 
・・・スティービーワンダーがでてきたので
いろんなのコピーしてるなって・・・
 
いや〜ついつい最後まで見てしまうんです
俺もなんかこんなに熱くなりたいな〜
って思わせてくれた
熱血先生の動画でした
 
 
店長、ほんとにすんません!
 
 
 
 

今日はプチ真面目な話

 
 
下に転載したのは鳥取環境大学のブログからの記事
ギブソンのギターに使われてるエボニー(黒檀の話)
 
 
以前から非常に気になっているギターに使われる木材の話しでございますが、これはもう絶滅危惧種となれば、非常に考えさせられる話しでありまして・・・
現在、非常に、比較的安くいいギターが手に入る時代になったのは、ギター好きの人間にとっては都合のいいことではあるのですが、一方で木材の乱獲ということで、ギターを持つ側にも責任が・・・っちゅう話しになるのであります。
私がギターを始めた頃なんぞは、そりゃあもうギブソンなんぞは、雲の上のギターでありまして、ショウウインドウ越しに拝ませてもらうだけで、幸せっちゅうもんでありました。
今、確かにギブソンを手にはしておりますが、あの頃がへんに懐かしく思えてなりません。この後に及んで、ギブソンを所有する技量も資格もないのではなぞと・・・
 
この後、より一層木材事情は厳しくなりましょうし、ましてや、プレミアムな貴重な木材を使ったギターを所有することが犯罪になるような時代がやってくるのかも知れません。恐ろしい話しであります。
でも、いい木を使って作られたギターは、銘刀「むらまさ」ではありませんが、恐ろしい魅力を持っているのも事実。
血で血を洗うギター争奪戦が〜
キャー!!!
映画「レッドバイオリン」みたく、ある名器を巡って沢山の人間が死んでいく〜
 
みなさん、使わなくなったギターは捨てないように!
な〜んかね、いま、楽器沢山作りすぎだよ!
 
 
 
マダガスカルのマオサラ(Masoala)熱帯雨林はレミューが棲む熱帯雨林として有名だが、現在では一日1,000本の黒檀や紫檀などの高級木材が違法に切り出されているという。マダガスカルでは2009年に起きたクーデターにより、政府の統治能力が欠如した状態が続いており、これが違法伐採に拍車をかけている状況だ。国立公園内部でさえ、かまわずに伐採が入っている。生物多様性に対する脅威というばかりでなく、違法伐採は地域の人々の経済に対しても大きな打撃だ。先進国の市場では、例えば紫檀のベッドは場合によっては1台で100万ドルもするというのに、原木丸太に支払われるのはその1%にも満たないという。マダガスカルでは7割の人々が栄養不良状態にあり、人口の2/3は世界の貧困ラインと言われる1日1.25ドル以下で暮らしているという。木材を仮に伐採利用することを是とするとしても、それは、地域の人々に正当な収入を保証することが最低の条件だろう。今回のコンサートはこうした問題も含めて、違法伐採の問題を人々に啓発することを目的に開かれた。

一方、極右派の茶会は、8日にギブソンギター社を支援する集会及びコンサートを開く。本ブログ9月5日と9月11日付け記事でも紹介しているように、ギブソンギター社はマダガスカルで違法伐採された木材を購入し、インド経由で輸入した件で公判中だが、未だ立件には至っていない。こうした状況の中で、茶会側は、今回のギブソン社のケースはアメリカが規制過剰の社会になっている象徴として、レイシー法そのものを批判する立場をとっている。ギブソン社CEOのヘンリー・ジャスズキエウィクズ(Henry Juszkiewicz)氏は、保守派系のメディアへの露出を多くしながら、過剰規制という論点を盛んに持ち出す戦略で、自らの正当性を訴える構えだ。さらに同氏は連邦下院議長のジョン・ボーフナー(John Boehner)氏に招待されて、オバマ大統領の雇用創出に関する演説にも出席した。ワシントンDCにまで過剰規制の問題を、雇用問題との絡みで訴えるような議論を展開しているとみられる。

さらに、今週末の集会では、茶党はギブソン社を犯罪者ではなくアメリカ規制社会の犠牲者として扱い、他の保守系グループらと共同でレイシー法違反容疑で窮地に立たされているギブソン社を支持する構えである。彼らは、ギブソン社支援を、規制社会アメリカ批判に同調させる。あるいは自由に対する反動法として、レイシー法への批判を強めている。集会にはCEOのヘンリー・ジャスズキエウィクズ氏も参加予定だという。

うわさでは、音楽家らが所持している楽器も没収の対象になるといった話もあり、一時は業界震撼とも言われたが、先ごろ当局の野生動物局からは、現在までに所有している楽器については規制対象から除外するので心配されないようにといった旨の発表がなされているという。

違法木材問題を追いかけている環境NGOのEnvironmental Investigation Agencyで森林キャンペーンを担当しているアンドリア・ジョンソン(Andrea Johnson)氏は言う。「この件は不合理な形で政治問題化されつつあります。現実離れをした議論の中に無理やり入れ込まれているような状況になっています。雇用問題と絡ませるなどです。茶党のギブソンギター社支援が自由のために立ち上がろうというキャッチフレーズになるのも驚きですね。失笑ものですが、笑ってはいられない状況です」と。

ヒッチハイク人生

 
 
ヒッチハイク人生
 
 
 
 
「ヒッチハイクの人生」ってしたら
ずーっとヒッチハイクしてる人みたいに聞こえるのかしら
人生ってヒッチハイクみたいなもんさって・・・
いや〜俺はちゃんと自立して自分の車に乗ってるんだって言う人もいるかもしれない
でもね〜結局誰かに頼って生きてるってとこがあるのよ
今はそりゃー自分のベンツかなんかに乗ってる人もいるだろうけど
・・・そういう人は絶対に他人を乗せたりしないはな・・・
でも、次の瞬間、他人の車に乗せてもらわなくちゃならない時だってあるかもしんない
・・・突然故障したりとか?
自分が小さい頃っていうか、高校くらいまで?
やたらと田舎に住んでたの
それで、バスの本数とか少ないんで、家に帰るまでに歩いて帰ってたことがあるの
ずっとのぼりで、数キロあるの
で、とぼとぼ歩いてるとよく知らない人が乗せてくれた
いまじゃ、考えられない光景かもしれない
毎回、違う人だし、降りかけに「ありがとう」の一言で手をふってお別れ
乗ってるときは、子供なのに普通に世間話とかするわけ
真面目な話し有難いな〜って感謝の気持ちももったりして
いい時間だたと思う
最近、社会全体に他人を受け入れない傾向があると思う
・・・
それはさて置き
自分はこの延長で生きてる感じがある
でヒッチハイクのような人生・・・「ヒッチハイク人生」
・・・いいでしょ!
頼っちゃって
頼られたほうも悪気持ちはしないのよ
反対に頼られることもある訳だし
50/50にはならなくても
「他人に迷惑をかけないように」とかさ
「人がどう思うか考えなさい」とかさ
ちょっと棚に上げて
「ごめんなさ〜い」乗せて?ってとか
ピンと親指たててミニスカートをもっとたくし上げちゃったりとかさ
どっか上手く世の中渡らなきゃ!
・・・なんだけど、昨今のこういうことを拒絶する世の中
な〜んか辛いよね・・・
未だにヒッチハイクのようなことやって生きてるあたしにとっちゃ
困ったもので
 
 
 
 
ちょっと真面目な話し
結局ね、年金の財源とか幻なのよ。
きっと、近いうちに世の中爺婆のゾンビだらけになっちゃうんだから・・・
気持ちは巡り巡ってくるものだから、今のうち誰か乗せておかないと
自分がゾンビになったときに
親指立てても・・・おいて行かれちゃうよ
 
 
 
 
 
 
 
 
ストラトキャスター談義
 
遂に、今回でシーズン1の最終回となりました。
とっておきのストラトですな〜
うんうん・・・
ストラトはレスポールやテレキャスと比べかなりいじりやすく
また、音の変化も存分に楽しめるエレキですな
ああでもないこうでもないと迷走を繰り返しながら・・・
あと、ちゃんとした工房とかにお願いすると
とんでもないお嬢様に変身したりもする
フェンダーに限らずいろんなメーカーからも、それらしい、或いはそれを超えるものが沢山ある
 
でも
どうしてもフェンダーに拘る人も相当いますな・・・
ちなみに最近のフェンダーの普通のラインナップはこれは所謂ストラトではありません・・・あれはストラトのお化粧をしたお姉さん達で普通に付き合うのは
見た目もよく、友達に自慢できる彼女かもしれませんが
付き合っていくうち、この子つまんないな〜
別に我がまま言うわけでもなし、素直でいい子なんですが
なんか、浮気したくなるんですよね〜これが
 
では、何処に本物のストラト嬢がいるかっちゅう話
さあ、どこにいるでしょうか
オリジナルにきまっとるやないけ?
 
・・・それがオリジナルはもう四十路をこえ、そりゃあ味があるでしょうが
人は枯れた音でいいねー堪らんとか言いよりますが
その実、やっぱり、何処かピチピチしたお嬢様がいいっにキマットルのです
 
そこで、老舗フェンダー屋敷には、マスタービルダーなるマイスターが
作った?ホントにつくっとるのか妖しい?ストラト嬢がいるのでございます
 
なかにはクラプトンの衣装を着せて綺麗なお化粧をしたお嬢様が
おり、彼女たちはとんでもなくお金を稼ぎます
 
がしかし、このお嬢様方もどこか怪しいのでございます
滅茶苦茶我がままだったり、追加料金取られたり、喜怒哀楽の超激しい子だったり
なかなか癒されないのであります
・・・
 
この哀しい現実。
 
ところが、人生のすいいも甘いも教え込まれた
キラキラ衣装は着てないものの、何とも美しい心をもったお嬢様が
日本にいるのであるます
 
ESP館のほか、いろんな館にひっそりと居りますな〜あんまり呼び込みとかしてないので、中に潜入しないと、よう分からんのでありますが、それはもう素直な癒し系の彼女達がおるのであるます
 
宣伝文句にだまされるな!
自分の心を磨いて、心根の美しいストラト嬢を探そうではありませんか
 
 
けどね
世界にもうあんまりいい木が残されてないのは事実よ
だから、よい木からできたお嬢様はお高いの・・・
 
後ね、オリジナルはね優しいわよ〜
あの優しさにほれ込んじゃうのよね、きっと
 
おーい!音の話しは?
あのね・・いくら心根の優しいお嬢様でも、やはり多少、気位は高いもの
そうやすやすとは付き合ってくれないわよ
まずは自分を磨かないとね
・・・出直してこいって言われるのがオチなの
乱暴にしたら、すぐ出てってしまうわよ
 
               でもね。キラキラ極上のキッスはもうたまらないわよ
               それはね。コンサート会場とかでは得られない
               あなたとアンプの間の狭い空間で
               あなただけにしてもらえる
               あmま〜ぃ・・・
               「ストラトサウンドのキッス」ね!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
フェンダー テレキャスター談義
 
テレキャスターについては、まあエレキの原点とでも言いましょうか・・・
いまもあるのかな・・・新宿にテレ専門のお店があって
まあ、店中テレだらけ、ありゃ初めて行ったときゃ笑いましたね
このテレキャスター、これもはまるとヤバイ世界で
まるで任侠の世界とでも言いましょうか
音どおのというか泣く子もだまるテレみたいな、ちょっとドスのきいた世界ですな
構造上、テンション強くて、サスティンもなく、初心者ご法度ですな
最近映画でなんかありましたな兄ちゃんがテレ弾くの・・・
この楽器ロックで使う場合、気合がいるのね
ジャズで使うと、それはそれで落ちついた大人の音も出せる
何だけど、こりゃ基本カントリー系統が一番似合うですな
音数多くて音をちりばめて弾くようなの
後、ファンクとかR&Bとか
というわけで、ボディ・ネック・ビックアップのバリエーションで
まあ、ホントにいろんな音が出るしろものです
いや、楽器が多種に渡るという意味ですよ
一本のテレでやれる音楽のスイートスポットはホントに狭いです
一本で、いろんな音楽をこなすのは、かなり無理があるということです
そういうことで、新宿のお店にドンだけたくさんテレがあるのっちゅう・・・
バリバリ、カントリーでキラキラ出来るテレもありゃ
ハードロックテイスト バリバリのペイジみたいな音のでるテレもあり
ミッシェルガンエレファンと見たいな痺れる音の出るテレもある
かたや、アーリーブルースの安っぽいチャッキンチャッキンしたものもある
ジェフベックも使ってたようなものだってある
僕の好きなラング兄さんのテレだってある
結局、お店一軒一杯にナッチャウッワケ
 
だから
 
この領域にはアタシは踏み込まないのでした
持ってるのは1本のみ・・・残念ながら全然弾きこなせない
 
 
 

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