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ここに移行しました。 第2の人生だか、第2ステージだか〜〜〜
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あはは、あはは、だって〜〜〜! 結構もったね〜〜。 さー、どうしよう〜??? やめるっきゃないかー。
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「大磯土産は井上にしろ」と吉田茂は来訪者に言ったという。 そういわれた中に、吉田内閣経済最高顧問の加藤武男がいたのは間違いないと思う。 加藤武男の生家が、例弊使街道日光杉並木を少し行ったところを山手に向かうとある。 生活の場を東京に移して後は、今市市に寄贈している。 庭には、二宮尊徳翁御手植の梅がある。 駐車場を挟んで行川がきらきらと流れている。 |
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瞼がキュート!? 全国的にも有名なこの磯に、なぜかいままで来ることはありませんでした。 その理由は、いまだ解りません。 船橋の浜に行くのに何年もの時間がかかったのとよく似ているような気がします。 総合して考えて見れば、海の方面に行くことが極端に少ない、それだけのことのようです。 なぜ海に行かないのか。それは、解りません。 とにかく、海に来たのです。 そしてアオバトは目の前を飛んでいました。 目の前を勇壮に瞬きのように飛んで行きます。こんなスピードにフレームをあわせピントを合わせ、 シャッターを切る、そんなことがどうして簡単に出来るのでしょ。 ボクの隣で、びびさんは機関銃のような音を立て、バシバシ撮っていました。 ボクもまねて見るのですが、ポコポコ、ポコポコというばかりで、機関銃には程遠い。 アオバトを見るより、びびさんのそんな姿ばかりを見ていました。 レンズはいつも空に向かっていました。 ボクのレンズはいつも下を向き、岩の上に止まる静かなアオバトばかりを撮っていましたが、 ちょっとマネをして、空に向かってレンズを向けて見ました。 次から次から、飛んでくるアオバトのどれを狙ったらよいか、迷ってばかりです。 とりあえず、フレームの真ん中に入った固体にシャッターを切る。 何とか撮れたと、ボクは満足。 しかし、アオバトは、「お手上げだー」とばかりに、 両手(?)を上げて、沖のほうへと行ってしまいましたー。 |

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