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なんというのでしたっけ? パラグライダーでしたっけ? 森の中で、とぼとぼと疲れた体を引きずり歩く玉梧郎の頭上を、爆音をとどろかせて過ぎていきます。 鳥瞰って言葉がありますが、まさに鳥になったような眺めなのでしょうね。 飛んでいるときは、『こんな状態』です。 モズちゃんも、「うるちゃーい」っていってました。 |
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2007年12月05日
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カンムリカイツブリを撮った中に埋もれていて気づきませんでした。 なんとなく、12/1に撮ったものを見ていたら、 「あっ、カンムリじゃない! ミミ? ハジロ? どれどれ・・・」 拡大してみたら、ハジロカイツブリでした。 コサギ、チュウサギ、ダイサギ、アマサギ冬場が見分けにくいように、 コハクチョウ、オオハクチョウが見分けにくいように、 コサメビタキ、サメビタキ、エゾビタキ、キビタキ♀が見分けにくいように、 カワウ、ウミウが見分けにくいように、 タシギ、オオジシギ、チュウジシギが見分けにくいように、 ホトトギス、ツツドリ、カッコーが見分けにくいように・・・、 カイツブリも、特に冬場になると分かりにくいものですねー。 知識もなく、図鑑などの持ち合わせもないボクには、何がなんだか分かりません。 おバカ玉梧郎丸出しですね。 ハジロカイツブリ(羽白鳰)カイツブリ目カイツブリ科 彩湖にて CanonEOS40D+CanonEF400mmF5.6LUSM |
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