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脚本家の橋田寿賀子は自作の「おしん」を観て泣くのだそうだ。 ストーリーが悲しいからではなく、自分の作品を一所懸命に演じてくれる、役者のひたむきさに、 思わず涙が出るという。それは、玉梧郎にも共感できる。 玉梧郎は、自分で撮っってきた野鳥たちの写真を見て、目頭が熱くなるのである。 それは、写真がピンボケだから、ブレブレだから、うまく撮れないから、 つまり、へたくそだからということもあるのだけれど、そればかりではなく、 謙虚に、屈託なく、憂いを抱き、しかしひたむきに健気に野鳥たちが生きている姿が 写真の隅々まで感じるかだ。 今日もまた、ピントが来ない。(泣き)
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いや、ハンノキの枝に… イテテ(._+ )☆… 石投げないで〜
2008/11/19(水) 午前 1:14
おもさん、ハンの実は痛くないですよー。
石なんか投げないし・・・・・。
意思は投げちゃうこと多いけど。
2008/11/19(水) 午前 9:31
ピンが来ない?キリがない。
アトリが健気に写ってますが・・・。
2008/11/19(水) 午後 11:13
アトリが来てるじゃないですかぁ
良いですねぇ、僕はまだゲット出来てませんよぉ
玉梧朗さんに、そう思われるトリさんは幸せですね!
ちょっと、ら・抜きでしたけど(笑)ポッチン!
2008/11/19(水) 午後 11:42
玉梧郎さんは写りにシビアですね〜。私ならアンシャープガンガンでごまかしまくりです。
2008/11/19(水) 午後 11:44 [ びびさん ]
zinさま、キリがないのは事実です。
ですが、追い求めてしまいます。
健気な表情をかっちり撮れるまでがんばりまーす。イエイ
2008/11/20(木) 午前 0:38
ヤマセミ心さん、来てますよーアトリさん。
このときは15羽ほどの群れだったと思います。
ばらばらに降りるものだから、どれを撮っていいやら・・・。
迷っているうちに、行っちゃいましたー。
2008/11/20(木) 午前 0:40
びびさんはいいよねー、そんな悩みなんかいらないから。
かっちり撮れてるんだもんねー。このー1DS&ハチゴロー
2008/11/20(木) 午前 0:41