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最近息子から勧められた本を読んでみた
一気に引き込まれて大笑いしながら読みふけって、最後にはボロボロ泣いてた で、もう一回すぐに読み返したけど結果同じリアクションww 「人」という字は支えあって生きているっいうありふれた不変のテーマ それを自己完結主義の高校生の男の子が、初めての「仲良し」を通じて気付いていく 「生きるってのは誰かと心を通じ合わせること、そのものを指して生きるって呼ぶ」 物語の中で出てくるセリフなんだけど、この視点は今の自分にはなかった 結局、俺も自己完結の独りよがりだったのかもしれない この本を教えてくれた息子を誇りに思う 「君の膵臓を食べたい」 おどろおどろしい題名やけど、内容は決してそんな事ないから(^_^; 暇があったら是非皆さんも読んでみて下さい |
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キンちゃんはピュアなんだな、
膵臓を食べたいは少し引いた。
キンちゃんが言ったわけでなくて本のタイトルか。
2016/5/22(日) 午前 2:41 [ オリヒメ ]
> オリヒメ様
汚れきった心の片隅に、まだピュアな部分が残ってたようです(^_^;
カリバリズムじゃないけど、この本を読めば「君の膵臓を食べたい」って気持ちがわかります(*´ω`*)
2016/5/22(日) 午前 9:48