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吉田茂 ではありません。 お店の棚に並んでいるとき、「吉田茂」に見えたのはボクだけ? 手取川の若手が営む蔵。 HPには下記のように記されていました。 手造りによる酒造りを今後も続けていく為は若手酒造技術者の養成が急務です。 そこで敢えて蔵を二つに分け技術の継承を図っています。 若き「吉田行成」杜氏が精魂傾けて醸した純米酒です。 《成分値》 ■原料米 五百万石(石川県) ■精米歩合 50% ■日本酒度 +4 ■アルコール分 15.8% ■酸度 1.3 ■アミノ酸度 1.4 《飲み方》 10〜12℃に冷やして・40〜45℃のぬる燗でお召し上がり下さい。 器は緩やかにふくらみがあり、口の広い「うりざね型」が合います。 《特に合う料理》 コクがあるけど切れが良くしかも若干の華やかな吟香が鼻をくすぐります。 味のしっかりとした料理や鍋物に合います。 すき焼き・ハンバーグステーキ・酢豚・さばの味噌煮 とは言われても、ボクのは何のつまみもない。 せいぜい、でん六のバタピーくらいなもので・・・・。泣き〜
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さけさけ
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須美子ちゃんはどうしたのぉ(笑)
2009/4/16(木) 午後 10:36
お手伝いの須美ちゃんは、遅いボクの帰りが大嫌いなんです。
だから、ボクもそーっとかえっていますー
2009/4/16(木) 午後 10:39