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Happy! オオマシコ! Thank you.
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2007年4月に撮ってタシギと思っていたシギでした。 シギチ類にはめっぽう弱いのでありまして、 タシギも、チュウジシギも、オオジシギもみ〜んな一緒にしか見えないのです。 ましてや、枯野に保護色化しちゃって、もうなんだか〜。 って訳で、今回、タシギを撮ったのを機会に、色々検討してみたんです。 で、タシギでも、チュウジシギでも、オオジシギでもない見たいので、 勝手に、ハリヲシギってことに自分で決めたんですぅ〜〜 それでいいですか〜〜、ライファーだわ〜〜〜〜
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ぶ〜ん、とんでる〜 だけど寒くないのかな? 怖くないのかな? あはは、寒かったらやらないし、 怖かったら、絶対やらないだろうね。
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昨夜は、2駅。 今朝は、1駅。 余計の乗った。 ボクってそんなに電車好きだったっけか? 得した気分! にはならない。 なぜだろう・・・。
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こっちを向いてよジョニー
ハイチュウと親しみをもめて、そう呼んできたハイイロチュウヒ。太陽の傾きとともに、「もう一度出てきたら今日は上がりましょう」ということなった。 そりゃそうだ。朝の8時に来て、ここに移動したのが12時。 もうすぐ4時という時間。 それぞれの家では、夕食や明日月曜からの準備に買出しや何がしかの行動の時間だ。 ボクだけが時間を占有していいはずがない。そんな言い方はうがった言い方かもしれないが、 いかんせん、ボクだけがその行動から唯一開放されていたのかも知れない。 そんなところに現れてくれたハイイロチュウヒ。 ここで撮れなければ、朝に全身を支配した緊張がまた走った。 今日、今までにないほどの接近にシャッターだけは押し捲ったが・・・。 結果はともかく・・・・、 ハイイロチュウヒは渡良瀬でも見ることさえできなかった。 こんなに何度も何度も、眼の前を飛び交う姿だけは瞳の中に永遠に焼きつくことだろう。 出きる事であれば、カメラの中にも視線で捕らえたとおりの姿が残っていたらと、 願うばかりで、フィールドを後にした。 また、60kmを真西に向かって高速道路をハイイロチュウヒの残像とともにひた走った。 途中、高速の合流でもたついたものの、わりとスムーズに無事家に着いた。 撮った枚数は、1168枚。捨てが半分、捨てられないのが半分、OKショットいえるのが・・・、あまりない。 悲しい現実に唖然としながらも、心は豊かだった。 ツアーナビゲーターのヤマさん、大変お世話になりました。 ヤマさんの相棒こと岡さん、ありがとうございました。
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