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なんか、昨夜も夜更かしをしてしまいました。 寝るとき、壁の時計を確認すると「2時14分」をさしていました。 安物の時計ながら電波時計なので、時間は正確です。 あまり良い眠りとはいえないまま、いつもの時間に起き、出勤のしたく。 準備ができ、壁の時計を見て唖然。 正確な壁の時計は、「2時14分」をさしているのでした。 いったいボクは、何時まで起きていたのでしょう? いったいボクは、何時に寝たのでしょう? 時間の静寂にさまよった気がしてなりません。あ〜あ。
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イスカはやっぱり松の木が似合いますね。 なんていったところでほとんど見えてませんね。 あはは、残念。 左のほうにかすかに写っているのはメスの姿? と、思ったのですが、マヒワの友情出演だったみたいです。 あはは、残念。
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県境の山並みを貫くように国道が続いていました。 山あいに点在する民家も、近代的な家屋に変わっているところもあるくらいでした。 この地域がどんな気候なのかボクは知りません。でも例年なら山陰などには雪を残しているのではないかと思います。3月の初日、おととい降ったはずの雪もすっかり消え、山陰のカーブも心配はありませんでした。 国道沿いの道の駅を過ぎ、しばらく走ると右手にまだ新しそうなトンネルが見えます。 信号を左折し、トンネルを抜けた先の、谷に沿った上り坂を上がりきったところが今回の目的地です。昨日は家から3時間30分かかりました。今日はコースを先に進め、高速道のインターチェンジを3つ先まで行くことで、昨日より1時間も短縮。 9時少し前、峠の空気はひんやりとしていたのに寒くはありませんでした。 それは、昨日しっかり撮ることのできなかったオオマシコに今日こそはという期待からかも知れません。 車を降りると、遠くではありましたが、昨日よりもたくさん、無数のマヒワの声が聞こえてきます。 2時過ぎまでの5時間ほどいる間に、無数のマヒワとアカウソ10羽ほどの小群、イスカ2羽、アカゲラ1羽と出会いました。昨日見たオオマシコやミヤマホオジロは遂に出てきてくれませんでしたが、アカウソは何度も何度も終始出てきていましたし、マヒワの大群は、いくつかの群れに分かれつつも常に一緒で、50羽ほどの群れが次から次へ谷を渡り、行き来しているその数は1,000羽をくだらなかっただろうと思います。
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