全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全132ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

失敗5

アドレスV125SシロートDIYのNG集、第五弾で〜す!(開きなおり)

まず、なんで補助灯つけてみようかと思ったかというと、街でデイライト風のLED装着してるアドレスを見たからです。
同じ感じにしようと思ったのですが、そもそも防水性とかどうなのかわからず、防水をキーワードに探していたら結局こういうのになりました。amazonのタイムセールで少しお安くなっていたのもありましたが(笑)。
結局のところハイビームになりましたが。
問題はリアフォグもどきで、配線したときにどうしても片方が点かなかったんですよ。
製品の配線が細かったのでこれを使ったのですが、点灯してるほうの線につなぎ変えても点かない。球イカれてるのかそれとも断線かと思い、念のため同じもの買って(安かったから)同じように接続してみたらやはり点かない。二個セットの両方ともです。さすがに悩んでひょっとして接続不良か?と思い、接続端子をバラして被膜を手て剥いて再セットしてみたら…点きました。
実はドラレコの接続にもこの接続端子つかってて問題なかったので信頼してたのですが、線によってはダメみたいですね。ハイビームのインジケーターもどきをつけたときも接続不良になりました。
面倒でも素直にこういうのを使うべきでした。折をみて繋ぎなおそうと思ってます。

そしてこいつらのスイッチですが、最初はこれをつけてました。ですが普通に素手で扱うぶんにはいいかもしれませんが、ハンドルカバー越しではクリック感が掴めず現在のようなスイッチを取り付ける羽目に。
実はこのスイッチは面白いことがありました。左右で二つ買ったのですが、片方は動作が違ってました。通常、このようなプッシュスイッチは上がっている状態がOFF、押して下がっている状態がON、というものだと思うのですが、片方は上がON、下がOFFでした。これもすっっっっっごく悩みました(笑)。配線を間違えたのだと思って何度も確認したのですが、どう見ても正常な動作しているほうと同じなんですよ。仕方なくこれももう一つ買ってみて同じように接続したらきちんと上がOFF、下でONになりました。単に個体の問題でしたね。配線の誤りでなくてよかった。
それはさておき、現在のスイッチの装着ですが、元記事にもありますように左側(パッシングスイッチ)は穴あけに失敗してしまいました。
具体的には下の画像の〇あたりに開けてしまい、雌ネジ穴が邪魔でスイッチを固定するナットをつけられないという…(汗)。
ちゃんと印をつけるとかしないでやるからこうなるんですよ(反省)。
イメージ 1
(これは穴あけ後にメルカリで入手したもの)
仕方ないのでこれまたグルーガンで補修。しかしこれも外から補修してしまったので、中からの補修にしなおしました。
そしてスイッチパーツの誤発注(笑)。リアフォグもどきスイッチは赤く光るヤツを頼んだはずが…。
イメージ 2
左が補修痕も無様な様子、右はなんか青いぞ(笑)。
現在はこのような感じ。
イメージ 3
左は中から補修したのでキレイになり、右は赤くなったうえにスイッチの種類も変わりました。

この手の作業は手間を惜しむな、ということですね…。


(iphone7)




開く コメント(0)

失敗4

アドレスV125SシロートDIYのNG集、だ…第四弾です(震え声)。

元記事はしれっと書かれていますが、これはいろいろとやらかしてます(涙目)。

何から行こう…。まずは配線取り回しから。
リアカメラのコードの引き込みは最初からキャリア取り付けのカウルの穴を狙ってはいたんですよ。
でもゴムを少しめくってみて、隙間なさそう…、と思ってしまったのが過ちでしたね。
で結局、最初はこんな風にしてました。
イメージ 1

イメージ 2
しかし、やはりコードへのダメージが心配になって、リアカウル取り外してる画像漁ってみたら、キャリアのとこ結構、隙間あるじゃん、ということでそこから引き込み直しをしました。

次にドラレコ本体の設置ですが、アドレスV125S関連の記事に添付している画像、よく見るといつの間にかメーターカウルからニョキニョキのびてたケーブルが消えているのがわかります(そんなに注意してみてない?)。
やはり見てくれがよくないのと、元記事にも書きましたが実は穴を開ける気満々だったので結局インナーカウルに穴を開けてそちらからケーブルを通しました。
開けた穴にはゴムブッシングというのをつけたかったので事前に準備しておいたのですが、30mmを注文したはずなのに届いたのはどうも25mmっぽかった。ノギスで寸法図っても説明の図と違う(笑)。でも大勢に影響ないので開ける穴の大きさを少し小さくすればよいと考え、30mmの穴をあける。そのサイズのホールソーもある、と安心していたのが運の尽き。いざ、穴を開ける段になって記憶違いをしていたようで、なぜか28mmの穴を開けてしまったという…。何を言っているのかわからないと思いますが、ワタシも何をされたのかわかりませんでした(笑)。当然、ゴムが嵌らない(笑)。穴を2mm広げる?どうやって?インナーカウルって簡単に削れるの?でもヤスリがない(笑)。ということで、隣にもう一つ、今度は正しいサイズの穴を開けました(爆)。
不要の穴は切り取られた部分をあてがってホットグルーガンで補修していたのですが、これも外側から補修してしまったので見た目最悪だったのを、今日、補修しなおしました。
一旦、取り外して…。
イメージ 3
裏から補修。
イメージ 4
上からシールを貼って誤魔化す(笑)。
イメージ 5
こんな感じ。
イメージ 6

これで終わりではなく、実はまだやらかしてます。
このカバー(ラック・レッグ・シールド、というらしい)を外すときはちょっと固くて大変だったのは確かだったのですが、いざ組み立てのときにもなんかうまく入らないと思ったら右側の雌ネジ部が破損(少し下に折れ曲がって柔らかくなってしまってた)してました。
外すとき確かに左が先に全部外れたのは確かですが、それなら右に折れ曲がっているのが道理だと思うのですが…。もしかしたら組みのときにすでにこうだったのかも。
このままだと入らない(グラグラしてるから)ので潔く切断。だって仕方なかったんだもん。
一番下(左)は無事、真ん中は少し曲がってる、上(右)は切断(トホホ…)。
イメージ 7

あとは(まだあるのかよ)ドラレコ本体の雨対策。
一応、防水とは謳ってますがそれでも濡れないほうがいいに決まってると思い、カバーをすることに。
最初はなるべく水滴の入る経路が少ないほうがよいと思って自分なりに工夫してみたりしましたが、操作性の悪化のため、シンプルに…。
カバーなし(穴あけ前)。
イメージ 8
ジップを開けて取り出す風に…(だから反対側にケーブル用の穴を開けた)。
イメージ 9

イメージ 10
操作性を優先してシンプルに(かぶせるだけ)。
イメージ 13
この後、コントローラーもかぶせるだけ防水仕様に。

(オマケ)
フロントカウル開けたついでに、スモークウインカーつけてみた。
イメージ 11
イメージ 12






















ヤンキー仕様か(笑)。


(iphone7)


開く コメント(0)

失敗3

アドレスV125SシロートDIYのNG集第三弾です(笑)。

クリア化については本編の通りですね。なんかもうすべてが失敗って感じ(涙)。
でもまあ、使えないわけではないのでOKでもいいかと。
ここでの反省は道具はそこそこ良いモノを使ったほうがいいということでしょうか(個人的に)。
amazonで\270のプラスチックのこぎりはやめておけばよかった。一回こっきりなのでいいかと思ったのですが、切れ味が悪いということがこんなに致命的だとは…。また、殻割りをヘアドライヤーで代用しましたが、ふつうにヒートガン買ったほうがよかったかも。\2〜3,000くらいのものでもいいから。
そうすればもっと温度が上がってブチルゴムもよく溶けて苦労は少なかったかも…、とか。

オレンジ化は、この画像の(パーツはともかく)オレンジのウインカーは結構カッコいいかも…と思って、まずはリアだけオクで安く手に入れて合わせてみたらことのほかよかったので。
最初は中古パーツでV125Sベーシックのオレンジウインカーを入手して、殻割りにつかったボロを利用してチョイ悪クリアスモークも作って完結の予定が、お目当てのウインカーは競り負け、その後は出品がない。中古パーツも探してみたけど見つからない。じゃあちょっと塗ってみるか…と、まあ一時の気の迷いのようなもので。
しかもオレンジ→スモークと変更しやすいように当初は剥せる塗装(ラバースプレーのグロスクリア)の上からクリアオレンジ塗って、と考えていたのですが、所詮ラバースプレー、クリア感がでないので直接塗ることに…。

左は剥がれるかの実験、右はラバースプレー+クリアオレンジ。
イメージ 1
イメージ 2






















直塗装風景(笑)。
イメージ 3
イメージ 4






















当初の予定ではブツを入手したら塗装をべりべりと剥して簡単にスモークにできるはずだったのに、かなり苦労してオレンジ塗装を剥がしました。そのせいか、スモーク塗るときはすごく雑になってた(笑)。
さらなる反省点は最初からオレンジ化を目指していれば手間暇金も少なくてすんだのでは…という(トホホ…)。
でも最初はそんなこと考えもしなかったからなぁ…。お手軽にクリアレンズ化すればOK、みたいな(それはそこそこ達成していたのでは?)。


(iPhone7 / Pentax Optio WP80)


開く コメント(2)

失敗2

アドレスV125SシロートDIYのNG集第二弾です。

<ウインカーポジション+LED化(テールライト含む)編(これとかこのあたり>
まずはウインカーのポジション化とLED化を同時にやってしまったのがいけなかったかなー。
知識がついてきていない(今もそれほどないが)のにいっぺんに色んなことはやらないほうがいいですね。
ポジション化自体はまあいいでしょうが、LED化は微妙だったかも。
ポジションランプとして(減光しているとはいえ)常時点灯となるので消費電力の少ないLED化をしたほうがバッテリーの負担も少ないのでは?と考えたのですが、ウインカーリレーのアース問題とかLED球の明るさ問題などあり、また、発電機からのノイズなのかチラチラするようになってしまいました。昼間の明るさ問題は結局T16に移行となり、ウインカーリレーとT10球セットを買わなくてもよかったかも、ですね。それぞれ個別に検討すればアース問題もなかったし、もっと安価にできたかもしれません。ただ、アース問題の解決についてはその後の電装品追加もあったのでケガの功名といえるかもしれません。
テールランプは某〇ケガワ、それよりも明るいという謳い文句のオクの出物を試しましたが、〇ケガワは少々暗いしオクの出物は明るいのはいいのですが、ブレーキかけたときとの輝度差が少ないので危険がアブナイような気がして、結局、こいつに落ち着きました。これは明るさ自体はノーマル球とほぼ同等ですが、きちんとメリハリの利いた輝度差があり、よいです。

あ、載せる写真がないや。これでお茶を濁そう(笑)。
このスモーク、結構いい色ですよね。
イメージ 1


(iphone7)



開く コメント(0)

失敗1

アドレスV125SシロートDIYのNG集第一弾です(汗)。

ヘッドライトの外し方を調べてて、なぜか下記三か所のネジを外せば取れると勘違いしてて引っ張ってたらメーターカバーを破損してしまいました。
イメージ 1

イメージ 2

実際はこちらを外さないとダメ。
イメージ 3

ちょっと考えればわかりそうなものですが、思い込みというのはオソロシイ…。
ヘッドランプ自体はポンづけ製品なので何の問題もなかったのですが…(悔)。
ちなみにメーターカバーはヘッドライトを外してから内側のネジを外す必要があります。
メーターカバーまで外すとこんな感じに…。
イメージ 4

普通にハンドルがついてました(当たり前ですが)。


(iphone7)




開く コメント(2)

全132ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事