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真っ白なお腹を 眺めてはあきませず かといって触れもせず そんな風に君のまわりで ボクの1日が過ぎてゆく 写真の整理をするといいながら、終日こんなことで暮れていった。 そんな存在なのか、そんな出会いだったのか、ボクには分からないが、 昼過ぎから酔える日曜日っていうのも、いいものだと思う。 オジロビタキ(尾白鶲、学名:Ficedula parva)は、スズメ目ヒタキ科ヒタキ亜科に分類される鳥類の一種である。 ヨーロッパ東部からロシア、シベリア、カムチャッカ半島までのユーラシア大陸の亜寒帯で繁殖し、冬期はインドや東南アジア方面に渡り越冬する。 日本では旅鳥または冬鳥として渡来するがまれである。単独で観察されることが多い。日本で越冬する個体は少なく、ほとんどが雌か若鳥である。 全長約12cm。雄は上面が灰褐色で、尾羽は黒褐色だが外側は白い。喉は澄色。胸は灰白色で腹から尾筒にかけてはやや汚れた白色。雌は上面が淡い灰褐色で、喉は淡色である。嘴は雌雄とも黒色。(Wikipediaより)
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---(オジロビタキ)
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オジロビタキすばらしいですね。
これはメスなんでしょうか。それとも幼鳥かな? 全体の雰囲気は幼鳥っぽいですね。 私も以前一度だけ会うことができましたが、なかなか希少ですね。
2009/3/22(日) 午後 5:10
尾っぽをふりふり、か〜わいいですね〜♪いつまで居てくれるんですかね。
2009/3/22(日) 午後 6:02 [ びびさん ]
そんなマッタリとした休みは、最近味わってないですねぇ
外は嵐ですよぉ!(笑)
オジロちゃんも、出てくれましたねぇ!ポッチン!
2009/3/22(日) 午後 9:52
野鳥太郎さん、ボクも幼鳥という意見に1票。
下嘴の色からそのように思えるのですが、
メスの幼鳥ということもまたありかもですね〜。
2009/3/23(月) 午前 1:15
びびさん、尾っぽ、ぴ〜ん。この瞬間を待っていたのですよ。
もっともっと開いて〜〜て、お願いしたのですが、羽繕いもしてくれないのですよー。
梅の花はすでになく、桜の開花日とあって人出が多くて、
とうとう庭には出てきてくれませんでした〜。
2009/3/23(月) 午前 1:17
ヤマセミ心さん、ありがとう〜〜でございました。
時はすでに満ちていたようで、出が悪いと言うか、出ないというか。
結局、一度も出てきてくれませんでした。藪の中でマッタリのオジロくんでしたー。
2009/3/23(月) 午前 1:19