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夏の陽射しがまぶしくなると、この黄金色の粒粒が妙に懐かしくなる。 煮てよし、焼いてよし、揚げてよし。あはは、揚げたりはしないか。 ところで、「とうもろこし」の「もろこし」って何? そんなお子ちゃまみたいなことを考えた。 モロコシ(蜀黍、唐黍、学名 Sorghum bicolor)は、イネ科の一年草の植物・穀物。熱帯アフリカ原産。熱帯、亜熱帯の作物で乾燥に強く、米、コムギなどが育たない地域でも成長する。主要な栽培食物のひとつであり、穀物としての生産面積では世界第5位である。日本で栽培されているものの大半は飼料として用いられている。 雑穀の一種として販売される場合にはタカキビ(高黍)と呼ばれることが多い。ほかに、地方によりモロコシキビ、トウキビ(トウモロコシを意味することもある)、キビ(別種の標準和名)とも呼ぶ。属名からソルガムとも。(Wikipedia) だそうだ。 で、とうもろこしは、16世紀にポルトガル人によって伝えられた、アメリカ熱帯地方が原産のイネ科の植物。 それ以前に中国から伝えられた「もろこし」に似ているため、唐のもろこしと呼ばれ、 とうもろこしとなったようだ。 そんなことを思いながら、一粒一粒を噛み締めながら食べていたら、 2本も食べてしまった。黄金の粒粒ウンチが出そうだ。
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あららーっ、こんなところに〜毛虫さん。 ここは車が通るところだから、あぶないよ〜〜。引かれちゃうよ〜〜 向こうに行こうね。 いいかい? それ〜〜っ おーい、みんなー、おやつだよ〜〜〜 クククク
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アジサシです。 コアジサシよりも大きいです。 嘴は黒いです。 頭は、コガラのようであり、オナガのようであり、黒いです。
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いい本に出会った。 本当にいいものに出会ったときは何の言葉も要らない。 ただただ余韻に浸っていたい。 とはいえ、その心の動きや神経の震えを誰かに伝えたい。 伝えるだけの戦慄を文字に現すことのできない自分がはがゆいてたまらない。 だから、あえて文字に置き換えることはしない。 ぜひ必読の1冊とだけ書き留めておこう。 もし、この先、標津町に行く機会があったなら、ぜひ寄らせていただきたいと願う。 とはいえ、全くの別次元でのプロハンターの鋭い視点は、ボクなど虫の息のようだ。 五感を研ぎ澄まさせ、森に入る姿こそ、ほんのほんのほんのちょっぴりだけ、ニテイル、かも知れない。 それだけの共通点で、ボクは酔っているのでした。(申し訳ありません) そういう感動の仕方もあっていいですよ。
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ノビタキは警戒心がないのか、ボクが無害と知ったからか、 ボクの周りをいったり来たり。 全然、平気だ。 そのうち、ボクの頭にでも止まって、フンでもするんじゃないかってくらいだ。 そういった意味では、ほんとかわいいヤツ。 目に入れても痛くないくらい。食べちゃいたいくらい。 オエーッ、どっちもいやだけど・・・。 嫁さんまでつれてきた。 「ヒューヒュー、可愛いじゃん」 |

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