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			<title>多摩一般労働組合</title>
			<description>　八王子・多摩地区の労働者を中心に組織された「多摩一般労働組合」のブログです。組合員の日記や活動報告などを中心取り上げていきたいと思います。みなさんの労働相談にも取り組んでいく予定です。

　連絡先：〒192-0053八王子市八幡町13-2ふくしまやビル2F
　　　　　℡042-628-2319　Fax042-620-2786
　　　　　ｅ-mail　tama_ippan@yahoo.co.jp

※申し訳ありませんが、当ブログの内容にそぐわない宣伝・コメントについては削除させて頂きます。
[[item(http://www.nurs.or.jp/~hotspace/data/music/Warschawjanka 1.mp3)]]
上に表示されているのは「ワルシャワ労働歌」を奏でるためのスイッチです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tama_ippan</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>多摩一般労働組合</title>
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			<description>　八王子・多摩地区の労働者を中心に組織された「多摩一般労働組合」のブログです。組合員の日記や活動報告などを中心取り上げていきたいと思います。みなさんの労働相談にも取り組んでいく予定です。

　連絡先：〒192-0053八王子市八幡町13-2ふくしまやビル2F
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上に表示されているのは「ワルシャワ労働歌」を奏でるためのスイッチです。</description>
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		<item>
			<title>高齢者よ、立ち上がれ!</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-34-ca/tama_ippan/folder/1046947/39/53854839/img_0?1427367961&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_256_208&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;面白い映画が上映されています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以下、転載です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●映画「人生に乾杯！」&lt;br /&gt;
俺たちにも明日はあるんだ！ いまこそ「老人力」を使うとき&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　その昔“怒れる若者たち”という言葉がはやった。中高年のアイドル、綾小路きみまろではないが「あれからうん十年……」。若者たちはいまや怒れる老人たちになりつつある。その走りともいうべき映画が、ＯＥＣＤ加盟国で自殺率の一番高いハンガリーから二番目に高い日本にやってきた。ガーボル・ロホニ監督の「人生に乾杯！」がそれだ。&lt;br /&gt;
　主人公のエミルは81歳で、寄りそうヒロインも70歳の妻ヘディ。二人が高級車を乗り回し拳銃を突きつけて強盗の旅をする活劇もの―といえばカッコイイが、彼はギックリ腰だし彼女は糖尿病で注射器を手放せない。銃は旧式のトカレフで車はチャイカという社会主義時代の遺物。その時代、若きエミルは党幹部の運転手だった。スパイ容疑で豪邸を捜索したとき、令嬢だったヘディを救ったのが縁で二人は結ばれた。やがて社会は資本主義へ再転換した。それで人々は幸せになったか？&lt;br /&gt;
“あれからうん十年”、二人は公営アパートで細々と暮らしていた。そこへ家賃滞納の取り立て人がやってきてしつこくブザーを鳴らす。エミルは息をひそめ、床にはいつくばって隠れたものの腰を痛めて身動きできない。無残。彼らは年金で余生を過ごすはずだったのに、グローバリゼーションの市場経済の波に襲われ、もはや年金だけでは立ちゆかなくなった。その彼がついに立ち上がる。妻の誇りにしていたイヤリングまでが借金のカタにとられたからだ。&lt;br /&gt;
　この映画に、かつての「俺たちに明日はない」を連想する人もいよう。が、それと違うのは、強盗をテレビで知った高齢者たちが共感し、デモにまで発展してしまうことだ。&lt;br /&gt;
　映画パンフレットで、84歳の俳優、大滝秀治が「こういう生き方があるのか」と「感動」している。年金問題で揺れる日本の高齢者も、怒りをこめて立ち上がれ！―と映画は訴えている!? （木下昌明/「サンデー毎日」2009年6月28日号）&lt;br /&gt;
＊映画「人生に乾杯！」は6月20日から東京・シネスイッチ銀座でロードショー、ほか全国順次公開　写真(c) M&amp;M Films Ltd.&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tama_ippan/53854839.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2009 03:48:57 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今回の沖縄研修旅行</title>
			<description>　今回の沖縄研修旅行では辺野古の新基地建設反対運動、高江のヘリパッド基地建設反対運動、読谷村の象の檻と言われていたいわゆる楚辺通信基地跡地、読谷村のチビチリガマ、シブクガマ、名護市のチュラ海水族館、ひめゆりの塔、鉄血勤王隊・健児の塔、平和の楚(平和記念公園)を見て回り、そして沖縄5・15県民集会に参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　例年と比べるとかなり強行軍でしたかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも、今回の僕の学んだものは、沖縄には「精神病者」が多いこと、そして発病率も高いことが改めて理解できました。その原因は実際に調査しないと明らかなことは言えませんが、沖縄の持つ歴史、社会の現実を考えさせられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　差別と迫害、抑圧の歴史、そしてその構造は現在も続いています。社会運動、労働運動を担っている人の中にも多くの「精神病者」がいる、そして病気を抱えながら、仲間が支え合いながらじっくりと闘っていることが理解できました。&lt;br /&gt;
　とは言え、まだまだ運動内部には病気に理解を示せないところが多いことも事実でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　僕ら「精神病者」にはとても満足できないものですが、監獄のような鍵と檻の閉鎖病院が当たり前だった沖縄。そこでの開放精神医療の先達として活躍した島医師をはじめ沖縄出身の精神科医師達の協力で「精神病者」解放の動きも少しづつ動き始めていることを話だけですが確認できました。&lt;br /&gt;
　知念医師などの協力で立ち上がったアゴラ。「ほっとスペース八王子」の研修旅行でも交流がありましたアゴラ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　支援法下で地域活動支援センターとして再生し、那覇市の減額攻撃を跳ね返して頑張っているなど健在なようです。&lt;br /&gt;
　どのような運動も労働運動を中心にしつつも精神科領域も含め、様々な分野の裾野の広い人々に支えられていなければ、一瞬たりとも成り立つものではないことを改めて感じました。革命情勢が接近しているのだから、なおのことこの課題はないがしろにできないと思いますよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tama_ippan/52464174.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 May 2009 11:34:18 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>怖い社会=日本</title>
			<description>　新型ウィルス問題で明らかになってきたのは日本社会の閉鎖性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　模擬国連会議に生徒を参加させ新型ウィルスを感染させられた件で高校の校長に犯罪者でもあるかのような抗議電話や嫌がらせが起きているそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、感染した生徒が犯罪を犯したかのような扱いを受けているのはハンセン病患者に対して行ってきたものと全く同質のものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本当に民意が成熟していない幼稚な国民性はやはり政府の問題だと思います。お上から言われたことには有無を言わず従うように教育されているのは困ったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　更に、異質なものを排除するという未成熟な民意にも怖いものを感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　先日の沖縄研修旅行の強制集団自決したチビチリガマと千人を越える人が強制集団自決からまのがれることができたシブクガマの違いを改めて思い知らされました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tama_ippan/52464117.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 May 2009 11:31:05 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>沖縄メア総領事、「ごみ片付けた」市民の意思表示に対して…</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-34-ca/tama_ippan/folder/1046947/15/51093515/img_0?1238968665&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_224&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-34-ca/tama_ippan/folder/1046947/15/51093515/img_1?1238968665&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_240_169&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　琉球新報によると沖縄総領事は沖縄石垣島民の米軍艦の寄港に反対する意思表示した横断幕を米兵２名が持ち去っている姿が監視モニターに映っていたそうだ。しかし、ケビン・メア在沖米総領事は「ゴミを片付けただけ」と事件性そのものを否定している。あきれ果てたものだ。&lt;br /&gt;
　まさに日本・沖縄はアメリカの植民地と化している。（写真は米兵によって盗まれ、在沖総領事・ケビン・メアに言わせると「ゴミを片付けただけ」と問題の掲げられていた横断幕）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-142652-storytopic-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-142652-storytopic-1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tama_ippan/51093515.html</link>
			<pubDate>Mon, 06 Apr 2009 06:54:25 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>南京大虐殺を描いた『ジョン・ラーベ』、日本で上映禁止</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-34-ca/tama_ippan/folder/1046947/26/51086126/img_0?1239096740&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_133_200&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　南京大虐殺を描いた映画「ジョン・ラーベ」が日本での上映禁止となった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　『ジョン・ラーベ』で朝香宮鳩彦親王役を演じた香川照之は「鬼が来た」など中国映画に出演し、先頃には日本内外で様々な賞を受賞した「トウキョウ・ソナタ」にも好演している。僕もこの「トウキョウ・ソナタ」は見たが、いろんな意味で素敵な映画の印象が強かった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ところで、中国版「シンドラーのリスト」である「ジョン・ラーベ」が上映禁止となるのは何としても残念な話である。何とかDVDを手に入れて、地下での上映運動も行う必要があるのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以下のニュースサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.excite.co.jp/News/china/20090401/Searchina_20090401082.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.excite.co.jp/News/china/20090401/Searchina_20090401082.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tama_ippan/51086126.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 22:42:31 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>イスラエルがガザで起こしたことを支持するオバマ大統領</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-34-ca/tama_ippan/folder/1046947/35/48720635/img_0?1236647245&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_390_310&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　アメリカ新大統領・オバマにだまされてはいけない。民主党から大統領になったからといって、ブッシュを批判しているからといって、これからの世の中は良くなる、平和になると思っていたら、大統領になる前からイラクの次はアフガニスタンだと言わんばかりにイラクから撤退する米兵をアフガンに回し、増派を決めている。&lt;br /&gt;
　先日、アフガンで亡くなられたペシャワール会の伊藤和也さんの遺志は民間人による、しかもNGOでもなく純粋に民間人による支援組織で現地の人と一緒に現地の人が必要なものをみんなで作り上げていく、という考え方でなければならないのだと思う。&lt;br /&gt;
　実際にアメリカがアフガン戦争に突入する際にペシャワール会は「ペシャワール会のような民間人による支援活動が困難になるからアメリカのアフガン侵攻をやめろ」と警告していた。そして心配していたことが伊藤和也さんという犠牲という形で起きてしまった。アメリカがアフガンにおいて行っていることでそれ以前のアフガンよりもっと最悪の状況に陥ってしまったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　アメリカや日本が行うような押しつけの独善的な軍事力を背景にした援助は援助でもなんでもない。ますますアフガンおよびアメリカやイギリス兵士の心を荒廃させ、アフガンの国土を荒らし回るだけだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　イスラエルやナチスが犯した反人道的な犯罪と同じ行為だ。イスラエルではイスラエル政府のガザ侵攻に抗議して反軍、反戦活動も増えているそうだ。良心的徴兵拒否、軍事命令拒否の将兵が登場し始めたそうだ。&lt;br /&gt;
　以下のサイトはイスラエルとナチスが侵した犯罪的な行為を写真で照合した貴重なものです。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.elfarra.org/gallery/gaza.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.elfarra.org/gallery/gaza.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　僕たち「精神病者」がこのような事態を看過していると結局はそのツケが自分たちに回ってきた時には誰も助けてはくれない。&lt;br /&gt;
　ましてや自分たちだけは居場所を確保してヌクヌクとしているようであれば、ファシストたちの標的にさえ晒されてしまい、あっという間にナチスドイツのナチス突撃隊（SA）とナチス親衛隊（SS）のような差別者どもに既得権が奪われてしまい、ガス室送り、ホロコーストの好対象、餌食にされてしまうでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　こういう時代だからこそ、社会的弱者同士が手を携えて、協力し合わなければならないはずです。それが「ほっとスペース八王子」の伝統だし、理念だったはずです。非正規雇用の労働者の、そして正規雇用の労働者までもが大量に解雇される時代はもう直ぐそこまで来ています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　欧米で起きていることが日本では関係ないとは誰も言えません。オバマ新大統領でさえ、アメリカの未来が尋常ではないことを就任演説で訴えていました。１月27日には欧米で合計７、８万人の被解雇者が生み出されたと報道されています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　1929年恐慌以上の大恐慌が押し寄せているのです。&lt;br /&gt;
　こういう時に「ほっとスペース八王子」はどうするのか、それが問われています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tama_ippan/48720635.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 11:21:09 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>イスラエルのガザ地区への大空爆に抗議する（堀部執行委員長)</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-34-ca/tama_ippan/folder/1046947/10/48305810/img_0?1231837803&quot; width=&quot;450&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　多摩一般労働組合が開店休業で申し訳ありません。&lt;br /&gt;
　こういう事態に直ぐにでも駆けつけるのが「ほっとスペース八王子」であり、多摩一般労働組合でした。現在はこういう事態に機敏に動けないのを申し訳なく思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、皆さんのブログにも共通に掲載されているようにイスラエルのガザ地区への大空爆は国連決議にもかかわらず、アメリカの支援で続行され、現在も多くの犠牲者が出ています。1929年恐慌後のナチスによるゲルニカを思い起こさせる大暴挙です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　100年に一度あるかないかの大恐慌が吹き荒れて、世界中が失業者であふれ返り、1929年恐慌時にも言われていたように「もう資本主義は死を迎えた」と叫ばれています。今度こそ、恐慌を戦争で生き延びる資本主義経済に止めを刺して、真に平和な世の中を創造していきたいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本でイスラエルの暴挙に対する抗議行動が巻き起こっていますが、その引用をさせてもらいます。せめて、これくらいのことをさせてもらって、世界の良心的な労働者や人々と連帯の意思を表明させていただきます。「精神病者」は平和でなければ生きていけません。多くの良心的な労働者、反戦平和を願い、それを実現する労働者市民との連携がなければ生きていけないし、僕たちが活動や運動するにしても皆さんの支えがなければ成り立ちません。今後ともよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://homepage2.nifty.com/munesuke/za-2009-1-11.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://homepage2.nifty.com/munesuke/za-2009-1-11.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スライドショーとなっています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tama_ippan/48305810.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 18:10:03 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>東京都労働委員会　全日本手をつなぐ育成会事件　第３回審問【転載】</title>
			<description>　以下のように審問が決まったそうです。&lt;br /&gt;
　「ほっとスペース八王子」や多摩一般労働組合でも傍聴できればよいのですがね。いまの職員体制、組合体制ではではほとんど無理かな。と言うより不可能でしょうね。昔は職員二人体制でもやるべきことはやるということだったのにね。組合員のメンタルヘルスさえ保障できない組合じゃ名ばかりだからね。有名無実とはこのことかな。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　---------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 東京都労働委員会　全日本手をつなぐ育成会事件　第３回審問&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００９年１月２３日（金）１４時半～&lt;br /&gt;
東京都労働委員会（都庁）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反対尋問が行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般公開なので、傍聴できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しい内容は、労働組合「ユニオン東京合同」さんの方で出され次第、&lt;br /&gt;
こちらのブログでも紹介させていただきたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tama_ippan/48203471.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Jan 2009 21:01:10 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>12月８日フランス・パリで高校生もデモで決起</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=bF8GL6X-aIc&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;MANIFESTATION LYCEENS PARIS - 18.12.08&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ギリシャ・アテネで起きた警官の少年射殺事件を機に反政府行動が続くギリシャで、主催者の若者グループが欧州全域に蜂起を呼びかけ、域内各国にあるギリシャの在外公館は厳重な警備態勢を敷いた。ギリシャ国内ではアテネ国際空港や公立病院の職員らが賃上げなどを求めてストライキに突入。混乱が広がる中でもカラマンリス首相は引責の意思を示しておらず、事態収拾のめどは立っていない。 &lt;br /&gt;
　フランス・パリでも12月８日、教育制度改悪に反対する高校生のデモが催された。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tama_ippan/47441735.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 Dec 2008 17:25:29 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		<item>
			<title>続々と反撃に立ち上がる非正規雇用労働者</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=GCG_h-3UN7U&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「ハケンという蟻地獄」(4-2)：反撃に立ち上がる派遣労働者&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　組合結成、「解雇無効」仮処分請求裁判などなど続々と反撃を開始しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　多摩一般労働組合の僕らも連帯した行動を。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tama_ippan/47431023.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 Dec 2008 10:02:45 +0900</pubDate>
			<category>その他雇用</category>
		</item>
		</channel>
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