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AFになんか頼ってられない。 MFでなきゃ・・・・。 レンズの威力、改めて思い知らされましたー。 カメラ機種名
Canon EOS 40D
ファームウェア
Firmware Version 1.0.3
撮影日時
2008/03/29 11:45:07
Tv(シャッター速度)
1/250 秒
Av(絞り数値)
F5.0
測光方式
部分測光
露出補正
0
ISO感度
200
レンズ
EF600mm f/4L IS USM
焦点距離
600.0 mm
ISなし |
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2008年03月31日
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ちょっとひょうきんなジョウビタキ 「ジョウビタキは1本の葦である」? 「溺れるものは、藁をもつかむ」? ああ、あしからず。。。 なんだか、一生懸命しがみついてるようで、おかしかったー。
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風も気持ちよいサクラの季節。 浮かれているのはホモサピエンスばかりではないようです。 もっとも、彼等は浮かれているわけでもないとは思いますが・・・。 旅たちの前に思いっきり栄養を補給しているようです。 アワダチソウに飽きたのか、それともサクラが美味しいのか。 盛んにサクラの枝にしがみついていました。
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ガビチョウ(画眉鳥)のさえずりが葦原に響き渡っていた。 かなり近くに聞こえてくる。 その声は美しい、と普通なら思える、のだが・・・。 背景を知ってしまうと一概にそう思えない。 だけでなく、ボクの見たくもない野鳥リストに入っている。 近いと近いと思っていると、目の前のサクラの木の死角に止まって、 声高らかにさえずりまくっていた。 あまりの声の大きさに、散策中の人々が近づいて探しているようだ。 「そこに・・・、すぐそこですよ」 「あー、いたいた。きれいな声ね」 「えー、まー・・・・×××」 撮るまい撮るまい、絶対撮るもんかと思っていたのに・・・、 あんまり近いから、撮ってしまいましたー。あはは。 ▼▼▼▼▼ ガビチョウ(画眉鳥、学名 Garrulax canorus)はスズメ目チメドリ科に分類される鳥。同属のカオグロガビチョウ、カオジロガビチョウと共に外来生物法で特定外来生物に指定されており、日本の侵略的外来種ワースト100選定種にもなっている。 →http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E6%9D%A5%E7%94%9F%E7%89%A9%E6%B3%95 中国南部から東南アジア北部にかけて広く生息する。 日本では、ペットとして輸入された個体がかご脱けにより定着した。日本国内では留鳥として生息し、南東北、関東、中部、九州北部で見られる。
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