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とりあえず撮ってみたのですが、どうなのでしょう〜〜〜???? 疑問、不安、不満〜〜。。。
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こんにちは、ゲストさん
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こんなものがうまい訳がない。 そう思いませんか? しかーし、あはは、そのとおりです。あははーーー 「秘伝豆入り焼きそば」と「秘伝豆入りお好み焼き」 いい素材は、上手なメニューを作れないなら、 それだけで食べたほうがいいのかも〜〜。。。
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大河ドラマが、今話題になっている。 昨年は、篤姫が大ブームだった。経済効果は数百億円というから、とにかくすごいのだろう。 で、今年は「直江兼続」で同じような効果が出るか出ないか。 ボク個人的に言えば、篤姫より、兼続の方が良く知っているから期待ができそうな気がする。 そのせいかどうかは知らないが、昨日の帰りに仕入れてきたのが、「特選純米 菊姫」。 菊姫って、高いのはめちゃくちゃ高い。これは、3300円で少し高めというか、 ボクには1000円ほど高い。久保田千寿を基本に考えればそういうことになる。 でも、なんで? 「菊姫」が石川の銘酒。新潟出身〜上杉家老〜米沢知行の兼続とは無縁のなのに・・・。 共通項がないではない。 景勝の正室は武田信玄の娘「菊姫」なのだ。 直江兼続ーーー上杉景勝===菊姫。こんな図式で目の前の棚にあったのを手に取った。 ということなのかも知れない。本当か否か定かでないが・・・。 と、言うことで、石川県白山の銘酒。 おいしかったの?と聞かれるだろうけど。 確かにうまい。うまいのだけど、どう説明したらよいか分からない。 麹の香りが良く残り、濃醇にして芳醇、旨口。 特A山田錦を100%使用して、精米歩合は65%。 「じっくり熟成させて、旨みをのせています。だから、ほんのり黄金色」 分かるようで、まったく分からない表現だが、飲んでみると分かるような気がした。 そうそう、もうひとつ共通項が・・・。
大河ドラマを見ながら、コレを飲む、これは共通項とは言わないかなぁ〜〜〜。。。あはは。 ところで、上杉は一時能登を支配したことがあったっけねー。。。 |
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2月1日日曜日 土曜の昨日は雨、鳥見ができなかったので、日曜日に出かけました。 どこに行こうか迷ったのですが、昨年の暮れからの情報で、 マガンとシジュウカラガンが、番(つがい)のように仲良くしているというので、 2ヶ月もたっているのに出かけて見ました。 さー、まだいるかな。 しかし、この日はものすごい豪風。車から出てびっくり。 高速でハンドルを取られ流されそうになるのも仕方ないほどでした。 こんな豪風の中、よくも来たもんです。 そんな心配を払いのけるように、マガンとシジュウカラガンの番は、 そんなに大きくもない池の隅っこにいました。 その池は、真ん中に道路が通っていてひょうたんのような形をしていました。 北側の池の隅にいたので、回り込んでよっていくと、少しは沖のほうに離れはするものの それほどの警戒心を持っているようではありません。 いい位置にいるものの建物の影。影から出たと思ったら、逆光。条件は良くありません。 しばらく、眺めながらダラダラしていると・・・、突然の飛翔――。 「きゃー、飛んだ。ボク飛びもの苦手なんだよね。」(今年こそ克服しないとーーー) そうして、どこかに飛んで行ってしまいましたとさ。 逆光の水しぶき 「待っていてもしばらくは戻らないだろう」と車まで戻り機材を仕舞おうとすると、 カラスの大群が飛んできました。 ここで、カラスと聞けば、「ミヤマガラスかコクマルカラス」ではないかと、 近くには来てくれないけど、ひたすら撮る。 コクマルカラスとミヤマガラス・・・、と勝手に思い込む よーく見てみると、コクマル柄が見える。ような気がします。 振り向くと、一緒にいたはずのYUZOさんの姿が消えていました。 しばらくして戻ってきたYUZOさんは、 「いるいるー。こっちにいるよ」 さっき飛んでどこか遠くに行ってしまったと思った、マガンとシジュウカラガンは、 わずか500mほどの南側の池に移動しただけだったのでした。 仲良く波に浮かんでいました その後、もう一度北の池に行き、さらに南の池に戻って来ました。 この2羽、どうもここで越冬しそうな雰囲気です。ってー、もう2月じゃん。 もう時期春になって北極圏に帰っていくのでしょうね。 マガンの飛翔とシジュウカラガンの飛翔 同時に初見初撮り2種とは〜〜、へへへ一石二鳥とはこういうこと〜〜〜?
決して石なんか投げてませんよ。 |
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